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私立京都府/京都精華大前駅
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卒業生 / 2021年度入学
とにかく可能性の塊の学科です。幅広い。
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]メディア表現学部メディア表現学科の評価-
総合評価良い教授陣との距離が近く、とても話しやすかった。自分の所属ゼミ以外の先生とも、講義ではあまり接点はないにも関わらずよく話していた。優しい教授が多かった。学生同士も割とゼミを超えて仲良かったと思う。良い雰囲気の学部だった。
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講義・授業良い教授の広い人脈で外部講師が充実している。またインターンが講義に組み込まれているため社会とのつながりをもちながら学ぶことができる。
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就職・進学良い就職サポートセンターが充実している。定期的に新卒募集中の張り紙が更新されたり、会社の人を呼んで学校内で説明会なども開催されるため気軽に取り組める。また相談もしやすい雰囲気。先輩方のポートフォリオ資料なども充実しているため自分でも色々調べられる。
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アクセス・立地良い叡山電鉄なら構内直通で、烏丸線ならシャトルバスがそこそこの本数出ているためアクセスはいいと思う。ただ大学の場所自体は山の中なので空きコマに外へ出てランチ食べたりとかは難しい。1番近いマクドまではシャトルバスの降り場からでも10分くらいかかった記憶。ただ学食以外にも、高いがカフェがあったり和室があったり、くつろげる場所は多かったので立地の悪さはそこまで気にならなかった。
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施設・設備良い自分が在学中にちょうど2-3個の施設が改装されたので大分良くなっていっていると思う。また図書館が大分充実している。本の数もだがサポートも手厚い。ただ学食がもうちょっとレパートリー増えたら嬉しいなと思う。あとカフェは学内のくせに高すぎるので教授学生双方から不評です。金持ちか留学生か外部の人しか使ってません。
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学生生活良い歴史のあるサークルも多いが、それとともに割と新しいコミュニティが個々で続々と作られていったイメージがある。やりたいことに取り組みやすいし、趣味も新しく作りやすいと思う。ヤリサーとかのやばいところはなかったと記憶。サークルによっては飲酒講習なども行なうようで、その辺はしっかりしている印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専攻横断型のカリキュラムのため全てを満遍なく学び、その上でどこに進みたいかを決める時期だった。2年次から専攻に分かれて講義を行うが共通科目も多いため割と学部全体で会う機会があった。三年次からゼミが始まり、割と序盤から卒業制作もしくは卒論に向けての活動が始まる。分野は狭まるがその中でも割と自由にやらせてもらえる。ここまでで順調に単位を取っていたはずなのに何故か四年次、そこまで暇でもない。基本的に卒業制作指定のゼミが多いが論文のゼミもあるため、ゼミを決める前に確認する必要がある。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先メーカー
メーカーの事務職として就職。チラシ作りなどの業務でイラレなどの技術や学んだことを活かしている。 -
志望動機一期生として入学できるため前例がないところが面白そうだと感じ入学を決めた。またこの学科を選んだ理由としては音楽からプログラミング、デザインなどかなり幅が広く、大学探しの時点でやりたいことが定まっていなかった自分にとってちょうど良かったため。
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入学前後のギャップ一年次に専攻横断講義があるため専攻決めまで余裕をもって悩めると思っていたが実際はあっという間に過ぎたので、同じように悩む可能性のある人は序盤からしっかり見極める必要がある。ギャップでいうと教授はもっと話しづらい高みの存在というイメージだったが、高校までの担任とかと似たような感じで良いギャップだった。
投稿者ID:1112156 -
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