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愛知県立芸術大学
(あいちけんりつげいじゅつだいがく)
公立愛知県/芸大通駅
愛知県立芸術大学 口コミ
4.02
(97件)
公立内40位 / 93校中
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在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]音楽学部音楽科の評価-
総合評価良いソルフェージュはクラスが何段階かで別れていて、それぞれのレベルにあった授業内容で、上を目指せます。その他にも音楽史や専攻のレッスンも丁寧に先生方が教えてくださいます。
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講義・授業良い音楽以外の授業も豊富で、自分の興味のある講義を受けることができます。語学の授業では外国人の先生のクラスもあり、クリスマスパーティなど、楽しく語学を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ普通普通大学のいわゆるゼミというものは存在しませんが、専攻の楽器の先生のクラス「門下」というものがあり、試演会などそのクラスでまとまってする弾き合い会などがあります。
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就職・進学普通就職をする人はあまりおらず、院に進むか、研究生になるか、海外に留学する、先生になる、など各々の道に進んでいきます。
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アクセス・立地悪い山の上にあり、学校にたどり着くまでが大変です。
自然がたくさんあり、森に覆われているので紅葉や雪景色など四季の移り変わりはとても綺麗です。 -
施設・設備普通新音楽棟はとても綺麗で、まだ設立して数年の新しい建物です。練習室の数もたくさんあり、予約制で平日はほとんど埋まっていますり
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友人・恋愛普通1学年のコース人数が少ないのもあり、コース全体で仲がいい雰囲気があります。男の人が少ないので、校内で恋愛をしている人はあまりいないように思います。
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学生生活普通サッカー部、バスケ部、ダンス部など、芸術系の大学ですが体を動かせるサークルもあります。芸祭は毎年夜まで盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容西洋音楽史やソルフェージュ、和声などを学んでいきます。
また毎週専攻のレッスンがあり、副科のレッスンもあります。 -
就職先・進学先留学
投稿者ID:322246 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良いソロだけではなく、室内楽やオーケストラも学びたいと思っている人にはぴったりの大学です。練習室も沢山あるので思う存分演奏できます。
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講義・授業良い室内楽の授業に力を入れています。先生が親身になって教えてくれて、生徒と先生の距離がとても近い大学です。オーケストラや弦楽合奏などの授業もあり、沢山の演奏経験が養えます。
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研究室・ゼミ良いゼミというより、専科の先生の元につく門下制度になっています。
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就職・進学普通正直就職する人は少ないのでサポートはあまりないです。就職するには自分から動かないと情報は入ってきません。、
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アクセス・立地普通アクセスは駅から坂を登ること10分くらいなので少々悪いですが、音楽をするには最高の環境です。
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施設・設備良い5年ほど前に音楽棟が新しく建て替えられたのでとても綺麗です。
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友人・恋愛良い音楽を共に頑張る仲間は一生ものです。女の子が圧倒的に多いので恋愛関係は難しいかも…笑
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学生生活普通音楽学部ではサークルに入っている人はほとんどいません。演奏会などのイベントは充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実技だと、専科のレッスン、副科ピアノのレッスン、室内楽、弦楽合奏、オーケストラ、オーケストラスタディ、副科ヴィオラのレッスンなど充実しています。音楽史や音楽理論なども必修で学びます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先サービス・レジャー
フリーの演奏家、音楽教室の講師 -
志望動機小さい頃からヴァイオリニストになりたくて、大学で専門に学びたいと思い志望しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:724727 -
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在校生 / 2015年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い総合的に言うと最高です。イベントが1番最高です。またイベントやりたいなー本当に楽しい学校です。ぜひはいってみてほしいです!。
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講義・授業良いしっかり教えてくれるのでとてもいいですよ、気に入ってますよ。
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研究室・ゼミ良いまあまあ充実しています研究室はとても綺麗で清潔感があっていいです
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就職・進学良いとてもいいいですサポートにすぐに来てくれて実績もとてもいいです
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アクセス・立地良いとてもいいですキャンバスとかは特にいいです環境はきれいです。
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施設・設備普通ちょっと充実していないところもあります充実してるところはしてます。
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友人・恋愛良い恋愛はそんなに出来ませんでした友達関係はとてもいいです友達増えました!
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学生生活良いイベントはとても楽しくてみんな楽しんでいますまたやりたいなー
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容楽器の利き方や吹きかたとかです。歌とかもたまにやりますよ。、
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先サービス・レジャー
めんせつに行ってそれで就職出来ました今はアパートにすんでます -
志望動機音楽が好きでもっと音楽について学びたいと思ったから志望しました
感染症対策としてやっていること消毒などをしていてえいせいめんもいいです。マスクもつけてていいです投稿者ID:707484 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い私はひろびろとした土地も含めて環境が好きで、大学院も内部進学にすることにした。特に研究室と図書室の居心地の良さは最高。
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講義・授業良い専門的な技術や知識を吸収できる機会は非常に多く、また教職を取得する授業も充実している。
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研究室・ゼミ良いゼミの有無は研究室によってちがうも、先生や門下生との繋がりは非常に強い。
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就職・進学悪い就職のサポートはほぼ皆無と言ってもいい。進学についての情報はまあまあ。
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アクセス・立地悪い今でこそ最寄駅ができたが、それでも徒歩で山登りをしなければならないのがきつい。
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施設・設備良い古い建物を少しずつ改築しており、設備はこれまで以上に充実する。
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友人・恋愛悪い非常に狭いコミュニティのため、充実はするもやや窮屈に感じることもある。
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学生生活悪い芸術祭以外はそれほどイベントはない。演奏会や展示会はおおい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容作曲コース、音楽学コース、ピアノコース、管打楽器コース、声楽コース、そして弦楽器コースが存在している。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機普通科高校だったけれども、愛知県立芸術大学に入れば自分の好きな音楽、特に作曲を仕事にするためのキャリアが詰めると考えた。
投稿者ID:569753 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い全体的には満足。強いて言えば勉強できる分野に偏りがあり、また教授の好みや指導内容によっても差がかなり違う。
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講義・授業良い講義の内容は指導者の塩梅によって決まることが多いため、授業によってはつまらないものもある。
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研究室・ゼミ良い基本的に満足。個人的には作曲コースなのだが、もっと現代奏法についてのワークショップがしたい。
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就職・進学悪いダメ。本当にダメ。芸術大学でこの類のサポートはあまり期待してはいけない。仕方ないと言えば仕方ない。
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アクセス・立地普通最近はリニモ沿線上に新店舗が増えたため使い勝手が良くなりつつある。ただし大学へのアクセスという意味では相変わらずよくない。
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施設・設備良い基本的に欲しい設備はそろっている。ただ、その設備の管理が生徒に任されている部分も多くあり、不都合なこと路やいい加減な部分もある。
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友人・恋愛良い同士を見つけるという点においてとても良い環境。あとはその友人関係がそのまま仕事に影響を及ぼす、その加減が大変。
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学生生活普通美術学部の人たちは割と積極的な反面、そっちのイベントばかりで音楽学部のイベントはあまりない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は作曲コースだが、1年でこれを学び次にこれを学ぶ、といったカリキュラム的なものはあまり存在していないように思う。そのときの状況によって柔軟に学習内容が変わりながら、自分がやりたいことを自主的にやっていく形。
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就職先・進学先大学院に進学する予定
投稿者ID:491684 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。美術学部デザイン・工芸科の評価-
総合評価良いデザイン専攻は、デザインの総合的なことから学び、グラフィック、メディア、プロダクト、環境、4つの専門領域に分かれていくなかで、自分がやりたいことを見つめていくことができるからです。専門領域に分かれてからも、それぞれ自分がやりたいことを発揮できる環境にあります。領域に縛られず、自分が選択した領域ではなく他の領域の課題を取ることができるのも、この大学ならではだと思います。
そして、他大学にはない多彩な課題が多いのも理由です。工房の設備も充実しているので、様々な素材を使うことができ、新しい見方を持って力をつけることができます。
また、専門領域に分かれてからはさらに教授との距離が近いように思います。興味のある分野の教授と話をする中で、授業では話していない話も聞くことができ、学ぶことも多いです。 -
講義・授業良い講義・授業内容については、デザイン実技に関してだと、指導教員によりますが、どの課題も単なるデザイン提案ではないところに魅力を感じますし、充実していると感じます。
教授については、自分で聞きに行けばより詳しく答えてもらえます。領域別に分かれてからはさらに教授との距離が近くなり、具体的なアドバイスをもらいやすいです。
講義中の雰囲気は、デザイン実技の講義でいうと、学生と教授の仲がいいのでとても和やかです。
課題に関しては、デザイン実技でいうと毎年変わってきているので、一概には言えませんが、3年生ぐらいになると1ヶ月間で制作する課題が多く、よりコンセプトを詰めて考えることができます。
単位については、頑張れば頑張るだけ評価してもらえます。
履修の組み方については、1年生のうちに取れるものだけ取っておくことができます。そうすれば、2、3年生で困らず、制作時間にあてることができます。 -
研究室・ゼミ良いゼミはないので、4つの専門領域について答えます。
1年生の頃は、デザインを総合的に学び、2年後期から、グラフィック、メディア、プロダクト、環境の4つから自分が専門的に学びたい領域を選択することができます。初めから領域に分かれていないことが、自分を見つめ直すことができるうえで、魅力的だと思います。
また、自分の選択した領域ではなく他の領域の課題を取ることもできるので、制作の幅が広がります。自分のやりたいことやってみたいことを積極的にできることがとてもいいです。
領域に分かれてからも、ちゃんとした理由があり、教授と相談をすれば領域変更は可能です。 -
就職・進学普通就職実績については、いいと思います。有名企業に就職する人もいます。
就職活動のサポートはしてもらえます。ですが、自分から就職支援のほうに相談へ行かないと何も始まりません。就職担当の人と仲良くなって、色々と相談に乗ってもらうことはできます。
教授に相談するのもいいと思います。思いがけない繋がりがあったりするので、教授は頼れる存在でもあります。
私自身、1年生の頃は就活について何も考えていませんでしたが、早め早めにやりたいこと行きたいところを見つけておくと、いざ就活が始まった時に困らないなと思いました。
進学については、大学院に進む人も毎年何人かいます。 -
アクセス・立地良い最寄駅はリニモの芸大通駅です。
駅から大学までは、多く見積もって15分ぐらいです。登山のような山道です。
学校の周りは、全て自然の緑に囲まれています。虫は多いですが、周りの環境はとても良いです。
下宿生が住んでいるので多いのは、藤が丘あたりです。
リニモ沿線上にはイオンや最近できたIKEA、モリコロパークなど遊びに行ける場所が沢山あります。 -
施設・設備普通木工室、金工室、シルク室、塗装室などの、工房設備は大変充実しています。他大学より充実しているのではないのかなと思います。それによって、制作物も大掛かりなものなど作ることができます。
デザイン専攻としては、毎年デザイン専攻展を開催している芸術資料館があります。他専攻の展示や教員展など多様な展示が開催されているのも、芸大ならではだと思います。 -
友人・恋愛良い学内の友人関係については、部活動で交友関係を広めている人が多いです。また、先輩後輩の関係も仲がいいです。
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学生生活良い展覧会やイベントの運営委員に所属することができます。学生が交流する場として、とてもいい機会で、貴重な経験になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基本的な学科を取れるだけとります。2、3年になった時に困らず、より制作時間にあてることができます。
必須科目は、デザイン実技等です。
2年次は、1年のときに取れなかった学科や専門的なゼミを取ることができます。
3年次は、1、2年で必須単位を取れていれば、主に必須科目だけ取ればいいです。
4年次は、必須科目以外の卒業に必須単位は1、2、3年次で全て取れていることが理想です。
卒業制作は、主に後期から制作を始め、最終的には審査があります。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427019 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い自分が学びたいと思ったことを専門的に追求している学生ばかりなので、お互いを刺激し合いながら日々切磋琢磨しています。
大学自体の設備などにはあまり期待しないほうがいいです。 -
講義・授業良い各専門分野によって異なる部分もあるので詳しくは分かりませんが、学生のやる気に応じた指導の先生が大半かと思います。
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研究室・ゼミ悪いゼミは専攻コースによってあるほうが稀で、ほとんどはありません。
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就職・進学悪い教員、あるいは学芸員になられる方がいますが、進学が多い印象です。
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アクセス・立地悪い最寄駅はリニモの芸大通駅です。そこからから徒歩15分ほど坂を登り続けたところに大学があります。その間は高校があるだけで他には何もありません。車やスクーターで通うことをお勧めします。
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施設・設備悪い新しくできた音楽棟やホールなどは充実しています。練習室の予約は手書きです。
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友人・恋愛良い全体の人数自体が少ないので狭く深い関係を築けます。
女性ばかりなので恋愛関係になれる人はわずかです。 -
学生生活良いサークルは少ないですが、その代わり展示会やコンサートなどが充実しています。食堂で簡易コンサートが行われることもあります。
投稿者ID:327242 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い日本に数少ない国公立の芸大。
本当に芸術を極めたい人間にとっては最適な環境だと思います。
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講義・授業良い専攻によって異なりますが、専攻問わず、レクチャーが受けられたりします。
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研究室・ゼミ良いレッスンが主です。ゼミがある専攻も。門下によって方針が異なることもある。
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就職・進学普通割と自分で決めていかないといけない部分が大きい。就職先も様々。
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アクセス・立地悪い山の上にあり、寒暖差が激しい。リニモから降りて距離が割とある。
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施設・設備良いキャンパスが広いため、施設と施設の距離が遠い。有名な建築家が設計している。
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友人・恋愛良い美術、音楽という学部を越えた友達も増える。とてもいい刺激になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ソルフェや和声、語学、教職も履修できる。
専攻の必修科目も充実。
投稿者ID:273776 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部音楽科の評価-
総合評価良い様々な講義が開講されており、また図書館等の蔵書も多く、過ごし方次第ではとても有意義な生活を送ることができます。
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講義・授業良い専科のレッスンのみならず、副科、室内楽、等をはじめとする、多くの授業があります。また、大学には様々なマスタークラス等の案内が来るため、そういう機会を得ることもしやすいです。
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研究室・ゼミ普通専科の先生が常勤でいらっしゃる楽器については特に活発に活動していると感じます。
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就職・進学普通この学校の特性上、一般的な大学生ほど就活は活発ではありません。入学してからだんだんと卒業生の実態を知ると思います?
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アクセス・立地普通坂があり不自由です。ただ、抜群の自然環境で快適に過ごせます。
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施設・設備普通比較的練習室は使えますが、お盆休みや正月は使えません。また多くのピアノの調律が狂っています。
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友人・恋愛普通専攻によっては上下関係が厳しいです。友達を作るために来るところではありません。
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学生生活普通オーケストラやオペラ等のたくさんの勉強の機会があり、また演奏系の人と作曲科の人との関わり等もあり、勉強になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容受験に向けてなさることと、入学後に勉強することは特に本質的には変わりません。
投稿者ID:289124 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。美術学部デザイン・工芸科の評価-
総合評価良い美術を学ぶ上ではいい学校だと思いました。人数が少ないということが一番の利点だと思います。教授との距離が短くより多くのことを学べた
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講義・授業良い1つの授業の中でも授業が選べ自分に合ったものを学べる点、また少人数制で教授との距離が近くより深い関係をきづくことができる。
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研究室・ゼミ良い自ら研究内容を決定し、それに対して的確なアドバイスを受けることができる、外部の人を交え客観的な視点ももらえた
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就職・進学良い教授たちも就活に理解している。就活の課題なども親身になって、指導してもらえた
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アクセス・立地良い都会から離れた森の中で、美術を製作するには集中ができ、良い環境だった
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施設・設備良い美術の制作に関しては自分は不便を感じなかった。環境が良かった
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友人・恋愛良い学内の人数が少ない分、よりお互いを知ることができ、マンモス校よりも親身な関係だった
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学生生活良いイベントは学生主体の学祭などサークルも楽しかった。また行きたい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はデザインの基礎となることを学び、2年次からグラフィック、環境、メディア、プロダクトに先行にわかれ学ぶ
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先デザイン業界
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志望動機公立の美術大学で有名な大学だったため。デザインを学びたかったため
投稿者ID:567240 -
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