みんなの大学情報TOP >> 愛媛県の大学 >> 愛媛大学 >> 口コミ

国立愛媛県/赤十字病院前駅
愛媛大学 口コミ
4.00
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い自然が多く、隣の大学も近いので切磋琢磨しあえるよで、いいと思います。単位を取れば自由に時間を使えるので充実した学校生活環境送れると思います。
-
講義・授業普通他学部の授業をとることもでき、集中講義もあるので、勉強するのにかなり充分していると思います。また、ゼミでも切磋琢磨しあえる環境でした。
-
研究室・ゼミ良い教科書を読んで、発表しあいながら意見を出しあうので議論が深まり、いい刺激になります。学生が主体的になれば、企業訪問などのフィールドワークに行く機会もあります。
-
就職・進学普通気を抜かずに、真面目にしていれば、比較的安定した職につくことができます。油断すると大変です。地域に根差した大学なので地域の企業には快く接してもらえると思います。
-
アクセス・立地良い場所がわかりやすく、平地にあるので徒歩でも市内電車でも通学することができます。周辺に学生対象の割引サービスをしてくれる飲食店もあります。
-
施設・設備良い建て直しの工場がおこなわれ、耐震工事も行われています。また、学内に新しい遊歩道ができています。工事中ですが、来年以降には完成すると思います。
-
友人・恋愛良い努力しているひとや、積極的な人が多いです。また、他大学との交流の機会もあるので、そういった機会を積極的に活用していくと人脈が広がると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律や経済について、総合的に学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名経営戦略、企業システム
-
所属研究室・ゼミの概要企業訪問を行うことがあります。先生によって内容は違います。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機他の学部の授業をとることも、できるため。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問をといて、自分の弱点をひたすら減らしていくように勉強しました。
投稿者ID:75764 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い愛媛県には大学が2校しかないため、圏内の地元志向の優秀な学生は愛媛大学に集まっている印象があります。そのため、比較的勉強面でも生活面でも「真面目」であるのではないでしょうか。
-
講義・授業良い細かくコース分けされるため、自分の専攻について深く学べます。ただ、逆に希望以外のコース振り分けされると厳しいかもしれません。
-
研究室・ゼミ良いきっちりするゼミはします。ゆるいゼミも存在しますが、ゼミ不登校の話はほぼ聞かないため、教員と学生の関係はいいのではないでしょうか。
-
就職・進学良い面白みがない進路を進みます。地元銀行、地方公務員を目指す子が圧倒的です。アウトサイダーを生む大学ではないので、個性的な学生は少ないかもしれませんね。
-
アクセス・立地良い街中に大学がありますので、繁華街へのアクセス、繁華街からのアクセスは良好です。路面電車沿いに面しています。
-
施設・設備良い絶賛工事中です。中庭ができるみたいです。コープも新築されます。法文学部棟は古いです。教育や工学部は綺麗です。
-
友人・恋愛良いなんだかんだでいい環境、いい大学だと思います。堅実に学び、進学、就職したい学生が多いとおもいます。サークル活動にも力を入れていると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から発展応用まで学べます。担当教員との関係も優良です。
-
所属研究室・ゼミ名経営経済研究
-
所属研究室・ゼミの概要日本のこれからについて学びます。おもしろいです。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機経営経済に興味があり、レベルの高い教授のもとで学びたかったから。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか過去の入試傾向をインターネットを利用して調べた。
投稿者ID:67816 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い学生が充実した大学生活を送るために、様々な施設や制度が整っていると思います。大学に通うにも住むにも、近くに大体揃っているので、便利でした。
-
講義・授業良い様々な授業があるので、興味があることが勉強できると思います。夜間の授業や他の学科等の授業も受けることができるので、楽しかったです。
-
研究室・ゼミ良い色んなゼミがあって、選べるので良いと思います。少人数制なので、濃く勉強できると思います。フィールドワークも行くので楽しいです。
-
就職・進学良い周りの友達は地元や全国の色んなところで就職できていたと思います。ゼミの先生が相談に乗ってくれたり、就職課も色んなセミナーを開催してくれていました。
-
アクセス・立地良い都市部からすぐなので、アクセス、立地ともにとても良いと思います。自転車があればだいたい事足りました。お店もたくさんあって、良かったです。
-
施設・設備良い大学自体は色んなところがキレイになっていて、過ごしやすいとおもいます。ただ学部の建物はきれいとは言えないかもしれないです。
-
友人・恋愛良い色んな子が多くとても楽しかったです。作ろうと思えばいくらでも知り合いは増えると思います。学部を越えた友達のつながりもあって、充実していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律や政治、まちづくり、経済など幅広く様々なことを学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名まちづくり研究室
-
所属研究室・ゼミの概要地域活性化について研究していました。フィールドワークにも何度か行きました。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先地方公共団体
-
就職先・進学先を選んだ理由基本的には特になし。地域の役に立ちたかったから。
-
志望動機政治やその他興味があることについて、幅広く勉強したいと思ったため。
-
利用した入試形式その他
-
利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
-
どのような入試対策をしていたか模試をたくさん受けたり、推薦で出た内容をもとに文章や面接の練習をしました。
投稿者ID:63017 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いタイトルにあるように有機化学がより深く学べるところです。有機化学だけでなく他の化学の専門知識ももちろん学べます。
-
講義・授業良い先生方との距離も近く、わからないことがあれば聞きに行きやすい環境です。授業もわかりやすい先生が多いです。
-
アクセス・立地良い最寄駅が正門側と裏門側の両方にあり、にぎやかな街までは学校から自転車で5分、歩いて15分ほどの距離にあります。
-
施設・設備良い図書館の本が充実しており、開館時間も長く勉強に集中しやすいです。また工学部応用化学科の建物はきれいです。
-
友人・恋愛良い最初に学科全体で一致団結して行う行事があります。そこで友人関係を築けるので、友達作りに不安にならないでほしいです。
-
部活・サークル良いメジャーな部活をはじめ、え?こんなサークルまであるんだ!というようなサークルまで存在します。そういった点では充実しているのではないかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から応用まで幅広く化学の専門知識を学べます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機化学が好きだったため。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか過去問をたくさん解きなおしました。
投稿者ID:24756 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い学校の雰囲気などがとても良い。様々な小学校や中学校と大学が連携しているため、外部講師が来てくださる回数が多いことも魅力的である。やはり実際に教育現場で働く先生の話を聞けることは、私にとって今後の大きな財産となる。
-
講義・授業良い面白い授業が多い。講義の内容も先生たちが工夫を凝らしており、授業が嫌だということがない。また興味深い授業などもたくさんあることも魅力的である。
-
アクセス・立地良い立地は非常に良い。市内電車によって様々な場所へ簡単に移動できる。また食事をするところや、遊ぶところ、買い物をするところなども大学の近くにあり、自転車で移動できるところも非常に魅力的である。
-
施設・設備普通大学が少し小さいため、施設、設備が充実しているとは言えない。しかし現在様々なところを工事したりと、大学側も環境を良くしようと取り組んでいる。食堂やカフェなどは普通にある。
-
友人・恋愛良い友達はたくさんできると思う。サークル活動も積極的なところが多く、いわゆるサークル仲間も非常に多くいる。
-
部活・サークル良いサークルはたくさんあるように思う。どのサークルも積極的に活動をしている。サークル仲間もたくさんおり、非常に楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための勉強ができます。
-
所属研究室・ゼミ名まだ所属していません
-
所属研究室・ゼミの概要所属していないのでわかりません
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機教員になりたいと思っているから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかとにかくセンター試験をがんばった。
投稿者ID:24522 -
-
-
-
在校生 / 2021年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部の評価-
総合評価良い総合的に見ると、学習環境や施設、研究環境などが整っており、学生生活を送るうえで比較的充実した環境であると感じている。また、講義や研究活動を通して専門的な知識を学ぶ機会も多く、概ね満足している。
-
講義・授業良い学科の講義は基礎から専門的な内容まで体系的に学ぶことができ、理解を深められる点で充実していると思う。
-
研究室・ゼミ良い研究室では研究に関する指導や相談がしやすく、実験器具なども揃っているので学びやすい環境が整っていると感じている。
-
就職・進学良い就職実績は比較的良く、多くの学生が希望する分野での大手の会社での就職を実現しており、通りやすいと感じている。
-
アクセス・立地良い大学は交通アクセスが良く、周辺環境も整っているため通学や生活がしやすいと感じている。
-
施設・設備良い学内の施設は概ね整備されており、快適に利用できる環境が整っていると感じている。
-
学生生活良いサークル活動は比較的活発で、学生同士の交流の機会が多いと感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
-
入学前後のギャップ工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
投稿者ID:1091633 -
-
-
-
卒業生 / 2020年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い法文学部人文社会学科を総合的に見て、とても満足しているため☆5と評価しました。分野の幅が広く、自分の関心に合わせて専門性を深められる点が大きな魅力です。基礎から段階的に学べるカリキュラムに加え、ゼミでは少人数での議論や発表を通して思考力や表現力を鍛えることができます。また、教員との距離が比較的近く、学習面や進路について相談しやすい環境も安心材料です。就職支援体制も整っており、公務員志望・民間志望いずれにも対応できる土台があります。専門職に直結する学科ではありませんが、その分、自分の興味や将来像に合わせて柔軟に学べる自由度があります。主体的に取り組むことで力を伸ばせる環境が整っていると感じており、総合的に見て☆5と評価しました。
-
講義・授業良い講義内容は全体として充実していると感じています。人文社会学科は分野の幅が広く、文学・歴史・社会学・法学・政治学など多様な科目が開講されているため、自分の関心に合わせて履修を組み立てられる点が魅力です。基礎科目から専門科目へ段階的に学べるカリキュラムになっており、ゼミでは少人数での発表や議論を通して理解を深めることができます。☆4にした理由は、内容自体には満足しているものの、講義形式の授業では受け身になりやすい部分もあり、学びの深さは自分の取り組み方に左右されると感じたからです。また、実習系の授業は学部の性質上それほど多くはありません。総合的には、主体的に取り組めば十分に力を伸ばせる環境だと感じており、その点を評価して☆4としました。
-
就職・進学良い進学実績や就職状況、サポート体制は非常に充実していると感じているため☆5にしました。学内にはキャリア支援課があり、就職ガイダンスや企業説明会、エントリーシート添削、面接対策などを段階的に受けられる体制が整っています。公務員志望者向けの講座も開かれており、対策を早い段階から進められる点は安心材料だと感じました。法文学部人文社会学科は進路の幅が広く、公務員、一般企業、金融、教員志望などさまざまな選択肢があります。実際に周囲でも県内外の企業や公的機関への内定を得ている先輩がいます。もちろん最終的には本人の努力が必要ですが、「相談できる環境が整っている」という点は大きな強みだと思います。そのため、進路支援という観点では非常に満足しており☆5と評価しました。
-
アクセス・立地普通立地は「悪くはないが、特別良いとも言い切れない」と感じたため☆3にしました。城北キャンパスは松山市中心部に比較的近く、路面電車やバス、自転車での通学が可能です。一人暮らしをする場合も、周辺にスーパーや飲食店があり、生活面では不便さはあまり感じません。一方で、都市部の大学と比べると交通の本数や終電の時間帯などは限られており、県外からのアクセスはやや時間がかかります。また、車がないと移動範囲が狭く感じる場面もあります。日常生活には十分な環境ですが、「アクセス抜群」という印象ではないため、総合的に見て☆3と評価しました。
-
施設・設備良い施設・設備は全体的に整っていると感じているため☆4にしました。図書館は蔵書数が多く、自習スペースも十分に確保されており、試験前でも比較的利用しやすい環境です。パソコン室や学内Wi-Fiも利用でき、レポート作成やオンライン資料の閲覧に不便は感じていません。講義室は清潔に保たれており、特に大きな不満はありません。ただし、建物によってはやや年数を感じる部分もあり、最新設備がそろっているという印象ではありません。日常的な学習を行う上では十分に整備されていると感じており、その点を評価して☆4としました。
-
学生生活普通サークルやイベントは一定数あり、基本的な部活動や文化系サークルはそろっているため、興味のある分野があれば参加しやすい環境だと思います。新歓活動や大学祭などの行事も毎年行われており、学内の交流の機会はあります。一方で、都市部の大規模大学と比べると団体数やイベントの規模はやや控えめに感じました。特に派手なイベントが頻繁にあるという印象ではなく、全体としては落ち着いた雰囲気です。日常的に活動する場は十分にあるものの、「とても充実している」とまでは言い切れないと感じたため、総合的に☆3と評価しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文社会学科の大きな特徴は、人文系(文学・歴史・哲学など)と社会科学系(法学・政治学・社会学など)を横断的に学べる点にあります。
入学直後から専門を完全に固定するのではなく、基礎科目を通して幅広く学びながら、自分の関心を明確にしていく構造になっています。少人数制の**ゼミ(演習科目)が重視されており、読解・発表・討論・レポート作成を通じて思考力と文章力を養います。専門知識だけでなく、資料分析力・論理的思考力・表現力といった汎用的な力を伸ばすカリキュラムです。1年次:共通教育と入門科目を通して基礎学力と大学での学び方を身につける。2年次:関心分野を選択し、専門科目と演習で理解を深める。3年次:少人数ゼミに所属し、研究テーマを設定して専門性を高める。4年次:卒業論文を執筆し、これまでの学びを総合的にまとめる。 -
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先公的機関・その他
法文学部人文社会学科では、公務員を目指す学生が一定数います。実際に市役所や県庁、国家一般職などに進む先輩もおり、安定した進路の一つになっています。学科で学ぶ法学・政治学・社会学などの内容は、公務員試験の科目と重なる部分もあり、基礎知識として役立つと感じました。また、学内では公務員試験対策講座や進路相談の機会もあり、情報を得やすい環境が整っています。ただし、合格には個人の継続的な努力が必要なため、早めに準備を始めることが大切だと思います。公務員を目指している人にとっては、学びと進路が結びつきやすい学科だと感じています。 -
志望動機もともと人文社会系の分野に興味がありましたが、高校生の時点では文学・歴史・法学などの中でどれに進むかを完全には決めきれていませんでした。愛媛大学法文学部人文社会学科は、入学後に幅広い分野を学びながら専門を深められるカリキュラムになっている点に魅力を感じ、志望しました。他大学も検討しましたが、決め手になったのは「少人数ゼミを重視していること」と「落ち着いた環境で学べる国立大学であること」です。オープンキャンパスや資料を通して、教員との距離が比較的近く、自分の考えを深められる環境だと感じました。また、学費面や進路支援体制が安定している点も大きな安心材料でした。幅広く学びつつ、自分の将来を主体的に考えられる環境だと感じたことが、この大学を選んだ一番の理由です。
-
入学前後のギャップ入学前は「文系学部なので講義中心で、座って話を聞く授業が多いのではないか」というイメージを持っていました。また、地方国立大学ということもあり、全体的に静かで個人で勉強する雰囲気が強いのではないかと想像していました。実際に入学してみると、講義形式の授業もありますが、特に演習やゼミでは発表や討論の機会が多く、想像以上に主体的な学びが求められると感じました。1年次の基礎演習では、自分で文献を読み要点をまとめて発表する機会があり、最初は準備に時間がかかりましたが、その経験を通して文章構成や資料の読み方が身についたと感じています。また、学生同士で意見交換をする場面も多く、「静かな大学」というよりは、落ち着いた中にも活発な議論がある環境だと感じました。この点は良い意味でのギャップでした。一方で、専門分野は自分から積極的に選択していく必要があるため、受け身では充実感を得にくいという点は想像以上でした。主体性が大切だということを、入学後に実感しました。総合的には、事前のイメージよりも実践的で、自分の成長を感じられる環境だと思っています。
投稿者ID:1090446 -
-
-
-
卒業生 / 2017年度入学
2025年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法文学部の評価-
総合評価良い単位が簡単に取れる授業がいっぱいあるのでとてもとてもおすすめです。
施設は3棟くらいあり、広くて移動するのが大変なくらい -
講義・授業良いいろんな授業があり、迷うものがたくさんあって困るくらいです。
-
就職・進学良い進学実績は98パーセント、みんな就職し、公務員になった人が多いです。
-
アクセス・立地良い都会ではありませんが、飲むところに困ったことはありません。ラーメン屋も充実。
-
施設・設備良い汚くも綺麗もないけど、特に困ることはありませんでした、よかったです。
-
友人・恋愛良い恋愛関係になる人はたくさんいます。友達もすぐにできるので安心してください。
-
学生生活良い充実している。50近くあるような気がします。どうにでもなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年ではひっしゅうをメインに取って、三年四年は特にやることがなくなるくらいです
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先公的機関・その他
地方公務員 -
志望動機受けるところの希望がなかったので、就職に特に有利でも不利でもないかなと思って
投稿者ID:1082121 -
-
-
-
卒業生 / 2020年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い5人という少数だったので、仲が深まるしかありませんでした。今は30人ほどなので、高校までのクラス人数と同じくらいだと思います
-
講義・授業良いコロナ禍での入学で、入学式、学祭、対面授業全てが中止となりましたが、2年後には普通のキャンパスライフに戻ることができました。講義内容も専門性が高く、先生方との距離も近く感じます。小中高特支の免許も取得でき、教員採用試験の対策も非常に充実しています。
-
就職・進学良い3分の2程度が教員の道を進みます。フォローも手厚いです。一方で、教員以外の道を選ぶ人は、各々で動かないといけないので、大変そうでした
-
アクセス・立地良い直通のバスはありませんが、電車が通っています。
商店街が近いです。 -
施設・設備良い普通の大学です自由に使える場所がなく、共用スペースの治安は悪めです。
-
友人・恋愛普通恋愛面においては、一瞬で広まります。付き合い始めた、別れた、〇〇のことが好きらしい等… デリカシーがない人が多い傾向にあるので、秘密にできる人間はいません。必ず広まります。
-
学生生活普通田舎の大学という感じです。学祭のレベルは年々上昇しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育に関すること、教科教育に関すること、教科の専門性を高めることなどです
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公的機関・その他
そのまま大学院へ進学しました -
志望動機地元に残る人が多く、地元の大学ならここかなという感じです。。
投稿者ID:1081646 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良いめっちゃいいと思う!法律に興味があるけどまだやりたいことが決まってない人とかもおすすめ!2年生になってもコース選択でやりたいこと変えてもいいし!
-
講義・授業良い自分の興味に合わせていろんな授業を履修することができるよ!人文社会の中にも2年時から選べる3つのコースがあるから将来の夢が決まってない人にもおすすめ!
-
研究室・ゼミ良いまだゼミに参加できてないから詳しくは分からないけど、ゼミも色んな種類があって色々選べるよ!
-
就職・進学良い結構頻繁に企業の説明会とか開かれとるし手厚いと思う!結構メールで紹介されとるけメールをよく見ることが大切!
-
アクセス・立地良い立地はもう本当に最高!近くにアパートとかもいっぱいあるから通学も遊びに行くのも便利だよ
-
施設・設備良い結構ボロボロだったけど最近いろんなとこ工事されてるから綺麗になってきてるとは思うよ!
-
友人・恋愛普通学部によっては友達作りが難しいかも、、、入学前の愛大生集合には参加しといた方がいいと思う!
-
学生生活良い強い部活とかもいっぱいあるし楽しいサークルもいっぱいあるよ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では共通教育が多めで大変やったけど2年生になってから必修が減ってめっちゃ楽になる!他の学部と比べても必修が少ないよ!
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先公的機関・その他
今のところ法律が面白くなってきたから大学院に進もうかなって思っている!ロースクールに強い先生もおるよ! -
志望動機法律系に興味があったけどまだ将来の夢が決まっていなかったし、どうしようって迷った時にここに出会って勢いで決めちゃった感じ!
投稿者ID:1081421 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、愛媛大学の口コミを表示しています。
「愛媛大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 愛媛県の大学 >> 愛媛大学 >> 口コミ






















