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津田塾大学
出典:Hykw-a4
津田塾大学
(つだじゅくだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

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偏差値:40.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.08

(442)

総合政策学部 口コミ

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★★★★☆ 4.29
(23) 私立大学 83 / 1878学部中
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2311-20件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い学問を学ぶことができるので、まだ将来やりたいことが決まっていない人ほどおすすめしたいです。やりたいことを見つけるきっかけになるかもしれません。女子大の中では有名企業への就職率が高く信頼できる大学です。課題が多いことは頭に入れておくと良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      英語、法律、経済、データサイエンス、統計、哲学など、幅広い分野の講義があります。課題が出る科目が多いのでバイトや趣味等との時間の兼ね合いに注意する必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      就職率が高く、有名企業への就職率は女子大の中ではトップクラスです。1年生からキャリアに関する講義を受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      千駄ヶ谷駅の目の前にキャンパスがあるのでとても通いやすいです。キャンパスから歩いて新宿エリアに行けるので休み時間や空きコマにキャンパスの外へ散歩や食事に行く人も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      2017年にできたばかりの学部なのでキャンパスはとても綺麗です。他の大学と比べると狭いですが教室の移動にかける時間が少ない、迷いにくいなどのメリットもあります。
    • 学生生活
      良い
      春先には多くのサークルが新入生歓迎を行っています。文化祭ではここ数年は人気声優を呼ぶなど賑やかに行われているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、統計、データサイエンス、経済、法律など幅広い学問を学ぶことができます。3年次に自分の学びたい分野を公共政策、経済政策、社会情報、人間社会の4分野の中から選択します。
    • 志望動機
      英検と現代文の試験のみで受験できると知ったから。現代文が得意だったのでそれを生かして受験できることが私にあっていたから。
    • 入学前後のギャップ
      総合政策学部という名前から政治についての学習が中心だと思っていたが、実際は英語やデータサイエンスなど、多くの学問を学ぶことができたこと。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1097823
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1番の魅力は頑張れば頑張るだけ良い環境に身を置くことができるところ。プレゼンやグループディスカッションがない授業がほぼないと言えるほど多い。1回1回を頑張れ非常に力がつく。英語のクラス分けなど、上のクラスに入ることができれば、先生やクラスメイトが固定になり非常に充実した授業を受けることができる。疑似政党を作り、クラス対抗のプレゼンをする授業が楽しかった。土日は授業が一つもないことや、平日でも時間帯によって授業がないことも多く、取りたい授業がないときがあった。
      学科の先生としては、あまり思想が偏りすぎる人はいないと思う。偏っていても、最初に「私は非常に左的な思考をすることがあるため中立の立場で授業をしようとしているが、できていないこともあるかもしれない。批判的な思考を持って授業に参加するとよい」というようなことを言われることもあった。
      学芸学部より保守的すぎる先生は少ないと思う。私が取った学芸学部の授業の先生は左派すぎる先生や極端な思想を持った先生も多く、比べると比較的問題はない。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容には満足している。
      『女性』という立場から社会にアプローチする授業も多く、女子大だからこその講義だと思うものも多い。
      しかし、他大学に比べると学部学生数が少ないためか、授業が少ないと感じることもある。
      また4ターム制のため、1つの授業が2時間ずつの8回の場合が多く、2時間分一気に課題が出ること多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年生からゼミの代わりのセミナーに参加することになる。2年生からは自分で分野や先生を選択できる。やりたいことや研究内容が決まってる場合、4年生になる前から先生との信頼関係を築けるのでいい。
    • 就職・進学
      普通
      サポート内容は充実していると思うが、総合政策学部のキャンパスにはキャリアセンターに常時人がいないことや、学芸学部のキャンパスほど充実した掲示物やサポートがないように感じる部分が少し残念である
    • アクセス・立地
      良い
      千駄ヶ谷駅、国立競技場駅が最寄りで非常にアクセスが良い。
      東京体育館や国立競技場でイベントがある場合駅が非常に混み、近くのコンビニから物が無くなるのが少し不満であるが立地上仕方ない。
    • 施設・設備
      普通
      基本的に新しく使いやすいが、扉が重い場合が多くバリアフリーやユニバーサルデザインとは言えない箇所も多い。
      メインキャンパスに比べると充実さは欠けるがコンパクトで移動がしやすいキャンパスである。
      屋上に立ち入りが可能なため、花火大会の日などは開放されている。
    • 学生生活
      悪い
      大学としては公認サークル制を取っていない。
      入学式は、女子大という性質上他大学に比べると人が自由に出入りできるわけではないことや、警備の観点からサークルのビラ配りが禁止のため、もしサークルに入りたいならばインスタで探すのがベストである。
      総合政策学部には体育館や運動スペースが無いためほとんどサークルはない。学芸学部の方に行けば一橋大学との共同サークルなども充実しているが、千駄ヶ谷からは遠いため他大学のインカレサークルに入る人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      グループディスカッションやグループプレゼンが多いため、しんどいと感じる人にとってはかなり苦痛である。しかし、受け身ではなく主体的に参加できるため、授業中に寝る人は基本的にあまり見かけない。テストがオープンブックであったり、論述形式が多く、テストのためだけの勉強をすることがなく非常に効率的だと感じる。
    • 志望動機
      志望校に落ちた結果この大学にしたため、具体的な理由は特にない。
      しかし、少人数での授業や1.2年次は週4回の必修の英語の授業があり、3年次は週に2回の授業に加え、選択必修の授業もあり、英語に触れる機会を作ろうと思えば自分の裁量で増やせる。
      また、統計の基礎的な知識がつく。
      様々な点を考慮して、志望校に落ちたものの結果としてこの大学に入って良かったと思っている。
    • 入学前後のギャップ
      課題が多いと言われているが、正直他大学の実情を知らないため課題が多すぎて苦しむなどということはあまりなかった。
      住めば都という感じであった。
      真面目なイメージを持たれることも多いが、もちろん人による。
      前の方で真剣に授業を受けている人もいれば、私語をしている学生もいるのも事実。割と教授がきちんと私語を慎むように指導してくれるので真面目に受けたい身からするとありがたい。
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    投稿者ID:1115543
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でもしっかり学びたい、英語を伸ばしたい、プログラミングに強くなりたいという学生にはとてもいい環境が整っています。
      かといって、プライベートを無下にするほどではなく、私はサークル活動と両立して学習できたため、とても満足です。n逆に、大学では勉強はあまりしたくない、とにかくたくさん遊びたいという方にはあまりお勧めはできません。
    • 講義・授業
      良い
      少人数体制を売りにしていることもあり、大学の面倒見はどこよりもいいと感じます。
      課題は文系のなかではかなり多く、大学生特有のゆるさというのはあまり感じませんが、そのぶん大学に入ってからの成長を強く感じます。苦手だった英語も、留学にいかずとも授業によって大幅に伸ばすことができました。nもともと第一志望ではなく、受験で落ちて渋々入った大学でしたが、もし今やり直せるとしても同じ大学を選ぶほどの満足度です。
    • 就職・進学
      良い
      現在就職活動中ですが、大学に説明会に来るのは大手企業が多く、かつ女性の人材を募集している企業です。n女子の就職率だけで見るのなら、他大学よりはるかにいいでしょう。
    • アクセス・立地
      良い
      都心にあり、新宿が近いことがとても便利です。また、講義中窓から国立競技場が建設されていく様子がよく見えます。
    • 施設・設備
      普通
      唯一の欠点です。n小さなキャンパスなので、たまに他大学に行くと大きさに羨ましさを感じます。nしかし、図書館にはDVDが揃っていたり嬉しい特典もあるので星3つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人数が少ないため、他大学や他学部よりも人との距離感は高くなりやすいし、友人は作りやすい環境です。n恋愛面では、一橋大学とインカレのサークルがほとんどのため、女子大ですが彼氏がいる子がほとんどです。nしかし、キャンパス内で男の子と恋愛はできないので、サークルを入っていない人には彼氏を作ることが難しいという見解もあります。したがって、星1つ消して四つ。
    • 学生生活
      悪い
      津田塾大学自体のサークルは充実しており、様々なサークルがあります。nしかし、総合政策学部のある千駄ヶ谷キャンパスでは、サークル活動はほとんど行なっておりません。
      多くの人が本キャンパスもしくは他大のインカレサークルに所属しています。
      そのため、アクセスの悪さゆえに不便な思いをしたことがたくさんあるので、評価は低いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      この学科では、Rという統計ソフトを用いたデータサイエンスと英語を用いて、主に学びます。
      1・二年次は、R自体の使い方の学習、英語を用いて話す・聞く・書く・読む訓練をたくさん行います。同時に、政治・経済・社会学の分野から選択して興味のあることを学びます。n3年以降はこれらをツールとして用いて、自分の興味ある問題を研究していきます。
    • 志望動機
      受験を失敗するほど苦戦した英語を、大学で伸ばしてくれる環境にひかれたから。
      また、英語を学ぶ学部ではなく、英語を使って様々なことを学べることもいいと思った。
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    24人中23人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591126
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスは通いやすい場所にあり、総合政策学部の人達は問題意識を常に持つ人ばかりなので、勉強へのモチベーションが高まります。
    • 講義・授業
      良い
      文学作品を分析することから、社会に出た後役に立ちそうな実用的な事柄まで、幅広く学べます。
    • 就職・進学
      良い
      大学内で企業の方々がセミナーを開いて下さり、キャリアセンターの方々もしっかりサポートしてくださると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      総合政策学部は都心から近いですが、小平キャンパスは少々不便な土地にあると思います。
    • 施設・設備
      普通
      図書館が小平キャンパスよりキャパが少なく、借りたいと思う本は大抵千駄ヶ谷にはないのでそこが困っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数なので、共通の趣味や夢をもった人と出会えると思います。恋愛関係は小平キャンパスのほうがあると思います。
    • 学生生活
      悪い
      学内や学外のサークルには所属していないのでわかりません。。。小平キャンパスの人たちの方が充実していると聞きます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は共通科目、2年次から専門的な学問を学び、3,4年で自分のコア科目を決めます。
    • 志望動機
      昔から社会政策や条例について興味がありました。より知識を深めたい、そして勉強に没頭できる環境で学びを深めたいと思ったため津田塾を選びました。
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    21人中19人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598917
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的に学びたい、英語のスキルをあげたいとなどと思っている学生の方々にはとても良い大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      パソコンを使った専門的な授業が行えています。
      経済学や経営学なども学べる学部です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      コロナウイルスの影響で今年はあまり学校に通うことができませんでした。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生がまだ出ていないので就職実績よく分かりませんが、サポートは十分です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は大江戸線の駅です。駅近でアクセスもよいので行きやすいも思います。
    • 施設・設備
      良い
      最近新しくできた校舎なのでとてもきれいです。しかし、ゼミはまだ新校舎にできていません。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子校なので恋愛事はありませんが、少人数クラスなので、友人関係は築きやすいです。
    • 学生生活
      良い
      大学内のサークルは少ないですが、他大学との合同サークルが充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      様々な分野を学ぶことができます。パソコンでのホームページ作りや、経営のことなど、広い知識が得られます。
    • 志望動機
      新学科ということで、興味が湧き、また自分が英語が得意だったので、英語に特化した大学に行きたいと思ったからです。
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    12人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:712728
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      志の高い学生が多いので、勉強を頑張りたい生徒にはとてもいい大学だと思います。幅広い分野を学ぶことが出来るので、将来の夢がまだ具体的に決まっていないという人にもおすすめできます。
    • 講義・授業
      良い
      英語や政策学などの文系科目に加え、データサイエンスという理系に近い科目も必修として学ぶので、将来に役立つ知識を総合的に身につけることができると思います。
      課題は毎授業でますが、先生や先輩方に教えてもらったり、友達と協力しながら頑張っています。
    • 就職・進学
      良い
      昨年までの実績を見るかぎり、先輩方は自分の興味に沿った就職・進学先を選ぶことができていると思います。先生方のサポートも手厚いと聞いています。
    • アクセス・立地
      良い
      千駄ヶ谷駅から横断歩道挟んで徒歩1分!立地は最高だと思います。
      原宿や新宿も近いので、遊ぶ場所も充実していると思います。
    • 施設・設備
      良い
      総合政策学部生だけのキャンパスということもあり、みんな校舎をのびのびと使うことが出来ていると思います。
      出来たてでとても綺麗ですし、掃除も行き届いています。
      ただし、校舎全体はとても狭く、体育館や全校生徒が集まることができるようなホールなどはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      話しやすい子が多いので、友人関係はとても充実しています。恋愛は人によります。
    • 学生生活
      良い
      千駄ヶ谷キャンパスでは、ボランティア活動や企業・NPOとの協業イベントなどを通して社会貢献をしようとするサークルがとても多いです。就職活動にはとても役立つと思います。
      しかし、スポーツや娯楽ができるサークルはほとんどないので、小平キャンパスまで通ったり、他大学のインカレサークルに入る必要があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、ソーシャルサイエンス(日本や世界の様々な社会課題について学んだり、その解決策を考えたりします)、データサイエンス(様々なデータを観察・作成しながら、分析力を磨きます)
    • 志望動機
      将来の夢は具体的に決まっていませんでしたが、社会貢献ができる仕事に就きたいなと考えていました。4年間で様々な分野を学びながら、将来自分がやりたいことを見つけていきたいと思ったからです。
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    14人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:854886
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      データサイエンスを学べるこの学科はこれからの社会に役立つ最高の環境だと思います。授業もいろんな社会のことを学べます。
    • 講義・授業
      良い
      昨年度はオンライン授業と対面授業を選べるハイブリッド授業を行なってくださったので柔軟性のある授業だったとおもいます。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に就職される方やコンサル、官公庁、公務員になられる方もいます。みなさん真面目なので対策はしっかりしています。
    • アクセス・立地
      良い
      千駄ヶ谷駅から徒歩1分と言ってもいいほどすぐそばにあります。
    • 施設・設備
      良い
      出来たばっかりですし、統一感のある施設です。教室も綺麗です。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は去年はオンラインで出来にくかった感じはあります。でも、仲良くなれる人はなれると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動や学生団体が活発に動いているのをSNS上でよく見かけます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      データサイエンス、英語、ソーシャルサイエンスです。Rなどの言語も使います。
    • 志望動機
      私は女子大に行きたかったという気持ちと社会学と分析手法を学びたかったので津田塾大学を志望しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:827892
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      津田はとてもいい大学だと思います。小さい学校なこともあってか、友人、先生、事務の方、守衛さん含め、壁がないコミュニケーションができ、とても相談や質問がしやすい環境にありました。
    • 講義・授業
      良い
      素晴らしいご経験をされてきたを先生たちの貴重なお話しを聞く機会がたくさんありとても有意義です。津田の卒業生で大手企業や国際機関等で働かれている方々が公演にきてくださり、授業を通したキャリアサポートも手厚いです。講義は、オンラインのものもあり、キャンパスが遠い学芸学部の授業も何個か取ることができました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      津田では1年の頃からゼミに配属されます。2年からはゼミが選択式になり、分類は、大きく4つのコースにわかれ、その中でも自分の志望するの学びができると考える先生を希望させていただか配属が決定します。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターでは、面接対策も対応してくれるそうです。オンラインと対面どちらも選択でき、とても便利だったと友人が言っていました。
    • アクセス・立地
      良い
      総合政策学部のキャンパスは渋谷、新宿から少し頑張れば歩いて行ける距離にありとてもいい立地です。千駄ヶ谷駅の真ん前に建っています。
    • 施設・設備
      良い
      数年前にできた新しい建物で、施設も綺麗です。設備も食堂は小さいですが、それ以外は整っているかなと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな、いい意味で互いに干渉しすぎず、相手がやっていることを尊重する、またお互いに尊重し合う関係性を作ることができていたのかなと思います。仲良くするのはゼミメンバーの場合が多いです。わたしのゼミは11人ほどの大きさだったのですが、ゼミのメンバーのほぼ全員で卒業旅行にも行きました。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは小平キャンパスが多いです。インカレサークルに入っている人もいましたが、周りでサークル活動をみんなしていると言う感じではなかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修にはデータサイエンス、社会学、経済学、英語が主な者だと思います。それぞれの必修を受けたのち、専門的な授業があり、個人の得意とする分野を深化していくというプロセスになっているかなと思います。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      卒業後は東京大学の大学院に進みました。ざっくりな表現になりますが貧困問題に関する課題の研究をしています。
    • 志望動機
      志望理由は、元々国際関係学を志望しようと考えていたのですが、世の中の全体の仕組みを理解すらに至っていないと思い、まず、全体像を理解するために総合政策学を学びたいと考えたからです。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1009009
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2023年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      関心のある分野の他にも多くの分野について勉強できました。新しいことに興味を持ち、挑戦できたのも、この学部で多くを学び新しいことに取り組んできたからだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の授業を受けることが出来ます。苦手だったデータサイエンスも友達と協力して取り組むことで、基礎がわかるようになりました。それは卒論や仕事にも使うことの出来るスキルなので、とても役に立ちます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミなので、先生と学生たちがしっかり意見を交換出来る環境にありました。他学年のゼミや同学年の他ゼミとの交流も、ゼミによりけりですが、あります。
    • 就職・進学
      良い
      特に年配からの評判が良い大学名です。それだけでなく、授業の中で自分の意見を言うことやグループディスカッションの機会が多いので、その経験は就職活動のために有益だったと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      総合政策学部は千駄ヶ谷にあるので、渋谷原宿新宿は徒歩圏内です。その割には落ち着いた街並みで、散歩するにも楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      学生数の増加に伴い教室数が少なく感じるようになりました。小平に比べるとやはり設備は小規模です。ですが建物は新しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので、自由な交友関係が広く見られました。英語のクラスやゼミが同じというだけですぐに新しい友達が出来ました。
    • 学生生活
      普通
      新設学部・キャンパスなので、サークルもイベントもゼロから作り上げる状態です。サークルなら、近隣大学のサークルに入ることも可能です。新しく何かを始めたい人には良い環境だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      統計学、経済学、社会学、女性学、哲学など専門分野と、英語は3年間必修で学びます。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      最初は教育業界に務めましたが、自分の思う教育との乖離に心身を病み、事務業に転職しました。
    • 志望動機
      家から一時間以内の距離にあるから。たくさん勉強したかったので、勉強が厳しいと言われるところの方がいいと思ったから。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:893938
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目に学べる環境を都心に近いところで探している人にはぴったりだと思います!
      全体的に真面目な人が多く、大学以外にもいろんなこと頑張ってる学生ばかりなので、通ってるだけで刺激をもらえます。
      真面目な人を茶化す雰囲気はまったくありません。笑

      この大学に来て良かったことは、志の高い友人たちと出会えたこと、自分がやりたいことを見つけられたことだと思っています!
    • 講義・授業
      良い
      とにかく幅広く学べます!

      元々英語を売りにしている大学なので、1~2年は週4コマは必修で英語の授業があります。エッセイの執筆や文献購読、英語でのディスカッションなどが当たり前で、課題もまあまあでます。笑
      嫌でもこれだけ英語に触れる機会があるので、真面目に授業受けていればTOEIC700↑はわりと簡単に取れると思います。

      ほかにも社会学の分野を中心に、政治、経済、法律、統計やプログラミングなどの授業が必修です。データサイエンス系の科目は課題も重めですが、友人やTAさんを頼れば十分ついていけるレベルだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      公共政策、経済、福祉、プログラミングやアプリ開発の4つの分野があります。

      1年ゼミはランダムに配属されるので、研究方法など基礎的なことを学びます。
      2年ゼミは専攻分野で選べます。内容は1年ゼミの継続のような感じです。
      3年ゼミも自分で選べますが、3-4年は原則同じゼミに所属します。
      ゼミによっては夏に合宿があったり、他大学との合同ゼミやビジコンに参加したりします!
      4年ゼミでは3年ゼミで書いたゼミ論をもとに卒論の執筆があり、分野ごとに口頭発表が行われます。

      1年生からゼミが始まるので、教員とはかなり仲良くなれます。
      ゼミも10人前後なので、仲良くなりやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      今の入りやすさを考えると、かなりお得だと思います。
      総合政策では教職や資格がとれないので、資格とりたい人はみんな自主的に勉強してます。
      キャリアセンターも、対面とオンラインで利用でき頼りやすいです。
    • アクセス・立地
      良い
      JR千駄ヶ谷駅、地下鉄大江戸線国立競技場駅から出てすぐです。
      少し歩きますが、副都心線の北参道駅使ってる子もちらほら。
      新宿、原宿も徒歩圏内で放課後遊ぶところには困らないです!

      立地はとてもいいのですが、周りは自然豊かで都内にしては静かです。
      東京体育館や国立競技場、神宮球場が近いのでイベント開催時には電車が混雑します。笑

      カフェは充実していますが、周りでご飯食べられるお店は他の大学周辺と比べると少ないかな?と思います。
      ウーバーとかピザデリバリーしてる子もたまにいます笑
    • 施設・設備
      良い
      建物自体まだ新しいですし、清掃員さんがいつも綺麗に保ってくださっています!トイレも綺麗です。
      教室やラーニングコモンズ、図書館は基本どこでもコンセント使えるので、PCの充電には困らないです。
      プリンタも数箇所あり、学生は付与されたポイントで印刷できます。

      学食はメニューが少ないです。自販機も現在は台数が減り、少し不便です。
    • 友人・恋愛
      良い
      話しやすい子、積極的な子が多いです。
      高校時代生徒会や学級委員やってた子がめちゃめちゃ多いです。
      授業が少人数制なので、サークルに入らなくても友達作りやすいと思います。
      インカレやバイト先で彼氏つくってる子が多い気がします!
      ただ大学と家往復してるだけじゃ出会いはゼロです!笑
    • 学生生活
      良い
      サークルは小平に比べると数は少ないですが、企業や自治体と連携していたり、課外活動的なサークルがいくつかあります。
      社会課題の解決など、真面目な感じのサークルばかりなのでガッツリ遊びたい人はインカレ自分で見つけてるイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はほぼ必修で時間割が埋まります。英語+データサイエンス+文系科目の基礎を固めるような感じです。
      2年次では少し必修の授業が減りますが、選択必修の英語の科目が開講するので人によっては週に5コマ以上英語の授業があります。
      3年で自分の専攻を決めるので、それに応じて専攻に沿った科目を履修していくことになります。必修の授業はだいぶ減りますが、まだ英語の科目もありますし就活も始まるのでそこそこ忙しいです。
      4年生になると、単位取り終わってる人はゼミだけなので卒論の執筆に集中できるかと思います。
    • 志望動機
      女子大と言えば津田塾だと思い、受験しました。
      伝統と、それに伴う就職実績は申し分ないですし、都心にキャンパスがあるのも魅力でした!
      また、他に国際系の大学もいくつか見ていたので、英語教育が充実していることも大きな決め手になりました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、総合政策でも第二外国語が取れるとあったので履修する気満々だったのですが、小平まで行かなければならないので諦めました。
      小平キャンパスの授業も殆ど履修はできますが、移動時間として前後に1コマずつ空けないと履修できないため、必修がたくさん入っているうちはまず取れないと思います。

      英語の授業も最初は基礎的なことから始まると思っていたのですが、最初からネイティブの先生のオールイングリッシュだったので耳が慣れないうちは先生が言っていることがまったく聞き取れなかったです。笑
      最初の学期は、自分の英語のできなさに挫けそうになったり、英語がペラペラな子を見て焦りを感じたりしたのですが、今思えばあの焦りのおかげで本気で英語に食らいつけた気がしています。
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基本情報

住所 東京都 小平市津田町2-1-1
最寄駅

西武国分寺線 鷹の台

電話番号 042-342-5111
学部 学芸学部総合政策学部

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