みんなの大学情報TOP >> 熊本県の大学 >> 崇城大学 >> 生物生命学部 >> 口コミ

私立熊本県/崇城大学前駅
生物生命学部 口コミ
3.91
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価普通食品関係の就職先を希望されている方にお勧めできると思います。また学校の授業などで資格習得の支援をされています。なのでやる気のある方はしっかり勉強できる環境があります。
-
講義・授業普通教授の方が自分の専門分野について詳しく話されます。分からないところなどを質問しに行くと親身になって対応されてくれます。
-
研究室・ゼミ普通私たちの研究室は主に微生物の研究をしています。食品の分野や遺伝子、酵母など様々なテーマに分かれて皆研究に取り組んでいます。実験で分からないところがあれば先生に質問すればヒントを与えてくれます。また実験をしていくうえで必要な試薬があれば取り寄せてもらえるので不自由なく研究できます。
-
就職・進学良い就職課の方々が、履歴書の添削や、面接の練習などをしていただけます。またキャリアカウンセラーの先生方が就活に関する生徒の悩みなどを聞いていただける環境があります。
-
アクセス・立地良い大学の前に駅があるのですぐに大学に行くことができます。斜行エレベーターもついていますので坂を上って登校したくないかたにはお勧めです。
-
施設・設備良い私たちの学校はとても古く伝統を感じられます。ですがそろそろ建て替えを検討されたほうがいいようにも思います。敷地内には学食があり値段も安価でおいしいので学生のとっては嬉しいと思います。また学食だけでなく麺コーナーという施設もありうどんやラーメンなどがいただけます。
-
友人・恋愛普通学部の方々は皆接しやすく授業で分からないとこがあった時などは、優しく教えてくれます。また先輩方も優しい方が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容醸造、発酵、下水の処理などには様々な微生物が関わっており微生物は私たちの生活に欠かせない物になっています。私たちはそれぞれの分野でどのような微生物が関わっているのかを学習しています。
-
所属研究室・ゼミ名醸造酵母の自由な交雑を可能にする育種技術の開発
-
所属研究室・ゼミの概要醸造酵母は接合能を示さないので様々な変異を用いて接合能を付与していきます。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機環境系の分野を学びたいと思い大学を調べていたらこの大学を見つけた。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解いて分からないところを先生に質問した
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:115530 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価良い自分の興味のあることに積極的に取り組むことができます。基礎基本から教えてくれるので、これから詳しく知りたいという人でも楽しく勉強出来る学校です。
-
講義・授業良い先生達は授業を丁寧にしてくれます。黒板やプロジェクターを使用しています。時々、プリントも配布してくれるので、ファイリングしやすくなっています。
-
研究室・ゼミ良い微生物を扱う学部学科ということもあり、利用する機材は良いものを利用していると思います。使い方も丁寧に指導してくれるので、とても楽しくできると思います。
-
就職・進学良い就職率はほぼ100%に近いと思っています。先輩達の就職活動も大変そうですが、自分のやりたいことを探していて、とてもやりがいのありそうなものです。
-
アクセス・立地普通大学前に電車の駅もあり、無料の循環バスも運行しています。自転車置き場やバイクの置き場所も完備してあり、とても便利です。
-
施設・設備普通古い校舎もありますが、新しく建物も建ちました。校内には、ATMやコンビニもあり、とても便利です。食堂も美味しいので、利用しています。
-
友人・恋愛良いやりたいことを決めている人もいれば、まだ決めてなくてこの4年間で探そうという人もいます。個性的な人がおおく、自分の価値観が広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学と理科で受験しました。基礎基本からきちんと勉強しました。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機生物系を進みとおも思って、この学科を志望しました。実験もたくさん経験したかったのもあります。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師北九州予備校
-
どのような入試対策をしていたか過去問を一通りといて、国立大学の勉強をしながらしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64229 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いとても先生方が親切で優しくて、励まされました。就職・進学に対してとても熱心な指導がありました。姉妹大学も沢山あり、留学のチャンスも豊富です。
-
講義・授業良い世界的に有名な先生が多くおられ、国立大学医学部以上の機器があり、研究も世界レベルです。最先端の生命科学を学べます。
-
アクセス・立地良い山の上に有るので、景色が良いです。目の前にJRの駅があります。バス停も近いので、交通には基本的に便利だと思います。
-
施設・設備良い学食やカフェの味は最高で、値段も安いです。綺麗なキャンパスで、椅子や噴水も有ります。図書館には豊富な資料や図書があります。
-
友人・恋愛悪いみんなやる気のある子たちばかりです。他学部との学生とも授業などで仲良くなれます。学部内カップルも多かったです。
-
部活・サークル悪いみんなサークル活動には熱心です。スポーツのサークルが活発だと思います。吹奏楽部も、体育会系並みに元気でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学全般に対して、最先端の知識が学べます。
-
所属研究室・ゼミ名免疫学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要免疫の最先端の研究が出来ます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機最先端の生命科学や医療技術が学べるから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解きました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21222 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価悪い立地が悪い点を除けば、色々な経験ができるので自分を伸ばせて、先生方も生徒に親身になってくれるいい大学だと思います。
-
講義・授業普通熱心に教えてくれる先生もいる中、ほとんど自学の様な授業もあるから
-
研究室・ゼミ良い3年になってからそれぞれの研究室の研究テーマに関する(簡単な実験)を体験して実際に入りたい研究室を選びます。
-
就職・進学普通ほとんどの人が就職か進学しています。先生方も求人の情報を積極的に教えてくれるので助かりました。
-
アクセス・立地悪い大学が坂の上にあるのでかなり立地は悪いです。坂を上るのにはエレベーターが1つしかなく毎朝混雑しています。
-
施設・設備悪い新しく改築された施設もありますが、学科で使う施設はエレベーターがなく階段も暗いです。
-
友人・恋愛普通サークル活動で同じ趣味を持つ先輩後輩ができて大学生活楽しかったです。
-
学生生活普通入学してサークル紹介があるので自分に合うものを見つけることができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目を学びます。2年次は専門科目が増えます。3年次は実習とキャリアの授業が増え、後半に研究室の配属があります。4年次は与えられたテーマの実験を行い卒業論文を書きます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先食品業界の研究職
-
志望動機小学生から理科の授業が好きで、高校の時には2つの進路で迷いましたが、一番好きなことは趣味にしなさいというアドバイスから生物の勉強をしたいと思い入学を決めました。
投稿者ID:534119 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価良い興味がある分野をとことん学べたと思う。欲しい技術も習得できた。積極的に先生に質問に行けば、どの先生も熱心に教えてくれた。ただ、ここで学んだ事を最大限に活かせる就職先はなかなか無いかもしれない。
-
講義・授業良い生物の基礎から、難しい内容までたくさん学べた。学生実験はかなり楽しかったと記憶している。その辺の土に居る微生物を培養してみたり、お酒をつくったりした。
-
研究室・ゼミ良いゼミは、自分の希望と一年から三年までの成績で決まるため、希望の研究室に入らない人も多かった。でも、どこでも一生懸命研究すればどこも楽しいと思う。
-
就職・進学普通就職は、専攻が少し特殊なこともあって、ここで学んだ事を最大限に活かせる就職先に就く人は少なかったと思う。
-
アクセス・立地悪い学校が山の上みたいなところに立っていて、毎日汗だくで登った。自転車があればスーパーやドラッグストアなどいけるので問題はない。
-
施設・設備良い少しずつキャンパスの建て替えが進んでいて、キレイになってきていてよかった。不便と感じることは特になかった、
-
友人・恋愛良い学科は結構みんな仲が良く、よく飲みに行った。たまに学科みんなに呼びかけて大人数の飲み会もした。サークルも色々あり、特に軽音サークルが人数が多かった。
-
学生生活良いサークルは色々あって、だいたいみんな一つ以上所属していた。アルバイトは、大学の近くに店が少ないので少し離れた街でして居る人が多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、生物だけじゃなくて数学、物理、情報、外国語、体育などもある。学年が上がるごとに専門性が高い講義になっていく。
-
就職先・進学先特定派遣会社の研究職
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409466 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い英語の授業が、コミュニケーション中心なので実用的で楽しい。
実験室も比較的綺麗な方だと思う。先生方も親切。 -
講義・授業良い先生方は親切丁寧に指導してくださいます。
先生と積極的にコミュニケーションをとることを強くお勧めします。研修室配属後の関係に影響が少なからず出る気がします。 -
研究室・ゼミ良い厳しい研究室、そうでないところがある。
深夜まで実験をする研究室、定時(tt17時)で帰宅できる研究室それぞれです。研究室配属は基本的に成績順で希望が叶います。学期末試験は力を入れて臨むようにしてください。ただし、基本的には過去問が出回ってますので、あまり心配はいりません。
-
就職・進学良い積極的に利用すれば、親身になってくれる。受け身でいてもダメ。
面接の練習や履歴書添削をしてくれる
就職活動に関する資料等も豊富にある -
アクセス・立地良い駅前なので、通学や遊びに行くのに便利な方
快速電車も停車します -
施設・設備良い図書館、英語学習施設、工学部の建物、研究棟、食堂など、新設の建物ばかりです。
-
友人・恋愛普通一人で行動する人も多々いますので、友達ができなくても目立ちません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先医療系サービス業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:363842 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い最先端の医学や薬学等の生命科学を学ぶことが出来ます。先生方や学生支援センターのスタッフもとても良い方たちばかりなので、何でも相談できます。
-
講義・授業良い最先端の生命科学を学ぶことが出来ます。分子生物学や生化学などの基礎知識から、再生医療や抗体医薬などの最先端の医療技術を学ぶことが出来ます。
-
研究室・ゼミ良い研究室の先生方はとても優しくて良い方ばかりです。また、知識が豊富で世界で活躍されている方達ばかりです。
-
就職・進学良い多くの大手企業に毎年内定しています。就職課のスタッフは本当に親切で良い方ばかりです。また、他大学の医学系・薬学系研究科に毎年進学しています。
-
アクセス・立地良いJRの駅がすぐ近くにあるので、交通アクセスはとても便利です。 また、バス停もすぐ近くにあります。 市街地にも近いです。
-
施設・設備良いキャンパスはとても綺麗で新しいです。 実験の設備は、動物実験棟等の特殊実験棟や遺伝子シークエンサー、遠心分離機などの生命科学の実験設備が豊富です。
-
友人・恋愛良い基本的には、真面目で優しい人が多かった印象があります。 みんなすごく仲良くてとてもいい雰囲気だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容免疫組織化学も用いての、薬物の動態を研究しました。
-
所属研究室・ゼミ名生命情報科学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要免疫組織化学を用いての、薬物の動態を調べます。 薬物がどの部位にどの位蓄積するかを調べることで、薬の副作用を調べます。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先熊本大学
-
就職先・進学先を選んだ理由熊本大学は崇城大学と共同研究を行っており、医学教育部では最先端の研究を行っているから。
-
志望動機最先端の生命科学を学びたいと思い、設備が豊富だったから。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:128165 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い先生方がとても親切で、学校全体のサポートが手厚いです。また、実験施設や設備が国立大学医学部レベルの物があります。教授陣も世界的に活躍している人ばかりです。また、他大学への大学院進学がスムーズです。
-
講義・授業良い先生方がとても親切で、授業もとても丁寧で分かりやすいと思います。先生方は、教えることがとても好きなんだなと思います。
-
アクセス・立地普通JR駅の直ぐ目の前で通学には便利ですが、山の上にあるので教室に行くまでが大変です。また、薬学部・芸術学部とはキャンパスが別です。
-
施設・設備良い食堂や図書館などの施設は新しくて、とても綺麗です。学食もとても美味しくて安くて便利でした。校舎も綺麗です。
-
友人・恋愛良い基本的には真面目で努力する人が多かったと思います。でも、大学は色んな人が居るので一概には言えません。
-
部活・サークル良い色々な個性的なサークル活動があるので、学生生活の青春を充実出来ると思います。自分で発足している人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学の最先端の内容を学ぶことが出来ます。
-
所属研究室・ゼミ名生命情報科学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要免疫学や薬物動態学について学ぶことが出来ます
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先熊本大学大学院
-
就職先・進学先を選んだ理由崇城大学と共同研究をしており、毎年熊大に進学していたので。
-
志望動機最先端の生命科学を学ぶことが出来、先生達も親切なので。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか特に対策はしていないです。普通に高校の内容でした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84181 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い先生達はとても親切で、校舎はとてもきれいで、設備もとても充実しており、研究するにはとてもいい環境だった。
-
講義・授業良い先生達はとても親切で、授業はとても分かりやすくて丁寧でした。実験ではとても面白いテーマを取り上げ、学生に自主的に参加させていただき、楽しく専門的に学ぶことが出来ました。
-
研究室・ゼミ良い研究室の先生は、実験に関しては勿論、進学や就職・人生について沢山の相談に乗ってくれます。また、ご自信の豊富な経験について沢山語ってくれます。
-
就職・進学良いこの大学の就職率は毎年90%以上です。また、この学科に関しては、毎年多くの他大学の大学院に進学しています。分野は医学系・生命科学系・農学系・薬学系と様々です。
-
アクセス・立地悪い山の上にあるので、交通便はあんまり良くないです。市街地からも離れているので、あんまり店やレジャー施設は無いです。
-
施設・設備良いこの学科には国立大学医学部同等の設備や機器があります。研究内容や教授も有名な方ばかりです。生命科学系の研究には最適です。
-
友人・恋愛良い基本的には、まじめで勉強熱心な方が多かったなと思います。でもサークル活動にも熱心だし、みんな充実する生活をしていたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は、薬剤の局在と免疫組織化学について研究しました。薬剤を抗体で標識し、体内での薬剤の局在を調べることにより、薬物動態学について研究します。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先熊本大学大学院 医学教育部 医科学専攻
-
就職先・進学先を選んだ理由崇城大学から毎年何人も進学しており、崇城大学との共同研究も行っていたから。
-
志望動機有名な教授が多く。設備も充実していました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかこの大学への受験対策は、特に何もしてないです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67514 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価普通就職率も悪くないですし、教授の方々も優秀な方ばかりです。ただ集まる生徒は学ぼうという意識があまり高くないようで頭のいい人も沢山いましたが、1年目で学校に来なくなったりします。
-
講義・授業悪い食品関係で実績を上げている教授が多いので、授業はとても実践的視点から行われています。基本的に授業内容は広く浅くといった感じです。
-
研究室・ゼミ良い研究室での差があるような印象を受けました。企業と連携したり国から予算が降りている研究室もありましたが、そうでないところもありました。
-
就職・進学良い就職に力を入れている印象がありますし、学内での就職サポートがとても多いです。ただ大手に行くのは少し難しい気がします。ボランティア活動など履歴書の書ける活動なんかも斡旋してくれたりするので就職できないってことは余程のことがないとないと思います。
-
アクセス・立地悪い街から少し離れていて、主要な交通機関からも少し距離があります。少し高台にあるので気合入れて移動しないといけません、原付等あれば問題ないですが…また、周辺に飲食店がほとんどないです。なので家と大学の往復になることが多く引きこもりがちで根暗な性格になります。
-
施設・設備普通最近は新・増築をたくさん行っているようです。耐震関係の問題もあるのでほとんどの棟が綺麗になってると思います。学食・売店等が数箇所あり昼食に困ることなどはないと思います。図書館が非常に綺麗で勉強にも集中できると思います。
-
友人・恋愛良い基本的に理系男子が多いのでオタク友達が沢山できます。チャラい感じの人も多いですが割合的には6:4ぐらいです。(女子も同様)サークルが過疎化してきているので入れば友達は出来るとおもます。文化サークルの交流が盛んで学内外問わず友達ができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物・化学の基礎基本を学べます。生物が得意で…って人はやめたほうがいいと思います。大学は化学中心です。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先食品関係
-
就職先・進学先を選んだ理由知識を活かせるから、大学卒の強みを生かしていくべきだと思ったから
-
志望動機目指してた大学に滑ったから、こういった方面を学べる学部が九州にはあまりなかったので仕方なく
-
利用した入試形式センター利用入試
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111077 -
崇城大学のことが気になったら!
基本情報
崇城大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
「崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
みんなの大学情報TOP >> 熊本県の大学 >> 崇城大学 >> 生物生命学部 >> 口コミ






















