みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 神戸学院大学 >> グローバル・コミュニケーション学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細

私立兵庫県/西明石駅
-
-
-
在校生 / 2023年度入学
自分らしく、そして多様性を感じる
2026年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い英語を学ぶだけではなく、英語を使って何かをする、学ぶという点において最適だと思う。教授や教員もみなフレンドリーでネイティブの先生のもとで学ぶことができる。景色もよく落ち着いたキャンパスで勉強したい方はとてもいいと思う。
-
講義・授業良い基礎英語や英語学だけではなく、色彩学や心理学など幅広い分野で英語を用いて学ぶことができる。また、セメスター留学が必修であり、実践的な英語を学び使うことができる。
-
就職・進学良いキャリアセンターのサポートは手厚く、とても就活において助けてもらっている。学部自体の就職はホスピタリティやエアラインに留まらず、自分の思い描く将来を目指すことができる。
-
アクセス・立地普通ポートアイランド内にあるため、周りにカフェなどが少なく少し不便。また、バイクや車通学が禁止のため、ポートライナーやバスなどを使う必要がある。
-
施設・設備良い全体的にキャンパスは綺麗で整っている。図書館や自習室、情報処理室なども使いやすい。食堂やコンビニなどもあり、困ることはほぼない。
-
学生生活普通学祭に参加したことがないためイベントについては述べられないが、サークルはさまざまあり、みんな主体的に動いている様子。とても楽しそうであり、サークル以外の学内団体も多く、課外活動は充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年で必修の授業が週に6個ある。英語読解、英語表現、英語会話の3科目が週に2回ずつある。3年前期にはセメスター留学がある。他にもシネマイングリッシュや色彩、心理学、通訳翻訳、ホスピタリティ、エアライン、国際ビジネスなど様々な分野を英語を用いて学べる。また、3年の秋までTOEICはかならず受ける必要がある。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機まずは必修のセメスター留学があるため。また、それまでに英語プレゼンなど将来役に立ちそうな科目が多くあるため。海外の大学との交流も多い。
-
入学前後のギャップ入学前は英語ばっかりで不安でしたが、実際に入るとオールイングリッシュは強制されるが逆にそれがとても役立つしモチベーションになる。日本と海外の常識やマナーの違い、異文化理解について議論できる場面もありも面白い。色彩学や心理学も学べることにギャップがあった。マイナスなギャップはあんまりない。
投稿者ID:1089616 -
神戸学院大学のことが気になったら!
みんなの大学情報TOP >> 兵庫県の大学 >> 神戸学院大学 >> グローバル・コミュニケーション学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細


















