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公立石川県/四十万駅
生物資源環境学部 生産科学科 口コミ
4.27
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い周りは田んぼと住宅街だけど、野々市自体はコストコもあるし、学生向けの飲食店やアパートも多くて生活には困りません。
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講義・授業良い食品の成分分析とか、発酵・バイオテクノロジー、商品開発に興味があるなら本当に良い大学です。国公立だし、研究設備がそこらの私立よりめちゃくちゃ豪華
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就職・進学良い単科大学で人数が少ないから、1学年みんな顔見知りレベルでアットホームです。ただ、いわゆる「都会の華やかなキャンパスライフ」を期待して来るとギャップに病むかも
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アクセス・立地良い1・2年は基礎固め(化学や生物)で、実験が始まると一気に忙しくなります。レポートの締め切り前はみんなで図書館やロビーに居座って助け合ってます。
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施設・設備良い3年から研究室配属があるけど、先生のレベルが高くて、企業の共同研究とかも盛ん。地元石川の発酵文化(日本酒や醤油、いしる等)に絡んだユニークな研究も多いです。
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学生生活良い場所は野々市市(ののいちし)で、金沢駅からは結構離れてます。最寄りの新庄駅からも歩くとちょっとあるので、ぶっちゃけ車か原付がないと詰みます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品メーカーの品質管理や開発、公務員、あとは北陸の地元企業への就職はかなり強いです。先輩たちも大手食品系にサクッと決まってたりします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機ひとことで言うと「のどか」。窓の外を見れば白山(はくさん)が綺麗に見えるし、大学の敷地内に広大な附属農場があります。
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入学前後のギャップ入学してすぐ、新入生全員でやる「伝統の田植え実習」があるんだけど、あれで一気にみんな仲良くなります。
投稿者ID:1109947 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い学生同士も、みんな顔見知りになるくらい仲が良くなります。周辺の野々市市は、実は「住みやすさ」で有名な街なので、スーパーや飲食店は周囲に結構あります。
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講義・授業良い「食」や「バイオ」に興味がある人にとっては、国公立ならではの最高の研究環境だと思います。1学年の人数が約240人と少ないため、教授と学生の距離がめちゃくちゃ近いです。
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就職・進学良い1年次から実験や実習が豊富で、座学だけで終わらない楽しさがあります。特に研究室に配属されてからは、高価な分析機器を少人数(ほぼ独占状態)で使えるため、研究の質が非常に高いです。
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アクセス・立地良いレポートや実験の予習・復習がかなり多く、テスト期間はかなりハードです。要領よくこなさないとアルバイトとの両立で寝不足になります。
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施設・設備良い野々市(ののいち)市にあり、周りは田んぼやのどかな住宅街に囲まれています。静かに落ち着いて勉強したい人にはぴったりです。
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学生生活良い敷地内に「附属農場」があり、キャンパスそのものが実験フィールドのような場所です。緑が多く、アットホームでのんびりした雰囲気。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最寄り駅(JR野々市駅)から少し距離があり、バスの便もそれほど多くありません。金沢の繁華街(片町など)へ遊びに行くには少し時間がかかります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機大規模大学のように「就職課に行っても順番待ち」ということがなく、キャリアサポートの職員さんが学生の顔と名前を覚えて応援してくれます。
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入学前後のギャップ北陸の農業系・食品系の企業や、JA、自治体の農業職(公務員)への就職実績が非常に強いです。OB・OGとの繋がりも深く、面接対策なども親身に見てもらえます。
投稿者ID:1108951 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い周囲は田んぼが多く、車がほぼ必須
コンビニ・飲食店が遠く、雨が多い地域のため車移動が前提、ですよ。
気をつけて -
講義・授業良い少人数制で教授との距離が非常に近い
学生数が700人未満と小規模で、教授1人あたりの学生数が少ないため、質問しやすく、研究指導も丁寧 -
就職・進学良い実験・研究設備は規模の割に充実
食品科学・環境・生産科学など、実験を伴う学科では新しい機材が多く、他大学では教授がやる操作を学生が自分でできるというメリット -
アクセス・立地良い研究室は選びやすく、教授のサポートが厚い
発表練習や研究計画の相談など、密に指導してもらえる環境 -
施設・設備良い地元就職に強い(就職率はほぼ100%)
北陸の企業(食品・農業・環境系)への就職が多い。
大学院進学者は名古屋大・京大など難関院へ進む -
学生生活良い石川県外だと大学名を知られていない」という声もあるが、国公立というブランドで評価される場面も
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容少人数で教授との距離がとても近い大学です。授業中でも質問しやすく、研究室に行けばすぐ相談に乗ってくれます。食品科学科に所属していますが、実験設備は小規模大学とは思えないほど整っていて、学生が自分で機器を操作できるのが魅力です
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学科の男女比8 : 2
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志望動機立地は正直かなり不便です。周りは田んぼばかりで、車がないと生活が成り立ちません。雨の日が多い地域なので、徒歩や自転車は厳しいです。
大学自体は綺麗で落ち着いています。 -
入学前後のギャップ教授がめっちゃ優しいし少人数で学びやすい。実験もガッツリできて楽しい。
でも立地がガチで田舎。車ないと詰む。
学園祭は控えめだけど、落ち着いて勉強したい人には向いてると思う
投稿者ID:1099399 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価普通生産科学科に所属しているのですが、県外からの人もいるし、頭のいい人が多いので、サポートをしてもらいながら成長できる
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講義・授業普通授業後に教授にわからなかったことを聞くと1対1で対応してくれる
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就職・進学普通石川県や富山、福井、新潟などの北陸の企業に就職する人が多いと思います
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アクセス・立地普通大通りに面していて、車や自転車、電車などで登校する際に簡単だと思います
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施設・設備良い最近できた学校なので、新しい機材や充実した設備が整っています
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友人・恋愛良い学校内の交友関係は良好で、1人でいる人があまりいないと思います
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学生生活良いイベントは他の大学よりも少し多いと思うので、飽きることはないと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生産科学科の中にもコースが分かれていて、農業に関することを学びます
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学科の男女比4 : 6
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志望動機農業に興味があったことや、家から近いところのほうがよかったので選びました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1044329 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い大学でこの分野を勉強したいと思っている人にはとても良いと思います。農業について学べる大学はそう多くはないと思うので、石川県て考えている人はとてもいいのではと、思います、
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講義・授業良い教授もみんな親切で助かっています。農業高校への就職もできるのでとても良いと思います。
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就職・進学良い学んだことを生かすために農業高校へ就職する人も居ます。就活のサポートはまだ分かりません。
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アクセス・立地良いアクセスはとても良いと思います。大通りの所にあるので通いやすいと思います。
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施設・設備良いとても良いと思います!僕は充実していると思います。人それぞれですが。
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友人・恋愛良い友人関係は僕は友人が少ないけど、サークルに、所属すれば、友人が沢山出来ると思います。
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学生生活良い飲みサーとかが、ないので、安心して、サークル選びできると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだまだ分からないことだらけでし参考になるか分かりませんが、僕は食品関連を学んでいます?
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農業について学びたかったのでこの学科を選びました。他に理由はありません。
投稿者ID:1015502 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い生産科学科は割と幅広く、自分のやりたいことを探しながら勉強できる感覚があるので、大学に入ってからもっと細かくやりたいことを探したいという人には良いと思います。また、生産科学科の先生は、他学科の先生に比べて雰囲気の柔らかい先生が多いような気がします。私自身は友人に恵まれて、平和な大学生活を送っているので、生産科学科に入ってよかったと思っています。
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講義・授業普通高校生物での内容を深く掘り下げた内容、+aの内容が多いように感じます。高校時代物理選択だった友人は、1年生の頃から少し理解に苦労していたようでした。逆に、生物選択でそれなりに高校時代勉強をしていれば、かなり理解しやすい内容だと思います。当たり前ですが、生物の内容に伴って化学の知識もかなり必要になってきます。植物系の授業が多いですが、動物系の研究室の先生もいるため、動物(畜産が主)に関する授業も受けることができます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室配属となっていますが、1、2年生を対象とした研究室インターンシップという取組みやポケゼミがあるので、下級生も研究室に訪れやすいと思います。人数が少ない大学ですので、研究に関して先生とより多くの時間を共有できることも強みであると思います。
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就職・進学普通公務員に関しては、石川県を中心に毎年一定数合格しているようです。公務員対策に関しては、最近は他校の専門学校の先生による講座が開かれ、希望者のみが安い価格で数日間、講義を受けることができるみたいです。
一般企業への就職に関しては、食品系や植物に関する企業が多い印象です。北陸三県出身の生徒が多いためか、北陸三県への就職が多いのではないかと思われます。
大学院に進学する人は毎年かなり少ないです。 -
アクセス・立地普通車で通学する生徒が多く、駐車場はかなり広いです。他には、徒歩、自転車、バス(100円バス)などの通学手段があります。徒歩と自転車に関しては、冬季には大雪で通学しづらく、結局バスに乗る生徒が多いと思います。しかしバスも本数がかなり少ないため、車を持っていないと不便に感じます。
周辺環境に関しては、近くにおしゃれなカフェなどはほとんどなく、激安スーパーや薬局がある程度です。車に乗れば、ある程度自由に、大きめのイオンや商業施設に遊びに行くなどはできます。 -
施設・設備良いあまり詳しくないですが、まだ「石川県立大学」としての歴史が浅いためか、校舎は結構綺麗な方だと思います。鍵付きのロッカーも1人に1つ用意されていますし、トイレも食堂も講義室も、清掃の方のおかげで綺麗です。個人的には、体育館が狭いくらいの不満しかありません。
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友人・恋愛良い生産科学科は、色んな人が混じっているような印象です。だからこそ自分に合うコミュニティを見つけやすいと思います。かと言って、悪いことをするような人たちもいないため、都会の大きい大学と比べるとかなり平和だなぁと感じます。真面目な人が多いため、それが物足りないと感じる人もいると思います。
恋愛に関しては、大学の規模感が小さいため、学内で恋人を作りたい人があまりいないように感じます。実際に自分の周りでは学内カップルはいません。なんとなく大学の外に恋人がいるという人が多い気がします。サークルも活動的なものが限られていたり、飲み会などもあまり開かれないので…そのせいかもしれません。 -
学生生活普通サークルに関しては、サークルによって活動の温度感が全然違います。しっかりやるところもあれば、活動してるのかしてないのかわからないようなところもあります。しっかり活動しているところは、先輩後輩の関わりが密接にあったり、新しいコミュニティの増築、大学生っぽい飲み会などができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、一般教養(高校で習ったような内容や哲学、文学などの人文系科目)+専門分野(理科系の実験、植物系、畜産系)を勉強します。
2年次は、1年次に比べて一般教養の割合が減り、専門分野の割合が増えるくらいの変化です。
3年次以降はわかりませんが、実験がかなり増えるイメージです。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機地元に比較的近い地域で、畜産動物や展示動物の勉強がしたかったから。
感染症対策としてやっていること現在は、全て対面で講義を行なっており、状況次第でオンラインに変換される可能性もあるみたいです。基本的に講義後に使用した机や椅子を各自消毒したり、食堂でのマスクを外した私語の注意などが主な取り組みだと思います。換気も積極的に行なっていると思います。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:874146 -
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卒業生 / 2020年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い自分の専門外のこともよく学べるので、進路の幅が広がる。また、資格もよく取れるという点がとても良いと思う。
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講義・授業良いかなり充実している。座学だけでなく実習なども多く、学科を超えた繋がりもできてすごく良い。
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミでは自分が将来したい事に関してよく学べる。最近は1年生の内から研究室インターンなどができ、将来について色々考えれる。
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就職・進学良いかなり良い。就職支援室があり、面接練習や書類の添削などもしてくれて、かなり手厚くされる。
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アクセス・立地良い大学周辺は田んぼや畑ばかりだが、少し離れた場所が発展していて、買い物や遊ぶ場所、飲食店へのアクセスがとても良い。かと言って都会過ぎず、夜も暮らすのにとても快適。
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施設・設備良い研究室もそれなりに広く、過ごしやすい。また、学食も安くて使いやすい。
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友人・恋愛良い正直人数が他大学より少ないので、恋愛に関してはあまりお勧めしない。学科を超えた繋がりがあるので、他学科の人とも仲良くなれる。
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学生生活良いサークルや年1の学祭では学生が主体となっており、毎年とても賑わっていて、地域の人達も楽しんでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物や植物、昆虫など生き物と人との繋がりについて学んでいる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先サービス・レジャー
動物の飼育に携われる仕事。 -
志望動機元々動物が好きで、動物園にいる展示動物や家畜、ペットのことなど幅広く学ぶことができるから。
投稿者ID:1004067 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い先生との距離が近すぎるぐらい近い。
環境以外についても学べる。
環境科学以外に食品科学科や生産科学科もある -
講義・授業良いわかりやすい。教科書をあまりつかわず、型通りではない説明。
野外の授業があると嬉しいですが雨が多いのでうまくいかないんでしょう。
レポート書き方を丁寧に教えてくれます。 -
研究室・ゼミ悪い動物系統が少ないですが、充実してます。
先生の面倒見もいいそうです。就職の世話もしてくれるそうです。 -
就職・進学良い公務員にほぼなれるらしい。
他にも建設コンサルタントや銀行員になった先輩がいます。 -
アクセス・立地悪い周りにコンビニなどない。家もない
田んぼと畑しかない。 -
施設・設備普通比較的綺麗。
大講義室の椅子が座りにくい
食堂のご飯はまあまあらしいです。
自販機が多い。 -
友人・恋愛悪い自分不器用なんで
友達とかいないです。
いる人はいます。たぶん。
男女ともに仲良いですよ -
学生生活普通水槽学部楽しいです
水槽でいろいろな魚をかいます。川にとりにいきます。
ポケゼミもおすすめです。
自動撮影カメラを使った生物調査をします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境土木、環境保護など
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就職先・進学先公務員希望
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483433 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価普通各学科の専門的な学習が出来る。教員も丁寧に詳しく教えてくれる。しかし、学科を選び間違えた時に自分の興味がある学習ができない。
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講義・授業普通教養科目が少なく、幅広く学習ができない。特に第3か国語のカリキュラムがなく、語学を勉強したいと
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研究室・ゼミ普通分属を決める際に成績など関係なく、生徒に丸投げされるため、トラブルが多いが、成績が悪くても第一志望のゼミには入れることはある。
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就職・進学良い全体的に大手企業への就職が少なく、公務員やJAへの就職が大半。セミナーの内容も薄い。
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アクセス・立地良い駅からも遠く、車通学をする人も多い。バスなども通っているが1時間に一本と少ない。
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施設・設備悪い新しい大学なので施設の設備は綺麗で整っている。ただ、食堂のメニューは少なく、美味しくない。
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友人・恋愛良い生徒数か少ないため、広い交友関係が持てない。また、全体的に大人しい生徒が多いため、物足りなさを感じる。
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学生生活良いサークル数が少なく、サークルに入っていない生徒も少なくはない。名前は?部が多いがサークル規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業分野における基本的な学習。実習や実験も多く、農業分野を勉強したい人にはぴったりだと思う。専門科目は2年生から。
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就職先・進学先決まっていない
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492208 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生物資源環境学部生産科学科の評価-
総合評価良い農業や畜産をやりたい人にとってはとてもいい大学だと思います。バイオをやりたい人もそういう研究室があるので悪くはないと思います。本当に少人数なので、学生同士や先生との距離が近いのが良いです。
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講義・授業良いマクロからミクロまで、農業・畜産に関する様々なことを学べます。先生や科目によって易しい授業や難しい授業がありますが、分からないところは親身になって教えてくれる優しい先生ばかりです。単位は授業に出て、テスト前に普通に勉強すれば基本的に取れます。
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研究室・ゼミ良い私はまだ研究室に配属されてませんが、先生1人に対し学生3人前後、研究室によっては一対一なので、とても丁寧に見てもらえるのではないでしょうか。ポケットゼミというのがあり、プチ研究みたいなのに低学年でも参加できます。
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就職・進学普通進路実績はいいと思います。食品関係や農業関係が多く、公務員もそこそこいます。進路指導室の方々も丁寧に接してくださる印象があります。
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アクセス・立地悪い田舎です。周りは何もありませんが、徒歩や自転車で行ける距離にスーパーやコンビニ、本屋さん、雑貨屋さんなどがあるので、あまり不満はありません。ただ、キャンパス内にも周りにもATMがないのは不便ですね…
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施設・設備良い新しい大学なので、とても綺麗です。学生数が少ないので、全体的にこじんまりしています。研究設備も揃っているので、良いと思います。
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友人・恋愛良い友達はみんな良い人で、騒がしい人は少ないです。性格は明るいけど、騒いだらはせず大人しいです。大学ではしゃぎたい!っていう人は浮いてしまうかも…
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学生生活良い楽しいです。基本的にどの部活、サークルも各々楽しそうに活動されています。農業系のサークルからスポーツ、お茶などの文化系サークルまであります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養の文系科目に加え、少しだけ特に後期から専門的なこともやります。2年からは一般教養はほとんどなくなり、いよいよ専門科目をやっていきます。3年の前期終わり頃に研究室を決め、夏休みや後期、4年から卒業研究を始めるようです。
投稿者ID:412800 -
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