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都留文科大学
出典:Nagoya Mizuho
都留文科大学
(つるぶんかだいがく)

公立山梨県/都留文科大学前駅

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偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.86

(321)

都留文科大学 口コミ

★★★★☆ 3.86
(321) 公立内66 / 93校中
学部絞込
3831-38件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学習の環境は良かったと思います。ただ立地は良くないので、一般企業の就職は中々大変だと感じました。自分次第で何とでも転がるので、自分で何をするかきちんと決めないと、何もせずに4年終わっていると思います。
    • 講義・授業
      悪い
      学科では社会という分野で、とても幅広いです。先生も様々な分野の方がいて、しっかり先を見据えて決めた方がいいと思います。でも中身は少し物足りないと思う時も、ありました。
    • アクセス・立地
      悪い
      図書館の施設は、新しいですし、本の蔵書量も多いと思います。アクセスは悪いというほかありません。田舎なので仕方ありませんが。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はそこまで古くはありませんが、新しいとは言えません。学食もありますが、混んでいるときは席が足りないときもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科を超えて行う授業があるので、そこで友人をつくることは、できると思います。立地が良くないので、ほとんどが徒歩圏内に住んでいるので、そのつながりで学内カップルや友人は多くなっていきます。
    • 部活・サークル
      普通
      部活をしているひとよりも、サークルの方が多かったように思えます。部活に入っている人は、高校のようにガツガツやっているイメージでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会科全般について学ぶことが可能です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生涯学習ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生涯教育や学習について、研究ができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もう少し学習したかったから
    • 志望動機
      社会科が学べて、教員免許が取れる学科であったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦だったので、小論文と面接の練習に力を入れてしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21384
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一般にはあまり知られていないが、もともとが教員養成所であり、教育関係者からの知名度は高い。教員志望にはとてもいい大学。 田舎ゆえ、遊ぶところが少なく、「都留の学生はよく勉強する」といわれる。その反面、都会のペースについていけないとの指摘もある。
    • 講義・授業
      良い
      教員志望者が多いので、講義は教員になるにあたって役立つことを交えつつ進められるものが多い。ほとんどの先生は、こちらが教員志望者であることを想定した授業を行う。
    • アクセス・立地
      良い
      大学は駅から徒歩5分。駅前にスーパー、ドラッグストア、百円ショップなどあり、アパートは大学周辺に密集しているので、立地は良い。 また、田舎ではあるが、東京まで電車で2時間ほど。遊びに行くときや国会図書館に調べものに行くときなどには困らない。甲府にある山梨県立文学館も日帰り圏内。大学前の駅には、朝に東京行き、夜に東京発の中央特快が乗り入れてくる。都会ではないが都会へのアクセスは楽という、絶妙な立地だと思う。
    • 施設・設備
      普通
      「1号館」は建設から40年以上経過しており古いが、設備は追加・更新がなされておりきれいな教室が多い。昔ながらの長椅子が並ぶ教室もまだあるが、昨年机・椅子が新しくなった教室があることから、こうした古い設備はそのうち更新されるものと思われる。 「2号館」は古くもなく新しくもなく、といった雰囲気。「3号館」は新しい。「4号館」はかつての図書館。現在の図書館は非常に新しい。蔵書数は34万冊で、文系大学の平均数50万冊を下回る。ただ、昨年書架が増設されており、少しずつ蔵書を増やしている模様。 多少古い面も見受けられるが、授業には支障なく、きちんと使える設備。
    • 友人・恋愛
      普通
      穏やかでやさしい人がほとんど。それゆえ消極的すぎる面もあるが、とにかく穏やか。人間関係に不安がある人でも安心して接することができる。
    • 部活・サークル
      普通
      合唱団が非常に優秀で、全国大会で金賞をとる実力がある。そのほかはよくわからない。4月の新歓か7月のオープンキャンパスで各部活・サークルを比べてみるのもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      近代文学、古典文学、漢文学、国語学。また、国語の教員免許(中学・高校)のための授業もある。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともと国語が得意で、入りやすそうだと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター国語の配点は300点と高いため、とにかく国語で高得点をとるようにした。特に自分は古文・漢文が足を引っ張るため、ワークなどを解いて失点を抑えられるように勉強した。
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    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21554
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学校の先生になりたいのならば、都留文科大学はうってつけです。教授の多くは現場にいた経験があり、身をもってしったことを教えてくれます。資格のとりやすさや採用試験の受かりやすさよりもまず、先生としての心構えを学ぶことができるでしょう。田舎の学校なので周囲に遊ぶ施設がなく、時間をもてあますことがあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義科目はもちろんありますが、実習も多く盛り込まれているので、教師という仕事を学ぶ以外にもたくさんの経験ができるでしょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      車か、富士急行線という電車が主な交通手段となります。富士急行線は値段も高く、本数も少ないので不便に思っている学生は多いです、
    • 施設・設備
      悪い
      古い学校で、清潔な印象はありません。パソコンや印刷機、図書館などの設備は一通り揃っていますが、数が少なかったり小さかったりするので学生同士の取り合いになったりします。
    • 友人・恋愛
      普通
      新入生交流会などはありますが、基本的にはサークルやゼミの仲間などと友人やカップルが生まれていると思います。そこそこ頭のいい学校なので、根はおとなしい人たちが多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      たくさん種類はありますが、質はピンキリです。自分に合ったサークルや部活を見つけられるかが、学生生活の充実につながると思います。他にすることがあまりないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校教員になるための経験や学習をすることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      学校社会学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      地域コミュニティの発展と、地域にとって学校がどのような役割を果たすから考える。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      小学校教員の勉強をする場なので、いろいろな経験ができると思った。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文。過去問や、新聞の記事などを題材に練習した。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86094
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部比較文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一人暮らしに満喫することができますが、立地的な問題が大きいです。友達を大切にすることができ、また親のありがたみを十分に感じることができます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野について学ぶことができます。歴史や文化、外国についてなど幅広い分野について知っている先生も多く見えます。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく田舎としか言えません。遊ぶところもなければ、食事するところもあまりありません。また交通の不便が最大の問題点です。
    • 施設・設備
      悪い
      施設としては、あまりきれいとは言えませんが、歴史を感じる校舎です。問題点として、食堂が一つしかないため、困ります。
    • 友人・恋愛
      良い
      いつのまにか彼氏と同棲しているという環境ができ、いい感じであれば楽しいです。しかし、別れた後はすぐ近くに彼氏は住んでいたりするので気まずいです。
    • 部活・サークル
      普通
      力強い部活動もあれば、とりあえずのみサークルのようなところもあります。それは、所属している部活動によって違います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      さまざまな分野の歴史や文化について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ぶんだゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      さまざまな分野について自分の知りたいように研究できます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      さまざまな分野について知りたかったのと中国について学ぶことができると思ったため。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の勉強と小論文を徹底的に勉強した。あと面接も
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83123
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分から積極的に動ける人ならとても勉強にもなるし、楽しい大学生活が遅れると思う。工夫次第でなんでもできるが、何事にも受け身な人はあまり楽しめないのではないかなと思う。生活だけでなく、授業や就活も全て自分から動くことが大切。当たり前のことだがこの傾向が強いと思う。
    • 講義・授業
      普通
      教授によってかなり内容や質に差がある。怠けようと思えばいくらでも怠けられるが、自分を律することが出来るか、できないかでかなり実力に差が出ると思う。履修登録前にガイダンスなどで見極めて選んだ方が良い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      これもゼミによってかなり質にばらつきがある。厳し目と言われているゼミを選んだ方が身のある授業を受けられるし、卒論などの指導も丁寧だと思う。楽と言われているゼミは卒論の時などに自分でやらなくてはならず、怠けやすい人には逆につい変なのではないかと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      英文は観光業や航空会社を志望する人が比較的多い印象だが、就活のサポートもあまり積極的ではなく、また学校の知名度もそれほど高くない為、自分からどんどん頑張らないと大手などは厳しいと思う。首都圏が近い為都内などで就活する人が多い。それ以外はほぼUターン就職。
    • アクセス・立地
      悪い
      基本的にほとんどが大学近くのアパートに下宿している。スーパーやドラッグストアなど最低限の環境は揃っている為、生活に困るということはない。最近ではお洒落なカフェなども増えてきている。ただかなり閉鎖的な環境ではあるため、友達がいないと他大学とは比べ物にならないくらい苦しい四年間になると思う。娯楽が少ない分、友達との関係がとても密接。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい施設もあり、近年ではプロジェクターなど新しめの設備も増えているが、とはいえ田舎の学校なのでそこまで期待しない方がいい。新しい設備が導入されても、教授が使えず結局授業で使わないこともある。
    • 友人・恋愛
      良い
      閉鎖的な環境のため、友達ができないとかなりきつい。入学後の交流会などではみんな死に物狂いで友達を作っているが、英文はその後クラス分けがあるため、結局あまり意味はないと思う。基本的にはこのクラスで仲良くなった人とずっと一緒にいることが多いと思う。娯楽が少ない環境のため、色々と工夫して遊んでいる。
    • 部活・サークル
      普通
      そこそこサークルは充実していると思う。文化祭はかなり規模が小さく、あまり期待しない方が良い。文化祭当日は大学自体は休みのため、文化祭に行かず旅行などに行く学生が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は語学寄りの内容だと思う。(英文法や音声学など) また、クラスで受ける授業がほとんど。2年次からは比較的自由に選べるようになり、文学・言語学について学ぶ。3年からゼミが始まり、文学専攻か言語専攻か選ぶことになるので2年次にいろいろな授業を受けると良い。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない。県外出身だが山梨に就職予定。
    • 志望動機
      国公立大学で、英文学について学びたかったから。また文大は英米文学だけでなく、アジアやアフリカなどの文学について学べるところが魅力だった。
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    投稿者ID:658273
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    教養学部地域社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      小さな田舎の大学で、立地が不便だったり大学の施設が綺麗でなかったりと色々不満もありますが、授業はそこそこと面白いです。2年生になり、専門的な分野を学べるようなってくると楽しいです。私の周りではいろいろ活動して将来に向けて頑張っている人が多くいます。留学に行ったり、ふるさとワーキングホリデーに参加したり、ボランティアに積極的に参加したり…そういう人たちをみてると自分もやる気がわいてきます。先生たちには、都留の学生は真面目だとよく評されます。真面目に授業に取り組みたいと思う人にはとても向いてる環境なのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      講義や授業は現代の課題や地域活性化に関する授業が多い。大学付近に住んでいる先生もいるが、多くは東京など県外から通ってきている。グローバルな視点と地域の視点を両方養える。授業の充実度は先生と自分のやる気によりけり。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年生になるときに実践科目を選択肢します。地域経営、公共政策、環境社会、教育文化の4つのコース、またフィールドワークかプロジェクト研究か座学重視かも選べます。自分が選択したコース以外も興味がある授業をとることができるので、幅広く学べるイメージです。先生によって実践科目やゼミの充実度は変わってきますが、私の選択した実践科目はフィールドワークを重視しており実際に行動を起こす事が出来て楽しいです
    • 就職・進学
      普通
      教員、公務員を目指す人が多いです。しかし企業を目指す人も多くいます。公務員向けだと感じる授業、企業に就職したい人向けだと感じる授業様々あるので、自分の将来を考えたうえで授業を選択していくことをおすすめします。東京は近く、就活はそこそこやりやすいと思いますが、大学からのサポートはあまり積極的ではないような気もします。自分で情報を集めることが大事です
    • アクセス・立地
      悪い
      山に囲まれているド田舎ですが、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、飲食店は日常生活に困らない程度にはあります。娯楽はカラオケやボーリングが近くにあります。都会のようななんでも最新のものがそろっていてオシャレなキラキラ大学生活を望んでいる人には向いてないかな…。いい所は、全国から人が集まっているため大学周辺に一人暮らしをしている人がほとんどで、遊ぶときはたいてい友達の家に集まります。そこで自炊したりボードゲームしたり…オシャレしてショッピングともまた違って、友達と家で集まるのは楽しいです。
    • 施設・設備
      悪い
      公立の大学なのであまり施設には期待しない方がいいです。ただ、新設の5号館はとても綺麗。あと図書館は、蔵書数が多いわけではありませんが、綺麗で自習したりするには持ってこいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしが多いのでカップルは半同棲みたいになってる人が多いです。友人はサークルや学科でできました。体育の授業などで他の学科の人と仲良くなるケースも多いみたいです。
    • 部活・サークル
      悪い
      イベントに関してはまあ公立の大学なのでショボイです。サークルは色々あります。自分でつくろうと思えばすぐにつくることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域について、現代の課題について、環境問題について、ジェンダーの問題に関して など
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていません。
    • 志望動機
      私は完全に滑り止めで中期試験で受けました。ただ、フィールドワークができたり、地域とグローバルな視点両方から学べることに魅力を感じてはいました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657900
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学周辺には娯楽施設が全くなく、勉強に集中したい人には最適だと思います。また、全国から学生が集まってくるので様々な情報を聞くことができると思います。しかし、人間関係がうまくいかなかったり、息を抜くことができなかったりして鬱になってしまう人もいるようです。
    • 講義・授業
      悪い
      教師を目指す生徒にとってはためになる授業、講義がたくさんある。その際にほかの学科の学生と交流でき様々な意見を聞くことができる。しかし、自分の興味がある授業がない場合が多々ある。
    • アクセス・立地
      悪い
      富士急行線の運賃が高く、車や原動機付き自転車がないと生活がやや不便である。学食も午後2時頃で閉まってしまう。
    • 施設・設備
      普通
      図書館にコンピューターが設置されているが、試験期間になるとかなり混み合う。図書館などにDVDも置いてある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      同じクラス内ではやや交流がある。しかし、他学科とはサークルや部活動に所属しないと交流が全くない。しかし、一人暮らしの学生がほとんどであるため友人ととても仲良くなれる。
    • 部活・サークル
      悪い
      同じスポーツのサークルに偏りがちであるように感じられる。中でも、陸上部や女子バレー部は強い。一方、文化部、サークルは種類が豊富である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学や英語に関する基礎、発展的なことを学ぶことができる
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語について学んだり、実践的に英語力を伸ばしたかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験が3科目だったので、得意科目を伸ばすようにした。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84736
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部学校教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      小学校の先生を育成する学校ですからそのための施設や設備は整っています。地域も田舎でしたが、学生の町と言った感じがして雰囲気は良かったです。ただ、小学校の先生に興味ない人にとってはたぶんどうでもいい学校だと思います
    • 講義・授業
      悪い
      学校の先生を育成するための物から公務員対策用の授業もあり、面白くはありませんが就職に力を入れていることは分かります。ただ、それだけですから知識のみが偏重しがちな授業構成だったと思います
    • アクセス・立地
      良い
      大学で成り立っているみたいな町でしたから立地は最高です。難点は電車が高いと言いうことです。東京までも1時間くらいで着きますから遊びに行くに関しても良かったと思っています。大学の周辺には特に遊ぶ場所がなかったからなおさらです
    • 施設・設備
      良い
      小学校の必須である、音楽、技術などの別の校舎がありそれなりに設備は整っていたと思っています。それ以上は期待できませんが。
    • 友人・恋愛
      普通
      私の性格上友達をたくさん作りたいとは思いませんから常に一人で行動していました。そのため期待できるほどの友人はいなかったと思っています。
    • 部活・サークル
      悪い
      孤立するのが嫌だったので部活には入っていましたが文化部ですから地味なものです。それでも、人と接触できる数少ない機会ですから有効に利用しました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校の先生の免許を取得するための学科
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会科学系のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会科学の国内国外関係なく幅広いテーマを取り扱っているゼミ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フリーランス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に目的がなかったため
    • 志望動機
      公立で学費が安かったため
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験のみで合格できたので得意科目を集中的に勉強
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22653
3831-38件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    山梨県都留市田原3-8-1

     富士急行線「都留文科大学前」駅から徒歩8分

電話番号 0554-43-4341
学部 文学部教養学部

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