みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 日本獣医生命科学大学 >> 口コミ

出典:運営管理者
日本獣医生命科学大学
(にほんじゅういせいめいかがくだいがく)
私立東京都/武蔵境駅
日本獣医生命科学大学 口コミ
4.09
(164件)
私立内56位 / 592校中
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い動物が好きならこの大学はとてもあってると思う。狭くて自由の利かない校舎でも4年通えば好きになれますね。
-
講義・授業良い専門的な分野を多く学ぶことができる。牧場や動物園などの実習も充実
-
研究室・ゼミ普通動物実験系の分野と動物社会系の分野での落差があるため
-
就職・進学普通進学就職実績は高かったと思う。 実験動物系の研究室に所属している生徒は忙しくて就活どころではなかったように感じた。
-
アクセス・立地良い最寄りは武蔵境駅。まぁまぁ周りにはお店揃ってる。中央線のため新宿、吉祥寺、渋谷などに簡単に行ける。
-
施設・設備悪いとにかく狭いし、学科によってはかなり古い建物で授業することも。 昔は運動場などもあったが狭い故に取り壊しに。 ついには部室棟も取り壊しになったと聞く
-
友人・恋愛良いいい意味でキャンパス内が狭いため、どこに行っても知り合いにばったり出くわしてコミュニケーションがとれる
-
学生生活良いサークル、イベントは充実してるとは思うが狭い故に運動サークルは学外の施設を借りて活動しなければならなかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物学といっても実験動物、畜産、ペット動物、獣害などの動物社会など様々な分野があり、最初はまんべんなく学ぶが3年、4年制では好きな分野を専攻し学ぶことができる
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先畜産、牛肉に関する仕事です。
-
志望動機単純に動物が好きで学びたいと思っており、一番近い大学がここだったため
投稿者ID:572592 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い勉強するにも良い環境、サークルするにも良い環境、動物好きが多いからか?人間性もゆったり優しい人が多かった印象。常に学内を動物が歩いていたり、自由な校風も良い。どこに行くにしろ、自分次第とは思うが、自身は確実にこれ以上ないと思う大学生活を送ることができた。
-
講義・授業良い動物好き、畜産系を学びたいならば0から100まで知りたい情報は得られると思う。(他、知りたいことがあるなら質問等すればよい) 遺伝子レベルから色々と学べて良い。
-
研究室・ゼミ良い学びたい分野の研究室に3年次から入室でき、研究に早めに取り掛かれることもよいポイント
-
就職・進学良い就活の講義がある(自由参加)サポートはかなり手厚い。あとは自分次第。
-
アクセス・立地良い徒歩3分もあればつく、都心にも出やすい。ご飯屋も多く、最高の立地条件。
-
施設・設備良い獣医学部があるので、研究施設としてもバッチリかと。実験動物系も。 牧場も富士山の麓にあるので、実習も実際の動物達で学ばせてもらえる。
-
友人・恋愛良い男女半々くらい。人数が少ないので付き合いたい人とは深い付き合いができるし、大学なので、付き合いたくない人達とは距離を置けるし、良いのでは。
-
学生生活良いサークルは色々な種類のものがあり、大学柄、動物系に特化しているところも良い。 いわゆる""飲みサー""みたいなものもあるようだが、話を聞く限り所詮理系だなーという感じ。 音楽系のサークルに属していたが、お酒を強要されたことはない。 学祭は規模が小さいが、動物で溢れて、最高。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?4年まで必修科目多めでした。1年は動物系以外の授業も多く、難しいと感じることもあるかと。この学部に入る方は動物が好きかと思うので、2?4年の授業は楽しいと感じるのでは。研究室は3年で入室、基礎を先輩方の研究を通して学びながら自分の研究へ入るので、モタモタすることもなく、就活の邪魔にもなりづらい。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先東証一部上場、薬の研究開発
-
志望動機動物が好きだから、それ以外にありません。 畜産系に特化していることをあまり公にしていないかと思いますが、畜産に興味が無い人もきっと畜産動物が大好きになります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565526 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医保健看護学科の評価-
総合評価良い動物看護師の専門学校はいくつかあるが、大学病院はなかなかありません。 学習内容や実習などは大学のほうが多く学べ、また大学病院があるため、実践の練習を兼ねて自習をすることができます。 また、動物看護師の資格が全国統一資格から、国家資格になることが決まったので、大学で学べるほうが今後力になると思います。
-
講義・授業良いさまざまな幅広い専門的な内容を学ぶことができる。 しかし、様々な内容が多い分一つのことが浅くなってしまう分野もある。
-
研究室・ゼミ良い3年生から研究室に所属し、ゼミが始まる。 看護学科だけでも、看護系や、研究系などさまざまな分野があるが、希望すれば他の学科の研究室に所属することができるため、自分が興味あることを学ぶことができる。
-
就職・進学良い専門的な学校ということもあり、就職率は比較的高いと思います。 動物病院以外でも、動物関係の企業に努めたりする卒業生も多いです。 また、キャリアセンターという就職のサポートをしてくれるところもあり、親密に相談に乗ってくれます。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は中央線の武蔵境駅です。 他の大学が近くにあるのもあり、飲食店などが豊富にあり、 大学の前にはイトーヨーカドーがあるため、一人暮らししている人にも便利です。 また、2つ隣の駅が吉祥寺駅のため、学校終わりや空いた時間に遊びに行けます。
-
施設・設備普通実験室や自習室、大学病院での実習など施設は充実しているが、他大学に比べると、キャンパスが狭いです。 いわゆる大学の感じがないので、想像と少し違って来るかもしれません。
-
友人・恋愛良い他学科との合同の授業があまりないため、なかなか交流する機会がありません。 なので、サークルや部活に入って、友人の幅を広げている人が多いです。
-
学生生活良い他大学とくらべるとあまり多くないでうが、 獣医大学ならではのサークルが多いです。 馬術部や、犬を飼いしつけや繁殖を学べるケネルクラブなど動物に関するサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養をメインで学びます。 2年次から専門的なことを学び、実習や実験も増えていきます。 3年次からは研究室に所属し、ゼミが始まります。 4年次になると授業はヘルが、卒業論文がメインになります。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先地元の動物病院で動物看護師として働いています。
-
志望動機幼い頃から動物が大好きで、高校生のときに動物看護師という職業をしりました。 そこから、いろいろ動物看護師についてしらべ、自分もこの職業になりたいと思うようになりました。 獣医の補助をするだけではなく、獣医と患者の間に立ち、架け橋になれることに魅力を感じました。
投稿者ID:534839 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い国家試験の合格率も悪くなく、6年間で学年内で仲良くなり、皆で受かろうという雰囲気があります。大学病院も充実しており小動物獣医になりたい人には特に過ごしやすい環境です。
-
講義・授業普通小動物臨床、基礎研究分野の先生方がそろっています。 しかし、大動物の授業はキャンパス内に牛や豚がいないためリアリティーの少ない座学がメインになっている点が残念です。ただ、年に1度ほど富士山の麓の付属牧場で実習があり、修学旅行のようで楽しく、また環境もかわるためメリハリのある実習ができます。
-
研究室・ゼミ良い3年から研究室に所属します。基礎研究、臨床に分かれ、臨床は大動物、小動物に分かれます。大動物は付属牧場での実習が多いようです。小動物は付属の大学病院で二次診療を間近に体感しながら実習可能です。
-
就職・進学良い進路は小動物臨床が半分程度います。キャリアセンターは面接練習からインターンシップ関係のやりとりまでサポートしてくださります。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩2分、住宅街にあるため、下宿先にも恵まれています。
-
施設・設備悪い獣医大学であるに関わらず牛や豚がいないため他大学に比べてふれあう量が少ない。
-
友人・恋愛良い全校生徒が少なく、男女比は女性が多いが充実したキャンパスライフができます。先生方とも近く仲良くなれます。
-
学生生活普通サークル数は少ないが学祭などでは活発に発表や展示をしています。芸人もきます。ミスコン、ミスターコンはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年前期は教養、後期から専門の基礎科目がはじまり、2年以降から専門の実習もはじまります。3年後期からは臨床科目(内科、外科など)がはじまり、4年には臨床科目の実習がはじまります。5年までにほとんどの科目の勉強を終え、大学病院での実習と卒論の準備をします。6年後期は国家試験対策の授業と、対策の勉強をします。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機行動学や施設が充実した大学病院での実習に力をいれた教育をしていたため
投稿者ID:533578 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価良い教授と学生の距離が近く、分からないことや知りたいことを聞きやすい。
自分のやりたいことはとことん協力してくれる方達ばかり。
アットホームな学生生活を送ることが出来た。
また、実習も充実しており、実際の現場を近くで自分の手を使って学ぶことが出来る環境が整っている。
卒業後は、動物や食料関係の仕事に就く人が多く、今でも学生時代の友人や教授と連絡を取り、交流している。 -
講義・授業良い講義の内容は主に座学中心のものが多いが、実際の動物と関わりながら学ぶ講義もある。
自分が座学で学んだものを手を使って覚えることが出来るのは貴重な体験だった。
単位も比較的取れやすい科目が多い。
講義もプリントやシラバスを使って分かりやすく教えてくれるので、殆どの科目で単位が取得出来る。 -
研究室・ゼミ良い自分の学びたいものをとことんやらせてくれるのが特徴。
まずは、やりたいことを大まかに決めることが大切。
選び方は説明会や教授に直接会って、自分のやりたいことができる研究室か確認することが大事。
私が所属した研究室では、ゼミ生同士の関わりが活発で、自分の研究しているものの報告会をよく開いていた。
その為、他人の意見も取り入れることが出来、いい卒論が書けた。 -
就職・進学良いほぼ、動物関係の研究員、学芸員、食料関係の会社に就職する人がほとんど。
サポートもよく、相談に乗ってくれる窓口もあった。
研究員になりたい人は、学生の間に取ることが出来る資格を取って置いた方がいい。 -
アクセス・立地良い駅から大学まで5分もかからないので、とても交通面ではありがたかった。
学校の近くに大きな商業施設もあるので、買い物も楽。
少し歩くと住宅街なので、そこに住んでいる学生も多かった。 -
施設・設備良いキャンパスについては、立地面積が狭いため、少し窮屈なイメージ。
ただ、教室は少し広めに取られていたりして、講義中は快適だった。
また、付属牧場もあるので、研修に行って生の動物達で学べるのが楽しかった。 -
友人・恋愛良い学科が1クラスずつしかないこともあり、学科内の距離は近く、友人が出来やすかった。
サークル活動も活発で講義終わりに行く人も多かった。 -
学生生活良い大学のイベントは、大体が地域を巻き込んだものなので、地域住民との触れ合う機会も多かった。
学祭のドックショーやイベントはかなり有意義な時間だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の授業の内容を少し掘り下げたようなもの。
生理学や化学、生物学など。
1年次のうちに選択必修は取っておいた方がいい。
2年次からは実習をする機会が増えてくる。
解剖や牧場実習など、生命に触れる場が多くなる。
座学では、免疫学、動物行動学、統計学など。
3年次からは皆あまり、講義は取らずに研究室で卒論に向けての自らの研究をするようになる。 -
就職先・進学先販売職
投稿者ID:430651 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部食品科学科の評価-
総合評価普通実習の授業は内容が充実しているが、レポートが多い。また座学は教授のやる気が感じられないため、学生も適当に受けている。3年から所属する研究室では週一回英論を訳して発表するゼミが行われている。
-
講義・授業悪い教授や講師の先生については、、半分以上がやる気を感じられず、学生の方もスマホをいじったりと適当に受けている。
-
研究室・ゼミ悪い1年の5月に親睦を深めるために泊まりの行事があり、そこで各研究室の説明がある。実際に所属するのは3年からとなる。
-
就職・進学悪い就職活動サポートについては、3年の秋くらいから外部の講師を呼んで講義をする。その講師の方は
非常に面白くやる気がとても湧く。 -
アクセス・立地良い最寄りの駅はJR中央線の武蔵境駅。そこから徒歩5分以内で大学に着く。また大学が広くないので、電車を降りてから10分あれば講義が行われる席に着くことができる。
-
施設・設備良い新しい棟ができ、研修室や実習はそこで行われる。開放感があり実験中の休憩に最適。
図書館には実習スペースが数多くあり余裕を持って使用することができる。 -
友人・恋愛良いほとんどの講義が必修で、常に同じ学科に所属している学生と同じ講義を受けることになるため、友達ができないという心配はない。
-
学生生活普通サークルや部活の種類は少ない。しかし、馬術部や猛禽類サークルなどとても特殊な団体が存在する。体育館が小さく、テニスコート、サッカーコートなどはないので運動系のサークルは電車に乗って別の場所で活動することになる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は非常に多く、また進級のための単位数も多いため、単位を落としたら、すぐに留年と考えても良い。
-
就職先・進学先IT業界のシステムエンジニア
投稿者ID:430446 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、人間関係にはとくに困りませんでした。動物好きが多いせいか、優しく、人の気持ちに気づける人が多かったように感じます。社会人になってからはとくにそれを感じます。
充実している点は、学園祭がとても賑やかなことです。学園祭実行委員では、団結力がとても鍛えられたように思います。
動物の生態や家畜、酪農について学びたい方にとってはとても良い環境です。
授業以外では、大学生というより高校生に近い感覚で遊んでいました。友達も自然と多くできます。
卒業後は、知識と経験を活かすもあり、違う分野でも活躍するもありな、自由度もあります。 -
講義・授業普通講義・実習では、先生により差が激しいのが現実です。自主性を高めたいのはわかりますが、なにも知らないところから頑張れと言われても頑張れるはずもなく、けっきょく先生・教授と仲のいい学生が有利になります。
単位取得も上記同様、教授との関係で変わります。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは成績が良ければ自由に選べます。教授からの引き抜きもありますが、断ったからといって成績を下げられたりはありませんでした。ただ、態度があからさまに変わるのでそこだけ注意が必要です。
-
就職・進学悪い就職実績はあまり気にしないことがいちばんです。
だいたいが食品系や酪農系に進みますが、やる気さえあれば一般企業にも普通に入れます。ただ、ここの就職支援センターでは無理と言われてしまうことが多いので、他で相談することがおすすめです。 -
アクセス・立地良い最寄駅は武蔵境駅という中央線の駅で、吉祥寺のすぐ近くです。駅からは徒歩で2分ほど、途中にコンビニやイトーヨーカ堂、カフェなどがあり、非常に充実しています。
遊ぼうと思えばいつでも遊べて楽しい駅です。 -
施設・設備悪い教室は新しい校舎ができたので今はよくなっているかもしれません。
ただし、図書館や食堂があまりにも狭いので、くつろぎスペースはほとんどないと思っていたほうが無難でしょう。 -
友人・恋愛良い友人関係は非常に濃く、学年・学科を越えて交流があります。
大学が小さいため、高校や中学とあまり変わらない感覚でいられます。知らない人のほうが少ないような雰囲気です。 -
学生生活良いアルバイトはほとんどできません。
毎日実験に追われる日々で、何時に終わるのかもわからないため、夜遅くまでやっている居酒屋さんなどでしか働けないでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目はたくさんあります。とくに3年次にある牧場実習がいちばん大変です。
3週間自分で選んだ牧場にお手伝いに行き、30枚のレポートを出します。夏休みを利用してこなさなければならないため、休みがありません。悲しかったです。
卒業論文は研究室次第で大変さが変わってきますが、コツコツやっておけばとくに問題なく単位もとれるので、そこまで重要視しなくても大丈夫です。 -
就職先・進学先IT業界のシステムエンジニア
投稿者ID:427229 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生命科学部動物科学科の評価-
総合評価普通特定の分野、畜産や獣医系に関しては秀でているが一般教養レベルは低い。自分で率先して選択科目を履修していかなければ後々後悔する。しっかりとカリキュラムを組み立てて履修すべきである
-
講義・授業悪い一般教養の授業の質は大したものでないので、四年制大学と比べると劣るが、実習や実験などは充実しており、卒業生のつながりもある。
-
研究室・ゼミ普通実験系の研究室は卒業後も役立つ技術を身につけられるので良いが、経済系では卒業後に行かせるようなものを得られることは少ない。
-
就職・進学悪い四年制大学に比べると一般企業への就職は困難に思える。専門的な畜産分野などには強く、卒業生のつながりも大事になってくる。
-
アクセス・立地普通最寄駅からのアクセスは非常に良い。中央線沿線も大きな駅が大きく、食事場所にも充実しているので放課後時間つぶしにも良い。
-
施設・設備普通施設は新しく建てた教育棟は綺麗で使い勝手が良いので、自分で率先して図書室なども利用していくべきである。
-
友人・恋愛普通小さい大学なので中学高校の延長線上のような付き合いになる、教授や学生の距離感が近いので質問もしやすいが、恋愛ごとには疎い人が多い。
-
学生生活悪いサークル活動は充実しているとは言えないが、ケネルクラブという独自の伝統的なサークルは有名である。犬好きならお勧めである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が多く、一般教養が多いのでつまらないと感じる。3年次からは実習実験も増え、研究室にも所属するので楽しめる
-
就職先・進学先食品業界の事務
投稿者ID:408517 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医保健看護学科の評価-
総合評価良い動物が好きな人には、楽しくもあり、辛い実習もあります。実験や毎日の当番など、好きだけではやっていけないこともあるので、命を相手にしているということを自覚してやらなければいけない状況が多々あります。クラスは100名ほどです。小さい学校なので、他学科の人とも仲良くなりやすいです。この学科は9割が女性ですので、男性は肩身が狭そうでした。男子は男子で仲良くやっていました。研究室も豊富で、獣医学科の研究室も入室できるので、しっかり研究をしたい人にはオススメです。
-
講義・授業普通朝は他の大学よりも早いです。8時半くらいから授業があります。ほとんどが必修なので、授業の選べる幅は狭いです。2年生以降は午後は実習が入っているので、終わるのは17時ごろ。3年以降は、その後ゼミなどがあるので、拘束時間は長いです。単位は比較的取りやすいと思います。
-
研究室・ゼミ良い獣医学科の研究室も選択肢に入れられます。私は獣医学科の研究室に入室したのですが、先輩、教授もきちんと指導してくださいました。研究室にもよりますが、研究、卒論はしっかりしていると思います。
-
就職・進学普通就職に関しては、個人の動物病院が多いです。企業に勤めるのは、3割程度かとおもいます。サポートもしてくれはしますが、そこまで当てにならないので、みんな個々でやっていました。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩3分程度です。学校の周りには、スーパー、コンビニ、飲食店が揃っていたので、不便はありませんでした。一人暮らしの人は、大学の近くに住んでいるのが多いです。研究室に入ると、当番などがあるので、一人暮らしをそこから一人暮らしをする人もおり、大体大学の近くに住んでいます。飲みに行くのは、一休が多かったかな。近くの大学の方もよくいました。
-
施設・設備良いキャンパスは狭いです。なので、構内の移動も楽でした。図書館は獣医学の本について、多く扱っています。自習室も多いので、テスト前は混雑していました。卒業してから、新しい建物が増えたので、キレイなキャンパスになってるとおもいます。
-
友人・恋愛良い狭いので、他学科の人とも交流は多いです。この学科は、女子ばかりだったので、獣医学科の人や動物学科の人と付き合う方が多い印象です。みんな、サークル内で付き合ったり、サークルを通して他大学の人と付き合ってる人が多かったです。
-
学生生活良いサークル活動については、それぞれのサークルで活動頻度がかなり違いました。私の所属していた軽音サークルは、ほぼ毎日みんながサークルに顔を出すようなサークルでした。学園祭は獣医大学ならではなものも多く、個性的です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はほぼ必修科目です。1年後期から、実習が入ってきます。2年は、必修がメインで、午後に実習が入っています。3年からは、選択科目、必修が少し、午後は実習、その後に研究室でゼミがあります。3年から、卒論の研究を始めだします。4年は、授業は選択科目なので取らない人も多いです。朝から付属の病院で実習があったりします。実習のない日は、朝から夜まで研究をしていました。卒論についての実験は、3年の6月から開始して、4年の夏休みに終了しました。結構早い方だと思います。卒論発表が2月にあるので、それまでに内容をまとめておけば、大丈夫でした。
-
利用した入試形式ペットショップ付属の企業動物病院で動物看護師
投稿者ID:412214 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学部獣医学科の評価-
総合評価良い東京に立地しており、敷地が狭く、実習等も他の場所に行ったりと大変なのにも関わらず、獣医師の国家試験合格率が、全国の中でもトップレベルだから。
-
就職・進学良いとにかく、獣医師国家試験の合格率が高いということはとても重要だと思います。
-
アクセス・立地良い駅から見える距離にあって、実質徒歩3分くらいだと思います。本当、想像以上に近くて便利だと思います。
-
施設・設備悪い設備は、他の大学と比較すると劣ると思います。そのため、他大学とは行って、実習することもあるので、少し大変です。やはり、他の国立大学や、地方の私立大学の方が施設は充実しているなと感じます。しかし、問題はないと思います。国家試験の前には、国家試験対策用の教室が設けられるなど、国家試験へ向けての対応がきちんとなされているところはとても良いと思います。
-
友人・恋愛普通学科自体が、そんなに人が多くはありませんが、楽しいです。
-
学生生活良い勉強が本当しんどいです笑
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生き物全般に関することが中心ですが、1年次は、一般教養科目ばかりなので、英語とかがきつい人にはきついと思います。
-
就職先・進学先動物病院
投稿者ID:377280 -
- 学部絞込
日本獣医生命科学大学のことが気になったら!
基本情報
日本獣医生命科学大学のことが気になったら!
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 日本獣医生命科学大学 >> 口コミ























