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国立鳥取県/鳥取大学前駅
農学部 口コミ
3.93
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在校生 / 2022年度入学
2023年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い学習意欲が高い人が多く、専門知識のある人もいるのでいい学科だ思います。学期に一回教授と面談する機会があるのですが、そこで悩み事や進路について相談することができます。
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講義・授業良い1年生は教養科目が多くて、大人数の講義は退屈なものが多い。しかし少人数の講義では生徒同士の交流もあり、講義内容も濃いものが多いのでおすすめ。
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就職・進学普通公務員の就職が多いようです。就職のサポートは普通だと思います。
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アクセス・立地良いJRの駅が目の前にあるのでとても便利です。近くに空港もあるので首都圏から来ている人は帰省しやすいです。また、スーパーやコンビニも近くにあるので便利です。
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施設・設備普通国立大学にしては比較的新しい方だと思います。全室冷暖房完備なのでとても過ごしやすいです。勉強できるスペースには困らないです。
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友人・恋愛良い体育会系の大学公認サークルに入っているのですが、友人関係にとても満足しています。男女比も偏りがないのでいいと思います。
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学生生活良いサークルは種類も多く、危ないサークルもありますが、情報が公開されているので安心して選べると思います。中には練習がハードすぎて単位を落としてしまう人もいるので要注意!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は農学に関わるさまざまな分野を学び、2年次からコース分けがあってそれぞれの分野について学びます。1年次は基本的な高校までの知識をメインで学習します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機乾燥地研究がしたくて、国際乾燥地研究センターのある鳥取大学農学部生命環境農学科を志望しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:895133 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い遊びもサークルもバイトも、もちろん勉強もかなり両立できると思います。講義時間も90分と大学にしては短めなので、自分らしく大学生活を送れるのではないでしょうか。
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講義・授業良い専門的な講義選択が多く、苦手な講義は取らないという選択が出来るので、本当に好きなことばかりを学習できます。2年からコース分属があり、より専門的なことを実践も踏まえて学べます。
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研究室・ゼミ良い農学部ならではの守備範囲の広さです。生物、化学、環境などをメインとした研究室だけでなく、中には外国の乾燥地を実際に訪れることができる研究室もあります。
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就職・進学良い特に農業部門で公務員になる方が多くいます。国際乾燥地のコースに分属された方は大学院に進学する方も多いようです。鳥大は乾燥地の研究が学士から博士課程まで出来る数少ない大学です。
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アクセス・立地普通最寄りである山陰線の鳥取大学前駅は近いですが、住む場所によってはスーパーやコンビニが遠いです。
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施設・設備普通可もなく不可もなくです。基本的に困ることはありません。1回生がメインで使う共通教育棟は非常に広く、他の棟との繋がり方もユニークなので最初は迷子になりやすいと思います。
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友人・恋愛良いサークル、人によると思います。しかし、全体的に穏やかな人が多いので急に話しかけても簡単に友達になれます。
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学生生活良い非公認のサークル、学生活動も多いので、ツイッターやインスタをチェックするといいでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は必修は英語くらいで、残りの科目は殆ど選択可能です。例えば物理、数学、化学、地学、生物の中から2つ選択するだけで良かったり、文学、憲法学、芸術、心理学などから3つ選択するだけで良かったりと、かなりしたいことが選べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機小学生の頃から砂漠の緑化に興味がありました。乾燥地について学ぶなら鳥取砂丘がある鳥大だろう、という安直な考えのもとでしたが、入ってみると乾燥地以外にも様々な分野の学びがあり、やりたいことがわからないという方こそ入って見る価値がある大学でした。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:889116 -
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卒業生 / 2021年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価普通大学で勉強したいと思っている学生ならとてもいい大学だと思っていますまた、教授も優しく分からないことを聞きやすいです。
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講義・授業普通はい。授業の内容もわかりやすく説明していただけるので充実していると感じます
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研究室・ゼミ普通研修室が整っていて研究をしやすいため、とても満足しています。
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就職・進学普通はい。自分がやろうとしていることをとてもサポートしていただけています
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アクセス・立地悪いはい。周りにもコンビニやスーパーがあるのでとても便利と感じます
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施設・設備普通新しい施設もありますが、中には古いものあり、時代を感じます。
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友人・恋愛普通友達ともすぐに仲良くなることができ、たくさんの方と仲良くなれました
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学生生活普通部活やサークルもたくさんあるため選択肢が豊富だと思いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容じぶんが勉強したいものをします。興味のない分野もあるので注意してください
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学科の男女比6 : 4
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志望動機僕は地元である鳥取で勉強し、鳥取に貢献したいと思ったからです
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078353 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い2回生からのコース分属で自分のしたいことを集中してできる環境を整えてくれるという点でとても良いと思います。
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講義・授業良い私の所属する学科は2回生から4つのコースに分属されるため、さまざまな科目の中から自分の興味のある科目に特化しているコースを選んでより専門的な授業を受けることができます。
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就職・進学良いコースによってさまざまなため一概にはいえませんが私の所属するコースでは多くの人が大学院にすすみ、就職する人は食品関連や化粧品関連、農薬などの仕事に就職する人が多いみたいです。
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アクセス・立地普通最寄り駅は鳥大前駅でキャンパスから徒歩数分で着くほどの近さです。しかし住むとなると買い物のために坂を下ったりと大変な部分もあります。
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施設・設備良い専門科目を受ける際にメインで使う学部棟は老朽化が目立ちますが内装は綺麗で不便に感じたことはありません。
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友人・恋愛良いサークルの選択の幅が広く掛け持ちも可能なものもあるので交友関係は広くなることは多いと感じます。また、恋愛関係においてはサークル内でできる人や授業で出会ってみたいな人もいるので働きがけ次第ではあると思います。
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学生生活良いサークルの数が多くかなり充実していると思います。イベントに関しては新型コロナウイルスの問題で私もいまだに経験したことがないので分かりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に様々な科目を受け2年次に専門的な内容に入っていくといった感じです。全学共通科目が抽選のため倍率によっては自分の受けたい科目が受けられない場合があります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機もともと農芸化学関連で興味があり、将来食品関連の仕事に就職したいと思っていたため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:868278 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い総合的にはあまりわるくはないとおもう。自分は助かっていることの方が多いのでやや満足といったところです。
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講義・授業良い講師の先生の教え方がよく興味がわきとても頭に入ってくるので楽しく過ごせている
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就職・進学普通学科の実績などは調べておらず曖昧なところがありますがサポートの面では十分支えてくださっている
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アクセス・立地普通大学の近くに駅があり登校や下校の時は非常に助かっている面がある
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施設・設備普通あまりまじまじと見ることがないのですがもう少し新しくしても良いと思う。
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友人・恋愛普通友人は多くできたが恋愛では全然いい人がおらず人見知りが出てしまう所がある。
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学生生活良いサークルに入っていないのですが友達から楽しいから一緒にやらないかと誘われた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境の事や農業のことなどと将来農家をやるという人にはうってつけの学科である。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機環境の問題や農業のことへの興味や関心があり、自分にぴったしとおもったから。
4人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:820839 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い1年次はおそらくひたすら我慢の年。やりたいこともできないし、講師の差も激しい。研究室は充実しているらしい。
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講義・授業良い乾燥地について学びたいならそれなりにそろっているが、他の科目はそこまで。
英語の先生の発音が訛っている。 -
就職・進学良い地方には強い。支援もしっかりしてくれているが都会に行きたいとかは向いていない。
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アクセス・立地普通大学付近にみんな住んでいる。実家勢が汽車を使う。しかし、汽車は本数少なめ。寮は遠い。
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施設・設備良い学食の営業時間は短く、安くもないし、味も普通。
農学部棟は比較的きれいなほう。 -
友人・恋愛良い中途半端にチャラいのとかイキリミスとかがたくさんいる。田舎の大学であることを自覚すべき。
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学生生活悪いこんなサークルもあったんだとなるぐらいたくさんある。正直何があるかわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容きのこ、乾燥地、里山、農芸化学の4つがあったはず。
乾燥地やきのこは優れているから目当てできてもいいかもしれないレベル。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機田舎に暮らしたかった。
乾燥地という鳥取でしか学べないことがあると聞きやってきた。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:778337 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い勉強したいと考えている方にはよい学科だと思います。
就職メインで考えている方にはあまり向いてないかもしれません。 -
講義・授業良い講義は理解しやすい講師と難しい講師ではっきりしていた印象です。
基本的にどの講師も優しく対応してくださりました。 -
研究室・ゼミ良い2年生からコースが選べるため、入学してから1年間考えることができます。
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就職・進学普通キャリアセンターで就職活動のサポートをしてくれます。
学部でのサポートはあまり積極的ではない印象でした。 -
アクセス・立地普通最寄駅が大学出てすぐ側にあるので便利です。
ただし、本数が限られてるので時間には注意です。 -
施設・設備良い図書館の利用できる時間帯がすごくありがたかったです。
学食もなかなか美味しかったです。
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友人・恋愛普通友人関係はおっとりしている子が多かった印象です。
恋愛関係は都会に比べると落ち着いていました。 -
学生生活普通サークルは幽霊部員も多い印象です。
学祭はありますが、そこまで大盛況という感じではありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な農業技術や森林知識に加え、乾燥地農学や植物菌類についても学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機少し田舎に憧れがあったのと、2年生からコースを選べることができた点です。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1076924 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い授業もわかりやすいし、講師もいい人たちばかりだし、友達も出来るからとてもいい!みんなここにきてーーーーー
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講義・授業良い授業は分かりやすくてとてもよい。先生も優しい方が多く、質問したら分かりやすく答えてくださる。
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研究室・ゼミ良い設備がしっかりしている。みんな仲が良いし授業の質も良いから素晴らしい。
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就職・進学良い就職率が高く、大企業に就職した友達や先輩がいたので進学実績はいいとおもう。
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アクセス・立地普通駅から近くて便利だけど、記者の本数が少なすぎて1時間に1本とかしかない。
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施設・設備良いまあまあ綺麗で普通によい。部屋の数も多くて大変だけど多いに越したことはないしいい。
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友人・恋愛良いいい人が沢山いる、(変わり者もいる)それぞれの学科で仲良い人を作れて嬉しい。
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学生生活普通サークルは結構あって、楽しいと思う。イベントは少ないので増やして欲しいと思ってた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物の生態についてとても詳しく学ぶことが出来る。実際に牛がいておもしろい。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私がもともと生物が好きで生物の生態について詳しく知りたいと思ったから。
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就職先・進学先環境・エネルギー
投稿者ID:1027296 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い田舎にある大学としては十分ではないでしょうか。ただ、学びの質は都会より圧倒的に劣ります。もしももっと深く学びたい方は、やはり都会の大学へ進学するべきでしょう。
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講義・授業良いずっと学びたいと思っていたことを学ぶため、自宅から通える大学としてこちらを選びました。専門的な学びについては若干物足りなく、自学や独学が要になるかと思います。しかしながら基礎、基盤を築くことができますので、自律心がある方は十分専門分野で活躍できるようになれるかと感じます。
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就職・進学普通就活、進学については自分がいかに努力できるか、売り込めるかにかかっています。これはどの学部でも変わりません。
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アクセス・立地普通交通の便は決して良いとは言い難いです。アパート等を借りる方は立地をよく検討することをお勧めします。近場の駅やバス停の位置、運行本数は必ず把握してください。
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施設・設備普通こちらも決して良いとは言えません。新しい施設やスタイリッシュな学校に憧れる方には向きません。
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友人・恋愛良い自分自身がそういったものに淡白なので、お一人様でも気楽なここの学風が好きでした。
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学生生活普通他を知りませんので一概には言えませんが、イベントやサークルは少なめだと思います。学業に集中しやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門分野を学ぶことができます。ただ、必修科目に苦手意識があるとかなりつらいものがあります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先流通・小売・フード
学んだ農学の知識を活かし、廃棄される農作物や管理者の高齢化等で放置されている農地の減滅に尽力したいと思っています。 -
志望動機以前から学びたいと思っていた学科だったからです。学んだ知識を活かし、地域の活性化に繋がる事業に携わりたいと考えています。
投稿者ID:1025848 -
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卒業生 / 2020年度入学
2024年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い講義の充実度、勉強スペースの多さ、そしてもちろん鳥取の静かな街は勉強したい学生にはとても良い環境です。けれど研究したい学生は少し物足りなさを感じるかもしれません(当然専門分野にもよります)。その場合は信頼のおける先生を見つけ、相談してみると道が開けることもありますよ。
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講義・授業良い2年次以降の専門科目の分野は多岐にわたっていたので、試験期間は大変でしたが勉強になることが多かったです。興味があれば別コースの科目を取ることも、それを卒業要件の単位数に含めることもできます。
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研究室・ゼミ良いコースは伏せますが、人気不人気の研究室はやはりあります。関心のある研究室が人気だった場合、分属されるためにはある程度の成績(GPA)が必要になるかと思います。分属前には研究室訪問の機会が設けられていますが、先生だけでなく、先輩(学生)のいる時の雰囲気を見るのがおすすめです。正直研究テーマが希望通りでないことよりも、メンバーの性格が合わない方がつらいかと思うので。
研究室分属は3年の後期、実験はその冬から開始しました。研究開始は比較的早い方だったかと思います。
研究の方針を先生と相談しつつ自分で計画や実験を進めて結果の解釈や考察などを議論し、納得のいく卒論を書き終えました。学会発表の機会もいただき、この1年間で大きく成長できたと感じています。 -
就職・進学良い私自身は大学院に進学しましたが、同期や先輩の就活を鑑みるに、概ね充実していると思います。研究室によっては就職先の提案やOBOGさんを紹介していただけるようです。公務員志望(地方、国家一般)の人が多いので色々相談などはしやすいのではないでしょうか。
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アクセス・立地良い最寄駅(鳥取大学前駅)が近いのでそこは魅力です。ほとんどの学生は下宿(一人暮らし)をしていると思います。大学周辺は学生メインのアパート、美味しくて安いお店もいくつかあります。少し話は逸れるのですが、住むエリアによってはスーパーが遠い、学校が遠くなるなどあると思うので、4年間引っ越さずに住むつもりならば、自分の性格や進学学部の建物の位置、車を買うかどうかなどをじっくり検討して家を決めた方がよいです。鳥取は他県と比較して娯楽が少ないので、車を持てば快適に遠出でき大学生活を満喫できますよ。
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施設・設備良い施設自体は国立大学にしては新しめだと思います。冷暖房もよく効く印象です。研究や実験科目で使用する機器、機材も充実している印象です。
食堂については混みすぎて利用できなかったこともあったので、他大学のように各学部にあればよいのにと思っていました。
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友人・恋愛良いサークルを通してコース、学部の垣根を超えて気のおけない友人を作れました。コースでの友人は講義などを通してできるかと思いますが、研究室に入ってからは一部の友人関係しか残らなくなってしまったのが少し心残りです。恋愛も上と同じくです笑
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学生生活良い充実していると思います。サークル毎に雰囲気が違うので、入学してから色々体験に行ってみると良いかと思います。鳥取ならではの活動を行なっている団体もあります。
風紋祭は規模こそ他大学よりは小さいですが、個々の出店はクオリティの高いものが多く、豪華なゲストの方が来られるので結構楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容具体的な内容は鳥大のHPを見ていただいた方が良いです。1年次は基礎的な専門科目を、2年次以降でコース毎の専門科目を学びます。全体的には広く浅くなので、もっと理解を深めたい、勉強したい場合は自学になるかと思います。研究が始まると自学の連続になるので早くから勉強する癖をつけておくと良いでしょう。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先研究したい領域が鳥大になかったため外部大学院に進学しました(が鳥取大学も思い出深く、大切な母校です)。
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志望動機入学時点で勉強したいことがぼんやりとしか決まっておらず、コース決定までに1年の猶予がある鳥大を選びました。自然豊かな環境で農学を学びたかったという気持ちも動機の一つです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1003832 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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