みんなの大学情報TOP >> 静岡県の大学 >> 静岡文化芸術大学 >> 口コミ

公立静岡県/八幡駅
静岡文化芸術大学 口コミ
4.13
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文化政策学部国際文化学科の評価-
総合評価良い国際的なことに興味ある人にはいいと思います!毎日の授業が楽しいです!結構海外経験のある先輩もいるのでいろんな話を聞けます。
-
講義・授業良い人数が少ないため、先生との距離が近く、とても満足のいく講義を受けられます。
-
研究室・ゼミ良い3年生からゼミに入るのですが、1年生でも気軽に研究室なら足を運べるように工夫されてます。
-
就職・進学良いキャビンアテンダントや観光業などが多いように感じました。十分に思えます。
-
アクセス・立地良い浜松駅から徒歩20分です!やや都会の街中にあるため、周辺にお店も結構ありますし便利だと思います。
-
施設・設備良いまだ建物自体全てが新しいので綺麗です。購買と食堂があり、生徒だけでなく地域の方々もそれを利用することができます。
-
友人・恋愛良い人数が少ないのですぐ友達ができます!!先輩後輩も仲がいいです!
-
学生生活良いサークルもいろんな種類ありますし、デザイン科とのイベントなど文化政策学部でもデザインっぽいことと触れ合う機会が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年はいろんなことをバランスよく学び、3年になってゼミが始まります。そして4年で卒業論文を書きます。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機高校生の時に、将来、観光業に就きたいと思っていたので、文明観光コースというコースが新しくできるときき、この大学を選びました。
15人中15人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592380 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文化政策学部文化政策学科の評価-
総合評価良い静岡という「日本の平均」と呼ばれる場所で地域政策について学べるのはよい。
「文化政策って何を学ぶの?」と聞かれてもうまく答えられない学科でもある…。 -
講義・授業良い「多角的な学び」を売りにしている通り、非常に多様な専門の教授が在籍しているので、幅広い学問を学ぶことが出来ます。反面、ゼミに入って担当の先生の分野に絞るまでは「広く浅い」入門的な授業がほとんどになってしまうのか欠点だと思います。
-
研究室・ゼミ良い幅広いジャンルの教授がいるので、自分が学びたい分野は見つけやすいかと…。
-
就職・進学良い文化政策学科は公務員志望の人が多く入学しますが、民間も同じかそれ以上だった気が。
他学科でも公務員は多いので、公務員志望なら文政にこだわらなくてもいいと思う。
公務員試験講座は充実してます。 -
アクセス・立地良い浜松駅に近いので便利ですが、ランチにいけるような大学生向けのお店は少ない。なので居酒屋に行くことが多くなってしまいます。居酒屋好きなら大丈夫だと思うけど!
-
施設・設備普通校舎は綺麗ですが迷う。使いにくい。雨のひは廊下でも傘を差して次の教室に向かわないと行けません。
屋上はきれい。打ちっぱなしのコンクリートが都会的だなーとは思います。 -
友人・恋愛良いサークル・授業で友達はできます!恋愛はサークルによってまちまちですね。
-
学生生活良い学生数に対してサークル数は多い。同好会もあるので、具体的な数はわからないです。自分で同好会をつくってる1年生もいます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学、経済学、統計学が必修で入門編を学んだあと、自分がより専門的に学びたい分野の授業・ゼミを選んで履修するスタイルです。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先地方公務員
-
志望動機図書館司書の資格をとりたかったから。
あと、自分の学力ではいれそうなところだったから。社会学を学んでみたかったから。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:601103 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文化政策学部国際文化学科の評価-
総合評価良い学生の人数が少ないため、先生方との距離が近く、質問したり相談に乗ってもらったりしやすい。また、様々な分野の先生がいらっしゃるので、学べる範囲も広い。
-
講義・授業良い積極的に留学する人が多く、海外での活動にも参加しているから。自分自身がとても充実した大学生活を送っているから。
-
就職・進学良い先輩方が就職において良い実績を残しているから。また、職種が偏っておらず、様々な職業に就いているから。
-
アクセス・立地良い浜松駅から徒歩10分という、とてもアクセスしやすいところに大学があります。街中にあるので、割と不自由なく生活しています。
-
施設・設備普通デザイン系の大学だからか、建物の構造がデザインを重視しすぎなため、とても複雑で不便に思うことが多々ある。
-
友人・恋愛良い大学の規模が小さく、他の大学と比べて学生の人数が少ないため、顔見知りの人が多く、すれ違う人と挨拶しやすい。
-
学生生活良い自分がサークルに参加しており、同い年の人とだけでなく先輩後輩との繋がりもできたため、人との接し方も学ぶことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では全学科目を中心に一般教養を学ぶが、2年次になると専門的な分野を中心に自分の興味があることを学ぶようになる。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先航空会社、旅行会社、貿易関係、海外の企業、外国で働く
-
志望動機受かったから。地元の私立もいくつか受かったけど、先生方に公立を勧められたから。一人暮らしをして自立したかったから。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536367 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]デザイン学部デザイン学科の評価-
総合評価良い学生が少ないから教授との距離が近い!
私は数学入試で入りましたが、1年前期ではいきなりデッサンの授業をやり辛かったです、、
あと課題が大変で空きコマがほとんど潰れてしまいました(*_*)
でも美大と比べると楽みたいです!笑
あと領域(建築、ビジュアルサウンド、プロダクト、インタラクション、フィロソフィー)を決めるのが2年後期になってからなので、悩みたい人にはオススメです! -
講義・授業普通デッサンと製図の授業は、結構丸投げって感じで大変でした。
でも質問したら丁寧に教えてくれるし、相談もしやすい環境です。 -
アクセス・立地良い最寄駅は浜松駅で歩いて15分くらいです。
ですが、一人暮らしの人が多いので自転車通学が多いです。(電車で来て駅から自転車で来る人もいます。)
駅から大学までの歩道が広くて綺麗です。 -
施設・設備良い設備がとてもいいです。
木工、金属、プラスチック、ガラス、など様々な工房があります。
まあまあ新しい学校なので、建物も綺麗です。 -
友人・恋愛普通周りはアニメが好きな子が多いです。
(そうじゃない子もいます)
主にサークルと同じ学部の子と仲がいいです。
デザイン学部自体、100人程度の学部なので授業で顔を合わせるうちに色んな人と仲良くなれました。
男女比が2:8なので、恋愛はあんまりです。笑
でも先輩とか他の学部の子と付き合ってる子もいます! -
学生生活良い大学自体が小さいので、規模が小さいイベントが多いです。でも結構イベントはあります!
サークルも色んなのがあって楽しいです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年でデザイン全体を学びます。
でも1年の時点で、なんとなくこの分野やりたいって絞ってる子が多いです。
2年の後期になったら自分が専門でやりたいことをもっと詳しくやる感じです。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:376937 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文化政策学部国際文化学科の評価-
総合評価普通学生生活はすごく自由な感じです。
基本的には座学で、授業をひたすら聞いてる授業が多めなので寝落ち注意です。できれば入学前に、どういう分野の勉強がしたいか決めておくと楽。(英米系とか、東洋系とか)
サークルは何かしら入っておいた方が友達も増えて楽しい!
あと大学自体で色んな就活のセミナーやイベントをやってくれるので、早い段階から積極的に参加しておくと良い。 -
講義・授業普通講義は座学多め。
たまにグループで発表とかがある。
授業中の雰囲気はしーんとしてます。でもディベートの時とかは皆積極的に話します。
課題は楽な方だと思います。出席して最終レポートだけちゃんとやれば単位は取れる感じ。
履修の組み方は、興味があることを優先。じゃないと寝る。あと友達いた方が課題がある時相談できて楽。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年は3限の時間。4年は4限の時間。
ゼミによってディベート式のところと、先生の話をひたすら聞くところとわかれるけど、大体ディベート式。
オープンゼミや説明会があるけど、オープンゼミはすごく入りにくいけど積極的に見に行くべき! -
就職・進学良いキャリア支援室が就活情報を発信してくれる。
早い段階からインターンシップに参加してる人もそこそこ多い。 -
アクセス・立地良いJR浜松駅からは徒歩15?20分程度。
遠鉄遠州病院駅からは徒歩10分程度。
大学の周りはあまり溜まり場がないので、大体浜松駅周辺で飲みや食事、買い物が多い。 -
施設・設備良いキャンパスは慣れるまで迷子になるから早めの移動大事。
教室はシンプルで落ち着いた雰囲気。
小講義室以外は長テーブル。
図書館は一階と二階があって、二階にあるメディアステーションでレポートやる人が多い。図書館内にちょっとした個人スペースがあって、そこで課題をやるとはかどる!そこで寝るのも幸せ。
サークル、部活は友達作りで大事。就活の時に役立つ部活だとなお良い。
課題は資料をたくさん使うべき。説得性があるから。
試験前はレポートを早めに終わらせて、直前はテスト勉強。 -
友人・恋愛普通友人関係は、人数が多いから絶対気が合う友達ができる。
サークル入れば違う学科の友達ができて楽しい。
恋愛関係は大学に男子少ないから他大学や社会人と付き合ってる子多めな気がする。 -
学生生活普通サークルは結構活動してるとことしてないとこが分かれる。幽霊部員も多い。
イベントは結構色々ある。デザイン系の人が色んな展示をやってるので見に行くと以外と面白い。
バイトは一人暮らしの子は賄い目当てで飲食が多い。でもやっぱ時給良いのがベスト。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はレポート書く練習っぽい必修授業がある。
2年次からは国際の専門的な授業がはじまる。
3年次はがっつり専門系。
4年次はゼミ関係。
卒論は自分の興味あるもの。
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431513 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文化政策学部芸術文化学科の評価-
総合評価良い文化、芸術に対して様々な目線から見ることができる授業が盛りだくさんです。きっと充実した時間を過ごせます。
-
講義・授業良い文化、芸術に興味があるなら、必ず楽しいし、身になる授業です。
-
研究室・ゼミ普通あまり学生に開かれた研究室ではないと思います。入りづらいです。
-
就職・進学良い就職率はかなりいいと思います。キャリア支援室も積極的に活動していらっしゃいます。
-
アクセス・立地良い浜松駅から近いですし、バスの本数も多いです。まちなかにある学校です。
-
施設・設備普通デザイン学部が使う施設が8割を占めます。文化政策学科は限られた場所しか使いません。
-
友人・恋愛悪いほとんど女子学生なので、出会いはほぼないです。静大生を狙ってください。
-
学生生活普通あまりサークルの数は多くないです。学園祭も小規模なほうだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文化、芸術そのものについてと、それをとりまく環境、政策などについて
-
学科の男女比1 : 9
-
志望動機昔から音楽に親しんできて、もっと深く学びたいと思ったからです。
10人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597632 -
-
-
-
在校生 / 2021年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]デザイン学部デザイン学科の評価-
総合評価良い勉強も両立したい方は向いていないと思います。とても忙しいので思い描いているような大学ではないと思います。絵を描くことが好きならとてもオススメの学校です。
-
講義・授業良いとても充実しています。私はデッサンが苦手ですが、先生方に細かく教えていただき、上手くかけるようになりました。
-
研究室・ゼミ普通充実しています。夏休みは自由に出入りできるのでとても満足です。
-
就職・進学良い私はデザイナーを志望しているのですが、先生方がサポートして下さるので安心です。
-
アクセス・立地良いとても良いです。周辺にアパートなどが多くあり、そこから通う生徒も多いようです。
-
施設・設備良い充実しています。画材も豊富で新たしい発見があり、とても楽しいです。
-
友人・恋愛普通クラスみんな仲が良く、とても楽しく学校生活をおくっています。恋愛は難しいと思います。
-
学生生活良い充実しています。年に数回絵を提出します。正直大変です。授業時間以外にも家に持ち帰り、描く事も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容お題が出され、それに合う絵を描きます。油絵、水彩、アクリルなど様々な画材が用意されています。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
広告を作りたいと思っています。 -
志望動機単純に家から学校が近く、デザインすること、絵を描く事が好きだったからです。
感染症対策としてやっていることマスク、換気、検温、手指の消毒を徹底しています。時々マスクをしてない人もいます。6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:818546 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文化政策学部文化政策学科の評価-
総合評価良い幅広い分野から学べるため、本当に自分がやりたいことを見つけられます。イベントもとても豊富です。駅も近いので通いやすいです。
-
講義・授業良いオフィスアワーという時間があり、その時間に先生の研究室へ行くと質問対応してくださります。
-
研究室・ゼミ良い1年なのでゼミはわかりませんが、地域連携実践演習という地域に貢献できるプログラムがあります。
-
就職・進学良い文化政策学科には公務員を目指す方が多いようですが、それ以外の職業に関連した話も授業でたくさんしてくださります。
-
アクセス・立地良い周りには駅もスーパーも郵便局も病院も電気屋もあります。学校周辺の道もとても綺麗です。
-
施設・設備良い近年新しく購買ができ、キャンパスペイというプリペイドカードで簡単に買い物ができます。商品も充実しています。
-
友人・恋愛普通他の学校でもそうかもしれませんが、授業を通して友達を作るのは難しいです。人脈を広げたいのであればサークルに入るのがいいと思います。
-
学生生活良い学園祭にはゲストが来ませんが、他の学校よりもイベントが充実していると思います。能やミュージカル、音楽鑑賞もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生はとにかくあらゆる学習の基礎です。卒論を書く際の調査の仕方やレポートの書き方などをきっちり学びます。
-
就職先・進学先決まっていない
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491676 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化政策学部芸術文化学科の評価-
総合評価良い私が所属する芸術文化学科では、演劇(舞台)、音楽、美術などのコンテンツからそれを支える社会システムいわゆる文化政策について幅広く学ぶことができます。
私はもともとライブが好きで、その裏方(演出やプロデュースなど)をやりたいと思い入りましたが、自分のやる気次第ではどんどん実行に移せる自由な学校です。 幅広く学んだお陰で今ではもっと視野が広まりいろんなことに着手しています。
学校も綺麗だし入学してよかったと思います。 -
講義・授業良い学科の先生はいろんな分野にまたがっていろんな先生がいるので、いろんな話がきけます。
一年生の前期に基礎として、狂言、茶道、写真などを必修でやります。 -
研究室・ゼミ良い学科によって違いますが、私の学科では2年生のうちに「基礎ゼミ」として2人の先生につくことができます。
それを踏まえた上で、三年次に本格的に1人、又は2人の先生のゼミを選択します。 -
就職・進学普通学校がガイダンスとかサポートシステムを積極的に行なっていた。
-
アクセス・立地良い学校の周りが綺麗。
浜松駅から歩いて15分もかからないくらい。
立地は最高だと思う。 -
施設・設備良い学校全体がデザインが凝った作りをしているので、若干不便なところがあるが、とても綺麗。
今は公立大学だが、もともと私立だったこともあり写真スタジオやアトリエ、想像工房などいろんな設備が整っている。 -
友人・恋愛良いサークルによっては恋愛がとても盛ん。
男女比をみると、女子が圧倒的に多い。
男子はお洒落な男子がおおく、女子がみんな可愛いという印象。 -
学生生活良い他の大学に比べるとサークルは少ない方。
文化系の大学ということもあって、文化サークルの方が多いと思う。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470409 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2022年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]デザイン学部デザイン学科の評価-
総合評価良い課題は忙しいけどそれを踏まえてもとにかく楽しい。自分のやりたいと思ったことは何でもチャレンジできるし環境も揃っている。どんな領域の学びも突き詰めたいと思ったらとことん突き詰めることができるし、広く浅くいろんなことに挑戦したいと思っていたらもちろんそれもできる。文芸大で思いっきり物作りを楽しんでみませんか?
-
講義・授業良い積極的に動けばやりたいことは大抵何でもできる!規模が小さいゆえにみんなの雰囲気も暖かく、声を上げてイベントなどを企画しやすい雰囲気なので個人の展示会やステージなども盛んな印象。もちろん留学などもデザインから毎年何人かは行っており、海外協定校も豊富で思ったよりグローバルな面もある。授業も領域に縛られず本当に多種多様な体験ができる。期末はいろんな授業の課題が一気に押し寄せてくるのでスケジュール管理ができずに毎年何人かは脱落していくが、同時進行で進めていく力が身につくのも確かなので社会に出てからも役立つと思う。課題はやりがいのあるものが多いが、かといって忙しすぎてバイトや趣味の時間も取れないという人はおらず、みんな課題に真剣に取り組みながらバイトも趣味も頑張っている印象。ものづくりや絵を描くのが好きで上昇志向が強い人には天国のような学校だと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミに配属はされてませんが配属される前に仮ゼミのような授業があり、各ゼミの体験ができるのでゼミ選びで後悔することはないと思う。私はビジュアルサウンド領域のグラフィック系に属しているが、どの教授も基本的には好きなものを作らせてもらえるようなので自分で企画する力は必要。芸術ではなく、デザインの領域なのでただ自分が好きなものというだけではなくどう社会に良い影響をもたらすかという明快なコンセプトは必要。教授も個性が豊かで優しい方ばかりなので良い刺激をもらえている。
-
就職・進学良い3年生になると毎週のように就活ガイダンスが行われるので否応にも就活をしなければという気は起こると思う。キャリアセンターでは就活に関する資料や過去のポートフォリオも充実している。相談や面接練習もしてもらえるようなので積極的に活用すれば良い情報がたくさんもらえると噂では聞いている。就職もデザイン科は半分以上がデザイン職に就職しているそうなので実績も高いと思う。
-
アクセス・立地良いチャリ一台持ってたらどこでも行けます。浜松は坂があまりないのでとても移動が楽だと思う。大学から十分ほど南へ飛ばせば駅前に出ることができ、周辺の商業施設も充実してるので大抵のものはここで揃います。新幹線も通っているので東京、関西へも二時間程度でいけるアクセスの良さです。
大学から北は静かな住宅街で治安も悪くなく、夜は静かに安心して寝ることができます。コンビニ、スーパーも大学周辺にたくさんあります。大抵地方からきた人は大学周辺にアパートを借りて一人暮らしをしていますが、家賃相場はそこまで安くありません。4~5万以上のところに住んでる人がほとんどな印象です。 -
施設・設備良い元が私立だったので設備は本当に充実しています。この学校で作れないものはほとんどありません。パソコンもMac、Windows両方あります。Adobe、DCGソフト、CADなどデザインに必要なソフトも網羅されており制作に不自由はしませんが大学は9時に閉まってしまうので自分のノートパソコンも買って持ち帰って作業している人がほとんどです。工房もほとんど揃っており、木材加工、金属加工からガラス、陶芸、撮影スタジオまでとにかく何でもござれです。作りたいものは本当に何でも作れてしまいます。
-
友人・恋愛良い女子がほとんどですので恋愛は諦めた方がいいです。その代わりたくさんの面白くて気の合う友人と一生楽しめる趣味が見つかります。ここで生きてたらもう十分楽しいから恋愛とかいいわとなるので注意が必要です。周辺のアルバイトは他大学の人も結構いるので恋愛はそちらで探したほうが無難です。
デザインの人たちは個性が強く、かといって社交性がないわけではなく、みんな明るくて面白い人ばかりです。どこかオタクな面を誰もが持っており(漫画、アニメはもちろん、映画、ファッション、芸術、k-popなど多種多様)友人に付き合っていたら無限に好きなことが広がっていき、時間とお金が足りなくなるので注意が必要です。面白い作品をまじめに作る人が多いのでデザインの面でもたくさん刺激をもらえます。デザイン学部以外の学部や縦のつながりはほとんどゼロなのでサークルに入る必要があります。(サークルに入っている人はたくさんいます) -
学生生活良い展示会はかなりたくさん開催されています。コロナで自粛気味でしたがこれからコンサートや文化祭などのイベントも徐々に戻ってくると思われます。自分で行動づれば自分自身のイベントや展示会を主催することもできるのでイベント企画やってみたい人はアンテナをはっとくといいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容デザイン全般について学びます。まずデッサンや造形の基礎から入り、2年生に上がる頃から徐々に好きな領域の授業が取れるようになっていきます。自分の領域が決めきれなくても領域を跨いで色々な制作ができます。演習系と座学系がありますがバランス良く取ることが大切です。演習系はツールを使えるようにする授業からいろんな素材を触れるものなどたくさんあリます。学年が上がるごとに制作でかかる材料費の金銭感覚は麻痺していきますので注意。いいものが作れると自信にもつながるし、就職で使えるポートフォリオにも載せれます。3年になって授業が減ったからといって暇には決してなりません。課題の重量が反比例の法則で増えるだけです。何なら学年が上がるごとに忙しくなります。暇な人は暇です。自分次第。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機元々物作りが好きで、いろんなデザインを勉強したいと思ったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:837982 -
- 学部絞込
基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 静岡県の大学 >> 静岡文化芸術大学 >> 口コミ





















