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私立愛知県/神領駅
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在校生 / 2023年度入学
たくさんの学びがあり、親しみやすい学科
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価良い専門的な知識を学べる講義や実習が充実しているだけでなく、先生方が親身になって相談に乗ってくださるため、安心して学生生活を送ることができています。学科全体の雰囲気も良く、質問や相談がしやすい環境だと感じます。学習面だけでなく進路についてもサポートが充実しており、総合的にとても満足しています。
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講義・授業良い講義では基礎から専門的な内容まで幅広く学ぶことができ、管理栄養士として必要な知識を身につけられると感じています。また、実習や演習、グループワークなども取り入れられており、講義で学んだ内容を実践的に理解する機会がある点も充実していると感じます。国家試験対策や臨地実習に向けた学習も行われており、全体として授業内容は充実していると思います。
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就職・進学良い就職率や管理栄養士国家試験の合格実績が高く、安心して学べる環境だと感じています。また、就職活動に関するサポートも充実しており、進路について相談しやすい体制が整っていると思います。国家試験対策についても早い時期から始まり、模擬試験や補講などを通して継続的に学習できるため、目標に向けて計画的に取り組むことができます。進学や就職のどちらを目指す学生にとっても、十分なサポートが受けられると感じています。
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アクセス・立地普通最寄り駅からキャンパスまで距離があり、徒歩では約40分かかるため、通学はやや大変だと感じます。バスを利用すれば便利ですが、年々運賃が上がっており、学生にとっては負担になることもあります。
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施設・設備良い講義や実習に必要な設備が整っており、学習しやすい環境だと感じています。実験室や実習室なども充実しており、専門的な知識や技術を身につけるための設備が備わっているため、安心して学ぶことができます。また、施設内も清潔に保たれており、快適に学生生活を送ることができています。
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学生生活普通自分は学内のサークルやイベントに参加したことがないため、充実度について詳しく判断することはできません。ただ、学内ではさまざまなサークル活動やイベントが行われていると感じており、参加したい学生には活動の機会があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は調理実習などを通して基礎的な知識や技術を身につけます。2年次は栄養学や臨床栄養学など、より専門的な内容について学び、理解を深めていきます。3年次には病院や施設などで臨地実習を行い、実際の現場で管理栄養士の業務を学ぶ機会があります。4年次は卒業研究に取り組むとともに、管理栄養士国家試験に向けた対策が本格的に始まり、模擬試験や補講などを通して合格を目指します。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機私は昔から食べることが好きで、食を通して人の健康を支える管理栄養士を目指したいと考え、この学科を志望しました。また、全学部が一つのキャンパスに集まっているため、同じ学科だけでなく他学部の学生とも交流でき、さまざまな考え方に触れながら学生生活を送ることができる点にも魅力を感じました。
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入学前後のギャップ入学前は調理実習が多い学科だと想像していましたが、実際には調理実習は主に1年次に行われ、その後は実験や専門科目が中心となるカリキュラムでした。実験では食品や栄養について実践的に学ぶ機会が多く、入学前に抱いていたイメージとの違いを感じましたが、管理栄養士に必要な知識や技術を身につけるための学びが充実していると感じています。
投稿者ID:1113711 -
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