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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(437)

東京農工大学 口コミ

★★★★☆ 4.04
(437) 国立内63 / 176校中
学部絞込
392141-150件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      【施設】
      図書館は人が少ないので快適、ただ蔵書は多くないです
      キャンパスはあまり大きくないが、移動は面倒です
      【授業】
      数学は基本外部の数学科の先生が教えるので本格的、逆に理学部っぽい授業をする方もいるので工学部にはむいてない場合もあります
      物理系の授業はたくさんあるのですが一年生のうちは高校の復習のような授業が幾つかあり、物理学科を志望していた人には少々簡単すぎるので、このあいだに大学の物理を自分ですすめることをおすすめします
      英語は先生によって雲泥の差なので基本的には自分で勉強をすすめる事をおすすめします
    • 講義・授業
      普通
      大学なので当然といえば当然ですが、その教科がわかりやすいかどうかはその年の担当になった先生次第です
      また授業選択はあまりできません、それは必修科目が多いので取る空き時間がないためです
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一応国立なので研究費は多いようです
    • アクセス・立地
      普通
      東小金井から歩いて五分ほどです
      ただ、東小金井という土地柄(?)で何もないです
    • 施設・設備
      良い
      中庭や図書館があり、暇つぶしには苦労しなさそうです
      また、体育館も新しくなったので綺麗です
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:328622
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      有機化学についてはもちろん、物理科目など幅広い分野について学べ、入学してからの選択肢が広がると思う。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目だけでなく、教養科目にも面白い科目があり充実していると思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      四年生から研究室に所属する。研究室のテーマも多岐に渡っており、選択肢が多い。
    • 就職・進学
      良い
      毎年大手企業への就職実績があり、学部卒でも大手メーカーへ就職できると思う
    • アクセス・立地
      良い
      東小金井から徒歩10分で圏内で通学しやすく、周りも住宅街なので落ち着いている
    • 施設・設備
      良い
      研究施設、その他教養施設は充実しているほうだとおもう
    • 友人・恋愛
      良い
      部活に入ると人間関係があっというまに広がり、充実した四年間を送れる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は教養科目の他、有機化学、無機化学などの基礎を学びます。二年生からは本格的な学生実験も始まり、忙しい生活を送ります。四年生からは研究室に所属し、一人1テーマで卒業研究に取り組みます。
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:261854
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域生態システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究のレベルは高いが、大企業への就職が無い。
      生態系から人文科学まで幅広いジャンルの学問に携われる。
    • 講義・授業
      良い
      国立なので、生徒と先生の比率が私立よりも優れている。私が選んだ森林系の場合、実習がかなり充実しており現場重視の講義を受けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生1人に対して1学年1~3人が研究室の所属になる。私立だと20人くらいになるのでそれと比較して濃密な指導を受けることができる。
    • 就職・進学
      普通
      大企業への就職はキツい。また、自分で自発的に就職活動をしないといけない雰囲気だが、皆自発的な仲間が集まるため刺激を受けつつ自分も鼓舞するしかない。
    • アクセス・立地
      普通
      南武線で北府中という駅だったが、かなり不便。街自体は23区ではないものの、競馬場の恩恵を受けてかなり小奇麗な、閑静な市に位置する。
    • 施設・設備
      良い
      見た目はお世辞にもキレイとはいえないが、研究施設は(研究室でまちまちだが、)充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部なので、のんびりゆったりした人が多いので、そんな人が好きな方なら充実したキャンパスライフがおくれると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農村地域に関わることならば、理系文系関わらず、幅広いジャンルで学ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      森林系
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:255338
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部は対象の研究分野がかなり広いため、様々な分野に興味を持っている学生がいろんなことを学べるのでよい。
    • 講義・授業
      普通
      1・2年時は必修授業が多いが、高校では学ばなかった深いところも教えてもらえて面白かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は4年から始まる。先輩やほかの研究室との交流も盛んで、イベントも多くたのしかった。
    • 就職・進学
      普通
      学部生の8割が大学院に進学するため、就職状況についてはよくわからないが、ほとんどの人が同大学の大学院に進む。勉強に関しては外部からの受験生と全く同じ条件。
    • アクセス・立地
      普通
      都心から少し離れているが、農学部という性質も考えればそれが適していると思う。
    • 施設・設備
      良い
      学内には広大な農場があり、逆に普段使う授業の講義室や体育館などは一か所に集中しているので過ごしやすかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系ということもあり、比較的男子が多いが、それでも他の理系大学に比べたら女子の比率は高く、4:6くらい。学内での恋愛に発展することもかなり多い。
    • 学生生活
      良い
      勉強と、研究と、サークルなどの学外活動、そしてバイトと、すべてをそれぞれが楽しめる程度に忙しく充実した大学生活を送ることができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では高校の復習から始まり少し深い内容も学ぶ。2年からは専門的な学習が始まり、さらに実験も始まる。3年ではさらに専門的な行動な内容を学習するが、同時に、どのような研究をしたいか考える時間もかなりある。
    • 就職先・進学先
      ほとんどの場合、大学院に進学する。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      4年生から研究が始まるので、1年ではまともな研究はできない。なので、引き続き研究をするためにほとんどの人が大学院に進学する。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288076
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由な学科なので必要最低限の科目だけ履修していればそれほど時間に縛られることはありません。やりたいことが他にあるならそちらに時間を割くことが可能です。
    • 講義・授業
      良い
      基本知識ゼロからでも十分なレベルまで引き上げてもらえます。これまでやってこなかったからという理由で可能性を絞ってしまうのはもったいないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属している研究室では年に数回は必須の参加ゼミがありますがその期間以外は研究だけでなくバイトばかりしていました。研究と自分のやりたいことが合わなかったら卒論を書かないという選択もあります。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人は大学院に進学するのでその後押しは充実しています。逆に学部から就職活動を頑張る時は周りに流されずに自分一人で頑張る気概がないと厳しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄と言える駅が3か所あるので好きな線からアクセスしてください。学校周りには食事できるところが多いので一人暮らしの人にも住みやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学なのでそこそこにはお金があり機材は充実しています。研究室によっては機械を他の部屋からもらってくることもあるのでメンテナンスの仕方も覚えられます。
    • 友人・恋愛
      良い
      みなさんのんびりとした性格で、ゆるく広い人間関係が構成されます。学科の人数が80人程度なのでやろうと思えば全員と知り合うことも可能です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学を始めとした理科系科目の基礎から遺伝子組み換えのような最先端技術の利用まで
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自宅から通える範囲の国立大学で、キャンパスに緑が多かったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら学校に残って毎日勉強していた。志望校は決めていたがセンターの結果によって変えるつもりもあったのでレベルは高めに勉強した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182247
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      入るのは簡単だが入ってから何をするのかは方向性がよくわからなくなる。何でもできるがゆえに自立した人でないとずるずると大学にいる期間が伸びていく
    • 講義・授業
      良い
      基礎的な知識を持っていなくてもフォローしてもらえるため高校での選択に左右されず大学に入ってから学びなおせる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの教授の下で学ぶにしてもそれほど問題があるとは聞かない。細かいところで相性はあるだろうがそれは大学に限ったことではない。
    • 就職・進学
      普通
      就職するひとがとても少なく、皆自然と大学院に進学する。なぜ大学院に行くのかを考えないで進学すると後悔することに。
    • アクセス・立地
      良い
      国分寺、北府中、府中からそこそこの距離にあり、森のようなキャンパスになっている。都内に居ながらにして安らげる。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験の段階ではほとんど触れることはないが、研究室に所属してからはどんどん機器を使わせてもらえるようになる。
    • 友人・恋愛
      良い
      良くも悪くもみんなほのぼのしていて交流が活発なわけではない。日向で微睡むような生活をしたい人は最高の環境。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学の基本から遺伝子利用の応用技術まで
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      周りがみんな進学していたのでそれに流された感じがする
    • 志望動機
      家から通える範囲の国立大学で、自然のある環境にひかれた
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191503
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国立大学なので私立大学に比べて学費が安くすむのは利点です。そのため地方から来ている学生も多く、色々な人と友人になれます。少し都会から離れていますが、自然豊かで落ち着いた環境で勉強に励むことが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な種類の講義が受けられます。高校で化学や生物といったくくりで分けられていたものが、さらに細分化され、自分の興味のある分野を選択しやすくなります。教授もフレンドリーで質問にも丁寧に答えてくれました。必修講義と選択講義のバランスもよく、単位もとりやすかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多様な研究をしている研究室が数多くあるので、それぞれ各個人にあった研究室を探すことが出来ると思います。ひとつの研究室あたりの人数もそれほど多くないので、自分の研究に専念できる環境です。ただし研究が始まると時間がかかる実験が多いので、アルバイトできる時間が減るため、アルバイトで生活費を稼ぐのはむずかしいかもしれません。
    • 就職・進学
      普通
      だいたい8割くらいの学生がそのまま同大学の大学院へ進学します。残りの2割の人が企業へ就職する傾向にあります。国立大学理系の学科ということもあり、比較的就職に関して困ることはすくないと思います。大手企業への就職が決まりやすい環境です。
    • アクセス・立地
      普通
      東京都にある大学ですが、都心からは少し離れているので、地方からでてきて東京の華やかな生活にあこがれている人にとっては物足りないかもしれません。しかし農学部は広大な農場を持っていますし、新宿まで電車で30分かからない立地なので、勉強に励み、たまに遊ぶにはちょうどいい立地だと思います。最寄り駅も何駅か選択できるので通いやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学ということもあり、比較的施設・設備は古いものが多いですが、最近は耐震補強工事などにより建物の建て替えが進んでおり、新しい設備になっています。広いグラウンドとクラブ棟があり、道場や体育館・テニスコート・ゴルフ練習場なども完備しているのでクラブ活動もたのしめます。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部全体では一学年300人程度、この学科では例年80人前後なので、学科内の人や同学年の人とはほとんど顔見知りです。学科内の雰囲気は年によって異なりますが、私のときは男女ともに仲が良く、学校外に遊びに行くこともありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養がほとんどだったため、専門的な勉強というよりは高校で学んだことの延長が多かったです。二年次から専門的な講義が始まり、二年後期からは実験が始まります。三年前期まで一年間学生実験をした後研究室への配属が決まり、四年次はほぼ研究室で過ごしました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品中に含まれる成分の効果を研究していました。主にはガンや糖尿病の治療・予防への有効性について研究していました。年に一回ゼミ旅行があり、大学院生の先輩とも仲良くなれます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      同大学の大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部時代の研究を続けたいとおもったから。
    • 志望動機
      高校生の時に大学の文化祭を見学しに行き、そこで在学中の大学生と話す機会がありました。とてもしっかりとした意見をもっていて、この大学なら自分のやりたいことが出来ると思い選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾
    • どのような入試対策をしていたか
      高校2二年から本格的に塾に通いました。当時通っていた高校は附属だったためほとんどの人が附属の大学へ進学するため、学校では受験対策は一切ありませんでした。通っていた塾で、国立理系コースに入り、そのコースのカリキュラムにそって勉強しました。過去問に手をつけたのはセンターが終わってからで、それまではセンター試験対策と2次試験対策を行っていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181824
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本当に機械が好きな人なら良い学科。自分に合うサークルに入れば学科外の友達ができて充実した生活を過ごせるが、そうでなければ人間関係が八方塞がりになる恐れがある。
    • 講義・授業
      良い
      そこそこ通用する講義内容が多い気がする。ただし他大学の院を受けるのであれば、受講する講義内容を検討しなければならない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって当たり外れが多い。金を持っている研究室やそうでない研究室。非常にばらつきがある。良い教授も多いが定かではない。
    • 就職・進学
      良い
      大学院進学が基本です。ただし有名企業に就職する学生もまちまち。院進学か就職かをはっきり決めていれば路頭に迷うことはない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。小金井の商店街は美味しいお店も多く、昼休みには学生で賑わうこともある。 中央線直近の敷地は魅力的
    • 施設・設備
      良い
      設備はそこそこ。不自由はない。改装工事を行ったようなそうでないような建物もある。ものづくりセンターは魅力的
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科内では友人関係が広がりにくい。似たような人種が密集するため、幅広い友好関係を築くのは難しい。学科外で行動すると良い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      流体制御・ロボット工学・推進工学・制御工学・機械工学・製図などといった様々な学問を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      岩見研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      MEMSという最新技術の研究をすることができます
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      本大学院に進学する
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学科内で院試の筆頭試験免除があり、それを利用した。
    • 志望動機
      なんとなく、機械というネームに惹かれて。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進
    • どのような入試対策をしていたか
      他大学の勉強をしていた。直前に過去問を三年分解いた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128260
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物と化学両方を学びたいという人にはいい環境だと思います。特に生体内で起こってる化学反応についてや、食品のことを深く学びたい人には最高の環境です。ただし、化学だけ、生物だけをやりたいという人にはあまり向かない学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は興味深いものが多いですが、あまり選択の幅はありません。そのため、学科で大体同じ科目を取ることになるので大学生らしく自分で取捨選択できるところはそんなにない印象です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ学部の2年生なので研究室のことはそこまでよくわからないのですが、先輩の話を聞く限りでは研究室配属された4年生からは施設も充実している中研究に没頭できるようです。
    • 就職・進学
      良い
      食品メーカーが多い印象ですが様々な企業への就職実績があります。工学部に比べると少し就職率は落ちますが、それでもそこそこ高い就職率なので、安心なのではないでしょうか。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は都心からそこまで離れた駅ではないのですが、駅から大学までが徒歩で15分~20分くらいあるので、結構大学までの距離が苦痛です。駅から自転車を用いて登校する人も多いです。大学周辺には美味しいラーメン屋さんとパン屋さんが何軒かありますが、それ以外は特にないです。
    • 施設・設備
      良い
      応用生物科学科が実験でよく用いる1号館は去年新しくなったばかりなのでとてもきれいです。また、実験に用いる機器などは充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に温厚な人が多く、学科全体で仲良くなれます。学科内の恋愛はそこまでなく、サークル内恋愛の方が多い印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関する化学を深く学ぶことができます。私はまだ学んでいませんが2年生の後期からは食品のことも学ぶ機会があります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      食品のことが学びたかったこと、また生体内で起こる化学反応について学んでみたかったことから、就職先で食品メーカーが多く、また生物と化学両方を学べるという点が魅力的に感じたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110953
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学や生物をメインで勉強したいって人にはとてもいいと思います。どちらが一方でも苦手だととてもつらくなる学科です。(高校で生物を学んでない人でも興味を持っているなら大丈夫です)みんな穏やかで教授方も優しい方が多く、過ごしやすいですが卒業はしやすくても得られるものがあるかどうかはその人のやる気次第なのでちゃんとモチベーションを保っていないとだめだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義はとてもいいものと正直微妙なものがあります。特に必修である第二外国語は選択した言語によって授業の良し悪しが違います。しかし、専門科目の授業はいい授業ばかりです。化学系の講義も、生物系の講義も基礎から始めてくださるので、高校の時よりも能動的に勉強すればとても幅広いことが学べます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最も近い駅までが徒歩15分ほどと、あまり交通アクセスがよくありませんが、京王線の府中駅、中央線の国分寺駅までは大学のすぐ近くにあるバス停からバスで行けるので交通はまあまあかな、と思います。大学近くにはパン屋さんと多くのラーメン屋があるくらいで遊べるところは少ないです。ラーメンは美味しい店がたくさんあり、ラーメン好きにはたまらないところだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎と古い校舎があります。が、実験用の器材などの設備はそこそこ新しいものが多いです。また、図書館はとてもきれいで使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      明るくおおらかな人が多く、真面目な人も多いです。学科全体で仲良くなれます。工学部の学生とはサークルで、他学科の学生とも教養科目の授業などで交流できます。学科内カップルよりもサークル内でのカップルが多い印象です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークル活動も充実しています。特に強い部活があるわけでもありませんが、みな自分の趣味を楽しむために部活やサークル活動をしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物や化学の基礎から生体内で起こっている反応まで詳しく学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      偏差値が丁度よく、生物と化学の両方を学べると知ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、センターの過去問を手元にある限りすべて解きました。また、二次試験の問題は標準的な問題が多いため、農工大の問題だけではなく北大など同じような問題形式の問題を解きました。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

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