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奈良大学
出典:mti
奈良大学
(ならだいがく)

私立奈良県/新大宮駅

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偏差値:BF - 40.0

口コミ:★★★★☆

3.84

(200)

奈良大学 口コミ

★★★★☆ 3.84
(200) 私立内285 / 592校中
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20081-90件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史や考古学を学びたい学生にはとても充実しています。学校のすぐ近くには、古墳も多いですし、近鉄の奈良駅までのアクセスも良いので、有名な寺社仏閣もすぐに見に行けます。また、寺社仏閣での職業体験や、遺跡調査のアルバイトなど、奈良大学でしかできないような貴重な体験もできますので、将来専門職に就きたいと考えている人にはとても充実した学生生活が送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門職に就いておられる先生がやはり多いので、変わった先生が多いのは事実です。歴史上の人物の命日に学校に来るなんて!と怒られたこともありました。ですので、先生によって合う合わないはあると思います。また、よくも悪くもプリントを配布して終わる先生も多いので、きちんと独自でノートを取ってまとめたり、プリントに、重要事項を書き込める人でなければ、テストは難しいと思います。史学科の評価はシビアですよ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      史学科は、一年生で既にゼミ分けされます。早いと思うかもしれません。ですので、自分がどの時代に興味があるのか早いうちから明確化しておく方が良いと思います。日本史、東洋史、西洋史に別れ、あとは時代別に別れます。私の日本史近現代史のゼミは自由な分評価はとても厳しいゼミでした。ただ、コツコツ莫大な資料をまとめるのが好きな方には向いていると思います。映像資料も残っている時代なので、ゼミではみんなで映画を見たり、とても楽しいです。
    • 就職・進学
      悪い
      専門職がどうしても狭き門ですので、そういった職へのサポートは少ないです。特に史学科から専門職を目指すのは難しいと思います。考古学であれば、学校側のサポートよりもゼミの先生を頼る方が良いです。また、どうしても専門職に就きたい方は院に行くことをオススメします。
    • アクセス・立地
      普通
      山の上にあるので最寄駅からは遠いです。バスがありますが、距離の割に片道料金が高いので、学生には厳しいと思います。私は、片道20分の山道をひたすら歩いて行っていました。夜道は痴漢なども多いので、女子学生は、家賃が高いですが、近くの平城や押熊に下宿することをオススメします。平城には、スーパーや銭湯、家電量販店なども充実しており、住みやすいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      私が卒業した年にトイレは新しくなったようですが、施設はわりかし古いです。授業でテレビが映らなくて、テレビ待ちの時間があったりしました。しかし、考古学の研究施設と図書館はとても綺麗で充実しているので、専門の授業では、困らなかった印象があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      歴史や考古学を好きな全国の高校生が受験するので割りとコアなオタクが多いです。ですので、類は友を呼ぶというか、すぐに友達ができました。あと、奈良大学の人は、奈良大学の人と付き合うことが多く、やはり、好きなものが同じだからか長続きしていましたよ。
    • 学生生活
      悪い
      奈良大学は規模が小さいので、イベントも充実していません。文化祭ですら、高校の文化祭の延長で、想像していた大学祭とは程遠いものでした。有名人もあまり来ません。文化祭は、サークルに所属していない人はいかない感じです。みんなお休みを満喫する方が楽しいのでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生の間は広く浅く全ての歴史を学びます。その中で、専門にしたい歴史を決め、冬のゼミ決めで、別れます。教養科目もあり、語学は二回生までに英語と(中国語、仏語、独語)が取得必須です。二回生からはゼミがスタートします。ゼミは2種類あり、専門の時代を全体的にみんなで学ぶゼミと自分の卒論のテーマを見つけて行くゼミがあります。ゼミでは、課外授業もあり、私たちは大阪のピース大阪に行きました。三回生では、卒論のテーマ候補を決め、そのテーマについてレジュメを作りゼミで発表します。そこで、教授やゼミ生から意見をもらい、卒論のテーマを絞ります。四回生では、一万八千字から二万字以上の卒業論文を書きます。字数は学科によって異なります。
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      四回生のときに、実家で色々と問題があり、就職活動を失敗してしまいました。今は、アルバイトをしながら、もう一度勉強するお金を貯めているところです。学芸員への夢が諦められないので、大学院に行きたいと思っています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288758
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化財学科では「文化財学」を学べます。文化財学とは考古、美術、史料、保存科学の4つの観点から文化財を研究するもので、これらの基礎的な部分は全て1・2年で履修できるようにカリキュラムが組まれています。その後は興味ある分野を専門に学んでいきます。文化財学科では現地・現物主義であるため、遺跡や博物館などに授業やゼミの一環で見学することもあります。またNHKなどメディアに出演しておられる教授も在籍しています。歴史や文化財が好きな学生には充分な環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      博物館学芸員や文化庁といった文化財の専門家を経た教授が多数在籍しているため、本格的な授業が受講できます。3年生から受講できる実習科目では本物の文化財を使って学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の初めからゼミが始まります。考古学・史料学・美術学・保存科学との中から、興味あるものに選びます。分野によって複数のゼミがありますが、担当する教授の専門や、内容などを比べて選びます。2年の終わりのゼミ分けまでに学びたいことを大体決めておきます。全てのゼミで現地見学をします。長期休暇中にもあるので、掲示板は頻繁に確認します。ゼミは基本的に各自テーマを決めて調べ物をし発表する形をとるので、自分の専門以外の話も聞けます。
    • 就職・進学
      悪い
      専門性が強いからか、あまり就職率は高いとは言えません。ただ、全国の文化財関係の専門職に卒業生が多数いるので、そういった仕事を目指す場合には多少有利だと思います。就職率が低い理由に就活関係の利用が少ないことも考えられます。学内企業説明会やセミナーなどを行っているので、積極的に利用することをお勧めします。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は近鉄京都線の高の原駅です。高の原駅からは、時間割に合わせて運行しているバスがありますが、間隔がやや長いため徒歩で通ってくる人が多いです。ただ、緩やかな坂道を1キロ歩くので、初めのうちは大変かもしれません。大学寮はありませんが、安く借りられるアパートが多いそうです。駅前にはショッピングモールやコンビニがあるため、買い物に便利です。また駅のまわりに住んでいる人は、駅から京都や大阪へ、博物館や遊びに出かけるそうです。勉強も遊びも充実した学生生活が送れます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の冊数は他大学と比べると多くはありませんが、考古学関係の書籍が大量に置かれています。また、文化財を調べるための装置も充実しており、教授に前もって使用予定日を伝えておけば利用できるので、研究しやすい環境だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      そもそも規模が大きくない大学です。カリキュラム的に時間割が似てくるので、自然と友達ができるかもしれません。ただサークルが非常にたくさんあり、多くは積極的に活動しているので、同じ趣味の人が見つかると思います。
    • 学生生活
      良い
      趣味や興味が似ている人が多く、友達の友達といった風に知り合いが増えていきます。食堂やラウンジでは楽しそうに話し込む人も多く、同性異性関係なしに友達ができています。男女比は半々ぐらいですが、全国から学生が集まるので色々な話ができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年2年は考古・美術・史料・保存科学の中から最低3つの分野を学び、文化財の基礎を総合的に理解していきます。これらの授業はほぼ重ならないようになっているので全て学ぶこともできます。3年からゼミが始まり、分野の中から選んで研究していきます。
    • 就職先・進学先
      建設業界の文化財コンサルタント
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:287834
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の好きな文学について、全国でも有数の専門の教授が集まり講義してくださるのでとても良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      奈良という立地の良さを活かし、分かりやすく講義してくれているので助かります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学について、より深く、より分かりやすく追求できるのでとても良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      先輩たちはみんな教師や、かなりの大手企業に就職していたりと、かなり良いと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      近鉄高の原駅から徒歩20分と、少し立地悪いです。バス出てますが、210円かかります。
    • 施設・設備
      普通
      可もなく不可もなくといった感じです。普通に授業を受ける分には困りません。
    • 友人・恋愛
      良い
      それほど大きな大学ではないので、すぐに顔見知りができ、友達になれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本古来の文学、それを礎に築かれた現代文学を深く追求する学科です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:233920
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      考古学、保存科学、美術史、文献史料、世界遺産について遺跡や世界遺産、国宝に近いところで学べる。 特に古代史や保存分析をやりたい人が多く、実際に見学に行ったり学内の設備で実験を行えます。先輩との距離も近く、発掘調査のアルバイトも紹介してもらえることもあります。 また、卒業生は全国の教育委員会や博物館で活躍しており、交流の幅は広いです。
    • 講義・授業
      良い
      1年のときから全ての分野を幅広く学びます。2年から専門授業や講読で深く学びます。実習や見学もあって、講義の内容は実践的です。3年からはゼミが始まり、個人発表を行います。先輩や教授との距離がが近いことから、授業以外でも研究室へ行って質問する人も多いです。 授業は専門的で難しいですが、考古学や文化財を学びたい人は熱心に学んでいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は教授によってさまざまです。発掘調査を行っている人もいれば、美術館へ研究に行く人もいます。それぞれの研究室はとても個性的であると思います。外部の研究所と共同で調査を行ったり、アルバイトの受け入れを行っているところもあります。研究費についてはそれなりに出ているように思いますが、資料見学や収集は基本自分持ちのところが多いです。アルバイトなどで費用を捻出する必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      自治体や財団などの学芸員や、教育委員会の発掘調査主任になりたい人は多いですが、就職は少ないです。ほとんどは院卒の募集のため、学部卒は10名にも至らないことが多いです。 キャリアセンターでは、学芸員のほかにも一般企業就職のためのセミナーや相談制度があり、模擬面接やES内容も見てくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは20分坂を上がる形になり、とても遠く感じます。バスがありますが、1時間に1本程度なので便利ではありません。しかし、歩いてくる人も多いです。 最寄の高の原駅は大型ショッピングセンターがありますが、南側にある大和西大寺駅のほうがにぎわっているため、下宿生はその周辺が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      施設は老朽化が進んでいます。学科で使われている設備も古くなってきており、今後改修、置き換えを進めていくことが必要です。
    • 友人・恋愛
      普通
      1学年120人ほどですが、授業が同じになる人も多いです。発掘調査のアルバイトで、さらに遠くの大学生と知り合いになっている人もいます。 カップルはそれほど多くはないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は一般教養や基礎科目でしたが、2年生から専門的な講義が増加します。学内設備を使って実習を行ったり、博物館へ見学に行くこともあります。また、外部の先生による特別講義も行われます。3年生からゼミに配属され、卒業研究へ向けて研究していきます。 教授によって専門が異なるので、希望抽選が行われます。 私は専門が古代の須恵器の教授のゼミにいますが、近代の鉄道について研究しています
    • 所属研究室・ゼミ名
      植野研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      研究内容はほぼ各自の自由です。教授や先輩との距離が近く、先輩からも発表について評価してもらえます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      考古学に興味があったため、それについて学べるところがいいと考えていました。通っていた高校が大学の附属だったので、近くに学べるところがあると知り、ここで学ぼうと決めました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導ゴールフリー
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦でしたが、面接対策は力を入れました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183215
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      考古学・古代史、地理、古典文学を専門的に学びには最高の大学だと思います。 奈良は考古学・古代史の本場ですし、近鉄電車に乗れば京都・大阪といった大都市に出ることもできます。 図書資料も充実しており、最高の環境で4年間を過ごすことができました。
    • 講義・授業
      良い
      本物に触れる、現場の声を聞くことができます。 奈良大学所属の教員以外にも研究所の所員・研究員や他大学で教鞭をとる先生方の話を聞くことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文化財学科は横のつながりも重視していて、複数の教員の指導を受けることができました。 また、私は他学科(地理学科)の研究室にも出入りしていましたが、学科を超えた学びを経験することもできました。
    • 就職・進学
      良い
      古代史や考古学を学んではいますが、一般企業への就職が6割と聞きました。文化財関係の専門職に就けるのはほんの僅かで、在学中に発掘調査のアルバイトやまじめで本格的な研究に取り組む必要があります。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅(近鉄京都線高の原駅)からですと、上り坂を20分歩きます。バスもありますが、片道200円と負担が少し大きいです。
    • 施設・設備
      良い
      現在のキャンパスができれ四半世紀が過ぎているため、改修工事が最近進められているそうです。これから先、きれいな外観・設備になっていくのではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      在学数2500人ほどの小さな大学ですが、充実した学生生活を送ることができました。 勉学以外にもサークル・部活動への参加もできて、よかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年生は教養科目が多く、専門的かつ本格的な勉強は3年生から始まります(いわゆるゼミ)。
    • 所属研究室・ゼミ名
      酒井ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      「楽しい考古学」を合言葉に、各人が好きなテーマを決め、教員はそれに対して方針ややり方を指導していました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      高等学校教員(地理歴史)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      歴史の面白さ、1つのことを究めることの楽しさを伝えていきたかったから。
    • 志望動機
      考古学を本場の奈良で学びたいと思って決めました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立志望だったので、奈良大学に特化した勉強はしませんでした。国公立大学の対策で十分対応できます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183908
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      むかしから自分が興味のある分野についての勉強ができてよかった。大学のちかくにもたくさんの博物館や遺跡がある
    • 講義・授業
      良い
      実際に現地に行ったりすることができる。学外授業が多くてたのしみがある。ただし交通費は自分で出さなければならない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の好きな分野について好きなように学ぶことができる。大学をでての授業が多い。ただし交通費は自分で出さなければならない。
    • 就職・進学
      良い
      さらに深く学びたい人は大学院に行けばいいと思う。就活にかんしてはほとんど経験がないのでよく分からない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から歩いて結構時間がかかるから大変であると思う。またおかのうえにあるためなかなか疲れてしまう。
    • 施設・設備
      良い
      学内に博物館がある。自分ではあまり使ったことがないが、いろいろな機械もあるらしい。かなり充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラブやサークルやバイトなどなにかと忙しいがそれなりに充実していると思う。友達とのみの行ったりできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の文化財について。とくに美術的なものについて
    • 所属研究室・ゼミ名
      美術ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文化財とくに美術的なものについて、自分の興味があることを好きなように学ぶことができる。他の人の発表もきける
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      介護けい
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      暇な日に説明会があったから。他の会社はほとんど受けていない
    • 志望動機
      歴史好きなこと。高校の先生からの強いすすめから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とくに対策といった対策は行っていないと思う。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:184290
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史学に特化しており、その分野を学ぶにはとても良い環境だと思います。ただし偏差値もあまり高くないですし、すべての学生が熱心に勉強しているというわけでもないです。
    • 講義・授業
      良い
      著名な先生方が多く在籍されており、とても充溢した講義を受けることができます。先生方の専門がそれぞれ違い、どの先生方の授業もとても魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      どこの研究室もアットホームな雰囲気です。先生と生徒の距離が近く、熱心な学生には先生方も答えてくれます。どちらかというと、みんなで勉強するよりも、飲み会などの交流の方が多いかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      就職課がしっかりサポートしてくれます。個人の面談などもしてくれて、気軽に相談できます。また、公務員や専門職員の試験対応などにも力を入れてくれています。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直、アクセスや立地はよくありません。駅から遠いですし、バスは本数も限られており、値段も安くありません。また、近くには飲食店や店も少ないです。ただ、少し歩けば高の原イオンがあり、そこで基本的なものは入手できます。
    • 施設・設備
      良い
      私立大学ですので、機材等は充実しているようです。ただし、自分の選択する専門分野によって、その恩恵を受けたり、受けなかったりすることがあるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      小さい大学ですので、とてもアットホームな雰囲気です。チャラい人よりも落ち着いた雰囲気の人の方が多い印象です。割と学科内で付き合っている人が多く、そのまま結婚する人も少なくないようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は考古学を専攻していました。ほかにも保存科学や美術、史料といった専攻があり、いずれも魅力的でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      酒井ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先生がとても気さくな方で、ゼミは毎回楽しく過ごせました。メインは考古学でしたが、ほかにもいろいろなことを研究している人がいました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      幼いころから歴史に強い興味を持っていたから。文化財学科という専門的な学科があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導塾
    • どのような入試対策をしていたか
      夏休みまでセンター試験対策を行い、それ以降は赤本を中心に二次試験対策とセンター試験対策を並行して行った。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181190
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本史・世界史問わず歴史を深く学びたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。史学科は実際に実地研修をしながら学べる良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1つの講義でも細かく区切られているので様々な面から歴史を見ていくことができます。2年からは他学部の講義をうけられるのでそれによって新しい知識を得ることもできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      奈良という土地柄、様々な史料が集まっています。そのため、おおまかに調べる分には問題ないでしょう。ただ、卒論を作る際は遠くに行かなくてはいけないことが多いので、遠征費を3年の後期までにどれだけ確保できるかがキーになります。
    • 就職・進学
      普通
      就職率はあまりよくはないようです。博物館学芸員を目指す人が多いですが、1年の契約社員でしかも2人程度しかないので一般企業に舵を切る人が多いようです。
    • アクセス・立地
      良い
      近鉄高の原駅からは歩いて向かうこともできますが、バスも出ているのでバスを使う人が多いです。離れていますが南側にはターミナル大和西大寺駅があり、ここから自転車で来る人もいます。
    • 施設・設備
      普通
      大学側も多くの古文書を持っていて、それを使い、古文書読解の練習をすることができます。卒論制作の際は古文書を読めないと大変なんで助かりました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      史学科は男女比が一番均等な学科でもあるのでチャンスがあれば恋愛はできるでしょう。また、1年必修の講義は様々な人と意見交換をするのでそこで仲良くなることもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や日本史・東洋史・西洋史の概論が中心でしたが、2年次以降は研究室に配属され、自分の興味のある事についての本格的な学習がスタートし、実際に本物の史料に触れるなど貴重な体験ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      木下ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      2年次・3年次は実際の古文書を特殊な辞書を使って読めるように特訓していきます。3年次・4年次は卒論に向けて途中経過を報告していきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ドラッグストア/販売職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で有名な企業だったから。薬について深く学べると思ったから。
    • 志望動機
      学芸員になりたいとかんがえていたため、免許を取れるところに魅力を感じました。また、歴史を学ぶに良い環境が整っていることも魅力に感じました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学と英語が苦手だったのでこの2つだけを重点的に学習しました。
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    投稿者ID:181038
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本史、東洋史、西洋史いずれのジャンルも幅広く学べます。 ゼミではその中で好きな時代に特化して学べます。 大学生の人数がちょうどいいので先生との距離も近くなります。 また、関西の大学ならば学生証を提示するだけで図書館に出入りすることが自由なので資料も集めやすいです。 教養部から歴史の教授はその世界での権威もいらっしゃる為先生のレベルはかなり高いです。 他の学科との交流は教養の授業を受講する際にあります。 大学近隣には賃貸マンションが多いので自転車があれば通えます。 ゼミによって異なりますが就職活動を理由に休みを取る事も出来るので就職活動もしやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      日本史、西洋史、東洋史の先生がいる為ゼミは日本史、世界史ともに選択肢があります。 特に日本史は古代から現代まで教授がいる為、かなり自分の学びたい分野を絞って選べます。 教養部の授業では、経済、法律、論文授業、生物、哲学、語学と幅広く学べます。 特に法律の授業では憲法の判例が学べるので面白いです。 経済の教授も分かりやすく説明してくれますし、質問もしやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒業論文を書く為に必要な古文書の読み方から学べるので全く初めは全く分からなくても卒業の心配はありません。 大学生の人数がちょうどいいので教授との距離が近くなる為質問もしやすいです。 また、授業が卒業論文に繋がっているため、日頃真面目に取り組めば、卒業論文は繋げてまとめるだけなのでとても親切でした。 教授自体のレベルも高い為、大学院を目指す人にも対応してくれます。 どこまで学びたいか自分で自由に選択できます。
    • 就職・進学
      普通
      就職の為の講座も有りますし、卒業生が多く入ってる会社ならば就職しやすいです。 就職の講座では、自己PR、面接指導、グループディスカッションの指導もあります。 就職のモチベーションを上げるにはとてもいいと思います。 また、就職科の先生の人柄もいいので尋ねやすいです。 大学が関西にある為企業も多く選べるのも利点です。
    • アクセス・立地
      良い
      大学は住宅地から少し離れた所に有りますが自転車さえあれば通勤はとても楽です。 最寄り駅からはバスも出てるので通学はらくです。 県外から来て一人暮らしする人が多いので生活には苦労しません。 ただし車通勤は駐車場スペースが限られておりしない方がいいです。 遊びに行くにも電車に乗れば大阪、京都にも簡単に行けますので便利です。
    • 施設・設備
      普通
      学内は整理されていますが、これといって目立つ施設はありません。 食堂も有りますが、メニュー、量ともに普通です。 しかし値段は比較的安いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      史学科のゼミによっては学園祭の為の催し物製作、伊勢参りを歩きで行く機会があるので卒業後のゼミ仲間との結束が出来ます。 大学内は女性が少ないのでカップルになれる確率は限られてます。 しかし、アルバイトをしている学生が多く、アルバイトで他大学の学生とも知り合いになれます。 また、カップルも誕生します。 サークルに入れば毎日遊べる仲間も出来る人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年から二年は教養の授業がメインです。経済、法律、生物、哲学、体育、言語幅広く学べます。 二年から専門の授業も始まりますが基本を学ぶくらいです。 三年から教養部の単位が取れていれば専門授業が中心になります。 私は日本史中世の授業を専攻しましたので、三年から伊達政宗について論文を書くと決めました。 三年の末から四年は卒論に取り組みます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史中世、河内ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授はとても穏やかで優しい人柄です。教授の担当外の範囲でも融通を利かせてくれます。 また、すべての授業が卒業論文につながってるのでかなり要領よく卒業できます。 また、人数も程よく教授との距離も近いです。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      ガラス商社の営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      会社の経営状態がとてもよく、歴史がある会社だった。 また、人事担当者と社長の人柄が好きだった。
    • 志望動機
      日本史が好きだったのて日本史の先生に相談した所、日本史を学ぶなら奈良に行くと良いとの事で大学を決めました。 学科は教授の人柄と自分が戦国好きなので選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      北九州予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校で浪人してたので日本史、古文、英語に特化して、予備校のテキスト中心に勉強しました。
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    投稿者ID:183292
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部文化財学科の評価
    • 総合評価
      良い
      考古学や文化財を学びたい人におすすめです。周囲は世界遺産や国宝、重要文化財、史跡が近くにあり、研究しやすいところです。
    • 講義・授業
      良い
      基礎教育では、考古学だけではなく、美術史、保存科学、文献資料について一通り学びます。そこから、自分の興味ある分野を選択していきます。また、選択授業も豊富です。仏教や考古学、美術史、保存科学、世界遺産について外部講師の方による専門的な授業を受けられます。学外への見学や講演も行われ、積極的に参加しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは各自で決めた内容を研究しています。授業での発表は、先輩や先生から質疑応答を受けながら、研究はどのように行うようべきか学びます。ゼミによって内容は異なり、学外に見学に行くところもあれば、各自で自由に行くところもあります。先輩との距離はとても近く、アドバイスももらえます。研究は各自自由なため、見学や資料購入のお金は自分で用意する必要があります。
    • 就職・進学
      普通
      大手への就職は少ないですが、中小や各自の故郷で就職する人が多いです。キャリアセンターでは、履歴書などの添削も行ってもらえるので、とても役立っています。他にもさまざまなセミナーを開いています。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは遠いので、電車以外なら原付か自転車は必要です。電車で行く場合は、駅からのバスが少ないのでダイヤを確認してください。生活に必要なものが買えるスーパーやショッピングセンターはありますが、大阪や京都に近いことから県外へ行く人も多いです。遊べるところは映画館のあるショッピングセンターや近鉄奈良周辺ぐらいです。大概は県外へ出掛けます。
    • 施設・設備
      良い
      設備は少し古いですが、そこまで困ることはないです。情報処理センターは資料作成や課題研究できるようになっています。図書館は発掘報告書が全国から届いており、研究のために自由に使えます。博物館では定期的な展示のほか、博物館学芸員実習も行われます。
    • 友人・恋愛
      普通
      とても専門的な学科なので、他学科との交流はないです。専門家がOBにいるで、交流や人脈はあります。学科内でカップルはあまりいません。オタクな人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年と2年ではでは一般教養、語学、基礎教養がメインですが、基礎的な学科専門授業が始まります。2年では購読があり、専門的な授業を受けます。選択授業も多くなります。3年からゼミに配属されます。主に専攻によって配属は決まりますが、各自で自由にテーマを決めて研究しています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植野ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先生の専門は考古学(弥生~古墳、韓国)、博物館学です。先生の専門分野を研究したい人はおすすめです。しかし、ゼミでは各自で自由に研究しており、内容で咎められることはありません。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      考古学を学びたいと考えており、内容が充実しているところがいいと考えていました。オープンキャンパスに参加して、とても内容が充実していると感じ、ここなら専門的に学べると思いました。付属高校だったので、内部進学で進学しました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      学習塾は学校の復習メインで学んでました。
    • どのような入試対策をしていたか
      内部進学のため、普段からの成績による内申点と、面接対策に力を入れました。
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    投稿者ID:179511
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    奈良県奈良市山稜町1500

     近鉄奈良線「新大宮」駅から徒歩9分

電話番号 0742-44-1251
学部 文学部社会学部

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このページでは、奈良大学の口コミを表示しています。
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関西福祉大学

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流通科学大学

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大谷大学

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大阪学院大学

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大阪産業大学

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★★★★☆ 3.82 (46件)

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