みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  武蔵大学   >>  人文学部   >>  口コミ

武蔵大学
出典:田中直一
武蔵大学
(むさしだいがく)

私立東京都/新桜台駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.98

(410)

人文学部 口コミ

★★★★☆ 3.92
(129) 私立大学 745 / 1875学部中
学部絞込
129111-120件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本・東アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返るとこじんまりした大学ゆえに、顔見知りが多く濃密な人間関係が築けた。教授陣とも密な連絡が取れるため、メールにて指導を仰ぐことも出来るし、キャンパス内で会話にもなる。もちろんよほど影が薄くなければ名前や趣味、人物像なども把握してもらえる。サークルは数が少ないが、ほどほどに充実していると思う。なお、大学内でのアルバイトも募集しており、楽にお金が稼げた。就活では全くお世話にならなかったため、なんとも言えないが、ほどほどに皆就職してたように見える。
    • 講義・授業
      良い
      講義は本を執筆されている教授も多数おり、人文学の講義は他大学と比較しても評価されていると聞いている。また受講人数が少ないため、質問しやすく、親切に答えて貰えたりもする。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まずゼミの人数が少ないため、とても親切に指導してもらえる。メールで指導を仰いだりすることも日常であり、本当に感謝できる教授が多いと思う。また論文もきちんと精査してもらえるため、質の高いものが仕上がったように思う。ひとえに教授陣のおかげてある。
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進学する者は私の周りにはいなかったように思う。クリスチャンの友人が神学校、留学した人が1人ずつ居たが、それ以外は皆就職していた。就職率は高めだったと思う。女性はCMを打つような大手、男性は知名度の低い中堅?大手に就職していたように思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      江古田という場所柄仕方がないとは思うが、周りにロクな店がない。マックか喫茶店、カラオケくらい。なので遊ぶなら池袋に行く必要がある。繁華街ではないので私としては気に入ってはいない。駅からは決して遠くはないので、悪くはないと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスについては数年前に新校舎が出来たばかりだが、特に面白いものはない。綺麗かもしれないが、地下に大きなスクリーンがあるだけで特に面白いものはない。図書館も小説や漫画が無いので、ゼミの時に何回か入っただけだった。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル、語学の授業で友達ができた。サークル、ゼミの友達と恋愛関係に発展する人は多くいたが、バイト先や高校時代の恋人とそのまま付き合っている人も多かった。友達はキャンパスに人が少ないこともあり、仲が良くて濃密だった。
    • 学生生活
      悪い
      サークルに入っていなかったので、悪かった。大学のイベントは人文学部はゼミ飲みが無かったため、悪かった。何度か計画している人が居たが、協調性に欠ける人が多いため流れていた。アルバイトについては学内のバイトは楽だが、最低賃金ギリギリだからまぁ悪い。学外での活動はしていなかったため悪い。総合的に私個人の問題として、私の学生生活は悪いものだった。他の人はほどほどに良さそうに見えた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は共通の講義が多く、理系の講義が楽単として人気だった。他にはキャリアデザインという労働基準法などを学ぶ講義もあった。自由度が低いので、高校の延長のように感じるかもしれない。語学で人間関係が構築されるため、語学はサボるべきではない。2年次からは日本・東アジア文化学科の講義が増えてくる。どの教員の講義を受けるかにもよるが、中国文化、日本文化の大きなカテゴリの中で、中国の○○なことを学ぶ、昔の日本のごっこ遊びについて、今の日本の方言について、など沢山の講義がある。
    • 利用した入試形式
      大手クレジットカード会社の事務職(旧一般職)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:412079
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本・東アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      男女比が他の学科に比べて同じくらいなので男女共に友達を作りやすかったです。ゼミもアットホームな雰囲気で楽しかったです。
    • 講義・授業
      普通
      ただ話すだけの教授も多いため、本当にこの学科で学びたいことがあるという学生さんでなくては飽きてしまうことも…。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はともかく、ゼミはやりたいことができたと感じています。卒論もマニアックなテーマではあったのですが、その担当の教授に私1人だけだったのですがお願いすることができました。
    • 就職・進学
      普通
      就活セミナーや面談もよくやってくれます。でも言い方が結構きついので苦手な方もいるかも。人それぞれだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近でコンビニも多いし便利です。とくに居酒屋さんとラーメン屋さんが多くて私は毎日のように寄り道してました。
    • 施設・設備
      普通
      古い建物ではあるので、在学中は工事が多かったです。今は新しく建物もたち、とても綺麗で便利そうです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に入っているなら友達はたくさんできます。入っていなくても私は学科の友達がサークルの友達すごく多かったし、よく一緒にいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      語学は必須は英語、中国語、または韓国語が学べます。希望するなら他の言語も可能です。古典や歴史が好きな人におすすめの内容がおおいです。
    • 就職先・進学先
      私は卒業後歯科助手として働き、エステティシャンに転職しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:213776
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      知名度が低いことで入学を悩む方もいらっしゃるかもしれませんが、小規模大学の良いところがたくさんある大学だと思います。いくつか挙げると、・少人数制の授業が多いこと・教授や講師との距離が近く、気軽になんでも質問や相談できること・一人一人への連絡がきちんと行われている事(時には学生用ポータルサイトで名指しで連絡されている人も…)・就職活動時は各学生にキャリアセンターの担当が付き、最後まで支援してくれることなどです。自由な時間と勉強を両立させたい人、マイペースに大学生活を送りたい人に向いていると思います。また、色々な活動に挑戦してみたいけれど大人数の中では言い出せない人にもおすすめします。逆にのんびりとした雰囲気の大学なので、華やかなで派手な大学生活を送りたい!という方には物足りないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義の数は多いとは言えないと思います。人数が集まらず閉講してしまう授業もあります。また英米学科の場合は前期後期セットで履修しなければならない授業が多めなので、前期だけ開講されている取りたかった授業がそれにかぶってしまったときは泣く泣く諦めることもありました。短期集中の合宿授業のようなユニークな授業もあるようです。総合的な知識を学べる授業も実用的な知識を学べる授業もあります。体育はグラウンドが必要な種目は大学の寮の前にある朝霞グラウンドまで移動しているようです…バレーボールやバドミントンなどは江古田キャンパスの体育館、エアロビやリラクゼーションなどは江古田キャンパス部室棟にあるトレーニングルームで行っています。
    • アクセス・立地
      良い
      池袋から西武池袋線で3駅なので立地は悪くないと思います。駅からは徒歩7分くらいです。4年間全学部江古田キャンパスで学びます。しかし運動系の部活動をに入られる場合は、朝霞グラウンドで練習することになると思います。駅周辺は飲食店、カラオケ、古いゲームセンターなどがあります。反対側にも大学が2校ある学生街なので、飲食には困らないと思います。駅から大学までの道のりはコンビニ、TSUTAYA、ラーメン屋、牛丼屋、カレー屋、居酒屋などがあります。大学前にはバス停もあります(確か新宿駅方面に行くバスだったと思います)。
    • 施設・設備
      良い
      大講堂と1号館は改装されてとてもきれいになりました。唯一3号館が古いので空調が壊れてしまうこともありますが、掃除が行き届いていますし、関東大震災を経験した伝統ある建物なのでこのままでも良いと思います。パソコンの台数がもっと増えれば良いなという希望はあります。学食は座席数が少なく、2限を受けた後だとほぼ座れないので、持参または生協で買うことが多かったです。12~13時頃までは学内の吹き抜け前で400円程度のお弁当も販売しています。学生ラウンジにお湯があるのでスープやカップ麺も食べられます。学食のメニューは可もなく不可もなくといった感じでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部学科というよりは、入るサークルや部活によって友人も恋愛も大きく変わります。私自身も周りも学科よりも部活の友達と行動したり遊ぶことが多かったと思います。人数の多い部活・サークルのほうがカップル成立率も高いようです。部活・サークルに入れば縦にも横にも交友関係が広がりより一層大学生活が楽しくなると思います。体育会系ならば、4大学(成蹊・成城・学習院)での交流もあるので大学を超えて交流をすることが出来ます。
    • 部活・サークル
      普通
      皆それぞれの活動に精いっぱい取り組んでいます。ただし強い部活がないので盛り上がりには欠けます。文化祭では様々な部活・サークルが出店や発表を行います。部活に比べサークルがとても多いです。新しいサークルを立ち上げる人もぼちぼちいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語はもちろん英米の社会や歴史を学んだのち、そこから見える諸問題について学び、研究します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英米の社会
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英米の社会や歴史、慣習を広く学びます。これにより4年次の卒論に向けて自分が興味のある分野を絞っていくことが出来ます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      英米について幅広い学問を学べるため、自分の視野が広がると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本で過去問をひたすら解いた。基礎的な問題が多いので、他大学の赤本も解いて数をこなした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:85890
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本・東アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      駅から少し離れているので立地は悪いが、施設的には新しくなり比較的綺麗です。他の大学よりかは圧倒的に狭いです。
    • 講義・授業
      良い
      この学科は比較的先生が優しかったです。テストも簡単なので大学生活が楽しく過ごせると思います。選択肢は非常に多いので、色々なことに興味がある人はいいかも。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミに関しては選ぶ先生をきちんと見極めたほうがいいです。先輩などにも聞いてみましょう。その先生が卒論に大きく関わるかもしれないので、一年から四年まで同じ先生がいいでしょう。
    • 就職・進学
      良い
      キャリア支援センターがありますが、私はあまり利用しませんでした。混んでるし、支援センターに行くより、自分で行動した方が力が身に付きます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から離れてます。雨が降ると非常にだるいです。江古田か新江古田しか駅がないので、人身事故などが起こると非常に不便です。
    • 施設・設備
      悪い
      比較的古いですし、そこまで便利な施設はないです。教室も狭いし、古い机などが多いですね。綺麗なイメージはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      特別なクラスなどはないので、サークルの友達をいかに増やすかが鍵です。サークルに入らないとほとんど楽しめません。絶対入ってください。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東アジアの基礎知識について。日本の文化について。
    • 所属研究室・ゼミ名
      朝鮮文学史演習
    • 所属研究室・ゼミの概要
      朝鮮と日本の歴史や文化の違いなど幅広く学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      料理教室の先生
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      料理が好きなので、技術を身につけたいと思ったから。
    • 志望動機
      韓国語が学びたかったので入学しました。先生も有名なので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦なので試験は受けてません。普段の成績評価です。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62683
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本・東アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本・東アジアは広い地域であるし、歴史、文化、語学と講義により広く学識を高めることができた。そこから特に興味を持つ分野をゼミの研究内容として、そして卒業論文として、掘り下げて理解していくことになる。どのような分野を学びたいか決めかねている人には、良い学科であると思う。韓国、中国語を学ぶ機会も多く設けられている。私はゼミを通してソウル大学へ行き、学生と交流する機会もあった。
    • 講義・授業
      普通
      基礎科目の講義は最低限の単位を取るため、授業態度の悪い学生もいて、教授も注意しないが、本学科の講義は真面目に受講する学生が多いイメージがある。課題は比較的レポートが多い。単位取得はレポートと出席率による。日本文化、歴史から中国、韓国の歴史、文化を学ぶことができる。語学も第2外国語までは必修だが、時間割が合えば第3外国語も学習可能である。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの種類が少なく、学習したい分野のゼミがなかった。1年生からゼミを行うので、パワーポイント作成や発表の機会が多くあり、慣れることができた。ゼミの研究では図書館を良く使うが、図書館の蔵書は非常に充実している。その膨大な情報量のある図書館の使い方も最初のゼミで教えてもらえた。卒論は卒論指導が年に数回あるが、そこまで熱心にアドバイスをもらえた感じはない。
    • 就職・進学
      悪い
      キャリアサポートはあったが、担当によって対応が全く違かった。大学院への進学は少ない。人文学部なので、広い分野で就職している。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は西武池袋線・江古田駅、都営大江戸線・新江古田駅、東京メトロ有楽町線・新桜台駅。大学、駅周辺はカフェや食堂など飲食店は充実している。池袋まで10分かからないので、飲みや遊び、バイト先は池袋が多い。
    • 施設・設備
      良い
      緑の多いキャンパスだと思う。本学科のゼミ・講義は比較的古い校舎で行われることが多い。古い校舎でもトイレは綺麗である。図書館は調べ物には全く問題なく、個人的に新書が多く、知識を増やすためよく貸し出し利用をした。勉強している人も多く、居心地も良い。パソコンも借りることができ、レポート課題提出の際は多くの人が利用している。新しい校舎も増えている。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内の恋愛はあまりなかったが、サークル内ではあったと思う。同じ語学を受講した友達や、同じゼミの友達は卒業後も関係がある。サークルでも卒業後、先輩後輩関係なく繋がりはある。
    • 学生生活
      悪い
      学外の活動に注力したため、学内のイベントはあまり参加しなかった。学祭は盛り上がるのかな。たまに良いアーティストが来る。休学は比較的しやすい。休学してワーキングホリデーでオーストラリアへ行った。バイトは池袋のアパレル関連や都内のホテル、ファミレス等なんでもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎科目。必修は英語、第2外国語。他。2年次も基礎科目と気になる分野の講義を受講。ゼミも気になる分野を。3年次は卒業に必要な科目の単位を取得する。卒論の準備。4年次はまだまだ勉強したい気になる分野を受講したり、単位が3年次までに十分取れている場合は就活に専念したり、卒論のためフィールドワークをしたりする。卒論はオリジナリティが大切なので、フィールドワークが重要。
    • 利用した入試形式
      林業業界の職員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:407508
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部ヨーロッパ文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ヨーロッパ文化学科とは何でも学べる所である。歴史・芸術・文学・哲学・言語……一通りのヨーロッパの文化は学べる。最初の年次は浅く・広く学ぶ為、○○が学びたいと詳しく決まっている人は、その浅さに物足りなさを感じるかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      推薦入試で入ってくる学生が多いため、ヨーロッパに真摯に興味がある生徒にとっては常識と思えるようなものでもわからない生徒がいて、なんでこんなものもわからないのか? と思う事もある。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の敷地自体が広くないので、移動は大変ではない。江古田は学生街なので過ごしやすい。池袋まで10分程度で出られる。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は関東大震災を耐え抜いたものから、出来て数年の校舎もある。設備自体は更新されているので、特に不満はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人間が多かったと思う。大学も3学部で同じ敷地を使っているので、他学部の学生とも仲良くなれる。授業での交流も多い。
    • 部活・サークル
      良い
      武蔵大学は部活推薦で学生をとっているが、その学生は入学後部活をする義務はないので、大学の部活動は活発だが弱い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学に関してを学んだ。フランス文学・ドイツ文学など。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      化学系メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      メーカーだから安定しているだろうという事で選んだ。
    • 志望動機
      ヨーロッパの事が学べるというぼんやりとしたイメージに惹かれた。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策をとにかくした。一般受験もセンターと方式が同じなので役立った。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83257
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      3学部で構成された小さな大学ですが、緑がおおく親しみやすい大学です。移動が楽にできますし、キャンパス内ですぐ友達に会えて楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には高校の授業と似ています。ただし英語で進められる授業も多々あります。眠いときが多いです。教授によって楽しいものと退屈なものがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄の江古田駅から10分しませんので悪くない立地だと思います。駅周辺にはたくさんのご飯屋さん、居酒屋、カラオケ、カフェなどありますので、学生にはうってつけの町です。
    • 施設・設備
      良い
      ここ数年で校舎の建て替え工事が行われていたので、建物はどれも綺麗です。ただし生協が狭いです。学食も学生数に対して狭いのかなと思いますが、みんな空き教室やラウンジ、部室等で食べてます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に入れば友人も恋人もでき充実した学生ライフをおくれると思います。逆に入らないと友人もなかなかできずに大学を終了させてしまうでしょう。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも充実しています。運動系の部活は他大学と対戦する大会があるので、その時期はかなり気合をいれて活動しているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語圏の文化や文学などについて学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      フェミニズムゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      女性の権利の獲得やその成り立ちについて研究します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      サービス業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人にサービス・接客をすることが好きだったため
    • 志望動機
      英語圏の文化について知りたかったため。英語コミュニケーションを学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接と小論文の対策をしました。他は特になし。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83401
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本・東アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マンモス大学とは異なり、学科の少ない学校で人数が少ない分、先生や友人、先輩との距離が近く親しみやすい大学だと思います。ゼミの武蔵と言われているように少人数でのゼミにも、とても力を入れており、学びたい分野を学びたいだけ学ぶことが出来ます。その代り、遊んでばかりではなくしっかり勉強もする必要があると思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の学科以外の授業も、しっかり受けることができ、選択肢が広がります。学ぶべき分野だけでなく、興味ある分野をとことん追求できます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは徒歩10分くらいですが、3つの大学がある駅なので、学生向けの飲食店も多く充実しています。また都内まで電車で10分くらいと遊びにすぐ行ける距離で楽しめます。3路線が最寄駅なため、交通の便はとてもいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      都会とは思えないほど自然も多く、癒されます。ドラマの撮影にも何度か使われたことのある、建造物もあり、大学らしい伝統的な雰囲気があります。またその一方で、新しい校舎が作られたりと学校を常にいい状態で保とうとしているように感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      メリハリのある人が多く、遊ぶときは遊ぶ、勉強するときは勉強する。と大学生らしい生活を送ることができました。学科が少ない分、授業での交流も多く学部内カップルは多かったと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も活発でした。特に他大学と行っている伝統の4大戦は、校内戦からすごい盛り上がりでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本と東アジアの文化について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      身体運動科学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      スポーツの科学や論文について、学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      住友生命
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      金融で、環境が変わっても働き続けられる会社がよかったから。
    • 志望動機
      日本文化について学びたかったのと、他分野の授業もとりやすかったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試の社会は、独特な問題が多かったため、何度も過去問を解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82522
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部ヨーロッパ文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、先生方との距離が近く、語学や文学を学ぶ環境としては、とても良いと思う。また、ゼミなどでは、少人数のため、質問や疑問点を気兼ねなく聞けるため、重宝した。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業は、少人数のため、先生方との距離が近く、質問や疑問点を気兼ねなく話せるため、とても良いと思っていた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミなどでは、先生方との距離が近くて、とても良いと思った。このため、語学や文学を学ぶ環境としては、とても良いと思っている。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学については、キャリアセンターがあり、そこで親身になって話を聞いてもらえる。また、面接の練習やエントリーシートの添削なども行なっている。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスについては、首都圏の3路線から、登校することが出来るため、アクセスは、非常に便利であると思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは、緑に溢れ、自然豊かであるため、のびのびと授業を受けることが出来る。また、2、3年前に、メイン校舎を立て直したため、とても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人や恋人に関しては、ゼミなどが少人数のため、作りやすい環境にあると思う。また、語学や文学ということもあり、女子が、多い。
    • 学生生活
      良い
      学生生活としては、特に文化祭が大々的に行われていた。学内では、白雉祭という名目で実施され、数多くの学生が行なっていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には、ヨーロッパの概要を学ぶ。必修科目は、英語とフランス語あるいは、ドイツ語。上記で選び、学んだ語学を4年次まで続ける。卒業論文の題材に固定はなく、自分で好きなテーマで書くことになる。
    • 利用した入試形式
      ドイツ語が使える製造業
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:412564
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      規模が大きくない大学なので、教員と学生や学生同士の距離が近く、知っている人・自分を知ってくれている人が多い感じがします。1年生からゼミがあり、受け身の講義だけではなく、自ら主体的に参加する姿勢で勉強できると思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年生からゼミがあり、語学は少人数のクラスなのが良いところだと思います。1年生は概論など浅く広く学び、2年生以降自分が興味を持った分野を深めていけるので、「漠然と英米方面に興味はあるけど、まだ学びたいことが明確になっていない」という高校生にもおすすめできる学科だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生からゼミがあるのが特徴です。ゼミは少人数でディスカッションや発表などもありますがゼミによって様々な特徴があるので、1年生の概論で気になった先生のゼミを2年生以降取るといいと思います。希望者のみに「学部横断ゼミ」という他学部の学生と一緒におこなうゼミもあります(私は取りませんでした)
    • 就職・進学
      良い
      就活に強いです。キャリア支援センターがありサポートしてくれます。自分は12月から就活を始め、苦戦しましたが6月頃に終わりました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は西武池袋線の江古田駅(徒歩10分以内)、都営大江戸線の新江古田駅(徒歩15分くらい)。学校の周りはラーメン屋さんが多いです。一人暮らしの人は桜台に住んでいる子が多かったです。飲みに行くのは池袋が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはそんなに広くありません。緑がゆたかです。PC室(お部屋の正確な名称は忘れてしまいました…)でレポート作成などができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      人間関係はいたってふつうだと思います。サークル内のカップルで結婚した人もいます。卒業後も連絡を取り合う友達もいます。
    • 学生生活
      良い
      サークル・部活動は盛んだと思います。体育会には朝霞にグラウンドがあるそうです(私は文化系だったので行ったことがありませんが)秋に白雉祭という学祭があります。バイトはしている人が多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語と第二外国語が2年生まで必修です。1年次は英米の文化や歴史などについて広く浅く学び、2年次以降は3コースにわかれてより専門的に勉強できます。私はアメリカ文学を専攻しました。卒論はコミュニケーションコースのみ英文エッセイで、他2コースは日本語での論文でした。
    • 就職先・進学先
      専門商社の営業事務(一般職)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:406995
129111-120件を表示
学部絞込

武蔵大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
  • 江古田キャンパス
    東京都練馬区豊玉上1-26-1

     西武有楽町線「新桜台」駅から徒歩7分

電話番号 03-5984-3713
学部 経済学部人文学部社会学部国際教養学部

武蔵大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、武蔵大学の口コミを表示しています。
武蔵大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  武蔵大学   >>  人文学部   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

東京理科大学

東京理科大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.88 (1308件)
東京都新宿区/JR中央・総武線 飯田橋
東洋大学

東洋大学

40.0 - 57.5

★★★★☆ 3.89 (2259件)
東京都文京区/都営三田線 白山
明治学院大学

明治学院大学

47.5 - 57.5

★★★★☆ 3.92 (1144件)
東京都港区/東京メトロ南北線 白金台
獨協大学

獨協大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 3.99 (795件)
埼玉県草加市/東武伊勢崎線 獨協大学前〈草加松原〉
文教大学

文教大学

35.0 - 55.0

★★★★☆ 3.92 (783件)
東京都品川区/東急大井町線 荏原町

武蔵大学の学部

経済学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 3.94 (151件)
人文学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 3.92 (129件)
社会学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.08 (127件)
国際教養学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★★ 4.67 (3件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。