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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.72
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通国際問題を学びたいと考えている方に向いている大学だと思います。また、いろいろなことをしている学生も多いので、対人関係の面においても良い刺激を得られると思われます。
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講義・授業普通講義数は比較的多いですが、定員に制限があるので、人気のある講義を申し込むと抽選となることが多々あります。一方で、人気の無い講義は学生が全然集まらないので、人気のある講義と人気の無い講義の学生数の差が大きいです。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしているゼミナールもある一方で、ただ映像を見て感想文を書くだけのゼミナールもある等、教授によってゼミナールの質が大きく異なる。
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就職・進学普通様々な企業への就職実績がありますが、公務員浪人をする学生も比較的多く見受けられます。基本的にまじめな学生が多いですが、自分の意思を率直に伝えるのが苦手な学生が多い印象を受けました。
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アクセス・立地普通駅から学科の拠点までは徒歩で移動することができますが、駅から至近距離にあるわけでもないので、天候が悪いときは通学が少々大変になります。加えて、駅から学科の拠点まで起伏が激しいのが特徴的です。
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施設・設備悪い施設自体は比較的最近に建てられたので腐敗している部分は感じられないが、施設の規模が小さい割には学生数が非常に多いので、若干窮屈な印象を受けました。
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友人・恋愛普通比較的似たような趣味や意見を持つ学生が多いので、友人関係では恵まれているとは言えるが、男子学生数に対して女子学生数が非常に少ないので、恋愛を求める方にとっては不向きであると考えられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治学や経済学の基本的な部分を学び、その知識を応用して国際関係にも分野を広げ、最終的には国際問題に対する問題提議ができるようになりました。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機紛争や貧困などの国際問題に興味があり、大学での研究を通じて知識を深めたいと思ったからです。
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利用した入試形式一般入試
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111877 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通授業等不満はありません。教師になりたい方でしたら向いている学校ではないでしょうか。
図書館司書、学芸員資格取得を考えている方は5.6限授業になることを覚悟した方がいいかもしれません。 -
講義・授業普通一年生の頃は必修が多く、時間割は運ゲーです。また、必修科目でも抽選落ちして二年生に取らなくてはいけないこともあります。運ゲーです。
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研究室・ゼミ普通一年生の基礎ゼミは教職の有無で分けられ、そこからまたランダムで割り振られています。
一方二年生のプレゼミは時代ごとにいくつか講義枠があり、好きなものを選べるようになっています。 -
就職・進学普通教員志望者が多い傾向にあります。説明会など開催されています。またメール等で案内が来るのでありがたいです。
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アクセス・立地普通市ヶ谷駅から10-15分、九段下駅から-10分ほどです。皇居に近いため、春のお花見シーズンは人混みにうんざりしそうです。
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施設・設備普通設備が古かったり、ビルキャンなので狭いです。1-5号館までありますが、キャンパス移動は一般道を使うため、近隣住民から苦情が来ることがあります。
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友人・恋愛普通2学部制のため、学部同士で関わる機会は多いです。基礎ゼミという制度のおかげで最初の友達作りに苦労はしないかと思われます。
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学生生活普通部活動の数は少なく、尚且つコアなものや、活動停止しているものもあります。きちんと下調べすることをおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は文学部生として基礎の文学史などを学びます。
二年次はさらに細分化した自分の興味ある時代について学び始めます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機英語を使わない入試方式を採用し、かつ何度も受験機会があるから。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:986366 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通華やかなキャンパスライフというよりかは地味。しかし
静かな雰囲気でも構わないなら問題は無し。ただ、一部のやんちゃめな学生が目立つ部分はある。勉強に支障はでない程度だが…(これくらいの学生はどこにでもいるだろう)
校舎が小さいから移動は楽だろう。アットホームな感じがしていい。学食が狭い。付属の高校生も利用するため、椅子取りゲームのよう。図書館はなかなかいい。しかし、国際政治学部の人たちは満足できる図書が少ないようだ。
全体評価としては星三つ。本当に普通な大学だからだ。 -
講義・授業普通面白い授業とつまらない授業の差が激しい。ずっと寝てしまう講義もあるが、それでも良い評価がもらえる。 興味の持った教授と仲良くなればなかなか楽しいものになるのではないかと考えている。
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研究室・ゼミ良い上代文学のゼミが少ない。近現代が充実しいている。その他にも、映像メディア系や芸能のゼミもある。ゼミ選択に悩んでしまう学生がほとんどであった。
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就職・進学良い教職をとる人にとってはなかなか良いサポートがある。講座が設けられており、選抜されるものもあれば、自主的に参加できるものもある。インターンシップの説明や、レポートの書き方講座など、書くときりがないが、なかなかサポートは充実しているように感じる。
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アクセス・立地普通周辺に遊ぶところはない。飲食店もない。歩けばそこそこある。都会のど真ん中だから、駅で少し遠出すればなかなか楽しいと思う。通学は問題ないと思うが、10分程度歩く。毎日の運動には丁度よいレベルだからあまり不便に感じたことはない。
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施設・設備普通書道をやるときは、硯があるために楽。荷物は少ない。コンピューターを利用できる環境が多くあるために助かる。ラーニングコモンズといって、友達と会話しながら学習ができるスペースがあり、魅力的だが飲食禁止なのが不便。
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友人・恋愛普通友人関係、恋愛関係は自ら築き上げるもの。充実させられるかは本人次第であろう。いじめや喧嘩などはみたことがない。カップルはちらほら見かける。
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学生生活普通サークルは少ない。しかし、大学が小規模なためこんなもんかと…。イベントは特に目立つのが秋に行われる創縁祭というものがある。それがメインイベントだろう。盛り上がりはボチボチ。身内でやっている感がすごくある。お笑い芸人と声優が毎年来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では自分のやりたいことを探す感じ。二年でゼミを決めるために本格的に動き、三年でいよいよ本腰を入れはじめる。
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就職先・進学先教員
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485103 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価普通国語に興味のある学生にはあうと思います。古典から近代作品まで幅広く学べると思います。ただ、中には科目名が違うものの内容がほとんどかぶっている授業もあるので注意が必要です。
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講義・授業普通授業自体の内容が濃いと思います。教授によっては関連のおもしろい脱線話を聞けることもあります。
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研究室・ゼミ普通1年のうちは基礎ゼミナールという必修科目があります。自校史を勉強したりグループワークなどを行います。3年からはじまるゼミはまだ加入していないのでわかりません。
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就職・進学普通就職に役立つようなガイダンスや講座、資格取得のための講座をたくさん開いていてキャリアサポートは手厚いと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は九段下駅が1番近いと思います。渋谷や新宿などにもすぐ出ることができます。隣の神保町には歩いていくことができ、授業のない空いた時間に古書店街をまわることができるのも魅力的だと思います。
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施設・設備悪い最近地下のトイレは新しくなり、ハンドドライヤーもできました。しかし、学校自体がビルの合間にあるので大きくはありません。1号館のエレベーターは3台ありますが、ドアがしまるのがものすごく速く乗るのが大変です。
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友人・恋愛普通サークルや部活動に所属すれば交友関係は広げることができると思います。また、授業によってはグループワークを行うので、その時に知り合って仲良くなっていくこともあります。
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学生生活悪い大学自体が小規模なので、サークルも他大学に比べて少ないと思います。文化祭は盛り上がるようですが、その他のイベントは特にありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は必修科目が多く様々な授業をうけ、自分が気になる分野を見極める時期になります。2年生から専攻を決めて学ぶことができます。3年からゼミが始まります。4年では卒業論文又は卒業制作があります。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494041 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]文学部国文学科の評価-
総合評価普通やる気がある人も楽したい人もいる。國學院落ちた人が集うたまり場。内部生と外部受験生の学力差がけっこうある。文学部は受験科目が国語だけのものがあり、とても楽。漢文はおそらく東大より難しいので漢文受験はおすすめしない。
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講義・授業悪い頭が固い人ばかりで、身にならなそうな授業ばかり。面白いものは面白い。
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研究室・ゼミ悪い好きなゼミには入れないことが多い。基本的に演習、論文ばかりでバイトと学校の両立が難しかったりする。
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就職・進学悪い教職向け。サポートはいいかもしれないが、学校のブランドが低いため大企業などの就職は難しい。
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アクセス・立地悪い都内ど真ん中で働く人たちや近くの大学生が多く、混雑していて疲れる。九段下駅は武道館でイベントがあるときや花見の時期は人がごっかがえしていて、登校に支障が生じる。花見時期になるとおばさまたちが大学の一般公開のレストランに来てエレベーターを占拠するため授業に遅れる学生が増える。
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施設・設備普通トイレなどはきれい。施設も新しい方。学食、購買は古い。ただ、エレベーター待ちが長い。授業に遅れるレベルで長い。教授もたまに遅れる。しかし、自分が遅れてもエレベーターがーなど言い訳する教授ほど、学生の言い訳は通用しない。
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友人・恋愛悪い積極的にならなければずっと一人のこともある。陰キャオタクが多くこだわり強い個性派揃い。
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学生生活悪い文化祭はつまらんし、サークルも微妙。アカペラがよく活動している。部活も体育館が狭いためわざわざ外部体育館使ったり、柏キャンパスまでいかなければならなかったりする。明るいハッピーキャンパスライフをお求めの方にはおすすめしない。地味にひっそり暮らしたい人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典から現代まで幅広い。2年までは興味あることを色々探れる。3年から専門を絞る。
4人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467909 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通勉強熱心で、学びたいことがしっかりと明確化されている方には魅力的に見える大学だと思いますが、潰しが効くから経済を選ぼうと考えている方には退屈で、毎日をただ消化するだけの4年間が待っていると思います。
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講義・授業悪い出席回数ギリギリでも高評価がもらえる講義、授業を聞いていれば定期テストもある程度解ける難易度の講義、授業に毎回出席して予習復習を行っても解けないようなテストを出される講義など、当たり外れの差が尋常じゃないです。
中垣先生の講義だけはすごく好きでした。 -
就職・進学普通一般企業への就職は考えていないため、サポートは受けていません。
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アクセス・立地悪い最寄駅には九段下を利用していますが、どの校舎も地味に遠いです。
特に、4号館に行くまでは長く待たされる号を2つる必要があるため、余裕を持った時間管理が必要です。
周辺には、女性ウケのよい施設は1つもありません。
授業後に東ドでライブがあった時に助かったくらいです。 -
施設・設備良い外壁の改修工事をしていましたし、最近100周年を迎えた大学にしては綺麗だと思います。
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友人・恋愛悪い1人で授業を受けて、1人で昼食を食べて、1人で帰るような真面目ちゃん、真面目くんがほとんどです。
大学で出会った人には友人関係や恋人関係を求めてないような感じがします。
私もピ逃げ友達が数人いるくらいです...。 -
学生生活悪い同性から集団での嫌がらせを受けたことで、半年経たずにダンスサークルを退部しました。
そのため、特に学内イベントにも参加しておらず、詳細は分かりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際政治経済という名の通り、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語などから選択制で外国語を学ぶことができる機会が設けられていることが特徴的です。
世界の問題に対してグローバルな視点から物事を考えることができます。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機お金の動き、運用に興味があったので、この学科を志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1070936 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通学びたいことが明確に決まっていない方はいいと思う。政治、経済、法を広く学べるのでそこから興味を持ったところを多く選択するなど、柔軟性は高い。
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講義・授業普通教授によって授業内容の充実度が異なる。
おじいちゃん先生だと、授業もゆるく、自分から学ぶ姿勢がかなりないと身につけるのは厳しい。
一方でテストの難易度が高く、普段の授業からかなり頭を使う授業もあるので、先輩や体験で見に行ってみると良い -
就職・進学普通サポートは自分から受けにいけばある。
ハローワークの方が定期的にきている。 -
アクセス・立地良い都営新宿線九段下駅から5分程度。
学校の敷地があるわけではなく、号館がそれぞれ離れているので授業の間で移動する必要がある。そこまで遠くないので苦ではないと思う。 -
施設・設備普通学食や図書館、自由にパソコンの使える教室がある。
学生がそこまで多くないので混雑しておらず使いやすい。 -
友人・恋愛普通サークルに入れば交友関係が増えるが、授業などでグループワーク等はあまりない。
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学生生活悪い新人歓迎会と、小さめの学園祭が行われている。学園祭はサークルで出展したり、飲食コーナーがあったりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は政治、経済、法を広く学ぶ。2年からはその三つの中から専攻を選ぶので、主に選んだ専攻の授業を受けていく。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先公的機関・その他
医療系の会社 -
志望動機学びたいことが明確に決まっていなかったため、政治、経済、法と広く学べるから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:971420 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価普通とてもゆるくて、素晴らしいと思う卒業は簡単にできると思う。就活には、中途半端なことしかやってないのであんまり向いてない。
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講義・授業良いかなり緩い。ぼーっと授業聞いてるだけでも単位は取れると思う。あと、色んなものに手を出してすべて中途半端に終わっている。サブカル系の事が本格的に学べるのは3年から。
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就職・進学普通学科はどうか分からないが、サポート自体はすごいい。しかし、受動的にはその恩恵は得られないので自主的に動くことをお勧めします。
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アクセス・立地良いいい方だと思う。しかし、学校の周辺には何もないのでご飯などには飯田橋などに行くしかない
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施設・設備普通他の大学と比べてかなり小さいので、それに比例してあまり充実はしていない。
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友人・恋愛普通まじで知らない。サークルとかに参加すれば、充実すると思うが何も参加しなければ特に友人もできないと思う。良くも悪くも内向的な性格の方が多いので自分から行かないと自然には友人も恋愛もできない。
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学生生活悪い小さいので文化祭も小規模になるためあまり充実はしていないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容サブカルチャー系のこと学ぶと書いてあったが1年ではよく分からないメディア学学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機勧められたから。それ以外は特に理由はないです。本当にないです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867236 -
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在校生 / 2017年度入学
2022年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通グローバルで活躍できる人材の教育に優れていて高評価できるだろう。
学科の人数は少ないが、その分教育も行き渡っている -
講義・授業良い二松学舎大学では日本の歴史を多く学べたり、有名な偉人が卒業生であることが知られています。
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研究室・ゼミ良い教授も優しくみな真面目に受けているので真面目に勉強したい人にとっては最高
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就職・進学良い多くの学生が有名企業に就職していて、サポートは十分にあると思う
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アクセス・立地良い九段下と言う高立地にあり、近くには皇居をはじめとする日本の象徴が多い
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施設・設備良い場所は高立地だが大学は狭く、学食もあまり美味しくない。だが綺麗
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友人・恋愛悪い静かな人が多く、あまり馴染めない。ただ勉強を真面目にしたい人にとっては最高
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学生生活悪い狭く、サークルや部活が少ないのが印象的だ。イベントも大したことない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は特に、マーケティングについて学んでいる。企業と連携して取り組むこともある
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私は、高校時代からマーケティングを学びたいと言う思いがあった
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:852914 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくだと思います。学ぶ意欲があれば教授に教えてもらえますし、なければそれまでです。分からないことは聞けばしっかり教えてくれます。
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講義・授業良いグループワークは外国語の講義かゼミくらいなので生徒同士が講義中に関わる機会はあまりないですが、講義内容は面白いものが多いと思います。遊びについて考える講義や、映画の研究をする講義もあって文学だけではなく少し変わった講義もありました。
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研究室・ゼミ良いコロナ禍ということもあってオンラインでの発表でしたが、自分一人で意見をまとめ上げてそれを発表するという機会が今までなかったので勉強になりました。課題作品の中から一つテーマを決めてそれについてレポートを書くのは大変でしたが、自分以外のレポート発表を聞いていると「人によって考え方はこうも違うのか」と驚かされます。
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就職・進学良い良いと思います。ハローワークの方もいらっしゃるので、あまり不安はありません。
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アクセス・立地普通キャンパス周辺にご飯を食べられる場所が少ないですが、駅からは割と近いです。
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施設・設備普通古くはありませんがとくに真新しくもないです。ただこの大学に通っていて「すごく不便だな」と感じたことはありません。
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友人・恋愛普通これは人それぞれだと思いますが、やはり活動的なサークルに所属すると友達が出来やすく、恋愛にも発展しやすいと思います。それはどこへ行っても変わらないことなので、この大学に限ったことではありません。
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学生生活普通そんなに充実しているかと聞かれればそこまでかな?と思います。サークル内のことはそれぞれなのでよくわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学について学びますが、それだけではなく、美学や仏教について学ぶこともあります。選択した講義次第です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機文章について学びたいと考えていたので、文学部の中でもそういったことの学べる国文学科を志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:824691 -
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基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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