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津田塾大学
出典:Hykw-a4
津田塾大学
(つだじゅくだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.09

(429)

学芸学部 口コミ

★★★★☆ 4.07
(412) 私立大学 359 / 1875学部中
学部絞込
36211-20件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この大学を選んで後悔はないです。偏差値だけでみると女子大なので落ち目だなんだと言われますが(人数も少ない上付属校もなく推薦も少ないので当たり前ですが)、それは内情を全く知らないからだと思います。教育の質は全く下がっていません。企業ウケもいいので超お買い得です。
    • 講義・授業
      良い
      出席はほとんどの授業で取りますし、成績にとても関係します。課題・宿題も出ない日がありません。サボればすぐに担当教授にバレます。少人数なので、「あら?今日は何々さんが来てないわね」なんて言われたりします(笑)
      他の大学と比べたら断然厳しいですが、やれば必ず実力がつきます。ただ、ジェンダーに一切興味がなく勉強したくもない人にはキツイかもしれません。津田は「女性としてこの社会でどう生きるか」を常に考えさせます。
    • 就職・進学
      良い
      大手コンサルや外銀には歯が立たないでしょうが(津田はそういう向きの学校じゃないですし)、そのほかで就職に苦労したという話は聞きません。少なくとも学歴フィルターには引っかかりません。本人の実力次第でいくらでもいい企業に就職できます。
    • アクセス・立地
      悪い
      これは…ごめんなさい(笑)アクセス悪いです。周りに自然が多いのでリフレッシュにはなります。遊ぶときは立川か新宿、国分寺です。国分寺はおしゃれな隠れ家カフェなんかも多いです。
    • 施設・設備
      良い
      今年、食堂がリニューアルします。図書館をはじめ、その施設も綺麗。トイレも女子大なだけあって清潔・綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      インカレサークルに入れば女子大だというのは無問題です。あとは本人の魅力。とは言っても、距離的にほとんど一橋ですかね。大学時代から付き合ってそのまま結婚する人も珍しくないです。
    • 学生生活
      良い
      津田塾祭は盛り上がりませんが、その分一橋の学園祭に燃えます(笑)
      課題で忙しいので、勉強・サークル・バイトを両立するのは難しいですね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生→英語・2外・教養科目・リーディングなどの必修科目。みっちり取らされます。ゼミもあります。全休なんてないです。
      2年生→津田の英文科は2年が一番きつい。英語・2外・必修科目・教養科目・英文科の専門科目を取ります。それからライティングで英語の論文を書かされます。
      3年生→2外は2年までですが継続して希望者は取ります。英語・ゼミ・英文科専門科目。教養を取り終えていない人は教養科目・
      4年生→ゼミ論(サマリーのみ英語、その他日本語)か卒論(全て英語)か選んで研究します。その他、教養や専門科目を取り終えていない人は取ります。
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    11人中11人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:417760
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英文学科は津田塾大学の中でいちばん大変と言われています。正直、課題の多さに心が折れそうになる時もたっっくさんあるけど、私は英語が好きなので頑張れています。バイトもサークルも遊びも充実させてはっちゃけたい!という人には向いてないと思います。遊ぶ暇はありません。
    • 講義・授業
      良い
      言語学に強い先生が勢揃いしてます。先生方も、こんなに言語学のすごい先生たちが集まってるのは津田か青学(?)かしかないと仰ってました。言語学、英語学に興味のある方に強くオススメします。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      英文学科では1年生からゼミがあり、2年生ではゼミはないのですが3年生から専攻したいコースとゼミを選ぶことになっています。1年次のゼミは自分で選ぶことができず適当に割り振られるので学びたい分野を学べるかは分からないです、、 コース選択等で自分の学びたい分野を選ぶことができたり、先生との距離が近いのでゼミ選択の際に先生と個別にお話できるのも津田の強みかなと思います。
    • 就職・進学
      良い
      まだ就活が始まっていないので詳しくは分からないのですが、先輩方から学校の就活のサポートが手厚いと聞きます。女子大のイメージ、津田塾の生徒は真面目というイメージがあるのか、良いところに就職している先輩が多い印象です。
    • アクセス・立地
      悪い
      小平市という田舎に位置しているので正直立地は良くないと思います。最寄り駅は西武国分寺線の鷹の台駅です。周りには何も無いです。コンビニすらもちょっと歩かないといけない距離にあります。
    • 施設・設備
      普通
      WiFiが弱いです。いつもWiFiの工事(?)をしています。去年の梅雨の時期に本館で雨漏りしている所がありました。伝統ある校舎で見た目も可愛いなと思うのですが、正直ボロいとも感じます。
    • 友人・恋愛
      良い
      私が津田塾に来て驚いたのは、余裕で1人行動できる子達がたくさんいるということです。食堂でひとりでカツカレー食べれるような女の子ばかりです。女子大なのにみんなちゃっかり彼氏いたりもします。学校に男子がいないとすごく楽です!
    • 学生生活
      良い
      とても活動的なサークルが多いイメージです。近くの一橋大学とのインカレサークルや、部活に所属して勉強と両立させて頑張ったいる子がまわりにたくさんいます!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      とにかく英語。英語の文法について学ぶ授業もあれば、ライティングやリスニング、スピーキングなど英語力を底上げするための必修の授業があります。異文化コミュニケーションや、言語学、英語の歴史など、英語に関することは網羅していると思います。
    • 志望動機
      英語が好きだからです。ハイレベルな英語教育を受けてみたいと思いました。
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    10人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:991842
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際関係学科は国際関係はもちろん、英語も、IT系も学べてとても面白いし充実しています。また、勉強したいと思って来ている方が多いですし、私立の割に推薦の人数が少なく生徒の質が高いです。さらに、就職も良いのでオススメです。よく津田塾大学は課題が多いと言われますし、実際そうですが、他大の私文が比較的楽なだけだと思います。勉強も遊びも両方充実させたい方は津田塾をオススメします!! 私は何となく津田塾に入学しましたが、勉強していくうちに将来学びたいことが具体的に決まり今は留学の勉学に励んでます。
    • 講義・授業
      良い
      教師のレベルも質も高いし、授業も少人数なので勉強になります。国際関係学科ですが、情報科や英文科の授業も取れてとても満足してます!また、ディジタルメディア副専攻があり、IT系の授業も学べるので楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生からセミナーがあります。先生と分野は選べませんが、自分の視野が広がるいい機会となります。2年生から自分で選択したセミナーがあります。国際系の内容を英語の教科書で授業するので大変ですが、とても勉強になって満足しています。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援はとても充実しています。また、就職先も文句ないくらい良いです。学科関係なく幅広い分野の職業につけます。
    • アクセス・立地
      良い
      鷹の台から近く便利です。鷹の台はなんにもないですが国分寺まですぐ出れるので気にならないです。
    • 施設・設備
      良い
      施設はとても綺麗です。本館がすごい素敵で写真とってますw 図書館も自習できるようにら完備されています。セキュリティも万全なので安心です。
    • 友人・恋愛
      普通
      ワイワイしたい人は一橋とのサークルに入って交流を広げています。また、津田塾に来る子は育ちが良い人が多くきちんとした方が多いので友人関係は問題ないです。人数が少ないので狭く深い関係が築けると思います。
      私は結構一人でいますが1人浮きしません。
    • 学生生活
      良い
      ワイワイしたい人は一橋のサークルにはいるのですが、私は少人数でみっちり活動したい派なので津田塾のみのサークルに所属しています。サークルも結構沢山あり満足しています。 津田塾のサークルは他大と比べたらキラキラしてないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修は、writing reading speaking listeningが2年次まであります。
      あとセミナーが1年からあります。1年必修には国際関係系の授業もあります。取る授業ミスると課題がえげつなかったりするので気をつけてください。
    • 就職先・進学先
      海外院いくか就職するか迷ってます
    • 志望動機
      推薦が少なく、生徒の質が高いから。人数が少ないわりに就職がいいから。
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    12人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:834262
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      普通
      楽して大学生活を送ろうと思っている方には向いていないです。少人数教育の効果が発揮されている部分はありますが、逆に仇となっている部分もあることは否めないです。他の大学にも国際関係系の学部や学科はあるので、進学先を決める際はどのような学生生活を送りたいかよく考えることをオススメします。
    • 講義・授業
      悪い
      小規模大学なので教授の数も少なく、したがって開講されている講義の種類も他大学より少ないです。加えて必修科目も多いので、個人の興味関心がなかなか反映されにくいカリキュラムだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミが基本なので、学生と担当教授の距離が近く相談しやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職率の高さはこの大学の強みのひとつです。定期的に就職セミナーを学内で開催しています。個人的な相談もキャリアセンターでできるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は西武国分寺線の鷹の台駅です。東京とは思えないほど周囲には遊べるところがないです。強いて言えば鷹の台駅周辺の小さなカフェなどでしょうか。
    • 施設・設備
      普通
      昔ながらの校舎もありますが、新しくできた建物も使えます。どちらの校舎が良いかは個人の好みだと思います…図書館の蔵書数はかなり少ないのでもっと増やして欲しいと個人的に思っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      当たり前ですが、女子大なので基本的にキャンパスには女子しかいません。彼氏を作りたい人はインカレサークルかバイト先で見つけることが多いようです。逆に恋愛に特に興味が無い人はキャンパス内でゆっくり過ごせるのでありがたいです。 学生はだいたい大学生らしいキャピキャピした子か大人しくて真面目な子の2種類がいます。どんな人でも自分に合う友人を見つけられると思います。
    • 学生生活
      悪い
      塾祭は正直地域のイベントみたいな感じで大学生らしい盛り上がりはほとんどないです…(最近は運営側も何とかしようと改善を試みているようですので、いつか変わるかもしれません) サークルの数も他大より少ない気がします。もともとの学生数が少ないので仕方がないことですが…
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はレポートの書き方、プレゼンの仕方など基本的なことを学びながら、教養として様々な学問を学べます。どの1年ゼミに配属になるかは完全にランダムです。2年次からは自分が勉強したい分野のゼミを選ぶことができます。3・4年ゼミでは卒論に向けてより専門的な研究をします。
    • 志望動機
      第1志望だった国立大学の滑り止めとして難易度的に妥当だったので。
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    12人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569430
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2021年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      津田塾に入学しなければ、ここまで真面目に勉強に取り組まなかっただろうし英文学の面白さを知らないままだったと思います。
      一生大切にしたい友人や忘れられない恩師も出来ました。
      確かに、1,2年生のときは課題に追われる毎日でしんどかったけれど、サークルもバイトもしていてかなり充実していました。
    • 講義・授業
      良い
      言語学に関する授業の充実度が物凄い高く、選ぶのが大変なくらいでした。最近でここまでの講義数があるのは珍しいと外部の教授も仰っていました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英語教育・コミュニケーション系のゼミに入ったのですが、とにかく楽しかったです。和気藹々としていました。ゼミは抽選で決まりますが、必修科目の成績優秀者から優先的に選ばれるらしいので1.2年生は頑張ったほうがいいかもしれません。(大体の人は第1~第2希望のゼミに入れますが、たまにめちゃくちゃ人気な先生がいるので…笑)
    • 就職・進学
      良い
      就活のサポートは充実していると思います。ただ、自発的に行動することが大切で、「そんなサポートあったんだ!」と後から知ることも多いです。キャンパス内のポスターをよく見たり、教務課に足を運んだりしてみてください。
      ちなみに所属していたゼミ(23名ほど)から、CAになった子が5,6人います!凄いと思います!
    • アクセス・立地
      良い
      自宅から通ったので、家からは遠かったです。
      ただ都会の喧騒から離れて静かに授業が受けられるのでとってもいい環境でした。特に桜と紅葉の季節は最高です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は基本的に新しく綺麗です。毎日たくさんの清掃員の方たちが常に綺麗に保ってくれています。本館は、とても趣がありカッコいいです。(建物自体は古いですが、こちらもトイレなどは綺麗です!)
      また食堂はリニューアルしたばかりです。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に必修科目は少人数でのクラスですし、それが何授業もあるのでわりと必然的に友達ができます!クラスの振り分けは第二外国語の選択が同じ人とだいたい同じ授業になります。学科内での繋がりは強いです!他学科の人とは主にサークルを通じて仲良くなれます。
    • 学生生活
      良い
      津田塾だけのサークルは数が限られていますが、一橋津田塾の合同サークル・部活が多いです。インカレとは違って、二大学公認部活という形なので他大学の人はいませんでした。(普通のインカレも存在します。) 津田塾のキャンパス内と一橋にそれぞれ部室があったためとても便利でした。一橋の友達も沢山できて嬉しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はとにかく必修が多く、10コマくらいは自動的に組み込まれます。英語の授業です。日本人の先生で日本語で受ける授業と、外国人の先生で英語で受ける授業の両方がありますが、一応入学時のテストでレベル分けされるらしいのであんまり心配しなくて大丈夫です。
      3年次からは自分の好きな講義をたくさん取る余裕が出てきます。
      4年次は卒論を書くか、ゼミに入るか選べます。私は卒論を書くのはめんどくさいなと思ってゼミに入ってしまいましたが、ゼミもなかなかやりがいがあり結果的には良かったです。私のゼミでは4人で2ページの卒業研究報告書を作りました。文量はめちゃめちゃ少ないですが、その報告書を作るために色々実験を重ねるため大変といえば大変でした。でも友達と集まってできるので楽しかったです!
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      広告系です
    • 志望動機
      津田塾のことはずっと知らず、高3の受験期に母がなんとなく勧めてきたのがきっかけでした。ちょうどオープンキャンパスもやっていて、訪れてみたところ私の想像している大学とだいぶかけ離れていました笑 それまでに上智や早稲田を訪れていたので、大学はなんかもっとガヤガヤワイワイしてるものだと思っており、津田の凛として強かな(そして電車でも必死に洋書を読んでいる)先輩たちを見て、かっこいいなと思いました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:728601
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    学芸学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      課題が多すぎて、自分の勉強したいことができない。アクセスが悪いから。就職には強いのはいいところ。就職とかの面倒見がいい。他大学より授業数がおおい。
    • 講義・授業
      普通
      興味がある分野の学部に入ったのなら充実してる方だと思う。ただ何も知らず入ると地獄の始まり。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      わりかし先生が学んでる範囲が多いからたくさんの中から自分の興味あるのを選べるが、成績がいい順なので、注意
    • 就職・進学
      良い
      就活については手厚く面倒見を見てくれる。女子大だというのもあってほぼみんな就職。院に行く人は数人
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはとりあえず悪い。10分に一本しか電車はこないし駅からも遠い。一人暮らしの人多い
    • 施設・設備
      普通
      パソコンはたくさんあるし、コピーも年間800枚は無料だからわりかしいいと感じる。ただコンセントがあまりないから充電できない
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な人が沢山いるなか、たまにぶっ飛んでる人がいる。その人たちと友達になれたら本当に楽しい。ただ女子大だから男の人との出会いは皆無
    • 学生生活
      悪い
      インカレもあるが、一橋とのインカレなので、沢山遊びたい人には向いてないと思う。遊びたいならマーチを引っ掛けるべき
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的にプログラミングを学ぶ。ただ最初は専門科目以上に英語の授業の方が多い。英語ができれば基本的に生きていける学部ではある。プログラミングは最初に向いてるか向いてないかはっきりわかるから最初が肝心。ダメだとずっとだめだから学校行くのやになる。注意
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    8人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492942
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    学芸学部多文化・国際協力学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私はこの学科に所属してとても良かったと満足しています。先生方や同級生から得られる刺激はものすごく多く、また自分のやりたい・学びたいことができているのでとても有難いです。私自身は、フィールドワークが必須であることに魅力を感じこの学科を選んで入学しましたが、フィールドワーク以外でも興味の惹かれる授業やゼミが多いので、毎日が学びの連続です。
    • 講義・授業
      良い
      幅広いジャンルで開講されている授業から、自分の興味のあるものを選択して受けることができます。もともと国外問題に興味があった私も、いろいろな授業を受けるうちに、興味の幅が広がり、大きな視点で現在の動向を捉えることができるようになりました。また、津田塾大学の授業の特徴は、生徒数が少ないので、1人1人がしっかり先生に見ていただから点だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多文化・国際協力学科は、2年次から4年次まで同じ研究室に所属します。8つの研究室から1つ選ぶのですが、どの研究室に所属しても、自分の好きな研究、やりたい研究をすることができます。と言うのも、先生方は皆さん見識の広い方ばかりで、どんな分野でも的確な問題提起や視点、見方を教えてくださります。ゼミのメンバーも皆が真面目で、全く違う研究を行っていても、客観的に自分の研究を評価しアドバイスをくれます。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績もそのサポートも、とても充実しています。
      1年次からキャリアセンターの方がセミナーを開いてくださったり、3年からは大学主催や、他大学と連携したセミナーをいくつも開催してくださります。津田塾大学は、自分を持っていて芯のある学生が多いので、就職や進学に対して早期から向き合う雰囲気があります。
    • アクセス・立地
      普通
      学芸学部のある小平キャンパスの最寄駅は、西武国分寺線の鷹の台駅、もしくは武蔵野線の新小平駅です。どちらの駅からも徒歩10~15分程です。小平キャンパスは周りが自然に囲まれており、どちらかというと田舎に属すると言えます。いい意味で学習に適した環境ですが、空きコマに外でランチ、のような大学生らしいことはできません、、。一方で、総合政策学部のある千駄ヶ谷キャンパスは、千駄ヶ谷駅の目の前、新国立競技場のすぐ隣に位置しており、アクセスもよく、ここではキラキラしたキャンパスライフが送れるのではないかなと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設ももちろんありますが、歴史ある建物が多いです。1つの教室はそんなに大きくなく、30人ほどがやっと収まるくらいの教室がほとんどです。図書館はとても居心地が良いのですが、席数は少ないです。しかし専門的な本が沢山置いてあり、ゼミの研究等で活用しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係は非常に充実しています。同じやうな興味関心を持った友人や、意識の高い人たちばかりなので、刺激を沢山貰えます。恋愛関係の面では、女子大ということもあり、学内では充実していません。しかし、部活やサークルのほとんどが一橋大学と合同で行われているので、そこで恋愛関係が生まれることがとても多いです。
    • 学生生活
      普通
      津田塾生だけのサークルはそんなに多くありません。しかし、一橋大学とのインカレはとても多く、充実しています。運動部から文化部まで種類が豊富なので、自分に合ったものを選択できると思います。学内のイベントは、津田塾祭と呼ばれる学園祭が毎年秋に開催されていますが、正直言うとそんなに盛り上がりません。それよりは、一橋大学で行う一橋祭のほうが楽しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科名にある通り、多文化社会や国際協力を学ぶことができます。とりわけ、ジェンダーや貧困、公衆衛生や観光など幅広い視点から国内外の問題について考え学ぶことができます。この学科の特徴は、何と言ってもフィールドワークが必須であることです。ほとんどの学生が3年時から4年時にかけてフィールドワークを行い、それに基づいて卒論を執筆します。自分で調査テーマや調査地、調査方法、滞在方法、データの分析法などを決定してフィールドワークを行うので、自分で課題を解決する能力が非常に身に付きます。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      私はハワイ大学に進学する予定です。今やっている研究を、実際に現地でもっと深く続けたいと思っています。
    • 志望動機
      昔から海外に興味があり、大学ではハワイの研究がしたいと思っていました。また英語が得意だったので、英語をもっと伸ばせる大学に行きたいとも考えており、そこで見つけたのが津田塾大学でした。女子大ということに抵抗があったのですが、入ってみると、女子大の良さしか見えません!真面目で芯があって自分を貫く学生が本当に多くて、私には最適な環境だと実感しています。また、生徒数が少ないことにも魅力を感じました。沢山の学生の中で埋もれるよりも、先生や生徒と距離が近い方がもっと成長できると思ったのも、津田塾大学やこの学科を志望した理由の一つです。
    感染症対策としてやっていること
    2020年の5月からオンライン授業が実施されました。今では、オンライン授業と対面授業を併用したハイブリッド形式の授業が開講されています。施設に関しては、毎授業はもちろん、数十分に1回はドアノブや電気のスイッチ等の消毒をしてくださっています。キャンパスに入る際にも検温やアルコール消毒が必須です。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:761969
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒も先生も真面目で、勉学に大変励みやすい環境。逆に遊びたい人には向いていないとおもいます。少しでもサボれば単位落とします
    • 講義・授業
      良い
      とても充実している。講義によっては毎回ミニテストを課せるものもあり、日頃から大変勉学に励まねばすぐに単位を落とします。わたしも実際単位を落とし、一年やり直した講義があります。まわりがとても勉強しているので、自然と平均点も高くなり、その分リスクはあがります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実しています
    • 就職・進学
      良い
      一対一で親身に相談に乗ってくれます。模擬面接を何回も練習させてくれたとても親切で優しいスタッフもいました。
    • アクセス・立地
      良い
      都心から離れるが、離れすぎてはいないし、満員電車に乗らなくて済むのは良いと思う。
    • 施設・設備
      普通
      新しくはないが、比較的に綺麗だしトイレはリノベーションしたので綺麗です。机とかもいつも綺麗だし掃除がちゃんと行きとどいてるきがします。キャンパスは小さいですが施設は充実しています。困ったことも記憶にないです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係はそこそこ充実。人次第です。地方から来ている人の方が連帯感があるように感じられました。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      外資系企業
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484016
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      政治や文化や経済など幅広く学べる。英語が好きな人、海外が好きな人が多いので、留学や海外旅行へ行く人が多い。学内のサークルは少ないが、一橋大学とのインカレサークルが多く、たいていの人がそちらのサークルに所属している。
    • 講義・授業
      良い
      履修の組み方については、1、2年のうちに多くの単位を取るよう組んでいる人が多い。一年のうちからゼミがあるのは珍しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは一年からある。一年のうちは研究において必要な基礎知識を学び、2年で英語の論文を使い知識をより深めていく。
    • 就職・進学
      良い
      就職する人が多い。特に総合職につく人が多い。また、大学側のデータを見ると、第一志望先に合格し、就職する人が多く、満足度も高いようだ。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は鷹の台(西武国分寺線)。駅から大学までは徒歩10分弱。学校の周りは公園や市民体育館があり、自然豊か。
    • 施設・設備
      普通
      AVライブラリーという映画や海外ニュースを見ることができる施設がある。空きコマはここで映画を見ている人が多い。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子校であるため、女子の友達がたくさんできる。一橋大学とのインカレサークルに所属している人が多いのが特徴。
    • 学生生活
      悪い
      学外では、留学や旅行で海外へ行く人が多い。長期休みを利用して行くために、授業期間にアルバイトをして資金をためている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎強化や必修科目が多く、学年が上がるにつれて専門的になっていく。1年次からゼミがあるのは珍しく、少人数で学べる点が良いと思っている。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413573
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    学芸学部多文化・国際協力学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でしっかり学びたい、いろんな経験をしたいと思う人におすすめ。まだ具体的に将来の希望が決まってない人でも大丈夫!
    • 講義・授業
      良い
      少人数での授業が多いので質問がしやすい。課題が多いが理解が深まる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ひとつのゼミが、10人前後で構成されていて、話し合いや発表など主体的な授業が多い。先生が手厚く指導してくださる。
    • 就職・進学
      良い
      就活に関することや学外活動の案内が学校から沢山くるので、安心して様々な経験ができる。
    • アクセス・立地
      普通
      西武国分寺線鷹の台駅。都心からのアクセスはあまり良くない。秋から学校まではさほど遠くない。緑が多い。
    • 施設・設備
      良い
      伝統ある西洋風な校舎がとても綺麗。中庭もあり、お昼にそこでご飯を食べることもできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんなサバサバしてて、すぐ友達になれる。本当にみんな優しくて悪い人が1人もいない。
    • 学生生活
      良い
      コロナなのでまだイベントはやったことない。よくわからない!!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際問題などを中心に学ぶが、基本的に幅広い分野を学べる。また、女子大だから女性視点で様々な授業を学べる。あまり聞いたことないような不思議な名前の授業もある!
    • 就職先・進学先
      まだ決まってません。
    • 志望動機
      女子大で、就職指導が手厚いと聞いたから。あまり派手ではないから、落ち着いた学校で、勉強したくて津田塾大学を選んだ。
    感染症対策としてやっていること
    わかりません。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:769828
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 小平キャンパス
    東京都小平市津田町2-1-1

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩11分

電話番号 042-342-5111
学部 学芸学部総合政策学部

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