みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京農工大学   >>  口コミ

東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(438)

東京農工大学 口コミ

★★★★☆ 4.04
(438) 国立内63 / 176校中
学部絞込
393381-390件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広く農業・食料について学びたい人に向いています。研究室を決めるまで時間があるので漠然と農業について学びたいと思っている方におすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      幅広く農業・食料について学びたい人に向いています。幅広い分野の授業が選択でき、多くの人が卒業要件を大きく上回る単位を取得しています。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに3つの駅がありますが、それぞれから少なくとも徒歩15分はかかります。キャンパス内の移動も距離があるときがあるので自転車を使う人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      本館は重要文化財となっている貴重な建物です。講義棟などは耐震強度の問題から改築が進んでおり快適な環境になりつつあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年から実習があるので仲良くなるのがほかの学科より早くてうらやましがられます。学内カップルが多くてイライラします。
    • 部活・サークル
      良い
      文化系のサークルは学部で単独なことが多いので和気あいあいとしている傾向があります。運動部などは離れた2キャンパスを往復しなければならないので大変そうでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業や食料について基礎的なことを幅広く勉強できます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      民間に良いう就職先が少なく、最も安定した就職先と考えたため。
    • 志望動機
      家から近く、通うのが非常に便利であるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      東大を目指しておけば、後期日程で受かります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84683
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      やろうと思えばいろいろな専門分野について学習できるから良い。ただし、教養科目はあまり多くないため、理系科目全体に軽く触れたいと思っている人には不向き。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目の種類が多い。選択可能なので自分の興味に沿ってカリキュラムを組むもよし、一通り受講するのもよし。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      企業と共同研究を行うなど、その道ではかなり有名な教授がいる研究室もあれば、ろくに学会にも出ないような研究室もある。かなり下調べが必要。
    • 就職・進学
      良い
      OBとのつながりをそこまで強く感じたことはないが、理系の国立大学というだけでそれなりにアドバンテージはある。推薦枠(もちろん確約ではないが)もあるので、比較的就職はしやすい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅まで徒歩10分弱で、駅の最寄りの門からも近い。また、学食も近く、ラーメン屋やカレー屋等も多いので、食べ物には困らないはず。
    • 施設・設備
      普通
      研究室棟が古く、エアコンがあまり効かない。そのため、北側の部屋と南側の部屋で温度差がかなりある。学部生の実験室が入った建物も古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      圧倒的に男性が多いので、サークルに所属したりアルバイトをしないと恋愛は難しい。似たような興味を持っている人が多いので友人は比較的作りやすいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      セキュリティやネットワーク、アルゴリズム等の情報技術について学習することができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      医療機器関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      少子高齢化がますます進むと見込まれる中で、医療の需要も増すと考えられるため。
    • 志望動機
      パソコンの仕組みやプログラミングに興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書範囲を一通り勉強した後、問題集を使って応用問題に挑戦した。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75715
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野の勉強や研究が行える環境が整っているから。また国立大学なので学費が安く、地方出身者も多いため、色んな友達と知り合うことができる。
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野の講義を自由に取得できる。先生によって授業への熱意が違うので、比べにくい。成績の評価基準もはっきりしているものが多いので、単位の取得には困らない
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分のやりたい研究分野について深く研究できる環境であった。分属は成績に基づいて行われるため、成績は重要だった。
    • 就職・進学
      良い
      8割の人が大学院に進学し残りの人は就職する。進学は外部性も内部性も関係なく平等に審査されるため入学試験のために勉強が必要。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは農学部と工学部で別れており、どちらも中央線で行くことができるので、アクセスはよい。農学部は府中駅が最寄だが、広大な敷地を有している
    • 施設・設備
      普通
      基本的な勉強をするための施設は整っており、とくにトイレはキレイ。しかし国立大学なのでなかなか新しい建物が建てられず、かなり古い建物も存在している
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にサークルや部活動が盛んなので自分の興味あるところに所属し、そこでの友人関係を築くことができる。また学科でのつながりも強く、全国各地から人が来るので色んな人と友達になれる。学内恋愛も盛んである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には生物分野と化学分野の両方を勉強する。生物分野は生体についてはもちろんのこと、動植物についても幅広く学ぶ。化学分野も驚くほど細分化されて授業が行われる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      栄養成分と生体とのかかわりを病気を中心に研究する
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さらに研究をしたいと考えたから。また他の多くの同級生も大学院に進学したから
    • 志望動機
      高校のとき生物が好きになり、もっと知りたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾。
    • どのような入試対策をしていたか
      高校2年から塾に通い塾の先生がやった方がいいといったことを徹底して行った。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67637
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      プラントエンジニアとして化学システムを勉強しておくと非常に役に立つと思う。勉強も非常に楽しい。実用的な勉強ができる。
    • 講義・授業
      良い
      大学の教授が非常に個性的であるが授業自体は出席も自由度が高く、単位も取りやすくいいと思う。教授がが酒に酔いながら来て急行になった事もある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      偉大な教授が多く、勉強になる環境づくりが整っている。企業と関わる事も多く、社会に対して実用的な研究ができる。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業へと就職が可能。プラント業界、化学業界が多いがどの分野にも広範囲に適用可能であると思う。大企業に簡単に入れる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の最寄り駅にはあまりお店はないが、中央線沿いであるだけあって、便利な駅にとすぐに出る事ができる。
    • 施設・設備
      良い
      研究機器が非常におおくそろっている。ガスクロ、SEM、TEM等、高価な機器も使用させてくれるので研究がはかどる。
    • 友人・恋愛
      良い
      自由な人間が多かった印象。大学でのつながりは社会に出ても続き、みなさん大企業へと就職するのが一般的なので、多くのつながりを今後期待できる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      流体力学、熱力学、反応工学など、工学一般をカバーしている。
    • 所属研究室・ゼミ名
      亀山研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      メインは様々な触媒の開発を行っている研究室
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      本大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      オゾンの研究を行っており、継続して勉強を行いたかったから
    • 志望動機
      プラントに興味がありあったので化学工学の勉強を志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      通ってない
    • どのような入試対策をしていたか
      部屋の中のベッドは撤去し、寝る時も椅子に座ったままで体を椅子に縛り付け、睡眠時間を極限まで削って勉強した。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62110
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物生産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実習でいろいろな体験ができるので視野が広がります。また、複数人で力を合わせて作業することも多いので、仲間とのきずなも深まります。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの分野の専門の先生が講義をしてくださるので、最新の話や深い話が聞けます.興味のある分野について深く学べるのはとても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に配属されていないので、詳しいことはわかりませんが、アルバイトで研究室の手伝いをしたときは、研究室の皆さんはとても和気あいあいとしていました。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな企業への就職実績があり、また、公務員になる卒業生も大勢います。まだ就職活動を始めていないのでよくはわかりませんが、企業の説明会や公務員試験のガイダンスなどをよく学内で実施しています
    • アクセス・立地
      良い
      農学部のキャンパスらしく、敷地内に畑や牛舎を抱えながらも、都心からのアクセスもよく、最適。最寄りの駅からは徒歩20分程度。ただ、学校の周りにファミレスなどはあまりない。
    • 施設・設備
      良い
      本館は伝統のある雰囲気を醸し出しています。講義棟は少し古いですが、図書館は今年度中に改装が完了する予定です。
    • 友人・恋愛
      普通
      まじめな人が多いので、良い友達がたくさんできます。他学科と合同で授業が行われることも少なくないので、いろいろな学科の人と交流できます。サークル内恋愛も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学に関することは作物学から昆虫学、土壌学、農業経済学まで一通り学べます。実習も多いです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      私自身、農学に興味があり、実習が多めのカリキュラムに魅力を感じたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく教科書を熟読し、センター試験で高得点をとれるよう、きちんと時間を計って演習した。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62377
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      潰しがきかない学科なので、研究職としての就職はかなり難しいです。なので、興味があるからだけでなく、具体的に将来何をやりたいのかある程度考えておく必要があります。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な従業が多く、個人的にはとても楽しかったです。みなさんも楽しいと思えるはずです。頑張って下さい。
    • アクセス・立地
      悪い
      吉祥寺も近いので、ある程度都会にはアクセスしやすいですが、キャンパスがある駅周辺は田舎なので、娯楽等はほとんどありません。
    • 施設・設備
      普通
      綺麗だと思います。国立の割には、施設にお金をかけています。学内パソコンはマックなので、ウィンドウズを使っている方は慣れるのが大変かもしれません。
    • 友人・恋愛
      普通
      女性が少ないため、逆ハーレム状態になっています。なので、大して可愛くない女性がチヤホヤされ、モテモテです。閉鎖空間にいるから感覚が麻痺するのかもしれません。騙されないように。
    • 部活・サークル
      普通
      部活も恋愛と同じような感じです。男女の色恋沙汰ばかりなので、だんだんうんざりしてきます。農学部にはかわいい子が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学、生物分子学、生理学等
    • 所属研究室・ゼミ名
      朝倉けんきゅうしつです
    • 所属研究室・ゼミの概要
      カイコの話ばかりです。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      友人が目指していたため、釣られて
    • 志望動機
      生物と物理・化学の融合を勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら勉強あるのみです
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26760
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学生1人に対する先生の数が多く、一人ひとりに対して親身になって相談にのってくれるような環境です。学校の知名度は低いですが、充実した学生生活を送ることができます。きっと卒業後にはこの大学にいてよかったと思えるはずです。
    • 講義・授業
      良い
      クラス全体の人数が多すぎず少なすぎず、授業中でも先生とのコミュニケーションがとりやすい授業です。他学科との合同の講義もあり、幅広い範囲の内容を学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      都内から電車で30分程度の場所にあり、落ち着いた環境です。周りの駅周辺も再開発されて活気も出てきているようです。
    • 施設・設備
      良い
      私の所属学科の校舎は新しく、きれいでした。学内は緑もいっぱいあり自然もかんじることができます。学食やカフェテリアが最近新設されたようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      楽しむときは楽しむ、勉強するときは勉強する、といったメリハリのある生活を送る人が多いです。クラスの人数も少ないので、仲良くなりやすく、サークル活動を通じて他学科の人とも仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはキャンパスが違う農部の人とも仲良くなれる絶好のチャンスになります。様々な分野のサークルがあるので、自分にあったものを見つけることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学について基礎から応用まで学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      豊田研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高分子化学の合成と物性の研究
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      インク会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      色に興味があったから
    • 志望動機
      化学の基礎から応用まで幅広く学ぶことができるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と2次試験の過去問をといた
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22564
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義、実験を通して、生命化学について広く学ぶことができます。大学の後半になると、自分の特に学びたい分野について、深く研究を行うことができます。キャンパスは自然が多くとてものびのびと過ごすことが出来ると思います。学生の雰囲気ものびのびとしています。
    • 講義・授業
      良い
      科目数が多いので、勉強についていくには努力が必要ですが、様々な視点から学ぶことができます。それぞれの分野に特化した先生の講義を聴くことができるので、自分のやりたいことが見つけやすいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授に対しての生徒の人数が少ないため、手厚いサポートを受けることが出来ます。他大学や企業との共同研究等も多く、最先端の研究を行うことが出来るとともに、将来につながる交流の輪も広げることができます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの企業にOB・OGがいるため、就職のアドバイスを受けることができます。企業によっては、教授から推薦を受けることができます。基本的な就活対策セミナーは私大と比較すると少ないため、自分なりに対策を練ることが必要です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅から少し距離があるため、駅から自転車通学する人が多いです。周りにあまり遊ぶ場所はありません。研究に集中できる環境だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      歴史のある大学なので、全体的に老朽化は進んでします。最近は施設のリニューアルが進み、全体的に綺麗になったと思います。研究に必要な機械はほとんど揃っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生の数が少ないため、より深い人間関係を築くことが出来ると思います。他大学との交流はあまり多い方ではないですが、大学内のイベントは盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は一般教養と、生物、科学を幅広く学びます。2年時、3年時は座学に加えて基礎的な実験を学びます。4年時から研究室に配属され、自分のテーマについて研究を行います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      タンパク質、デンプン、アレルギー等、食品の機能性について研究を行います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      就活中に一番自分に合う会社だと感じたため。
    • 志望動機
      生命化学に興味があり、学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の比率が高かったため、まずはセンター試験に重点を置いて学習した。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181654
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      先生たちは面倒見がいい人が多かったです。まじめに勉強すれば留年はしないでしょう。ただ、選択できる授業が少ないので物足りない人もいるかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      先生の数に対して生徒が少ないので勉強するにはいい環境だと思います。ただ、必修科目が多く授業を選ぶ感じではない。
    • アクセス・立地
      良い
      ほかの大学と比べ敷地は小さい。工学部は駅から近く通いやすいが農学部は駅から遠く少し不便であった。農学部の敷地は広く私も全部は把握していません。
    • 施設・設備
      普通
      工学部は昔の建物もあるがきれいな建物が多い。実験などに使う機材も豊富にあったと思う。農学部は古い建物が多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りの人はおとなしい人が多かった気がします。また、恋愛ですが工学部は男子ばかりで学内カップルはあまりいなかったと思います。農学部はたくさんいました。
    • 部活・サークル
      良い
      ほかのだいがくと比べサークルの数は少ない感じがします。大学に在籍している人の数が少ないからだと考えられる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理について基礎から応用まで幅広く学びます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      計測器メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学科で測定器の研究をしていたから興味があった
    • 志望動機
      機械科に行きたかったが点数が足りず物理に行った
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の割合が多め。あと、物理か化学の選択ができた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82068
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      特殊な学部であったため、就職する際の強みがありません。また、研究職以外に活かせる場もないため、本大学に通うメリットがないように感じました。また、落ち着いている人が多く、いわゆる大学生活を謳歌しようと思っている方には物足りなく感じると思います。たんたんと勉学に励みたい方には合っているかも。
    • 講義・授業
      普通
      講義は生命系の講義が多く、そういった分野に興味のある方がいる学部であるため、講義自体は面白いかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京都内の都心からは外れたところにあるため、いい意味で静かですが、都会らしさは味わえません。そんなところは個人的には好きでした。
    • 施設・設備
      普通
      無駄に綺麗な印象です。どこから金が沸いているのか甚だ疑問です。在学中もどんどん新しい校舎が建設されていました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      一部には気が合う人はいます。
    • 部活・サークル
      悪い
      やはり勉学中心大学であり、部活・サークルはそこまで活発ではないと思います。あまり数もありません。また、農学部と工学部でキャンパスが離れているのですが、農学部中心の部活・サークルが多いため、離れたキャンパスに行くのはかなり億劫です。自転車でも30分ほどかかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物物理学、生理学、分子生物学等の生命系全般
    • 所属研究室・ゼミ名
      A研究室です
    • 所属研究室・ゼミの概要
      NMR等を使ったスペクトル分析を行うことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      某県庁
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだことは就職に生かせないと見切りをつけ、公務員を目指しました。
    • 志望動機
      国立の生物系学科がここしかなかったためです
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていません。通常の大学受験勉強のみしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84366
393381-390件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

この大学のコンテンツ一覧

東京農工大学学部一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京農工大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立理系大学

千葉大学

千葉大学

45.0 - 67.5

★★★★☆ 4.12 (1314件)
千葉県千葉市稲毛区/JR中央・総武線 西千葉
東京学芸大学

東京学芸大学

42.5 - 60.0

★★★★☆ 4.13 (677件)
東京都小金井市/JR中央本線(東京~塩尻) 国分寺
岐阜大学

岐阜大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (726件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
鳥取大学

鳥取大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 3.89 (465件)
鳥取県鳥取市/JR山陰本線(豊岡~米子) 鳥取大学前
九州大学

九州大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 4.10 (1265件)
福岡県福岡市西区/JR筑肥線(姪浜~西唐津) 波多江

東京農工大学の学部

農学部
偏差値:52.5 - 60.0
★★★★☆ 4.15 (229件)
工学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 3.91 (209件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。