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私立東京都/南新宿駅
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卒業生 / 2018年度入学
自分の特性が見極められる
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]服装学部ファッションクリエイション学科の評価-
総合評価良い大学での内容は技術的には広く浅くのようなイメージだったが4年なので、自分に何があっているのか見つけながらじっくり考えられたことはよかった。特定の技術面をもっとディープにまなぶなら専門学校がいいなとも感じた。
自分としては、専門よりも時間があるので、大学期間中にインターンの経験ができたことは良かった。 -
講義・授業良い専門学校ではないため、服飾の授業以外の一般教養てきな内容の授業も履修する必要があるが、デザインや服飾の授業は講義・実技共に内容が密だと感じた。
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研究室・ゼミ良いどのゼミをとりたいか希望を出し、それぞれゼミ分けされる。先生は真摯に向き合ってくださり、個性的な先生方が多く、やりたい内容や興味のあることを尊重しつつ深められるようアドバイスしていただいた。
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就職・進学普通自分は学生時代からインターンをはじめ、そのまま卒業後そこにアシスタントというかたちで働いていたため、就職活動のサポートに関しては分からないが、先生方は親身になって就活の相談に乗ってくださる方が多かった印象。
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アクセス・立地良い駅から地下ロータリーを歩くと雨でもほぼ濡れずに登校できることと、新宿にあるため交通の便は本当によかった。
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施設・設備普通設備は整っており、その授業をとっていれば授業外でも使えたのはとても良かった。ただ、台数がすくないものは予約が必要なものもあった。卒論や課題提出前は混んでいた。
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友人・恋愛普通私のクラスは女子8:男子2くらいの割合だった。割と皆仲良く和気藹々とした雰囲気だった。
中にはそこまでファッションやデザインに興味のない人もいたりしたので、モチベーションにはばらつきを感じた。 -
学生生活普通イベントは年に一度大きな文化祭があり、規模やそれに向けての準備も大掛かりで気合をいれて皆取り組んでいた。4年生によるファッションショーと、大学で1番大きな服飾サークルにるショーもおこなわれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容服飾知識で必要なことは必修科目としてあり、その他の選択科目はわりと幅が広い。料理が学べる家庭科の授業などもあった。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先学生時代から3年ほどインターンをしていたコレクションブランドに卒業後アシスタントという形で入った。
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志望動機服飾(デザイン・ファッション)が学べる学校の中で、とても有名で歴史があったから。実際に高校生のときに見学にいき設備も整っていたと感じたため。
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入学前後のギャップ大学のため、ファッションや服飾以外のことも学ぶ必要があることや内容の深さも専門学校と比べると広く浅く感じギャップを感じた部分もあったが、履修できることの幅は専門学校よりも広いので、自分に何があっているのか試せた部分ではよかった。
投稿者ID:1103530 -
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