みんなの大学情報TOP >> 沖縄県の大学 >> 琉球大学 >> 人文社会学部 >> 口コミ

国立沖縄県/首里駅
人文社会学部 口コミ
3.84
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価良い先生たちが個性的な人が多く、ゼミの人数はとても少ないため、他の学校よりも見てもらえるとおもいます。
ただ、専門書は少ないです。 -
講義・授業良い専門的なものが多く、かつ人数が少ないため、細かな指導が受けられます。
基本的にいろんな授業を取ることが可能です。 -
研究室・ゼミ良い言語研究はとても最先端の研究をしているようです。
文学も沖縄、琉球文学も日本で一番盛んに行われています。 -
就職・進学普通専門的に学んだことが、職にはほとんど結びつくことはありません。
教員免許や、その他の資格が取れるので、それらは、職に直結します。
が、そのほかは自分で就職活動するしかないです。 -
アクセス・立地良い大学構内は広く、車で通学が可能です。
バスも何本か通っていますが、エリアは狭いです。
残念なのは、生協にしか飲み物を買う自販機がないことですかね?。 -
施設・設備普通学部には24時間使える部屋があります。
なので、卒論提出前はとても助かりました。泊まることも可能でした(笑) -
友人・恋愛良い人数も多くないのですぐに仲良くなれます。
サークル活動も活発なので、参加すればいろんな人と仲良くなれると思います。
あと、学部、学科によっていろんなジャンルの人がいるので面白いかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語、日本文学、沖縄の民俗、琉球の歴史、琉球文学などの基礎を学び、その中から卒論には古典文学の源氏物語を研究してます。
-
所属研究室・ゼミ名日本古典文学ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要日本古典文学の源氏物語について、浮舟について研究しました。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先大学院に進学
-
就職先・進学先を選んだ理由大学で研究したことが、まだ物足りなかったため進学を希望をした。
-
志望動機源氏物語を学びたかったから、研究できるところだったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解き、学校の先生に小論文を何度も見てもらった。
投稿者ID:120410 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価良い学生は積極的・主体的に学ぶことを求められます。ただ座って聴くだけ、という講義はかなり少ないです。課題も多いですし、プレゼン・スピーチ・発表の機会も頻繁にあります。それらに一所懸命取り組めないと、とても苦痛な学生生活になると思いますが、真剣になれる人ならとても学生らしい充実した毎日を送ることができますし、卒業する頃にはかなりの実力がついているでしょう。また、この学科は自分のやりたいことがはっきりしている人が多く、なんとなく卒業して就職するよりも、その他の方法で進路を切り拓く人が比較的多い印象でした。
-
講義・授業良い年次が低いうちは色々な分野の講義を満遍なく履修しなければなりません。少しずつ選択肢が広がっていき、最後には自分の興味のある分野をとことん突き詰められるだけの講義の幅はあるのではないかと思います。
-
研究室・ゼミ普通研究室については、特別に充実しているという印象はありませんでしたが、学問の性質上、自分の研究したいことと教授の専門分野が厳密に一致する必要はないと思いますので、特に不満は感じないのではないかと思います。教授は(性格的に)様々な方がいらっしゃいますので、自分に合った先生の研究室に入れば良いと思います。
-
就職・進学普通ここの学科は大学の中でも最も就職率が悪かったと記憶しております。また、この学科を出たというだけで就職がうまくいくかというと決してそんなことはありません。ただし、就職率の悪さは前述のように、自分のやりたいようにやる、という人が多いからなのではないかと思います。本気で就職したければ指導教官は手厚いサポートをしてくれます。
-
アクセス・立地悪い大学構内までのバスは2路線ありますが、土地柄バスは時間が当てにならず、使い勝手はあまり良くないと思います。また電車がない県で、モノレールも那覇市内しか走っておりません。そのため、地元の人は免許をとって車で通学する人が多く、県外生は大学の近くに部屋を借りて徒歩で通学する人が多かったです。車の場合、講義開始時間前の渋滞が酷いので、ストレスになると思います。
-
施設・設備悪い校舎自体は古いです。ただし、それは講義に何の支障もありません。
冬は暖房が無く、寒いです。夏は冷房が効きすぎます。トイレは比較的キレイでした。 -
友人・恋愛普通これは完全に個人によると思いますが、講義がハードなため、比較的互いの関係が密になりやすく、協力し合う雰囲気はあるかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語を言語学的なアプローチから学ぶ。英語を実践的に使えるように学ぶ。
英米文学の概要を学ぶ。
年次が上がるにつれ、上記のような学びから専門性の高い内容になっていきます。 -
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先物流会社での貿易事務 (※個人の特定を避けるため会社名の記載を控えさせていただきます)
-
就職先・進学先を選んだ理由英語のスキルを活かせる業務内容だったからです。
-
志望動機単純に英語が好きだったから、英語文化専攻を選びました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師河合塾
-
どのような入試対策をしていたか日ごろから英語を自分の好きな方法(音楽、YouTubeの視聴、英語でのメールのやりとり等)で触れるようにしていた
投稿者ID:118991 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価普通幅広い知識を得るには最適な学科かなと思います。共通教育科目では様々な講義が提供されています。1,2年で基礎を習得して3,4年は専門的な勉強をするという流れです。
-
講義・授業普通受ける講義により評価は大きく変わると思います。まずはいろいろな講義を試して、合わないな思ったら講義登録調整中に変更することもできます。
-
研究室・ゼミ普通基本的にディスカッション中心になります。私は消極的なほうなので、ゼミは苦手でした。けれど自分の考えをみんなに伝えるようにすることは非常に役に立つと思います。
-
就職・進学普通県内では就職率は高いほうですが、周りを見てみると就職が決まっている人は公務員系が多かったです。公務員試験勉強が学内で申し込めば受講できるので、公務員を目指している方にはおすすめです。
-
アクセス・立地普通県外出身者の方には通学は大変かなと思います。まず電車がないので交通手段は車かバスに限られます。また通学者の多くは自家用車で通学するので、学校内外の道路は混みあいます。駐車場も広くないので、空車を探すまでかなり時間がかかります。
-
施設・設備悪い基本的に古いです。また学内が広いので最初は教室を探すまでに苦労します。時間には余裕を持ったほうがいいです。
-
友人・恋愛普通いろいろな歓迎会やレクリエーションが充実しているので、大学にしっかり通っていれば、いやでも友達はできると思います。カップルも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容沖縄に関連することについて地方自治の観点から学んだ。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機法律を学びたいと思い、県内の大学の中から選びました。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111430 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価普通地元出身の学生が多く、おおらかでのんびりしている点は良かった。教員との距離もわりと近く、学生同士の関係も良好なほうであったと思う。しっかりと勉強したい、という学生には教員も全力でサポートをしてくれるかと思うが、学生全体が勉強熱心かといわれたら、私も含めそうではない者もある程度いたので、勉強に励むための環境を重視する方には合わないかもしれない。
-
講義・授業普通講義は地元の歴史や現状を反映させた特色ある講義もあり、地元出身者も県外出身者も学ぶことが多いかと思う。履修に関しても、単位取得が難しいものは特に無かったと思う。
-
研究室・ゼミ普通ゼミについては、担当する教員により、内容も時間もらばらだったため一概には言えないが、課題等が多くハードだが真剣に勉強したい人が集まるゼミと、ハードではないので就職活動等に力を入れられるゼミに人気が集中していた。
-
就職・進学良い地元の企業のみならず県外企業に就職する者も一定数いた。県外で就職活動する場合はゼミを休むことになるが、そういった場合は課題を提出することで出席とみなすなど、就職に対するサポートはしてもらえていた。学科による就職サポートというよりは、大学の就職センター主催による企画や窓口でのサポートの方が充実しており、就活時期は皆そこを利用していたと思う。
-
アクセス・立地普通車社会なので、学生はほぼ自家用車を利用していた。バスでも通学は可能だが、車が無いと大変だと思う。立地は自然豊かでのんびりした場所であり、都会的というよりはわりと田舎の方になると思う。
-
施設・設備普通キャンパスは古い方であると思う。ただし、教室も多く、図書館やPC室など、必要最低限の設備はそろっており、そんなに不便は感じなかった。
-
友人・恋愛普通学内の友人関係は良好であった。サークルや部活動は経験がないのでわからないが、特にトラブル等は聞いたことがない。
-
学生生活悪いサークルや部活動はしていなかったが、サークルや部活動は盛んに行われているようだった。アルバイトは飲食店や接客、塾講師等、いろいろなアルバイトをしている人が多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は共通科目を中心に、専攻の専門科目も少しずつ入ってきます。3年次から4年次にかけては1つのゼミで研究し、3年次終了の際にゼミ論を、4年次修了の際に卒業論文を提出します。
-
利用した入試形式団体職員(事務)
投稿者ID:412915 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価良い英米文学や言語学を学びたい学生にはとてもいい学科だと思います。
-
講義・授業良い様々な分野の講義があり自分の興味のあるものをたくさん履修できます。
-
研究室・ゼミ普通ゼミという形式の授業はなかったように思いますが、卒業論文では教授の研究室に集まって勉強しました。
-
就職・進学普通就職活動では何も成果が出ませんでしたが、一応キャリアセンターなどはあり利用できます。
-
アクセス・立地良い自宅から近くてとても行きやすかった。駐車場は大きいけれど車社会なので止めるの苦労することもある。
-
施設・設備良い図書館が新しくなりとてもモダンな感じになったけれど、いちいち学生証の提示が必要で面倒。
-
友人・恋愛良いあまりゆうじんとのつきあいはなくれんあいもしなかったのでよくわからない。
-
学生生活良い国際言語文化学科は英語教育が充実しており、イギリス文学、アメリカ文学、言語学の様々な分野が学べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年時までに教養分野を履修し終えることで3年次からは専門的な講義に集中できます。
-
就職先・進学先大学院
-
就職先・進学先を選んだ理由より専門的な研究ができ自由な時間もあるのでより研究に集中できます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289458 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価悪い言語を学ぶにはとても良いコースだと思います。主専攻、副専攻共に言語を選択すると幅広い言語が身につきます。ただ、言語系のコースと言えど英米文化コースは英語利用のため就職には有利に働くと思いますがヨーロッパとアジア専攻は就職には不向きかと思います。また、コースにより卒業論文がかなり厳しいところもあり、教授は就職活動を応援しない傾向のあるコースもありますので必ず在学中の先輩に話を聞くべきです。研究職に進みたい方は特段気にする必要はありません。
-
講義・授業良い外国人交流や、野外学習が充実しているため座学講義だけでは知ることが出来ない経験が出来ます。
-
研究室・ゼミ良い2年生の頃から卒業論文を意識させたテーマ設定があります。教授が卒業論文にかなりの力を求めてきますので2年生の頃から駄目だしを受ける場合があります。1年生の頃から準備しておくことが無難です。(知識を身につける)
-
就職・進学悪い就職実績は正直かなり良くないようです。パンフレットに掲載しているのは数年前の、限られた少数の卒業生たちでとても優秀な方々です。実際、私の卒業時はコースの半分以上が就職が決まらず、また就職先が決まった人も就職活動に割ける時間が少なく、希望の就職とはならないことが多いため3年以内の離職率は高いようです。就職活動には不向きのコースと考えられます。
-
アクセス・立地悪い県外からの学生は大学近くのアパートを借りて徒歩か原付バイクで通学、県内の学生はほぼ車での通学です。駐車場がたくさんありますのでその点は便利です。
-
施設・設備悪い施設は古いですが、広く利用しやすいです。無駄の無いシンプルな作りで分かりやすいです。設備はそこまで最新ではありませんが一般的な大学の設備です。
-
友人・恋愛悪いサークルや部活が豊富で、学生は何らかのサークルに所属し、結婚に至るケースもあります。沖縄ならではのダイビングサークルは県外からの学生に人気です。
-
学生生活普通バイト生活に明け暮れる人にとっては、あまり学校生活は印象深くないかもしれません。バイトしている方がかなり多いので学生同士の結びつきはそれほど強くありませんが、寮に入ると祭りがありとても仲良くなるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語、文化、文学の3分野から自身の興味のある分野を1年生で決め、その分野の何を学びたいか更に絞り込み卒業論文への道筋を立てるのが2年生。3、4年生はほぼ卒業論文を書いています。
-
就職先・進学先公務員
-
就職先・進学先を選んだ理由在学中は卒業論文に時間を取られ、まともな就職活動が出来なかったため就職浪人をしました。その後試験で勝負出来る公務員試験を受け採用されました。
投稿者ID:287564 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価普通法文学部の他の学科に比べると専門的なことが学べてよかったと思います!ただ、教授によって授業の質が全然ちがうので、先輩から色々情報を得るといいかも
-
講義・授業普通先生次第です。言語コミュニケーションという授業はとてもやりがいがあって充実していました
-
研究室・ゼミ悪いなし。卒論が卒業要件ではなかったので私はゼミはなかったです。
-
就職・進学悪い学科や学部で取り組んでいることは特にないです。大学には就職センターがあって、面接指導などしていただきました
-
アクセス・立地普通大学の周りには色々あって、那覇も遠くはないのでよかったです。
-
施設・設備悪い広すぎて移動がたいへん!体育館などは車で移動していました!勉強する場所はたくさんあってよかったです
-
友人・恋愛悪い人それぞれですね。サークルに入ってる人たちは楽しそうでした!ただ、入らなくても学科が仲よかったので休みの日も遊んだりして楽しかったです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語と言っても言語・文学双方から学ぶので、どちらかに苦手意識があると大変かも
-
就職先・進学先教師
投稿者ID:210311 -
-
-
-
在校生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価悪いそれほど偏差値の高い学校ではないのでできる人とできない人の差が大きいので、他人よりも自分の向上心次第でいろいろ見につくものが変わってくるから。
-
講義・授業普通講義の内容自体はとても簡単なものも多いけれど、予習や復讐をしないとちゃんと付いていけないし何も身に付かないので必死に勉強しないと抗議を受ける意味がない。
-
研究室・ゼミ良い少人数でいろいろと意見を交わして議論することができるので毎回とても充実したものになっている。。。。。。
-
就職・進学普通大学院に進学しているので就職のことはよくわからないけれど、院の授業はとても充実していると思う。勉強が大変。
-
アクセス・立地普通家から近いのでとても便利な場所にあると思う。駐車場は多いけれど結構込み合うことがあるので自転車かバイクのほうが楽。
-
施設・設備悪い図書館の工事が1年くらいかかっていてとても勉強する環境としては不便になっていると思う。早く終わってほしいと思う。
-
友人・恋愛普通いつも一人でいたので他人の事や学生生活がどうなのかよくわからない。学生生活で学部や学科を選ぶくらいなら働いたほうがいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリス文学とアメリカ文学と社会言語学などを主に勉強した。3年次以降は専門的な勉強が多くなるのでとても楽しい。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機英語が好きでまた本を読むことが好きだったのでより専門的で高度な研究をしてみたかったので。。。。。。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかたくさん勉強した。2次試験の勉強は特にしなかったけれど楽に受かった。
投稿者ID:191352 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部の評価-
総合評価良い大学で思い切り勉強してみたいという方にはとても良い環境だと思います。とにかくレポート執筆が多いです。卒論も必須です。しかし、学科の仲間たちと協力して課題を完成させたりといったことも多いので、ほかの学科に比べると同期同士とても仲が良いと思います。
-
講義・授業良い日韓関係に強い教授がいらっしゃるので、日韓関係を学びたい方はにはおすすめ。また、沖縄ならではの問題(基地問題など)を専門にされている教授もいらっしゃるので、そういった方面に関心があればとても充実した学生生活を遅れるかと思います。
-
研究室・ゼミ良いゼミは少人数制なので、きめ細やかな対応が受けられると思います。論文の相談なども快く引き受けてくださいました。どの教授のゼミに所属するかによって課題の多さはまちまちですが、どのゼミでも論文提出は必須になります。
-
就職・進学良い公務員になる人が多い印象があります。また、マスコミ等マスメディア系への就職にも強いと思います。進学する人も多数おり、県外・国外の有名大学院へ進学する人もいました。
-
アクセス・立地普通車がないと通学はかなり大変だと思います。バスでも来れることは来れますが、バス停から法文学部の学部棟はかなり遠いです。かなり歩きます。ほとんどの人が免許を取得し、マイカーか原付バイクで通学していました。
-
施設・設備良い法文学部棟は他学部に比べて建物が新しく綺麗なので、とても環境は良いと思います。自習室も充実しています。また、図書館も学部棟から近いためレポート作成のための資料探しもしやすいかと思います。
-
友人・恋愛良い一学年50名程度なので、同じ学年であればほぼ全員顔見知りにはなれます。面倒見の良い先輩が多いので、先輩後輩間の交流も盛んに行われている方だと思います。他大学と合同でゼミを行い勉強会をすることもあるので、刺激になると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目や英語・第2外国語などの授業が中心。2年次より政治・国際関係の専門的な授業を多く取れるようになる。3年次以降はゼミに所属しより専門的な研究をするようになります。
-
所属研究室・ゼミ名国際関係論ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要日本の政治・経済面における国際関係、後進国への開発援助などを中心に学びました
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先不動産ディベロッパー/事務職
-
就職先・進学先を選んだ理由就職活動をしていく上で不動産業界に興味を持ったので。
-
志望動機世界史の授業が好きで、大学でもっと詳しく世界の政治の成り立ちや経済発展などを勉強してみたいと思った。また、高校生の時メディア関係の仕事に大変興味を持っていたのでメディア系への就職に強い学科を選んだ。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター利用の推薦入試だったので、とにかくセンター試験の対策を必死で行いました。同じ問題集を何度も繰り返し解いて解き方を覚え、似たような問題が出たらそれを応用してとけるよう努めました。
投稿者ID:180438 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会学部琉球アジア文化学科の評価-
総合評価良い他の人のことは知らないけれど自分は無難にこなしていたので特に不満はないです。教室に時計がないことと1年間図書館が閉鎖することは良くないです。
-
講義・授業良い一般教養の授業はけっこう退屈なものが多かった。専門分野を選択するようになってようやく楽しくなってきた。
-
研究室・ゼミ普通たくさんの学部があって他の学部のことはあまり把握しきれていない。国際言語文化学科は言語と文学の専門の先生が多くいると思う。
-
就職・進学普通就職や進学の実績はよくわからないけれど、定期的に就職ガイダンスなどはやっているので積極的に参加するといいと思う。
-
アクセス・立地普通自分の住んでいる地域ではないので学校以外外の土地勘は全然ないです。図書館は1年間閉鎖するのでとても不便だと思う。
-
施設・設備良い設備はいいのか悪いのか比較対象がないのでよくわからない。教室と図書館以外あまり利用し内ので基本的に知らない。
-
友人・恋愛普通新入生歓迎会や運動会などに全く参加しなかったので、学生同士中が良いとか恋愛関係がどうとかは知らない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容アメリカ文学とイギリス文学について基本的なことを学んだ。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先大学院に進学
-
就職先・進学先を選んだ理由さらに専門的な勉強がしたかったから。学部だけでは物足りなかったから。
-
志望動機英語が好きだったのと海外文学が好きだったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか基本的な知識を確実に身に付けた。過去問も少しといた。
投稿者ID:118502 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、琉球大学の口コミを表示しています。
「琉球大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 沖縄県の大学 >> 琉球大学 >> 人文社会学部 >> 口コミ





















