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私立東京都/鷹の台駅
武蔵野美術大学 口コミ
4.04
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い美術を学ぶにはとても良い大学だと思います。先生方も個性的な方々ばかりですし、やりたいことが全てできるような大学ですので諦めることをしなくて良いというところが良い所であるといえます。自由ということに限界はないけれど、自由ということのボーダーラインも学べる場所だといえると思います。発想力や技術力、本人の学び方次第でどのようにも成長できるのだと思える大学です。
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講義・授業良い先生方自体が個性的な方々ばかりなので講義も自由でとても面白いです。また様々な分野の先生がいらっしゃるので多くの知識を吸収できると思います。
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アクセス・立地悪い都内から離れた場所であること、駅からはなれていることは不便だといえますが、そういった場所であることで自身の活動に集中でき、新たな発見ができるといえます。構内には様々な場所がありますのでとても楽しいです。
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施設・設備良い古い校舎から新しい校舎まで様々な校舎がありますが、それは全て学ぶ内容にあわせた造りであるといえます。
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友人・恋愛普通個性的な生徒が多いですが基本的皆芸術に対して真面目な人物が多かったので、楽しい友人関係がつくれます。
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部活・サークル普通様々なサークル活動があります。美大ですが運動部も充実していますし、マニアックなサークルもあります。美大のプロレスは必見です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容油絵の基礎から可能性まで学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分の画風にあった大学だと思ったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター入試とデッサン、早描きの練習をしました。
投稿者ID:83361 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い都心から離れた緑の多い場所にあるので、喧噪がなくリラックスして学校生活を送れます。自分の専攻と別の科目も必修としてあるので、たまに自分のやっていることを一歩離れて見れるのもいいです。
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講義・授業良い造形の授業ではその専門の最前線で活躍されている作家の先生から学ぶことも出来ます。ですが授業に先生が来る回数は少ないので積極的に質問したほうがいいと思います。
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研究室・ゼミ良い友達がゼミを利用していますが、畑に行ったり豚を育てていて楽しそうです。研究室についてはまだ詳しくなくしっかりとしたイメージはありませんが個展を開催したり展覧会に出品している先輩は多いそうです。
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就職・進学普通ファインアート系はかなり就職には弱い印象があります。デザイン系の学生は広告会社、デザイン会社などに就職しているようです。
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アクセス・立地普通駅からは少し遠いので、重い荷物をもって学校に来るにはかなり疲れます。バスを利用している学生が多いです。
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施設・設備良い専門ごとに棟があり作業スペース、作業設備ともにかなり充実していると思います。空調も完備しているので過ごし辛いことはまずありません。
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友人・恋愛良い同じ興味を持つ人たちが集まっているので和気藹々としていると思います。かといって騒がしくなく、一人でものんびりリラックスしてやっていけます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容造形の授業でイメージ画、人物画など油絵作品の制作をしました。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機自由でのんびりした校風であるため。また、設備が充実している。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師立川美術学院
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どのような入試対策をしていたか予備校に通い、静物画、人物画など受験対策の絵をかいてきました。
投稿者ID:63985 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。造形学部空間演出デザイン学科の評価-
総合評価良いまず教授陣が現役で活躍している方々でその方に直々に指導してもらえることが貴重な経験で他の大学ではできない。
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講義・授業良い毎回の課題で100パーセント努力できる環境とアドバイスをくれる。振り返ってみてやってよかったな、と毎回思える。
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アクセス・立地悪い立地は良くない。国分寺駅からバスで30分、もしくは鷹の台駅まで乗り継いでそこからも徒歩20分以上かかる。しかし、鷹の台からの通学路にある玉川上水沿いの道は自然に溢れていてとても気持ちよい。
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施設・設備普通工房も学内にあるし、申請を出せば学校に10時くらいまで残れるので、いざというときに便利。また、イメージライブラリーという映画などを見れる施設もある。
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友人・恋愛普通一般大学よりは個性の強い人が多い気がするが、それも刺激になっているし、処世術も学べるような気がしている。
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部活・サークル普通この大学内には必ず、一つは興味の持てるサークルがあると思う。そこでは他学科との交流もできるし、人脈を作る場にもなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ファッション、セノグラフィ、インテリア、環境など広い視野から空間を考え自分の表現を学ぶ。
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所属研究室・ゼミ名所属していない。
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所属研究室・ゼミの概要まだなのでわかりません。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機インテリアを学びたくて志望した。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか予備校に通ってひたすら練習
投稿者ID:27510 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い油絵科については忙しさや窮屈感もなくとても居心地が良い。藝大受験を落ち、浪人せず入学した人が多く、自分もその一人なので心強い。自分をかなり高められる環境なのでかなりオススメ。今のところ問題点はあまり感じたことがない
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講義・授業普通表現をしていくというよりは腕を磨いていくのに近い。専門外の制作をすることがある(絵画を専攻しているのに彫刻をやるなど)ことが個人的には良くない。
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研究室・ゼミ良いかなり教授の性格による。人によっては雑にもほどがあることがあるので逆講評や先輩(卒業生)などの意見を参考にするべきだと思う。
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就職・進学良い就職についてのサポートは薄い。だが美大は大体こんなもんだと思っている。とくに芸術分野だと。教員資格や学芸員資格などは取れるので不便ではない
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アクセス・立地良い立地はかなり良い。交通面でもあまり不便はないし生きやすいとおもう。ただ自分の場合は家から大学まで距離があるのでそこは不便
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施設・設備良い施設、設備に関しては申し分ない。本気でのびのびと製作に没頭できる環境が整っており、本当におすすめ
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学生生活良いイベントがかなり充実しており、とても満足している。入学前から友人と行っているが毎年待ちきれないほどである
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容武蔵野美術大学の油絵学科は、1・2年次で油彩や版画などの基礎技術と多様な素材表現を網羅的に学び、3・4年次にはスタジオ制のもとで完全な自由制作と徹底的なディスカッションを重ねることで、絵画の枠にとらわれない自立した「個の表現」を確立するカリキュラムが特徴
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学科の男女比4 : 6
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志望動機多摩美はかなりギチギチに予定を詰める必要があり放任主義ぎみと聞いたのでムサビを選んだ。第一志望は東京藝大だったが落ちてしまった
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入学前後のギャップかなり実力派が多いことに驚いた。藝大落ちた仲間も以外と多くすぐに打ち解けることができたので安心した。かなり自分を高められる環境なので満足している
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1114805 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]造形学部工芸工業デザイン学科の評価-
総合評価良い工芸や工業デザインを勉強したい人にはとても良い環境であるが、課題の偏る時期があることや、週6必須があるので、バイトの掛け持ちや旅行を沢山したい人、楽したい人には向いていない。
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講義・授業良い様々な実習の課題を選ぶことができ面白い反面、とても選ぶのが難しい。
教員は有名な作家、デザイナー揃いで、学べることが多い。
実技だけでなく、言語や歴史、数学や理科、美術に関する様々な知識など、座学にも力を入れている。 -
研究室・ゼミ普通二年後期からコース分けが始まる為、まだよく知らないが、ガラス、テキスタイル、陶磁、木工、金工、インテリア、空間デザイン、インダストリアルデザイン、カーデザイン、シューズのデザインなど分野が様々あり充実している様である。
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就職・進学良いクラフトもインテリアも就職率が高く、特にインダストリアルデザインは、企業との関わりが多く3年次に就職が決まっている人が多くいるようです。また、学芸員や教職の資格も取れるので有益です。
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アクセス・立地普通自然の豊かさや、住宅地の落ち着きは感じられるが、利便性は高くない。
最寄りの駅(鷹の台)まで20分弱かかる。
学校近隣に住むのなら、自転車もしくは車やバイクが必須である。 -
施設・設備良い工房の設備が充実しており、作ろうと思って勉強すれば、基本なんでも語ることができる。
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友人・恋愛悪い1.2年次は3~4週間ごとにクラス替えがある為、特定の人と深く関わるのは難しい。ただ、ヨッ友は沢山できる。
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学生生活普通サークルと芸祭は充実しているが、人によっては課題が忙しく参加できないこともしばしばある。
ガラスサークルや陶磁サークル、競技ダンスサークル、カーニバルをするサークルなど変わったサークルも多くある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から、2年次前期までは様々な学科内のコースを体験したり、他学科の授業も受けてみることができる。2年次後期からはコースに分かれ専門的に学習する。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機美大の中でも珍しいガラスコースがあること、一般的な工芸学科より広い分野について学べることなどが理由です。
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入学前後のギャップ入学式にはDJがおりクラブのようで驚きました。
課題が忙しい時期が定期的にあり、課題期限が迫ってくると徹夜する人も多い事に驚きました。
あと、美大と聞いて想像するような変な人はあまりいませんでした。
学校に猫がいます。
投稿者ID:1110262 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]造形学部映像学科の評価-
総合評価良い映像系の科目だけではなく、一年次の後期は絵画や彫刻もやります。ザ・美大生になったような創作ライフが楽しめます。真面目にやるかどうかは人次第ですが、美術的観点を養うにはいい機会が揃ってます。選択授業はそれぞれですが、必修科目の課題はしっかり提出しないと進学できなくなるので頑張りどころです。
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講義・授業良い映像学科は、2019年から造形構想学部に移動しています。
講義の種類は多く、履修時に迷うくらいです。興味の幅が広い方が、より楽しいと思います。一年次に全学部生共通の科目もあり、専門を決めかねていても色々試す時間があるのがムサビの強みだと思います。自分の学部の授業のもの以外も履修できるので、比較的自由です。実習科目の課題は大体締め切りがとても厳しいですが、なんだかんだ乗り越えられます。 -
研究室・ゼミ良いまだ自分の学年ではゼミは始まっていないので詳細は分かりませんが、履修できる科目は学科問わず多いです。
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就職・進学良い常時たくさんの就職活動オリエンや、様々な会社のセミナーがあります。中には1年でも参加できるものもあります。有名会社のセミナーがとても多いので、結構役立つと思います。映像学科からは各広告系、ゲーム会社、テレビ局にも就職生が多いようです。
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アクセス・立地悪い最寄駅は国分寺駅、鷹の台駅、立川駅あたりです。CI学科はキャンパスが違うので別ですが、鷹の台キャンパスは駅から遠いので割とバスが必須になります。近くの学生アパートに一人暮らしするのに問題ないならとくに弊害はないと思いますが、立川駅からのバスは昼時間帯は30分に一本のペースでしか来ません。
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施設・設備良い施設はとても充実している印象です。近年では滅多に見られない暗室の機器や、専門的な道具に触れる機会があります。ただもともと歴史の長い学校なので、ピカピカとまでは行きません。ただ申請すれば使わせてもらえる機器などは多い気がします。
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友人・恋愛普通入学したばかりの頃は、やはり皆んな探り探りな感じですが、初っ端からグループワークが多い為知り合い位はすぐに作れる環境です。クラスごとに授業が変わりますが、それでも違うクラスの人と仲が良い人が沢山います。一年次は同じクラスの人達と過ごす時間が一番多いので、過ごしにくさはあまりないです。
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学生生活普通実際に大きく活動しているサークルはあまりないように感じます。ただ地味に特殊なサークルが多いので、何かしら興味が出るものはあるかもしれません。ムサビの学祭は結構有名らしく、伝統ある目玉イベントがあります。参加しなくてももちろんいいので、ちょっと旅行に行く人もいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は写真、アニメーション、CG、ビデオの基礎を3週間ずつ学びます。後期には、2019年はポートフォリオ制作の授業がありました。共通科目の絵画と彫刻もやります。二年次から少しずつ自分の分野を絞っていきます。四年次には必修科目は卒業制作のみになりますが、卒業までに必要単位数は取っておかなければならないので、一、二、三年で取る選択授業が大切です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機アニメーションもCGもビデオもやってみたかったから。とりあえず色々やってみれるのが魅力敵でした。写真はフィルムとデジタル両方やりますが、フィルムが思ったより随分楽しかったです。
32人中31人が「参考になった」といっています
投稿者ID:608946 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]造形学部視覚伝達デザイン学科の評価-
総合評価良い毎日とても楽しいし、キャンパスも広くてのびのびしています。美大ならではの課題や、活発なサークル活動にとてもやりがいを感じます。課題やサークル、他制作活動やバイトに追われ忙しい日々ではありますが、人生で4年間しかない大学生活。逆に大学生だからこそ送ることができる今の生活がとても面白いです。好きなことを学べる環境に感謝し、今を楽しむという気持ちを日々忘れずにこれからも過ごしたいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容視覚伝達デザイン学科では、どちらかというと具体的な技術よりも「デザイン根本の考え方」を学びます。視覚の効果、視覚に用いられる情報…色や形、文字など、様々な観点からデザインを捉え、学習します。視て、伝えるデザインとは一体何なのか。その考える力を強く養うことで、社会に出た後の発想や意見の面白味が一般大や他の美大の人と比べて違うようになります。ここが他の美大よりも強い部分なのではないかと個人的には思います。
22人中22人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482893 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]造形学部建築学科の評価-
総合評価良い1年間過ごしてみて、特に不自由はない。
一般大の建築科では学べないことも多くあるし、先生もTAも美術未経験者に丁寧に教えてくれる。それが本当に大きい。
やはり美術未経験で美大に入学することにプレッシャーは感じていたから、実際に丁寧に教えてもらえてとてもやりやすかった。
1つ言いたいことがあるとすれば、課題スケジュールが過密なので、少なくとも1日くらいは課題に手をつける時間を今より多めに設けてほしい。 -
講義・授業良い授業のクオリティは中々のもの。
TA(ティーチングアドバイザー)と呼ばれる院生が授業に3~4人つき、分からないところがあればマンツーマンで基礎から丁寧に教えてくれる。とても助かる。
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就職・進学良い大手企業への就職者多数。
個人経営の事務所に就職する人も少なくない。
基本的に9割程の人間は建築の職に就く。 -
アクセス・立地良いキャンパスへは国分寺、立川駅からバスで来るか、鷹の台、新小平駅から徒歩で来るか。私は鷹の台駅から徒歩で通学しているが、駅から大体20分。いい運動になるし、途中の玉川上水の景色が好きなので気に入ってる。
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施設・設備良い機材の貸出は研究室で行える。
場合によってはレーザーカッターも使える。使う前には講習を受ける必要がある。 -
友人・恋愛良い先輩曰く、学科内ロマンスは3日で広まる。
年の差というものはあるが、それを感じさせないくらい皆仲がいい。 -
学生生活良い美大なのでやはり文化系の活動はかなり力を入れている。
運動系は人が少ないらしい。
ここ数年でラグビー、野球が廃部になっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築の基礎から。
1年次にはまず図面の引き方。そこから簡易的な模型の制作、プレゼンボードの制作、図学を学ぶ。
前期の終わりと後期には学んだ基礎を元に実際に設計課題をこなす。
2年次からは建築法規や構造力学なども学びはじめる。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機構造だけでなく、デザインも専門的に学んだ建築を将来したいと思って志望した。
22人中21人が「参考になった」といっています
投稿者ID:612578 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]造形学部工芸工業デザイン学科の評価-
総合評価良い教授との距離が近い。工デは専用の棟が出来たばかりで奇麗な場所で多くの専用機材などを使えるのが良い一二年では専門以外の分野の実習もあって幅広い分野の知識を得られる。また、特別講義などで有名なアーティストや現役のデザイナー、作家の方の話をを聞く機会がたくさんある
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講義・授業良い実習では教授や助手の方が納得するまで相談に乗ってくれる。講評では先生にもよるが、作品の良い点悪い点から発表、プレゼンボードについても指導してくれる
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研究室・ゼミ良い企業とのコラボレーションや産学協同プロジェクトなど、将来につながることも研究をしながらできるところ。
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就職・進学良い就職率は一見ひくいが、作家志望の人や研究を続ける人を除く就職希望者の就職率は全学科85%以上で高いのではないかと思う。
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アクセス・立地悪い鷹の台という辺鄙な土地にある、駅から20分ほど歩かなくてはならず、通うには不便でちかくに引っ越す人が多い
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施設・設備良い施設は専門器具から図書館の書籍、資料まで申し分がない。日本の中でもトップクラスではないか、と感じる。
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友人・恋愛良い他の科に比べ男子が多い工デでは恋愛もよくある。他の科は極端に男子が少ないのであまりないかも、でもサークル活動などで知り合うパターンも結構聞く。全学科合同の課題もあって科ごとの隔たりはあまりないように思う
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学生生活良い学祭はとても盛り上がる。学祭を運営している芸術祭執行部は毎日活動が活発るぶん忙しいが、仲が良く、団結力もあり。もよおしものなどもよくやる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容クラフトからデザインまで1番幅が広い学科だと思う。色々なことをやるので専門分野をずっとやっていくよりも知識は浅いかもしれないが柔軟な作家/デザイナーになれる
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412011 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]造形学部油絵学科の評価-
総合評価良い多摩美に比べると自由度が低いです。受験の実技も基礎を固めた典型的な“うまいデッサン”が多く受け入れられます。そんな人が集まっているので刺激が多くて創作にはとても良い場所だと思います。入学したらもう自由にできますよ!
でも煙草を吸う人にとっては喫煙所が少なくてきついかも
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講義・授業普通教授は変わった人が多くて面白いです。美術の講義はさまざまな観点からものを見ることができて新鮮だと思います。他の美大に比べると教授との距離感は遠いかもしれないです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は鷹の台ですが鷹の台からキャンパスまではけっこう歩きます。近道するには森の中を通らなきゃ行けなくて夜は本当に怖いです。
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友人・恋愛悪い美大なので圧倒的に女子が多いです。全体の7割が女子だと思います。しかも女の子と言っても外見に気を使ってい子はだいたい一年生でその子たちも二年になる頃には絵の具のついたツナギでメイクもしないです。でも美人は多いですよ!男女でも女同士でも男同士でもつきあってる人たちは少なからずいますが。
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:373897 -
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武蔵野美術大学のことが気になったら!
武蔵野美術大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武蔵野美術大学の口コミを表示しています。
「武蔵野美術大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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