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公立熊本県/東海学園前駅
文学部 口コミ
3.97
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い大学で英語を勉強したいと思っているひとにはオススメしてます。研究室は、自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができます。
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講義・授業良いさまざまな教授や外国人講師による授業により英語力向上のための勉強ができます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミがはじまり、英語学、言語学、比較文学、英文学、米文学、英語教育、日本語教育、異文化コミュニケーションなどの様々なゼミを選択制で選べます。
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就職・進学良い就職先は様々です。キャリアセンターが就職活動のサポートをしてくれます。
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アクセス・立地悪い最寄り駅も遠く、市電も通ってないため、バスしか公共交通機関はないです。繁華街までバスで30分かかります。スーパーなどは多いので生活に困ることはないですが、娯楽施設はほぼないです。
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施設・設備悪い文学部棟に関しては他のところに比べて綺麗なほうではあります。しかし、熊本地震の影響でタイルが割れていたりするところがあるのでなおしえほしいです。
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友人・恋愛良い同じ学科やサークルなどで友達は作りやすいです。恋愛面に関しては同じ学科より他の学科の人とのつながりが多くみられます。
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学生生活普通サークルは運動系から文化系までさまざまあります。イベントは年に5.6回ほどおこなわれています。1番大きいのは白亜祭です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は文学や英語の基礎などさまざまな分野を学びます。専門必修のクラスは少人数で行なわれることがあります。3年次からは希望のゼミに配属されて、興味のある分野を掘り下げていきます。4年次には英語なら6000字程度、日本語なら20000字程度の卒業論文を書きます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先航空会社のコールセンター
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志望動機英語が昔から好きで、リスニングやスピーキング力を鍛えたいと思ったからです。県内入学者は入学金が安くなったり、公立なので私立より学費が抑えられると思ったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571719 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、日本語の勉強については全般的にできたと思う。先生も若い人が多く、熊本大学よりも結構いい先生がいるという噂どおりだし、個人的にも学んでいてそういう感じを感じたが、総じて生徒にやる気がなく、文学の話が出来る同輩がいなかったりする。サークルにも活気がなく学内の掲示板にはサークルの張り紙がなく、一年の春に入れないと本当に入れそびれる。劇のサークルなどもなく、文化系の部活は厳しい。スポーツも軟式野球以外はしょぼい。図書館も小さく、近辺の県立図書館や市立図書館の方が蔵書があったり、資料が綺麗だという所も地味に厳しい。授業以外だと、学食もそこまで安くないしおいしくもない。学内コンビニがなく、丸善しかないのも地味に傷。本気で日本文学の勉強や、日本語の勉強をしたいのであれば、うってつけの場所だと思うが、本気でサークルがしたい、友達と共に切磋琢磨していきたいとなると、厳しい大学。ただ、そこそこのんびりとした気分で大学生活を満喫したいのであればいい大学な気もする。卒業後は熊本大学と結構勘違いされる。就職で関東の方に行くと、熊本というだけで中々いいアピールになる。
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講義・授業良い講義の内容については、日本語全般について深く学ぶことが出来る。古代から中世、近代の文学、日本語全般の歴史から、方言を含めた言語学、日本語文法の勉強それから近世~近代の歴史の勉強も出来る。江戸時代の文学については専門の先生が数年前に転勤してしまい、夏休みの出張授業という形で勉強する事になる。漢文についての勉強もするし、そこから転じて先生になるための国語の勉強も一通り出来る。沢山の教授が学校の先生を経験しているので、結構話上手な先生も多い。熊本だが、東北関東関西の先生が多く、九州感がほぼない。だが、先生出身の教授程結構授業の内容がわかりやすい一方できっちり課題を出す必要があったり、テストが難しかったりする。単位については、結構ややこしい日本語の話を上手く頭に取り込みつつ論述する力がわりかし試されるため、必須の教科程案外取りにくかったりする。履修の組み方は三年生まで割とガッツリ取らないと、4年生はらくできない。通年で取らないといけないものもあるので、一回必須の単位を落とすと4年生が本当に大変。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、基本的に二年生からと見てもいい。二年生で選んだ演習のから三年で特殊研究と呼ばれるゼミを選択性し、そこでほぼ自分のゼミが確定する。つまり二年生でどの分野の演習を選択し、そこから約二年かけて自分の勉強したい分野についての研究力を高めていくことになる。故に説明会などもあまりなく、二年生の時にできるだけ幅広い演習の授業を受けて、自分にあった分野を体験し、その中から選べるようにしていないと、結構地獄だったりする。真面目な先生が多いのであんまり勉強が出来ない人にとっては厳しいかもしれない。ので、自分の好きな教科ではなく好きな先生で選ぶ人も多い。自分の所属している近代文学ゼミでは、夏に一回旅行するが、それ以外の接点はほぼなく、期末の酒飲み程度しか集まらない。ゼミ生同士のつながりはほぼない。卒論については、三年生の時から選択して約二年かけて準備していく。その二年間準備するのは、ほぼゼミ生にぶん投げ状態なので、自分で研究出来ない人にとってはある意味年末が地獄かもしれない。文学なので感想を言えば言い訳ではなく、自分が好きな題材であればある程どんどん対象作品が嫌いになっていく。
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就職・進学普通就職のサポートについては、そこそこあると思われる。熊本県立大学なので、地元企業に就職したいのであれば、キャリアセンターの方にアドバイスや面接練習などをお願いしたりすると、結構内定が取れるみたいな話も回っている。自分周りの先輩は国語の先生になる人も多い。九州外の大企業を目指す人にとっては、熊本大学っぽいイメージが先行して、案外大学名で見られる事は少ないが、熊本県内で就職活動をするなら結構いい大学なのではないかと思われる。県庁、市役所職員を目指す人も学部学科を通じて多く、そこそこの大学生活を送りつつ堅実な社会人生活を送りたい、ある意味保守的なローカルな思考に沿った就職活動のレールみたいなのはかなり揃っていると思われる。進学したい人も一定数おり、結構学科に二三人は化物が潜んでいて、そういう人は学芸員や、県立大学の講師の中にいたりする。大学の図書館に勤めている先輩もちらほらいる。普通に就職目指すもよし、専門的な仕事に就く道もある。がそれらすべて最終的には自分で動かないとどうしようもない所は確実にある。自分から地道にコツコツ努力出来て行動出来る人にとっては安定的な未来を築く事の出来る所だ。
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アクセス・立地普通最寄駅は水前寺駅であり、電車で通うならバスには絶対に乗らないといけない。交通の便はバス一本で市の中心街にも駅にもアクセスする事が出来る点である意味いいとも言えるが、しかし、バスで30分は最低揺れないといけないという所はある意味イマイチかもしれない。その代わり、一人暮らしするには非常に快適。近くにディスカウントストアが大量にあるし、スーパーも数種類ある。ユニクロなどのアパレルや隠れたカフェ食堂も多い。しかし、学校周りに遊ぶ所がなく中心までいけば全て揃っているが、いかないとなんかイマイチ足りないという感じ。大学の近くにおいしいご飯屋はぶっちゃけない。カラオケ、本屋、酒、アニメイト、映画、カフェまとめていきたいならバスに揺られて中心街に行く必要がある。大学から往復で500円かかるのは地味につらい。自転車や車に乗れるやつにとっては近くて遠い距離でもある。日常品の買い物は徒歩10分でほど完結するが遊ぶとなったらちょっと気合が必要。そういう立地条件。
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施設・設備良いキャンパスは結構小さい。近くにある熊本大学に比べると本当に小さく、徒歩30分あればキャンパスは大体巡れる気がする。教室についてはそこそこ綺麗。文句が出るほどではないが、文学部の人数が少ないのもあってか、自分が勉強する場所の殆どが高校の教室の延長線上にある感じ。教授との距離は結構近い。(他学部の生徒や、教養系の授業では大きな講義室をよく使うが)研究設備、図書館の設備については、イマイチ足りない感じ感が強い。本当に必要な資料は県立図書館に厄介になることも非常に多い。ただし論文や、先生が専門にしている資料などはゼミの中で探ると結構見つかるが、故に自分のやりたい事の大くは先生の手の中にあることが多く、そういう意味で本気で自分がしたい研究がしたいのであれば、資料探しには手間がかかるかもしれない。サークルや部活はマジで少なく、本気度も低い。新しいサークルを作ろうとすると顧問も作らないといけないので、中々大変かもしれない。課題については、そこまで難しいのはでないので割と安心してほしい。一緒に勉強したり勉強出来る友達を作るのが一番だと思う。試験の論述が結構難しいので、一緒に勉強出来る友達は本当に必要。
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友人・恋愛普通自分が入った学部が男4人、女37人くらいだったので、男には厳しい所がある。元々女子大だった名残と文学部なのもあって、男は少ない。結構内気な人も多く、後輩からは割と元気なのも入ってきているが、全般的に根暗な人が多い。サークルも基本的にイマイチ。学内の掲示板に張り紙が殆どなく、活気はない。学内の恋愛関係については、文学部のうち英文科のほうはカッコイイ人、かわいい人がたくさんいるが、日本文学科の方は男女比率もあいまって、あんまりいい噂をきかない。ヤンキーっぽい女の子たちは総じて辛そう。他学部の人たちは結構エンジョイしてるみたいな話はよく聞く。友人、恋人ができやすいのは、文学部に入らない事と、学祭に関わる事、サークルに入って他学部との交流を持つこと。という所に尽きる。要は外に出ていく人関わりを持つ人たちに揉まれる環境に自分を持っていかないと、文学部は小さな学科なので文字通り学内の空気になりさがるという感じになる。
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学生生活悪い学内のイベントは友達と回ったが高校生の文化祭よりもひどい物が多く。マジでやる気がでない。学外のイベントや熊本大学のインカレサークルに入ったほうが、多分ゴリゴリと色々出来る。感じがする。のんべんたらりとやっていくならいいと思う。自分が参加している週に一回神話を朗読しながら突っ込みを入れつつ、先生の話を聞くお茶会があるのだが、それは本当にゆるい気持ちで出来るので楽しく知識が付けられて面白い。古文書を皆で読んでいく会も普通に面白く、そういうちょっとユクルマニアックな事をしていくには結構いい場所かもしれない、が、参加するメンバーがやるたびに少なくなくなっていく悲惨さはあり、マニアックなサークルはほぼ淘汰されている状態である事を、忘れてはいけない。アルバイトについては、大学にそこそこホワイトな求人も結構来ており、週二回のゆるい労働から、交通量調査などの日雇いバイトをするだけで月4万くらいは適当に稼げる。学外の活動については、ボランティア系のものが多数あったり、結構探すとちょっとだけ面白い活動があったりする。先生から色々映画やイベントの情報が回ってくる事もちょくちょくある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はとにかく必修科目をこなす必要がある。朝はやい必修の授業も幾つかあるし、高校生の時ほどキツくないなぁと思いながら沢山授業を取りすぎると破綻する恐れがある。自分が今後どの分野の勉強、あるいは研究していくかの岐路をぼんやり抱えながら生きていく。二年生からは文法の授業が本格的に始まる。教員を目指す人にとっては、学科の卒業要因を満たさない単位を多く取得せねばならないので大変。二年生は自分のゼミを決める材料の手がかりになる、演習を受けられる最初の年なので結構重要だ。二年生をサボってしまうと、三年以降にツケが多く溜まっていくので、一番大事な年かもしれない。三年は、ある程度進路が決まっている人にとっては必修の日本語史さえ取れれば楽勝だと思われる。必修をサボってきた人にとっては地獄。ゼミが決まってない人も地獄。自分がそうだったので三年で演習を三つとってあまりのストレスに死にかけた覚えがあるが、凄くいい経験になった。四年は卒論さえ落とさなければ行ける。それまでのツケで全て決まるといってもいい。卒論も今まで自分がこなして来た事に比例した出来になっていく。文学部なので実力は如実に卒論に反映する。
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利用した入試形式中堅のIT系のインフラエンジニア職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415204 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い国際関係にも強く、英語に関する様々な分野における教授がいらっしゃる。学科の人数が少ないため、教授や生徒同士の関係が密接である。
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講義・授業良い講義内容は偶に教授だけが突っ走っている時があるが基本的には充実している
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研究室・ゼミ良い個人の考えを優先した上で、様々なアドバイスが頂けるので満足している。
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就職・進学良いサポート体制はあるが、早めに自分の進路を見据えて行動することが求められる。
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アクセス・立地良い公共交通機関ならバス、徒歩、自転車、原付、車など。駐車場は十分にある。
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施設・設備良い新しいキャンパスになって年数が経っていないため、綺麗である。
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友人・恋愛良い学校行事やサークルは充実しているが、自分から行動することが求められる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、英語教育、英文学、英文学史、米文学、米文学史、言語学、音声学、英語史など
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就職先・進学先航空関係
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272643 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い自分は文学部ですが大学で勉強したい方にはとてもおすすめです。皆優しいので聞きたいことを気軽に聞けますよ
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講義・授業良い大変わかりやすくて人気のコンテンツです。先生もやさしいです。
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研究室・ゼミ普通くまのプーさんは黄色くて体の大きい熊の生き物です。蜂蜜食べたい
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就職・進学良い進学はしやすいと聞いたことがあります在校生なのではっきりとは分かりませんが
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アクセス・立地良いバスがあります!基本的には自転車の方が多いですね。バスは不便です
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施設・設備普通新しい施設もあります。基本的には全体的にとても綺麗だと思います。
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友人・恋愛普通良いとも悪いとも言えませんが友達は一応います。なかなか難しいかもしれません
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学生生活良いサークルは色んな種類がありますので自分にあったサークルが見つかるかと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容色んなことを学びます。なので自分の勉強したい項目を勉強できます
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文系が子供の頃から好きだったため志望してみようかと思ったため
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:727987 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い熊本県立大学の制度の一つに、1年生の頃「プレゼミ」という制度があります。これは1年を通して割り振られた先生の元に仮のゼミ生として、学校生活やゼミの体験ができることです。この制度のおかげで少しは大学生活が分かったような気がしました。
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講義・授業良い講義や授業の内容については文学と言語とその他に分けられると思われます。文学では文学史からくずし字まで幅広く学ぶことができます。一方言語分野では、日本語の成り立ちから発音の違いなど勉強することができます。
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研究室・ゼミ良い研究室は基本的にその学科の学生であれば、入ることができます。ただ、ゼミは4年生からなので、他学部に比べるとゼミでの活動というものは少ないかもしれません。
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就職・進学普通公務員をめざす人用に公務員講座があったり、インターンシップの受け入れ先も多い気がします。ただ、地方大学なので地元の企業が多く、都会の職場についてはあまり知ることができません。
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アクセス・立地悪い熊本市内から少し外れたところにあるので、熊本市中心街や市外、県外から通う人は少し大変です。学校の目の前に日赤病院があるので、健康診断は日赤病院で受けることができます。
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施設・設備悪いキャンパスについては、校舎の年数が経っているのでちょっと古臭く感じてしまいます。教室はよくも悪くも小さい教室が多いので、先生との距離が近いと思われます。
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友人・恋愛普通私の所属している学科は女子の数が多く、元々の人数が少ないのでいつの間にか話せる仲になっている、ということが多いです。その一方で委員会やサークルに所属していないと、あまり他学部と話をする機会がないです。
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学生生活普通アルバイトに関しては学業に差し障りのない程度にしました。課題や演出発表に向けて準備をしなければならないので、その時間は持てるようにしています。大学のイベントはそこまでないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語日本文学科では、主に文学と日本語そのものについて勉強します。くずし字が読めるようになったり、文学史のあらすじを理解することができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410780 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い日本文学、日本語を学びたい学生にはとてもいいと思います。ただ、最初の二年間ぐらいは文学作品の歴史や日本語の歴史や研究の仕方などが中心なので、内容を深く掘り下げたいと思ってる人には少し物足りないかもしれません。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年の前半から始まり、近代文学、中世文学、古典文学などの日本文学関連、日本語学などの日本語関連の他にも中国文化、教育学などの人文学関連など様々な分野の特殊研究という名のゼミがあります。その中から自分の関心のあるものを一つ選びます。
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アクセス・立地悪いバスの最寄り駅は県立大通りと日赤病院前です。場所によっては一時間に一本しか通っていなかったりするのもあるのでかなり不便です。学校の周りにはセブンイレブン、カフェが2つ、日赤病院の売店、ジョイフル、マクドナルド、ミスタードーナツ、唐揚げ屋さんなどお昼ごはんには困りません。また他にもドラッグストアやダイレックススーパーなども豊富にあるので一人暮らしにとってはとてもいい環境だと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348167 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い英語を勉強したいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。英語英米文学科では英文学・米文学・英語学をまんべんなく学べ、とても良い学科だと思います。
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講義・授業良い英文学・米文学・英語学をまんべんなく学べ、さらにそれぞれについて専門的に学ぶことができる学科だと思います。
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研究室・ゼミ良い少人数ゼミで教授との距離も近く、自分の学びたいことを学べるところが良いと思います。それぞれの分野の専門家がいるので、自分の研究したい分野を思う存分研究できます。
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就職・進学良い就職センターはありますが、基本的には自分で意欲的に活動しないと就職は難しいと思います。地元ではネームバリューのある大学なので、就職には決して不利ではないと思います。
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アクセス・立地良い市街地からは少し遠いので、若干不便に感じることもあるかもしれませんが、大学のまわりには必要なものはそろっているし、市街地へもバスで気軽に行けるので十分だと思います。
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施設・設備良い新しい設備はないけど、学ぶ環境としては十分だと思います。図書館には洋書がたくさんあり、わざわざ他の図書館で探さなくてもそれらを使って十分研究できます。
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友人・恋愛良い英語英米文学科は40人しかいないので、他の学科と比べて仲の良い学科です。女子ばっかりなので気兼ねなく楽しく過ごせます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学・米文学・英語学をまんべんなく学べます。専門的なことについては3年次から学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名村里ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要主に英文学のシェイクスピアを専門としたゼミです。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先高等学校常勤講師
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就職先・進学先を選んだ理由小さいころから教師という職にあこがれており、教員免許も取得できたため、講師という道を選びました。
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志望動機英語を学びたいとおもっていたものの、具体的にどの分野を学びたいということがなかったので、いろいろな分野を学べる学科を選びました。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか大学受験時には高校での対策以外は特に行っていませんでした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182480 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い人数が少ないため、生徒と教授の距離が非常に近く頼り甲斐がある。身近な相談から国際関係まで幅広く網羅している。
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講義・授業良い専門的な知識は十分に備わっているが、偶に難しすぎて教授のみが突っ走っていることがある。
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研究室・ゼミ良い個人の考えを考慮した上で様々なアドバイスをしていただけで満足した。
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就職・進学普通自ら行動しない限り強制的なものではないので、早めに自分のことを見極めて行動するべきである。サポート体制はある。
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アクセス・立地良い公共交通機関ならバス、一人暮らしは自転車や徒歩、実家生は原付や車が多い。駐車場は十分にある。
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施設・設備良い大学が女子大から共学に変わり、キャンパスも新しくなってさほど年数が経っておらず綺麗である。
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友人・恋愛良い行事やサークルは充実しているが、やはり自分で行動するかどうかが鍵である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、英語教育、英文学、英文学史、米文学、米文学史、言語学、音声学、英語史など。
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就職先・進学先航空関係
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272469 -
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卒業生 / 2014年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い英語科に所属しておりました。ネイティブの先生も多数在籍し、どの先生も親しみやすいです。もう少しレベルの高い授業が受けれたらなお良かったかなと思います。
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講義・授業普通英語の授業多いですが、もう少しレベルの高い授業が受けたい。
アットホームな環境ではあるので、馴染みやすいです。 -
就職・進学普通県内企業への就職が多いです。サポートする施設がもっと本格的であってほしい。でもESの書き方等見てくださいました。
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アクセス・立地良いバスの便は良いです。近くに病院やコンビニ、お店も多く、中心地からのアクセスもしやすいです。
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施設・設備良い敷地がコンパクトなので、移動しやすいですし、建物によっては古いものもありますが、設備は不満ありません。
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友人・恋愛良い学部数も少なく、他の学部の人との交流、授業も多いので、繋がる機会が他の大学よりも多いと思います。
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学生生活普通普通です。一般的な、学園祭、サークルが存在している感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の文法、英米文学の考察、スピーキング、ディスカッションなど。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先サービス・レジャー
都内ホテル -
志望動機中学の頃から英語に興味を持ち、英語に特化した大学、学部に入りたかったため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782078 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い大学の落ち着いた雰囲気の中しっかりと学べる環境があるのでおすすめです。学部自体が少人数なのでアットホームな雰囲気で学べますよ。
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講義・授業良い英語学、英文学、米文学、音声学、教育学と様々な分野で自分の興味のあることを学ぶことが出来ます。また共用の講義では「新熊本学」という熊本についての独特のものもあり楽しかったです。
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研究室・ゼミ良い3年までは1人2つゼミに入って、4年で1つに絞るという感じでした。
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就職・進学良い英語を生かす仕事や教員の道にすすむひとが多い気がします。就活サポートはそこまで積極的ではなかった気がしますが、就職率は良いほうだとおもいます。
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アクセス・立地良い落ち着いた閑静な通りにあって通学もしやすいしよかったと思います。
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施設・設備普通いい意味でも悪い意味でもこじんまりとしたキャンパスだと思いました。
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友人・恋愛良いいじめとかもなく穏やかで落ち着いた雰囲気の大学なので友人関係は充実できると思います。
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学生生活普通サークルやイベントもそこまで盛り上がったり活気のある印象はなかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語の授業のほか、さまざまな分野を幅広く学べます。必修と選択科目があります。2年の後半からより専門的な分野を学んでいき、4年次では卒論がありますが英語でも日本語でもどちらもOK、ただ英語のほうが評価があがるという話は聞きました。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先教育業界の事務職
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志望動機すべての科目の中で英語が1番好きだったから、また地元が鹿児島で何かあったときに帰りやすいから
投稿者ID:705643 -
このページの口コミについて
このページでは、熊本県立大学の口コミを表示しています。
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