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私立京都府/北大路駅
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在校生 / 2023年度入学
有名な作品(羅生門など)を違う視点で学ぶ
2024年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部日本文学科の評価-
総合評価良い教職を目指して大学に進学した私からすると、自主性は求められるが、しっかりと学べる環境であるため、十分であると感じる
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講義・授業良い文学部の授業としては十分な教授も一定数いますが、やはり他大学と比べると大学から求められるレベルの低さは偏差値に見合っていると感じます。
ただ教職を取りながら文学を学ぶのであれば適した環境であると私は感じます。 -
就職・進学普通一般企業に行くのであれば、公共政策などの社会系学科に進学することをお勧めします。
就活の話とかを2回生からよく聞くようになるため。 -
アクセス・立地悪い地下鉄とバスのセットでの定期券は非常に高く、最寄駅からも徒歩30分以上、バスであれば15分程度かかりアクセス環境としては悪い方であると思います。
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施設・設備普通図書館は広く、また勉強スペースも多くあるが、エアコンがよく効く施設は他学生がうるさく、図書館は開放的すぎるため、エアコンの機器が弱いです
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友人・恋愛良い学生数が他大学に比べて少ない分交流の機会も多く、顔馴染みもすぐにできます。また男女比率も同じくらいのなので、恋人も作りやすいかと思います。
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学生生活普通学生が少ない分サークル活動は限られた団体しかなく、それも緩いところとしっかりやっているところで分かれている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生はとにかく基礎的なことを学び、2年生になるとレポート発表などの少し発展的なこともやり出す。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機教職を目指して大学選びをしていたところ、知人よりおすすめであると聞き進学した
投稿者ID:1007114 -
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