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公立京都府/松尾大社駅
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卒業生 / 2022年度入学
アットホームで仲間意識が高い
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]音楽学部音楽学科の評価-
総合評価良い各専攻の人数は少ないため互いに打ち解けやすい
またオーケストラや室内楽を通じてそれぞれの選考生とも交流する機会は多く、学外活動や卒業後の演奏活動を行う際の良いきっかけとなる -
講義・授業良い講義はレベル別に別れ半年ごとの試験で昇降する
専攻教科以外にも副科授業にも力を入れており、例えば指揮や声楽、ピアノ、ヴァイオリンなどそれぞれに合った科目を追加で履修できる
実技は一対一のレッスン形式で行われ、各方面のプロフェッショナルの方々からレベルの高い指導を受けられる -
就職・進学普通学生課にはキャリアデザインセンターが併設され、求人や公募についての情報が掲示板、および学内メールアドレスに投稿される
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アクセス・立地良い以前は山奥の方で通学しにくかったが、数年前に京都駅周辺に移転してからはとてもアクセスが良くなった
学生寮はないが、周辺にアパートが立ち並んでいるので下宿先として契約する人もいた -
施設・設備良い移転後は最新設備が多数導入され、なかでも学生証に埋め込まれたICチップを利用したオートロックの扉が設置されたおかげで楽器や貴重品などを管理しやすくなった
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学生生活良い大学側が用意したサークルなどはないが、生徒の自主性を重んじているため申請式ではあるが自分でサークル・クラブを立ち上げることができる
芸祭以外にも公立芸大が各校を周る5芸祭も実施されており、選抜メンバーとして演奏会に参加する場合などは助成金もでる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎
2年次は表現
3年次は応用
4年次はそれまでの集大成
大雑把だが上記の段階を経て卒業を迎える
希望する生徒は基礎学科に加えて教職関係の授業も履修可能
カリキュラムは専攻ごとに異なるため詳細は公式資料を参照してほしい -
学科の男女比1 : 9
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志望動機国公立の音楽大学は国内ではわずかしかない
そのため必然的に選択肢は限られてくるが、その選択肢の中でも京芸の校風や京都の伝統が自分に合っていると考えた -
入学前後のギャップギャップは特に感じなかった
先輩・後輩や専攻間の壁も感じず、同期とはすぐ打ち解けることができた
入学説明会で4年間師事する講師を選ぶことになるので事前のリサーチ等は必須 -
就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1114519 -
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