みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 武蔵大学 >> 人文学部 >> 口コミ

私立東京都/新桜台駅
人文学部 口コミ
3.91
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良い3学部で構成された小さな大学ですが、緑がおおく親しみやすい大学です。移動が楽にできますし、キャンパス内ですぐ友達に会えて楽しいです。
-
講義・授業良い基本的には高校の授業と似ています。ただし英語で進められる授業も多々あります。眠いときが多いです。教授によって楽しいものと退屈なものがあります。
-
アクセス・立地良い最寄の江古田駅から10分しませんので悪くない立地だと思います。駅周辺にはたくさんのご飯屋さん、居酒屋、カラオケ、カフェなどありますので、学生にはうってつけの町です。
-
施設・設備良いここ数年で校舎の建て替え工事が行われていたので、建物はどれも綺麗です。ただし生協が狭いです。学食も学生数に対して狭いのかなと思いますが、みんな空き教室やラウンジ、部室等で食べてます。
-
友人・恋愛良いサークルや部活に入れば友人も恋人もでき充実した学生ライフをおくれると思います。逆に入らないと友人もなかなかできずに大学を終了させてしまうでしょう。
-
部活・サークル良い部活もサークルも充実しています。運動系の部活は他大学と対戦する大会があるので、その時期はかなり気合をいれて活動しているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語圏の文化や文学などについて学びます。
-
所属研究室・ゼミ名フェミニズムゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要女性の権利の獲得やその成り立ちについて研究します。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先サービス業
-
就職先・進学先を選んだ理由人にサービス・接客をすることが好きだったため
-
志望動機英語圏の文化について知りたかったため。英語コミュニケーションを学びたかったため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか面接と小論文の対策をしました。他は特になし。
投稿者ID:83401 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部日本・東アジア文化学科の評価-
総合評価良いマンモス大学とは異なり、学科の少ない学校で人数が少ない分、先生や友人、先輩との距離が近く親しみやすい大学だと思います。ゼミの武蔵と言われているように少人数でのゼミにも、とても力を入れており、学びたい分野を学びたいだけ学ぶことが出来ます。その代り、遊んでばかりではなくしっかり勉強もする必要があると思います。
-
講義・授業良い自分の学科以外の授業も、しっかり受けることができ、選択肢が広がります。学ぶべき分野だけでなく、興味ある分野をとことん追求できます。
-
アクセス・立地良い駅からは徒歩10分くらいですが、3つの大学がある駅なので、学生向けの飲食店も多く充実しています。また都内まで電車で10分くらいと遊びにすぐ行ける距離で楽しめます。3路線が最寄駅なため、交通の便はとてもいいと思います。
-
施設・設備普通都会とは思えないほど自然も多く、癒されます。ドラマの撮影にも何度か使われたことのある、建造物もあり、大学らしい伝統的な雰囲気があります。またその一方で、新しい校舎が作られたりと学校を常にいい状態で保とうとしているように感じます。
-
友人・恋愛良いメリハリのある人が多く、遊ぶときは遊ぶ、勉強するときは勉強する。と大学生らしい生活を送ることができました。学科が少ない分、授業での交流も多く学部内カップルは多かったと思います。
-
部活・サークル良い部活もサークル活動も活発でした。特に他大学と行っている伝統の4大戦は、校内戦からすごい盛り上がりでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本と東アジアの文化について学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名身体運動科学ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要スポーツの科学や論文について、学ぶことができます。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先住友生命
-
就職先・進学先を選んだ理由金融で、環境が変わっても働き続けられる会社がよかったから。
-
志望動機日本文化について学びたかったのと、他分野の授業もとりやすかったため。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか一般入試の社会は、独特な問題が多かったため、何度も過去問を解きました。
投稿者ID:82522 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、先生方との距離が近く、語学や文学を学ぶ環境としては、とても良いと思う。また、ゼミなどでは、少人数のため、質問や疑問点を気兼ねなく聞けるため、重宝した。
-
講義・授業良い講義や授業は、少人数のため、先生方との距離が近く、質問や疑問点を気兼ねなく話せるため、とても良いと思っていた。
-
研究室・ゼミ良いゼミなどでは、先生方との距離が近くて、とても良いと思った。このため、語学や文学を学ぶ環境としては、とても良いと思っている。
-
就職・進学良い就職や進学については、キャリアセンターがあり、そこで親身になって話を聞いてもらえる。また、面接の練習やエントリーシートの添削なども行なっている。
-
アクセス・立地良いアクセスについては、首都圏の3路線から、登校することが出来るため、アクセスは、非常に便利であると思う。
-
施設・設備良いキャンパスは、緑に溢れ、自然豊かであるため、のびのびと授業を受けることが出来る。また、2、3年前に、メイン校舎を立て直したため、とても綺麗。
-
友人・恋愛良い友人や恋人に関しては、ゼミなどが少人数のため、作りやすい環境にあると思う。また、語学や文学ということもあり、女子が、多い。
-
学生生活良い学生生活としては、特に文化祭が大々的に行われていた。学内では、白雉祭という名目で実施され、数多くの学生が行なっていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、ヨーロッパの概要を学ぶ。必修科目は、英語とフランス語あるいは、ドイツ語。上記で選び、学んだ語学を4年次まで続ける。卒業論文の題材に固定はなく、自分で好きなテーマで書くことになる。
-
利用した入試形式ドイツ語が使える製造業
投稿者ID:412564 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良い規模が大きくない大学なので、教員と学生や学生同士の距離が近く、知っている人・自分を知ってくれている人が多い感じがします。1年生からゼミがあり、受け身の講義だけではなく、自ら主体的に参加する姿勢で勉強できると思います。
-
講義・授業良い1年生からゼミがあり、語学は少人数のクラスなのが良いところだと思います。1年生は概論など浅く広く学び、2年生以降自分が興味を持った分野を深めていけるので、「漠然と英米方面に興味はあるけど、まだ学びたいことが明確になっていない」という高校生にもおすすめできる学科だと思います。
-
研究室・ゼミ良い1年生からゼミがあるのが特徴です。ゼミは少人数でディスカッションや発表などもありますがゼミによって様々な特徴があるので、1年生の概論で気になった先生のゼミを2年生以降取るといいと思います。希望者のみに「学部横断ゼミ」という他学部の学生と一緒におこなうゼミもあります(私は取りませんでした)
-
就職・進学良い就活に強いです。キャリア支援センターがありサポートしてくれます。自分は12月から就活を始め、苦戦しましたが6月頃に終わりました。
-
アクセス・立地良い最寄駅は西武池袋線の江古田駅(徒歩10分以内)、都営大江戸線の新江古田駅(徒歩15分くらい)。学校の周りはラーメン屋さんが多いです。一人暮らしの人は桜台に住んでいる子が多かったです。飲みに行くのは池袋が多いです。
-
施設・設備良いキャンパスはそんなに広くありません。緑がゆたかです。PC室(お部屋の正確な名称は忘れてしまいました…)でレポート作成などができます。
-
友人・恋愛良い人間関係はいたってふつうだと思います。サークル内のカップルで結婚した人もいます。卒業後も連絡を取り合う友達もいます。
-
学生生活良いサークル・部活動は盛んだと思います。体育会には朝霞にグラウンドがあるそうです(私は文化系だったので行ったことがありませんが)秋に白雉祭という学祭があります。バイトはしている人が多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語と第二外国語が2年生まで必修です。1年次は英米の文化や歴史などについて広く浅く学び、2年次以降は3コースにわかれてより専門的に勉強できます。私はアメリカ文学を専攻しました。卒論はコミュニケーションコースのみ英文エッセイで、他2コースは日本語での論文でした。
-
就職先・進学先専門商社の営業事務(一般職)
投稿者ID:406995 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価良い全校舎、建て替えやリニューアルされており、とてもきれいで勉強しやすい環境。小さな大学なので、安心した交友関係が築けます。大学のある街も治安が良く、一人暮らしにとてもオススメです。
-
講義・授業良い専門的な授業が多く、深く学ぶことができます。他学部の授業も受けることができるので、幅広く知識をつけることができる環境だと思います。
-
研究室・ゼミ良い少人数のゼミでそれぞれ興味のある分野を掘り下げることができます。学科によって忙しさは違うので、私の学科ではバイトができないということはありませんでした。
-
就職・進学良いサポートはそれなりにしっかりしていたかと思いますが、就職率を上げるためか中小企業をかなり勧められました。指導員によって合う人と合わない人がいました。
-
アクセス・立地良い池袋または新宿からそれぞれ電車で10~15分程度。都心へのアクセスも良く、江古田自体も学生街なので治安も良く住みやすい。
-
施設・設備良い全棟建て替えまたはリニューアル済でとても綺麗な環境。パソコン室も自由に使える。大学内は緑が多く、とても過ごしやすい。
-
友人・恋愛良い他大学との交流はほぼないが、それぞれのサークルが仲が良く安心感がある。男女比はおそらく五分五分で学内での出会いもそこそこあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は語学が中心で1日に2コマから3コマほど語学。3、4年はほぼ自由に専門的な授業を選択するという感じです。割と1、2年がきついと思います。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先IT企業
-
就職先・進学先を選んだ理由社内の雰囲気とグローバルな企業だったから。小さな会社だからこそ大きな案件も任せてもらえる
-
志望動機ドイツ語やヨーロッパ文化を勉強したかったので、入学を決めた。学内の雰囲気も決め手
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンターのみで受験のつもりだったので、センターを重点的に勉強していた。
投稿者ID:183569 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価普通サークルに入りとても充実したキャンパスライフでした。今でも大学の友達と旅行したり、飲みに行ったりしてます。一生付き合える友達に出会えたことに感謝です。
-
講義・授業普通もう少し英会話の授業を増やして欲しかったです。せっかく英文学を習っていたのだから、英語を話せるようになりたかった。交換留学や留学のシステムをもっと充実させて欲しかった。
-
研究室・ゼミ普通あまりゼミらしいことをしていなくて、どういうものがゼミと言うのか分からないまま終わりました。研究室というものに入ってみたかった。
-
就職・進学良い決まるのが遅くても周りの友達はみんな就職しました。キャリア支援の方のバックアップもとても充実してました。
-
アクセス・立地良い江古田という場所が落ち着いていて、都心にも行くのにとても便利でした。家から一本で通えたので助かりました。
-
施設・設備良い欲を言えば学食の席数を増やして欲しかった。緑豊かでとても癒されていました。特に秋は紅葉がとても綺麗でした。
-
友人・恋愛良いサークルに入って一生付き合える友達を得ることが出来ました。今でも飲みに行ったり、旅行してます。連絡も取り合ってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に英文学を学んでいました。シェイクスピアが一番多かったです。
-
所属研究室・ゼミ名ゼミ名はとくになく。担当の先生の名前がついてました。
-
所属研究室・ゼミの概要討論するとかではなく、ひたすら英文学を読んでいました。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先医療事務。学部で勉強したこと全く関係なく、理系に進みました。
-
就職先・進学先を選んだ理由少子高齢化が進むので、病院が潰れることはないと思ったからです。
-
志望動機家から通いやすかったから。英語が学びたかった。
-
利用した入試形式その他
-
利用した予備校・家庭教師利用なし
-
どのような入試対策をしていたか面接の練習を高校の先生とひたすら練習していました。
投稿者ID:122224 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価普通真面目に純粋に勉学に励みたい人には良い大学だとおもいます。 てきそうに遊んでチャラチャラした人にはあまり向かないと思います。
-
講義・授業普通ゼミの教授は熱心な人が多く、比較的熱心に話も聞いてくれます。 色んな専門の教授がいるので、知識の幅を広めたい人にはいいと思います。
-
研究室・ゼミ良いゼミは一年次からいきなり始まるのですが、最初はみんな戸惑っていましたが 四年次の卒業論文のころには大体の人が慣れて、堂々と発表ができるようになります。
-
就職・進学普通就職課の人は熱心に話を聞いてくれます。 面談や添削など、頼めばよく相談に乗ってくれるのでよく頼っていました。
-
アクセス・立地良い駅から10分ほど歩きます。 比較的近いですが、駅から大学までこれといった便利な場所はないので可もなく不可もなくという感じです。
-
施設・設備普通今まではボロボロともいえる校舎でしたが、徐々に新しくなっていっています。 便利だったのは、日本語版と外国語版の図書館があることです。
-
友人・恋愛普通特に人文学部では女子が多く、8~9割がた女子だったように思います。 みんなそこそこ和気あいあいとしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次からゼミが始まり、そして基礎科目などを学びます。 3年次までみっちり外国語の授業があるので少し大変かもしれません。
-
所属研究室・ゼミ名ヨーロッパ史演習
-
所属研究室・ゼミの概要古代から中世にかけてヨーロッパについて学びます。 主にヨーロッパの言語や建築、食文化などが学べます。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先卸売/事務職
-
就職先・進学先を選んだ理由医薬品関係ということもあり、人々に欠かせないものに携わっていきたいという思いがあったためです。
-
志望動機元々ヨーロッパに興味があるということもあり、さらに意外とヨーロッパと名の付く学科を持つ大学は少ないので、ここを選びました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか高校の先生に、小論文の添削をしていただきました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183924 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価良い真面目に勉強をする人にはとても良い環境だと思います。普通の図書館と洋書専用の図書館があったり、教授もいろんな人がいたので人生も学べます。
-
講義・授業良い講義も豊富にあるのですが、特にゼミが一年生から必修なので、人前での発表についての知識や経験がたくさん見につくと思います。
-
研究室・ゼミ普通一年生から必修のため、最初は何もわからない状態であっても卒業するころには誰でも「慣れ」というものを手にすることができます。お互いに評価し合う授業内容だったりすると、自分の気づかない疑問点や問題点がたくさんでてきて刺激になります。
-
就職・進学普通就職実績が高く、大企業もその中に含まれます。相談にはたくさん乗ってくれますが、自分からいかない人は放置されるだけなので、結局は自分で頑張った人だけが報われます。
-
アクセス・立地普通駅から学校まで徒歩で10分ほどで、少し遠いと思います。しかし道のりにコンビニがいくつもあったり、本屋や神社もあったりと面白かったです。
-
施設・設備普通徐々に新しい校舎に生まれ変わっています。8号館、7号館などはとてもきれいで設備も整っていると思います。
-
友人・恋愛普通基本的にはおとなしい人が多いです。チャラチャラしたり奇抜な恰好の人はほとんどいません。学内カップルはたまに見かける程度でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ヨーロッパの歴史や言語などの文化を学びます。
-
所属研究室・ゼミ名ヨーロッパ史演習
-
所属研究室・ゼミの概要広域ヨーロッパを軸とし、場所はどこでもとにかく自分の気になるもの(服飾、言語、食、等)を探求します。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先医薬品の卸売
-
就職先・進学先を選んだ理由自分の持つ誠実さが、会社の企業理念と通じるものがあると感じここでなら自分の真面目さが生かせるのではないかと思ったからです。
-
志望動機ヨーロッパについて学びたいと思い、他ではない学科名に心惹かれたから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
利用した予備校・家庭教師スクール21
-
どのような入試対策をしていたか小論文だったので、書いては添削を何度かしました。
投稿者ID:116106 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価良いそこまで派手な人もおらず、学生全体がおとなしい感じの大学です。みんな大体真面目な人が多く、「面倒だ」なんだと言っていても、きっちり課題をこなしている印象でした。
-
講義・授業良い主にヨーロッパ系の講義をとりましたが、有名どころからマイナーな国まで、服飾、文化、言語、歴史、等などと、様々なことを学べます。
-
研究室・ゼミ良い一年生から必修なので、レジュメの作り方や発表などかなりの力が付くと思います。教授も、人にはよりますが親切に教えてくれる人が多かった印象です。
-
就職・進学良いキャリア支援課ではいつでも相談にのってもらえます。志望動機の添削なども懇切丁寧にしてもらえます。
-
アクセス・立地普通駅から学校まで少し遠いのが難点です。しかし、道すがらにコンビニも数軒ありますし、本屋さんや飲食店もあるので便利な場所ではあると思います。
-
施設・設備良い洋書専門の図書館がよかったです。私はヨーロッパ系の学部だったので、レポートや卒論を書く時にお世話になりましたし、洋書というとお洒落なイメージでいろいろ見て回るだけで楽しかったです。
-
友人・恋愛普通基本的にはみんなおとなしめなので、あまりガツガツしていたりチャラチャラしていたりはしません。それでもサークルで出会ったカップルとかがいた気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ヨーロッパの言語、服飾、歴史、などありとあらゆるヨーロッパの文化を学びます。
-
所属研究室・ゼミ名中世ヨーロッパ史
-
所属研究室・ゼミの概要中世のヨーロッパを中心に、歴史的背景なども交えてひとつの文化を掘り下げていきます。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機ヨーロッパについて学びたいと思ったため。外国語を学ぶ大学は多いが、広くヨーロッパを学びたかったため。
-
利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:110232 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文学部ヨーロッパ文化学科の評価-
総合評価良い緑が多く、学校自体の雰囲気がゆったりとしているので都内であることを忘れそうになります。また、少人数の学校なので生徒と教授の関係が近いのも良いと思います。基本的には自由ですが、教授によっては厳しい(少しでも遅刻したら出席と認めない、など)ので、そういう面では距離が近いのは人によってはデメリットと感じるかもしれません。
-
講義・授業良い多くの授業で少人数制をとっているので、教授の声が聞こえないということはほとんどありません。また、人数が少ない分目が行き届くので、ある程度教授も生徒のことを分かっていると思われ、普段から不真面目な人はそれなりの評価を、真面目な人も相応の評価をもらえるなど不公平さはあまり感じられません。
-
研究室・ゼミ良い教授によりますが、私が所属していたゼミは大体は親切な人が多かったです。1年次からゼミがあるので色々な教授のゼミを受けることができますが、おそらく2年次ぐらいからは自分に向き・不向きな教授がわかってくるのでそのあたりは上手く選べばいい教授に巡り会えます。きちんと受講して、レポートもそれなりの量と質で書けば割と楽に最高評価をもらえると思います。
-
就職・進学普通大手から中小企業まで、様々な就職実績があります。親身に相談に乗ってくれますし、臨機応変な対応もしてくれます。
-
アクセス・立地普通駅まで徒歩10分ほどですが、意外と遠く感じます。最初のほうは少し迷うかもしれませんが、何回かで慣れると思います。
-
施設・設備普通図書館が二つあり、一つは一般的な様々な本が置いてあるもの、もう一つは洋書専門のものです。私は卒業論文やゼミなどの時によく洋書の図書館を利用していましたが、蔵書数も多く清潔感がありとても良い雰囲気でした。
-
友人・恋愛普通あまり個性的な人は多くなく、みんな大体こじんまりとしたおっとりした感じの人が多かったです。服装の系統なども大体似ていました。
-
部活・サークル普通部活やサークルはあまり活発ではない印象でした。運動部で言うと、他大学と合同での体育祭なども開催されていましたが、いつも最下位、もしくはそれに近い数字だったのであまり力を入れていないのかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ヨーロッパの建築、服飾、言語などの文化を学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名ヨーロッパ中世史
-
所属研究室・ゼミの概要中世ヨーロッパの服飾や文化などを学びます。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先医薬品の卸売。
-
就職先・進学先を選んだ理由医薬品を扱っているということで、人々の生活の基盤を担っていると思われるから。
-
志望動機元々興味があったこともあり、特に言語が学べるとのことだったので。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか小論文対策として、世界史を改めて学び何度も小論文を書きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81039 -
- 学部絞込
- 学科絞込
武蔵大学のことが気になったら!
基本情報
武蔵大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武蔵大学の口コミを表示しています。
「武蔵大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 武蔵大学 >> 人文学部 >> 口コミ






















