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私立東京都/鷹の台駅
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在校生 / 2025年度入学
一般の人も圧倒されるほどのクオリティ
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]造形学部日本画学科の評価-
総合評価良い「ムサビ卒」というブランドと強固なOB・OGネットワーク(縦のつながり)が、就職活動において大きな武器になります。
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講義・授業良い1・2年次は基礎を徹底的に叩き込まれ、課題の量はかなり多めです。いわゆる「徹夜で課題をこなす」という美大らしい生活を送る学生も少なくありません。
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就職・進学良い第一線で活躍するクリエイター、デザイナー、芸術家が教授陣に名を連ねており、プロから直接講評(作品へのフィードバック)を受けられる環境は非常に贅沢と言えます。
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アクセス・立地良い鷹の台キャンパス(メイン):緑豊かで、美術館や有名な「図書館(藤本壮介氏設計)」など
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施設・設備良い個性の塊のような人が集まっています。自分の世界を突き詰めるタイプが多い
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学生生活良いデザイン企業、広告代理店、ゲーム業界、アニメーション制作、大手メーカーの企画開発などへの就職実績は抜群です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容キャリアセンターの対応が手厚く、ポートフォリオ(作品集)の作り方の指導なども専門的に行ってくれます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機学費・材料費がとにかく高い(4年間で数百万円、さらに画材やPC代)
アクセスが少し不便(鷹の台キャンパスは都心から少し離れている)
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入学前後のギャップ「大学に入れば何とかしてくれる」という受け身の姿勢だと、周囲の圧倒的な才能や課題の多さに埋もれてしまうことがあります。
投稿者ID:1107197 -
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