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国立鳥取県/鳥取大学前駅
工学部 口コミ
3.68
- 学部絞込
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い文系の学部は4年生になるとほぼ皆さんが卒論に取り組むだけなので、大学へ講義を受けに行くということは少なくなります。しかし、本学科は理系であり、4年生になっても毎日実験と卒論のため大学に行っていました。
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講義・授業普通講義を形だけするという教授や講師も少なくなかったような気もするため、3点という点数をつけさせて頂きました。
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研究室・ゼミ良い先輩たちと同じ部屋で過ごすので、分からないことがあればすぐに聞ける点でよかったと思う。
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就職・進学普通4年生になっても毎日実験があります。生き物(菌体)を扱う実験のため、就活などで休むこともなかなか難しいと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅に鳥取大学前駅があります。大学の近くには定食屋が多くあり、安く昼食や夕食をとることができます。
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施設・設備良い図書館、体育館はもちろん、各学部棟にはリフレッシュルームという部屋があり、そこで勉強や休憩をすることができます。
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友人・恋愛良いサークルや部活等で趣味の合う友人がたくさんできます。私もバスケットボールサークルで、かけがえのない友人と出会うことができました。
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学生生活良い学校祭では毎年歌手を招待し、ライブを開催しています。それぞれのサークルや部活が出店を出し、楽しい雰囲気に包まれています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私が所属していた頃と今とではコース形態が違うため詳しいことはあまりわかりませんが、2年次でコース選択があったと思います。
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就職先・進学先金融機関
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494172 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通機械工学科は先生に恵まれている学科だと思います
。旧帝大出身の方もちらほらいますし、JAXA出身の先生方も数名いらっしゃいますので航空宇宙関係を学びたい人には地方大学としては良い大学だと思います。
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研究室・ゼミ普通研究室は3年後期に一定以上の単位を取得していれば早期配属という制度が利用できます。仮に早期配属が利用出来なくても3年終了時に単位を満たしていれば研究室に配属されます。研究室は8つあります。地方大学なので研究室の数はこんなものだと思います。
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アクセス・立地普通大学周辺にはアパートが数多くありますので、通学はしやすい方だと思います。後期入試で合格してからアパートを探しても十分間に合うほどにアパート数はあります。大学前に駅はありますが、ほぼ一時間に 一本ペースなの交通の便は悪いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機会力学、熱力学、流体力学、材料力学が中心的です。電気系の授業もわずかですがあります。数学系の授業も多く微分積分、フーリエ、線形代数、複素関数等の授業があります。
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就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:339429 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い少ない人数の学科なので、全員仲がよく教授も親しみやすい人柄の方ばかりで、とにかく人が良い。
勉強めんは、1年の間は基礎が多く学年が上がるごとに専門化していくので、土台を作ってから学ぶことができる。 -
講義・授業良い講義の種類や内容は良いが、先生によっては進め方がイマイチだったり、字が見えない、聞き取れないことがおおく、質問や自主学習が知識を得るために相当必要である。
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研究室・ゼミ良い非常に充実している。やりたいことから、研究室を自分で選べるし、研究内容も自身の興味のあることがある程度できる。
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就職・進学良い就職活動は自由にでき、それに合わせて研究の進め方を考えられるので非常に有り難かった。
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アクセス・立地普通通学や周りの環境は良いが、交通の便がわるく、帰省や、旅行には不向き。まさに陸の孤島。
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施設・設備良い自習スペースなどもあり、快適に過ごすことができた。研究室にも学生室などもありコミュニケーションが取りやすい環境であった。
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友人・恋愛良いサークルなどの活動は活発で、小さな大学であるからこそ友達は作りやすく、悪く言えば世界が狭い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本は化学、生物。細かく見ると、生化学、微生物学、分子生物学、遺伝子工学、酵素工学、有機化学、などが中心である。
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就職先・進学先化粧品メーカー/品質管理
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:231893 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い普通に勉強していれば卒業の心配をすることはありません。勉強内容も充実しており、期待通りの大学生活を送ることができるでしょう。
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講義・授業良い分野ごとにその分野をリードしている先生方の講義を受けることができるので、教科書には載っていないような貴重な話を聞くこともできます。
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アクセス・立地普通大学周辺はあまり生活用品がそろわない。バスや鉄道関係の本数も少ないので暮らしやすいとは言えないが、支障が出るほどではない。
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施設・設備良い図書館では多くの蔵書があり、パソコンで論文を読むことも可能。学内の食堂やカフェはメニューも充実しており不便を感じることはない。
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友人・恋愛普通同じ学科の人とは実験などを通して仲良くなれるが、他学科との交流は少ない。人数の多い学科なので、みんなで仲良くということはないが、それぞれ仲のいい人達が集まって一緒に勉強したり遊んだりするようになる。
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部活・サークル普通本格的な部活から趣味程度に活動しているサークルまであるので、先輩後輩、他学科とのつながりを作るためには、どこかに入ることをお勧めします。先輩から過去のテスト問題をもらえることもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を基本として、数学・物理・生物を絡めた応用化学を勉強します。
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所属研究室・ゼミ名まだ決まっていない
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所属研究室・ゼミの概要まだ決まっていないのでなんとも言えません
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学科の男女比8 : 2
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志望動機材料化学に興味があり、地元からも近かったため
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか面接の質疑応答(化学の問題)のために化学の基礎を固めた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84228 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い全体的に整っています。その分野ごとに精通した先生がいるので勉強するのも研究するのも、ここならだいたい満足できるでしょう。
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講義・授業良い化学が中心ですが、数学、物理、生物など補足的な授業もあり、知識の基盤固めはしっかりできます。学年が進むごとに、専門的な知識も身につきます。
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研究室・ゼミ良いさまざまな分野の研究室があり、それぞれ成果のある先生がおられるので満足のいく研究室生活をおくることができます。
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就職・進学良い就職率はよく、心配することはないと思います。教員免許もとりことができるし、幅広い分野に就職可能です。
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アクセス・立地良い大学の周りにはある程度のお店はありますが、少し栄えたところにいくには、自動車がないと大変ですバスや電車は少ないです。
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施設・設備良い学食や図書館、自習室なとも充実しており困ることはありません。季節に応じて並木がいろいろなきれいに色づきます。
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友人・恋愛普通可もなく不可もなくです。私がいる学科は男女比は5対1ぐらいです。サークルや部活動が充実しているのでら仲間や友達を増やすのは困りません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学、有機化学の基礎から応用までを勉強します。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機入れると言われたからで、あんまり理由はない。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問に目を通して、面接練習をして対策をした。
投稿者ID:74542 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価普通有機化学や無機化学に基本から応用まで学ぶことができます。専門的な勉強もできるので化学が好きな人や興味があるにとにはぴったりの学科です。
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講義・授業良い専門的な内容の講義は自分で選択できすので、自分の興味のある分野を学ぶことができます。幅広い分野の授業があるので多方面の知識を身に着けることができます。実験の時間も充実しています。
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研究室・ゼミ良い権威のある教授や、第一線で活躍されている教授の研究室があるので、確かな知識と経験を享受できることでしょう。様々な分野の研究が行われているので、自分に合った研究室が見つかります。
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就職・進学良い就職、進学の割合としては半々です。きちんと大学に通っていれば就職に困ることはないそうです。学科で学んだことは、応用が効く内容が多いので、就職先は広いと考えられます。
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アクセス・立地良い大学の周りには、学生用のマンションやアパートが多数あるので、そこに住めば便利だと思います。しかし、大型のショッピングモールや娯楽施設は近くにあまりありません。
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施設・設備良い実験器具や装置、設備は整っており、高価な分析機器もあるので、有意義な研究が行えます。校内には芝生などがあり、キャッチボールやサッカーを楽しんでいる姿を見かけたりします。
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友人・恋愛良いいろんな都道府県から学生が集まっているので、多彩な友人関係を築くことができます。他学部との交流はあまりありませんが、部活やサークルに入ると交友関係は広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、無機化学の基礎や応用はもちろんですが、生化学などの生物の要素がある授業も勉強できます。
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所属研究室・ゼミの概要環境のことを考えた研究や、分野ごとにおける先端技術の開発・研究が行われています。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機その時の成績で確実に合格できる国立大学だったため。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問に目を通して、面接の練習を化学教師にお願いしてみてもらった。
投稿者ID:62137 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価普通幅広い分野を学ぶので,様々な職種や研究に望める利点がある学科でした.一方で,やりたいことや意識がなければ何も学べずに終わる可能性もあります.
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講義・授業普通私が在学していたときは,講義の選択できる幅はほとんどなく,概ね所属する学生は同じような講義を受けていた.実験系講義は少なく,座学の率のほうが多い.
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アクセス・立地普通JRの駅から歩いて1分で大学に着けるアクセスの良さは特に秀でていますが,一方で周囲に特に何もないのが難点です.学生向けアパートとラーメン屋数件,スーパーマーケット,コンビニ,学生向けでない料亭がいくつかある程度です.
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施設・設備普通工学部のうち,耐震基準を昔から満たしている棟は非常に古いです.ネット環境は悪く,安定していないです.駐輪所の勝手が悪いせいか,構内は自転車だらけです.売店や学食は高価なのであまり利用しておらず,可もなく,不可もなく,といったところで,特筆すべき点もないです.昼休み中はすさまじく混むことぐらいでしょうか.構内には猫がたくさん住み着いているので,猫好きには良いかもしれません.池や農学部の農場が近くにあるため,池の水のヘドロ臭や家畜のし尿の臭いが流れてくるので,苦手な人には厳しいと思われます.
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友人・恋愛悪い工学部なので,女性はほとんどいません.交際している人も中にはいましたが,概ねの人には関係ない話です.
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部活・サークル悪い半分程度がサークルに入っています.年度初めの新入生歓迎は通行の邪魔になっています.入っていれば学業に支障が出ることが多く,留年する理由の上位を占めます.一方で,入っていなければ勉強だけで学生生活が終わります.入って得か損かは人によりけりでしょう.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラム改訂前は,統計,交通,経済学,土木・力学,会計,演算処理などの分野を学ぶ.統計学,交通計画学,ミクロ経済学,R,CAD,土質力学,構造力学,海岸工学,波浪工学などを学びます.
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所属研究室・ゼミ名都市計画研究室
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所属研究室・ゼミの概要どの先生に配属するかで大きく異なり,非集計モデルや集計モデル,ゲーム理論,交通計画学,都市防災,地方都市(過疎地)対策などを学ぶことになります.
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学科の男女比9 : 1
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志望動機センター試験の結果で選ぶことになった人が大半を占めます.
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験の数学の傾斜配点が非常に大きいため,英語の勉強をする価値はなく,数学だけを注力しておいてよい.
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24900 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良いバイオテクノロジーを中心に水質浄化から医薬品に関する研究まで様々な分野の研究をすることが可能です。1?3年時までは比較的自由に使える時間が多くあるので時間の使い方を考えないとあっという間に進学・就職先を選択する時期になってしまいます。
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講義・授業良い最初の頃は高校で学ぶ様な簡単な内容の授業から始まるので高校で化学や生物を専攻していない人でも努力次第でついていくことは可能です。積極的に先生方に質問をすることでより深い理解が出来るようになると思います。学年が上がっていくと予習復習をしっかりしないと単位を落とすこともあり得ます。
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アクセス・立地良い学校の周りには学生が住んでいるアパートやマンションが多く登下校には便利です。スーパー等も自転車で行ける距離にあるので問題はありません。雪のときに少し苦労するぐらいかと。
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施設・設備良い研究室によって設備の新しさや充実度は大きく異なると思いますが、学校全体としてはどんどん施設が新しくされ奇麗で過ごしやすい環境です。
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友人・恋愛良い同じ学科の人とは同学年だけでなく先輩後輩とも交流する機会はあります。他学部の友人を作りたい場合はサークル等に入るのが良いと思います。
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部活・サークル良いサークルは多くあり毎年春には新入生歓迎会で盛り上がります。部活をやりながら勉強も頑張っている人も多くいるので努力次第で両立は可能だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎化学から最先端のバイオ技術まで広く学びます。
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所属研究室・ゼミ名生物工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要X線を用いてタンパク質の構造を決定し製薬等に応用します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機バイオテクノロジーが学べるから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか後期だったため数学のみの受験でした。センターの比率も高かった気がします。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24655 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気情報系学科の評価-
総合評価良いカリキュラムがしっかり組まれているので、いろんな知識をまんべんなく得ることができる。その反面自由に選べることが少ない。
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講義・授業良い講義形式の授業だけでなく実習・演習が豊富にある。レポート等が大変だが実際にやってみることで身に付くこともある。
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アクセス・立地悪い田舎で交通の便はかなり悪い。すぐ近くに電車の駅があるが本数が少ないため、長期休暇の旅行等で遠出するときはかなり不便。
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施設・設備良い設備はそこそこ備わっていると思う。食堂のメニューは個人的には多いと思うしコンビニも充実している。インターネット環境もばっちり。
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友人・恋愛普通他学部・他学科と一緒に授業することは少ないと思った。学部によって男女比に差があり、私の所属している学科は女性がほとんどいないため学科内の恋愛等はほぼない。
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部活・サークル普通サークル・部活動は運動部・文化部ともにたくさん種類があり、どの部も新歓をやったり学校祭で出し物をするなど活発に活動していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コンピュータについてハード/ソフトの両面からさまざまなことが学べる
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学科の男女比9 : 1
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志望動機地元の大学だったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターの配転が高いので、センターの問題重視で
投稿者ID:24112 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い研究している内容がはっきりしているので、学びたいことがあるひとは勉強のやりがいがあると思います。また、いろいろな分野の話を講義中にきけるので、具体的に研究したいことが定まっていない人でも、興味の持てる分野がみつります。キャンパスの雰囲気も良く、充実した学校生活を送ることができます。
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講義・授業良い学会や論文で実績のある教授や先生方の講義が受けられます。学年が上がるにつれて自分のしたいことが定まってきて、勉強に楽しさとやりがいが感じられます。
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アクセス・立地普通図書館は自習スペースが充実しています。学食、生協も便利で利用しやすです。キャンパスの周辺には、スーパーなどの生活に必要なお店はそろっています。
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施設・設備良い屋外には学生が自由に使用できる広場や芝生があり、学生が野球をしたりサークルがイベントを行ったりと楽しい雰囲気があります。カフェでは焼きたてのパンやいれたてのコーヒーも味わえます。学業以外にも充実した時間を過ごすことができます。
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友人・恋愛良い学科ごとにそれぞれキャラクター・色があるようで、似たもの同士が集まるせいか、同学科の人たちとはとても仲がいいです。
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部活・サークル良いサークル活動は充実しており、真剣に取り組みたい人から、ゆるく活動したい人まで、それぞれに適したサークルを見つけることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から工業化に至るまで、有機・無機の多くを学ぶことができます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学に興味があったから
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか面接対策と化学の勉強
投稿者ID:23379 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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