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私立東京都/五反田駅
清泉女子大学 口コミ
4.20
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い近代文学と古典文学で専任の先生方も非常勤の先生方もとても楽しく講義を行ってくれます。ただテキストを読むだけではなく、先生方の経験談や日頃の話とも交えて講義してくれます。
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講義・授業普通とても親身に相談に乗ってくれます。ただ連絡の遅さや、対応していただく人によって対応が悪かったりします。
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研究室・ゼミ良い先生にもよりますがとても丁寧に対応してくれます。過去の卒業論文も元に内容の相談も聞いてくれました。
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就職・進学良い就職は全学年対応したものや、卒業生によるものだったり様々あります。OGに相談できる就活課もあり、いいと思います。
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アクセス・立地良い五反田、大崎、品川の三ヶ所から通うことができ、駅からも比較的近いです。
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施設・設備普通施設は普通で入室時に学生証をタッチすることで出席確認をしています。
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友人・恋愛悪い入学時にコロナ禍真っ只中だったため、入学式や新入生歓迎会とうも行えず、友人作りが非常に難しかったです。
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学生生活悪いサークルにはコロナ禍の影響で体験等に行けず、参加できませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では日本語学・近代文学・古典文学の3つですが、加えてくずし字という科目があり、これはどの学科も必須の科目です。これを学ぶことができるのはここの大学の魅力です。
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志望動機高校が女子高だったこともあり共学より女子大が良かったことと、先生方が生徒に親身になっている点や距離が近いことが志望理由です。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:887162 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部英語英文学科の評価-
総合評価良い一緒に行動する人によって勉強に対する熱意とか変わると思いますが、本当にピンからキリまでですよ。いろんな人がいるので自分のペースでいいと思います。
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講義・授業良い教授はどの先生も優秀で、尊敬しています。良い先生だと本当にわかりやすく説明して下さり、満足しています。
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研究室・ゼミ良いゼミでは自分の学びたいことを深く学べるいい機会です。少人数なので面倒見も良く、サーポートしてくれので教授には有難いです。
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就職・進学良いカウンセラーと面談して相談や面接の練習をしてくださるので、サポート面はいいのかなと思います。
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アクセス・立地良い駅から数十分歩きますが、許容範囲でしょう。
緑に囲まれてるのがいいですよね。 -
施設・設備良い学科に特化した書籍が多くありますし、図書館で勉強してる方も多くいます。
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友人・恋愛良いサークルやバイトで人脈を広げる人が多いです。人脈はなにかとあったほうがいいですしね。
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学生生活良い学内は少ないので、他大学とのサークルに入る人が多いです。
学園祭もありますし、ミサなどの素敵な行事もあり、いろんな方が楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文を読んだり会話の練習をしたり、学ぼうという姿勢あればいくらでも学力は伸びると思います。
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志望動機英語圏の文化や歴史に興味があったため、さらに大学でも探究したいと思い、志望致しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:779857 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英文学科の評価-
総合評価良いほとんどの先生が優しく親身になって教えてくれた。
授業の内容も面白いものばかりだった。
学科の研究室の助手の人達は、学会に入っている学生には優しかったが、たまにしか関わらない学生に対しては挨拶もろくにせずに対応も冷たく態度が悪いと思った。 -
講義・授業普通自学科の授業に関しては自分の興味のあるものばかりだったので良かったが、それ以外で取らないといけない必修の授業は良い悪いの差がはげしかった。キリスト教の授業など宗教感を押し付けられてる気がして嫌だった。
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研究室・ゼミ良い少人数のゼミで先生との距離がとても近かったのが良かった。個別指導も丁寧に行ってくれて、卒業論文を最後まで一緒になって意見を言ってくれたおかげで満足いくものが書けたと思う。明るい人だったのもゼミが楽しかった理由の一つでもある。
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就職・進学良い些細な悩みや分からない事にたいしてとても丁寧に対応してくれた。就活にむけた授業など、ここまで手厚くやってくれるのは珍しいと思った。何度もESを添削してくれたり、励ましてくれたおかげで精神的にも支えになった。
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アクセス・立地普通最寄り駅から15分位は歩く。坂が急で急いでいる時は大変。オシャレなお店は大学側にはあまり無い。居酒屋、カラオケと怪しいお店が集まっている感じ。
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施設・設備普通必要最低限はそろっているとおもう。あまり利用しなかったので詳しくは分からない。前まで印刷の枚数は制限がなかったのに、制度が代わってポイント制になり足りなくなるとお金を払わないといけないのは面倒だった。
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友人・恋愛悪い学内は委員会や部活とかに入らないと交流はそんなに深まらない気がする。非公認の学外のサークルに所属して友人がたくさんできた。恋愛も女子大なので外に出ないとない。
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学生生活良いサークルは他大学と一緒だったので、人脈が広がりたのしかった。活動も熱心にやっていたので、毎日忙しかった。入らなかったら大学4年間本当につまらなかったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学力別のクラスわけが一応あり、読解だったりリスニングだったり高校の英語の授業の延長のようなことを1年間やるので、最初は退屈かもしれない。実際に英語で劇をする授業は好きな人にはいいかもしれない。2年位から自分の興味関心があるものを選べるので楽しくなってくる。卒論は必須ではない。
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就職先・進学先専門商社
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429325 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い充実している点は、学校が品川、大崎、五反田のどの駅からもいけることと、学校全体の人数が少ないので学科の人数も少なく卒論も一人ひとりみてもらえること。ほかの大学ではあまり学ばない崩し字の授業があるので、崩し字を学びたい人にとってはいいと思う。
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講義・授業良い講義は大きく分けて古典文学、近代文学、日本語学の三分野から学べ、古典文学も上代・中世・近世と細かく分かれて学ぶことができるから。教授は専任している人数は少ないがみんな個性的で面白い。課題に関しては量が多いほうだがしっかりやっていれば卒論につながることもある。単位が取りにくい科目は必修科目にもあるので注意する必要がある。履修の組み方は少し難しいところがある。必要単位を履修できていないと卒業できないので履修を組む時は友達に確認してもらったほうが良い。
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研究室・ゼミ良いゼミと呼ばれる演習授業がはじまるのは三年から。先生の専門で選ぶことが大事。卒論をそのゼミで書くことになるので、間違っても友達がいるからという理由で選んではいけないと思った。ゼミの説明会は二年の9月ごろと10月上旬であるが、私の大学は二年のときに基礎ゼミを受けることが必修なので10月までになんとなくどのゼミを取るか決まっていることが多い。10月の説明会で先輩から直接話を聞くことができ、この説明会は先生が参加しないのでどんなことでも気軽に聞くことができる。先輩のレジュメやレポートを見せてもらうことも可能。自分が所属しているゼミでの活動は、演習の発表とレポートの提出である。演習発表は一年間で一人二回あり、レポートは年に五回。ほかのゼミよりもレポートの提出回数は多く感覚も短いが、発表内容と関係ないので、暇なときに進めておくのがいいと思う。ゼミ生同士のつながりはやや希薄。卒論については三年の11月にゼミの時間内で先生との個人面談がありそこで内容を決めていくのでしこまで心配しなくてもよい。ゼミで提出したレポートが卒論の下地になることもある。
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就職・進学良い就職実績についてはそれほど悪くない。就職活動のサポートは手厚く、就職課にいけば面接の練習もさせてもらえる。三年になると毎週のように就活講義もあり、試験対策やメイク講座まで内容は幅広い。先輩の就職活動を見ていると、いかに卒論と両立させるかが問題となってくるようだ。就活のときに気を付けたほうがいいことは、感情に引きずられないこと。進学については自分の専門科目だけでなく全科目の試験を受けるので、三か月くらいは勉強する時間を取ったほうが安全。合格人数が少ないため落ちることもある。
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アクセス・立地良い最寄駅は品川、大崎、五反田、高輪台。駅から学校まではだいたいどこからも15分以内。学校の周りはオフィスが多い。住んでいる人が多い場所は神奈川県と千葉県。飲み、遊び、買い物は渋谷や新宿方面が多い。
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施設・設備良いキャンパスは一つで、教室はそこまで広くないので黒板が見えないことはない。図書館は地アk二階地上二階建て。課題をやるうえで役に立つのは図書館の辞書類。試験前に役立つのは授業で使ったポリントやメモ。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は良好。サークル、部活動は学内のみの渇仰が多い。学内の恋愛関係について話を聞くことはほぼない。
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学生生活良い大学のイベントとは多いほうだと思う。クリスマスにはパーティも開催される。アルバイトは地元でしている子も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はすべての分野の基礎をまんべんなく学ぶ。二年次は概論。三年次には専門に分かれて学ぶ。四年次は卒論のかきかたと卒論制作。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412273 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文化史学科の評価-
総合評価良い少人数でじっくりゆったりと勉強できる学校。校舎もきれいで、立地(五反田)も良く、教授との距離も近いです。
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講義・授業良い少人数のためどの学科でも参加型の授業となります。その分指導はしっかりしてくれます。研修旅行や出版編集の実践的なものもできる機会があります。
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研究室・ゼミ良い話しやすい空間で深く学べる空間がそれぞれの学科に分かれ設備されています。
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就職・進学良いサポートは手厚くしてくれます。実績も悪くないです。心配する必要はありません。でも、どこの大学でも就職は自分の経験が大切になってくると思います。
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アクセス・立地良い五反田駅から徒歩で10分程度。都心の丘の上にひっそりとあります。渋谷や原宿なども近いので遊べる場所も沢山あります。
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施設・設備良い本館は重要文化財ですし、キャンパス内はとても綺麗です。小さいキャンパスですが…。パソコンももちろん完備していますし、グループワークをしやすい場所もあり、勉強の場所には困りません。
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友人・恋愛良い人によってですが、インカレサークルもあり、出会いも沢山あります。東大、慶應などが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東洋西洋の文化史を、美術史、思想学、宗教などの方面から幅広く学び深めて行く。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:199922 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文化史学科の評価-
総合評価普通マンモス大学と違って、学部も一つしかなく少人数制なので、落ち着いた環境で過ごすことができると思います。
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講義・授業良い歴史、美術、宗教など、文化に関する様々な事が学べます。初めからこの分野だけ学ぶ、というのも良いですが、本当に様々な授業があるので、途中で方向性が変わるというのも珍しくありませんし、所々で方向性を定める機会も設けられているので、安心して学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い少人数制なので、ゼミは必ず入ることになります。卒業論文も必修なので、アルバイト等メインに考えていると少し厳しいかもしれません。しかし、先程述べた少人数ゆえのメリットで、教授やゼミの皆で助け合って書き進めることができるので、その点は良かったです。
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就職・進学普通就職支援センター等はありましたが、私自身あまり活用していなかったので、評価は難しいです。 希望者は学校が休みの日などに、実際に就職した先輩方と話し合いや相談が出来る場が設けられているので、積極的に活用していれば良かったと思います。
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アクセス・立地良いJRの駅から歩いて10分弱くらいなので、アクセスはとても良いと思います。行く途中にも様々な飲食店があるので、お昼の探索も面白いです。只、小高い山の上に学校があるので、初めのうちは階段や坂の登り降りがツラいかもしれません(笑)???
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施設・設備普通本館は昔からある洋館で、外観だけでなく内部も趣きがあって素敵です。私が通っていた時は、その他の校舎は少し古くさい印象で大学ぽくはなかったです。
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友人・恋愛悪い大学で入りたいサークルがなかったため、他の大学のサークルにはいってしまったので、友人関係等はそっちがメインになってしまいました。大学のサークルや学会に入っていれば、交流関係は広がると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な文化(宗教、美術、歴史など)についての基礎や、それらを掘り下げて学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名岡野研究室
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所属研究室・ゼミの概要宗教に関することなら何でも、自分の興味のあることを調べることができます。
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就職先・進学先製紙メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由事務職希望だったので、その職種を募集していたから
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志望動機美術に関することが学びたいと思ったから。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか推薦だったので、評定が足りるように日々の勉強や部活を頑張った
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120224 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部英語英文学科の評価-
総合評価良い英語をより深く勉強したいと思っているのであれば適していると思う。英語の4技能の他に文化や歴史などを全てきっちり学習できる。
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講義・授業良いオンライン授業でも、自分の意見を発信できるようにフォーラムなどを利用し充実していた。英語英文学科では発表などは定期的にあるが、自分が思っていることを自由に話せる雰囲気で意見を積極的に言うという力が身につく。また、英語に関する知識だけではなく日本語教職課程を履修し日本語を教える能力も身につけているのだが、実習時以外にたくさんの外国人と関わる機会があるのでおすすめ。
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研究室・ゼミ良いゼミの教授にもよるが、私のゼミでは教授との距離がとても近く、家にいるような感じ。お菓子食べながら自分が気になったアメリカ文学作品についての小論文について添削してもらったり。3年次では最初に自分が気に入ったアメリカ文学作品をひとつ選び、1回だけ発表を行う。その後は小論文作成に注力するという流れ。教授でゼミを選ぶのもあり。
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就職・進学良いこの大学の就職アパートはとても手厚い。何か不安があればすぐに対応してくれる。しかしどの大学でも同じだが、自分から行動しないと進まない。
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アクセス・立地良いとても良い。使う駅が大崎駅も五反田駅も時間差はそんなに変わらない。
落ち着いてる雰囲気が好きなら、大崎駅。ご帰りにご飯食べたいと思っている人や、どこか寄りたいと思う人は五反田駅からがおすすめ。 -
施設・設備良いとても綺麗な環境である。常に掃除員の人がうろついていて、綺麗にしてくれる。食堂は特に月~水はお昼になるとすぐ混み始める。
最近ではオンライン授業に切り替わったため、現在の3,4年生はパソコンを借りることができる。1,2年生はパソコンを強制的に買わされるため、借りることはできない。 -
友人・恋愛良いどこもそうだが1人で行動することも多いため、高校ほど一緒にいる時間が多くない。しかし、学科ごとで集まる機会が1年生は結構あるのでそこでと友達作りはできると思う。暖かい人がたくさんおり、恵まれていると思う。
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学生生活良い自己満足型のサークルやクラブ、イベントが多い。しかし社会人になるための知識が身につく委員会もある。コロナ禍で対面で紹介する機会がなくなり、どんなクラブ・サークルがあるのかイメージが掴みにくいと思うので、自分から情報収集した方がいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では4技能や異文化コミュニケーション、英語で劇をしたりなど英語を様々な点から学ぶ。必修は1年が1番多い。2年から教職を履修できるようになる。何かしら教職課程は取っておくのがおすすめ。全てオンラインだったので慣れるには大変だったが対面と変わらないくらいの授業を受けることができた。3年次ではだんだん必修が少なくなり、就職活動を始める準備や好きなことを学ぶことを優先した。
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志望動機英語を使った仕事をしたかったから。英語の歴史やアクセント、発音などについて深く学びたかったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:812915 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英文学科の評価-
総合評価良い全体的に私は清泉に入学してよかったと思います。
何かと自分の興味のある授業は受けられると思いますし、先生も生徒も本当に優しくて、荒れている人がいません。
また就職先も女子大パワーなのか大きな失敗などは基本ありませんし、本当に充実していたと思います。 -
講義・授業良い先生と生徒との距離も近く、質問等あれば気軽に聞きに行けます。
また、授業内容もアメリカ概論や演劇、また児童文学などでは映像を観る機会が多く単調な授業ではないのでとても楽しく授業が受けられます。先生方は皆さん本当にに優しく穏やかで知識が豊富な方ばかりなので、とても充実していると思います。 -
研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まります。一応抽選などありますが、そこまで落ちたりはしないです。大学の規模もそれほど多く無いので。
ゼミの雰囲気は本当に様々です。2週間に1度ゼミがあり、毎回課題があるゼミもあれば本当に緩く卒論など書く所もあります。
どのゼミも先生含め仲がいいです。友達と同じゼミに入る人がほとんどです。 -
就職・進学良い女子大とだけあって、皆さん大手に行く人がやはり多いです。
またキャリアプランニングという授業がどの学年でも設けてあり、
常に自分の将来について考えたり、実際に社会で活躍されてる方をお呼びして演説をしてもらったりするので将来のビジョンをもてる環境であります。また就職課の方がその授業を担当してるため、
就職課が身近な存在に感じます。皆さん優しいです。気軽に参加できますし私の周りも多くの方が利用しています。卒業しても転職等の理由で利用しら方もいます。またSNSで匿名希望の就職に関する質問ボックスも設けているため、気軽に質問できます。万全なサポートです!ここに関しては清泉の強みだと思います。 -
アクセス・立地良いアクセス自体は、品川駅、大崎、五反田どこからでもいけますし、山手線なので渋谷など学校帰りに遊ぶ事は困りません。
ただ、キャンパスが坂の上なのでそこだけがネックです。
正直慣れます。みなさんヒール履いて登ってるのでそんなに懸念しなくても大丈夫だと思います。毎日の様に学校通う訳ではないので。 -
施設・設備良い学生が学ぶという点では不自由はないと思いますが、
もう少し学食のメニューが増えるといいですね。又、テスト期間になると校内のPCが常に埋まっているので、空いてるところを探すのが大変だったりします。 -
友人・恋愛良いみなさん穏やかな方が基本多いです。
もちろん、元気なキャラの人やキラキラ女子大生の様な方は沢山いますが、英文の人達のみならず他学科の子達ともすぐに仲良くなりますし、平和な世界でした。笑
英文は可愛い子が多くて驚きます笑
恋愛は女子大なのでインカレで作ることがほとんどです。
盛んではありませんが、本当にそこは本人達次第です! -
学生生活良いサークル自体は恐らく他の大学に比べると少ないと思います。
テニサー、バスケ、ダンスが主な気がします。
基本インカレ先は東大が大体を占めていて、後は慶応とか東工大とかでした! サークル勧誘が入学式らへんにありますが、みんな入ってもらいたい為、必死ではありますが、決して悪い人たちではないので不安にならなくて大丈夫です。また清泉のインカレで悪い噂を聞く所はありませんでした。どこも安全です。
学校でフルーツ系のサークルに注意と言われましたが、どこも全然平気だったので、私はお勧めします!!
清泉の大学自体が穏やかなので、もう少し華やかな生活がしたければインカレに入ることがいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自学科選択と必修科目と共通教養などに分かれて単位を修得していきます。自学科に関しては自分の興味のある授業を取っていけば大丈夫ですが、必修科目は必ず取らなければならないので、気をつけたほうがいいです。単位の取得に制限が最近設けられてしまったので、私の時代とは異なりますが、何がともあれ早めに単位を収集したほうが学生の後半は楽しめるのでいいかと思います。
私の頃は大学三年の後半から殆ど大学行かなかったです。
四年生に関しては月に2回行けばいいぐらいでした。 -
就職先・進学先航空業界
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志望動機もともと児童文学に興味があったことと、アメリカに興味があったからです。後は校舎が綺麗で他の女子大も見てきましたが、やはり本館が素敵で志望しました。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:631031 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部地球市民学科の評価-
総合評価普通全体的に手厚く、生徒ととして通うのは非常に良い。やった分だけ、評価してくれる為、やる気が起こると考えている。
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講義・授業良い実地で授業を行うものも多数あり、実際に身につくものが多くあった。
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研究室・ゼミ良いゼミの種類が少ないが、先生が生徒一人ひとりて丁寧に対応してくれる。
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就職・進学普通就職課があり、相談に持ってもらいたければ対応してくれる上に卒業生の進路などを参照できる。
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アクセス・立地良い都内にあり、立地はよい。周りにいくつか主要な駅がある為非常に便利。
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施設・設備普通学科特融の施設等は少ないが学校全体ではある程度の施設がそろっている。
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友人・恋愛良い学校に通ったことで現在でも続く友情ができた。同じ志を持った子も多数いた為。
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学生生活悪い小さな学校の為、サークル等はあまり充実していないが、他校との交流はあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初年度は教養科目が多く他学科との授業も多数あった。学年が上がるごとに専門科目が増えていく。
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就職先・進学先航空会社。
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志望動機知り合いが通っていて、実地授業を行う学科に興味を持ち、受験を決めた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:703066 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良いアットホームな雰囲気で、将来に関して悩んだときも職員の方が親身に解決しようと相談に乗ってくれました。通ってよかったです。
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講義・授業良い専門的な知識を学ぶことができます。初年度は様々な日本文学に関して学び、その後主で研究する内容を選ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い少人数でゼミが行われるので、アットホームな雰囲気で研究することができます。周りにも相談しやすいです。
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就職・進学良い教職課程を所得する人が他の学部より多い気がします。しかし最終的に教師になっている人、免許をとった人は多くないかもしれません
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アクセス・立地普通3駅からアクセスできるのですが、どの道でも坂道があるのできついです。
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施設・設備悪い本館がとってもきれいで趣きがあるのですが、全体的にちょっと狭いです。小さいところにぎっしり詰まってる感じです。
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友人・恋愛悪い女子大で文学部しかないので、とてもアットホームな雰囲気です。他学科の人とも仲良くなれます。恋愛はインカレに入ってたらできたのかもしれません。
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学生生活普通学祭はサークル発表会なのでこじんまりです。アットホームで楽しいイベントが色々あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では日本文学に関する内容全般を学び、徐々に専門分野にわかれていきます。卒論は必須です。
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就職先・進学先こどもと関わる接客業
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志望動機日本文学に興味があり、また教員免許、司書教諭、司書の資格が取得できるところだったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570936 -
- 学部絞込
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