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国立愛知県/荒畑駅
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在校生 / 2025年度入学
材料について学べる良い大学
2026年05月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]工学部第一部物理工学科の評価-
総合評価普通物理工学科では材料についての学問を学べたり、シュミレーションを用いて物理現象を俯瞰したりできる。様々なことを幅広く学べる。
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講義・授業良いなんやかんや単位取らせてくれて良い。基礎化学はとても難しかった。かなり高度な内容だったと思う。過去問必須である。
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就職・進学良い企業説明会や求人情報が充実しており、機械系の就職実績も良いです。豊田やデンソーなどの有名企業にほとんどが就職できます。
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アクセス・立地良い鶴舞駅から徒歩10分ほどでつく。とても立地はいい。学校の周りにカラオケやボーリングなど遊ぶ場所が多くある。
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施設・設備良い実習室の工作機械が最新のものにアップデートされており、放課後も申請すれば自由に利用できる点が非常に助かっている。図書館の蔵書も専門書が豊富で、研究を進める上で不自由を感じることはない。
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学生生活悪い工大祭(学園祭)は、技術展示やロボットコンテストなど、理系大学らしい特色があって楽しめる。サークル自体はあまり活動的ではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容名古屋工業大学物理工学科は、物理学を基盤に次世代技術を創出する学科です。理論と実験の両面から、物質の本質を探究します。2年次に材料機能分野と応用物理分野に分かれる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機グラフェンに興味がありこの学校を選んだ。また物理工学科でありながら材料についての勉強を行えるのが他大学にない魅力。
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入学前後のギャップ入学前は大学の勉強は授業をしっかり聞いてれば大丈夫と思っていたが、きいても全くわからずネットで勉強しないとついていけなかった。
投稿者ID:1102240 -
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