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国立東京都/北府中駅
農学部 口コミ
4.16
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部環境資源科学科の評価-
総合評価普通先生の教え方があまり上手くない。学生の意欲が低い。
いい先生もいるから妥協して星3つかな。あと、基礎を勉強する前に専門科目をやるから理解が追いつかない。 -
講義・授業悪い良い先生はすごい分かりやすくて、学生のことを考えた授業をしてくれる。しかし大半はひどい先生。先生→学生の一方的な講義ばかりで学生が理解できていないことがわかってるのにそのまま講義を続ける先生ばっか。
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研究室・ゼミ普通当たり外れが大きすぎる。希望の研究室に入らなかった人はやめてしまうケースも多いらしい。学生を放置する先生もいて、本当にそのような研究室に配属された人がかわいそう。
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就職・進学良い約半分が大学院にそのまま進学する。しかし、その大半は就職したくないから、院進するものばかりで本当に研究目的のために進学するものは少ない。一方で就職実績はいいと思う。大手企業や公務員に就職してるね。
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アクセス・立地悪いまじで大学周りは何もない。少し歩けば大きい駅があるからそこまでいけば色々あるけど…。まぁ駅から大学は近い方なのかな。そこまで通学で困ったことはないかも。
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施設・設備悪いまじでこの大学お金なさすぎ。国立大学なのにろくな研究機器を買えてない。あるのは畑くらい笑笑
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友人・恋愛良い理系大学なのに男女比は半々くらいだから、恋愛しようと思えばできるんじゃない?
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学生生活普通わりと色んなサークルあるよ。農学部ならではのサークルもあるからそういうのに興味ある人はいいかもね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何勉強してるんだろね。もう三年目なのに未だに理解できないわ。とりあえず、物理、化学、生物、地学の基礎を勉強するべき。
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就職先・進学先公務員
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477717 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い生物科学の基礎から応用、発展、複合的な研究が行え、研究をするのには持ってこいの学科です。漠然とした理由で大学に進学しても、ここでやりたいことが見つけられることでしょう。
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講義・授業良い他大学、あるいは研究所から特別講師をお招きしている事が多く、一介の講義でありながら深く専門的な話を聞くことができる。
外国の大学の教授のシンポジウムも何度も行われ、より広い知見を得ることができる。 -
研究室・ゼミ良い研究室、ゼミが始まるのは3年後期とやや遅い気もするが、その分基礎知識においては圧倒的な量を学ぶことができるため、専門外の研究においても理解ができ、違った角度から物事を見る眼を養うことができる。
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就職・進学良い大学院への進学者が殆どだが、学部卒でも有名企業、公務員合格者ばかりである。企業からの就職案内も多々あり、志望した職に付ける可能性は非常に高い
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アクセス・立地良い最寄り駅とされる駅は3つある。府中、国分寺両駅からはやや遠いがバスもでており苦ではない。北府中駅からはバスが出ていないため徒歩か自転車を使用している。気になる距離ではなく、道も一本道のため迷うことはない。
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施設・設備良い最新の機器を持つ研究室が多く、研究で困ることはない。
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友人・恋愛良い農業系サークルにより他学科の人と交流を深めるヒトが多くみられる。
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学生生活良い一年生は全員が学祭委員として二年生とともに学祭を運営している。多くの友人やよき先輩後輩と出会える場である
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学は勿論の事、化学、生物、物理、あらゆる方向からのアプローチの仕方を学べる。
生物においては微細物、昆虫、細胞、動物、植物多岐に渡って学んでいる
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就職先・進学先同大学院
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345780 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い実験、実習が充実。研究室配属までに、一般的に「バイオ系」と呼ばれる分野の多くを広範囲に学ぶ機会がある。そこから自分の興味に合う研究室を選べる。レポートやテストも多く、周りの学生のレベルも高いので、この分野を勉強したい人にはおすすめ。
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講義・授業良い国立のため、教員1人あたりの学生数がとても少なく、積極的に質問すれば丁寧な指導を受けられる。分野によっては、学部で学ぶ内容としては深いところまで知識を深めることができる。学生実験は分野ごとにレポート提出があるが、そこまで難しい内容は無いため、自分の興味をはかる程度。講義自体はほぼ受け身形式のため、積極性がないと身につかない。
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研究室・ゼミ良いまず、実験機器や施設が充実。遺伝子実験施設や分析機器の揃う施設がある。「応用生物」分野のうち幅広い小分野の研究室があり、各指導員、教授の指導も本格的。ただし研究室間でのスタイルには大きく差があるため、情報を手に入れて自分に合うところを見極める必要性あり。本学科の約半数が所属する研究棟は最近工事したばかりのため、割と綺麗。
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就職・進学普通学部卒は1割から2割程度。四年生の夏に院試があり、院へ進む学生がとても多い。しかし一部を除いて院への推薦はないため、外部生と共に試験を受ける必要がある。私の代は内部生も数名不合格となり、他大学院へ進学している。院生を合わせた就職実績は非常に良い。大手、有名、優良企業へ皆就職していく。就活時の企業の印象としても本学本学科出身は魅力的の模様だった。しかし大学からのサポートは薄く、皆自力で就活していく。
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アクセス・立地悪い最寄りは武蔵野線の北府中駅、中央線の国分寺駅、京王線の府中駅。最も近い北府中駅からも徒歩15分程。武蔵野線と中央線は列車遅延の常習犯のため注意が必要。実家生は駅から自転車やバスを利用している。新宿までは電車で30分ほど、府中駅と国分寺駅側は商店街も割と充実している為、住みやすい街ではある。ただし大学周辺にもう少し美味しい店があれば良いのになと思う。真面目な農工大生には意外と落ち着く街。
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施設・設備良い実験施設、分析装置は充実。扱いが出来るかどうかは配属研究室次第。
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友人・恋愛良い人間関係は自分次第だが、理系大学にしては女子多め。工学部は離れているのであまり分からないが、農学部は割とイマドキの若者が多く、そして外見の割に意外と皆真面目。都内私学と比較してしまうと都会感は薄め。でも将来超大手企業に就職する男子が多いので、捕まえておく女子多数。
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学生生活普通サークルも派手ではないが、そこそこ活動している。王道的なサークルは大体揃っている。学祭も地味、しかし生産物販売があるため近隣住人には人気。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分子生物学、生化学、細胞生物学、遺伝学、有機化学等バイオ系に必要な学問ひと通り。プラス興味に応じて昆虫、植物、微生物等が学べる。必修の中にはスポーツや数学などもある。三年後期に研究室選びがあり、四年生から配属される。
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就職先・進学先学部卒後は大学院進学。院卒後は大手化学メーカーの研究職。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343232 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い1年生のうちから専門的な科目もいくつかあるので、モチベーションが保てます。
学科単位の授業が多いので、クラスのようで楽しいです。 -
講義・授業普通実験の授業は毎回先生が変わるのでそこが楽しかったりもします。
先生が自分の研究の話をおりまぜて話してくれたりもして、様々なことに興味を持てると思います。 -
アクセス・立地悪い府中駅からは歩いて20分くらい、北府中駅からは15分くらい、国分寺駅からは30分くらい、とどの駅からも遠いので不便に感じるかもしれません。一人暮らしの学生はほとんどが大学の近くに住んでいます。
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友人・恋愛普通農学部と工学部がありますが、キャンパスが離れているのでサークルに入らない限り学部間での交流はほとんどありません。
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学生生活良い農ゼミと呼ばれる農業に関係した様々なサークルがあり、それぞれが個性的でとても楽しいです!
私は耕地の会という農ゼミに入っていますが、新潟や宮城などへ合宿に行ったり、学園祭では畑で育てたサツマイモで芋きんつばを作ったりととても充実しています。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:326619 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価普通専門的なことを深掘りするよりは広く浅く学ぶ感じで、大きく分けて8つの専門コースが存在する。
環境に興味がある人や、地域復興に興味がある人が多い。
他の学科に比べ、理数系的な数値計算や、試験管を使った実験というよりは、人の話を聞いて現場学習などが多いのが特徴で、他学科からもうらやましがられる。
生徒は比較的落ち着いた人が多く、東京にありながら地方出身者も落ち着いて生活できる、
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講義・授業普通先生によりけり
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研究室・ゼミ普通自分の意欲、先生に因りけり
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就職・進学悪い自分から働きかければあるという感じ
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アクセス・立地悪い通学路は狭く、駅から遠い
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施設・設備悪い実験器具が不十分だったりする
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友人・恋愛良い人数が少ないため、学科横断して友達が出来る。
恋愛関係は分かれたときに辛い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学部ですが、農業と言うより基盤整備や環境問題。生態系保全等、学ぶ分野は様々。
特に3ねんせいになるまでは基礎科目が多く、学んでいることに不満や疑問を抱きやめる人もいるが、そこは国立の特徴であり、3年生からかなり専門分野が広がる。 -
就職先・進学先正社員
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320337 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良い様々な分野を学べます。生態系、森林系、農環工、共生、の大きく分けて4つの分野があり、興味のある分野を中心に授業を履修できます。
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講義・授業悪い授業が下手な先生もいますが、たくさんの分野の先生と接する機会を持てます。
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研究室・ゼミ普通野生動物は倍率が高いそうです。研究室の種類は多く、入りたいと思える場所も多いです。
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就職・進学良い公務員になりたい人はオススメです。なった先輩も多く、前例が多い分なりやすいと思います。
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アクセス・立地普通少し駅から遠いですが、近くにおいしいラーメン屋があります。オススメです。
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施設・設備普通何せ自然豊かなので、様々な生き物に出会えます。自然が最高の先生です。
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友人・恋愛普通恋愛したいとは思いますが、恋愛できません。いい人が多いので、積極的に行けば友人関係、先輩には困らないと思い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は必修が多いです。実習では、自分の興味のある分野が選べ、必修の実習では、学校の労働力となります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:243602 -
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在校生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い実習でいろいろな体験ができるので視野が広がります。また、複数人で力を合わせて作業することも多いので、仲間とのきずなも深まります。
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講義・授業良いそれぞれの分野の専門の先生が講義をしてくださるので、最新の話や深い話が聞けます.興味のある分野について深く学べるのはとても楽しいです。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に配属されていないので、詳しいことはわかりませんが、アルバイトで研究室の手伝いをしたときは、研究室の皆さんはとても和気あいあいとしていました。
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就職・進学良いさまざまな企業への就職実績があり、また、公務員になる卒業生も大勢います。まだ就職活動を始めていないのでよくはわかりませんが、企業の説明会や公務員試験のガイダンスなどをよく学内で実施しています
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アクセス・立地良い農学部のキャンパスらしく、敷地内に畑や牛舎を抱えながらも、都心からのアクセスもよく、最適。最寄りの駅からは徒歩20分程度。ただ、学校の周りにファミレスなどはあまりない。
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施設・設備良い本館は伝統のある雰囲気を醸し出しています。講義棟は少し古いですが、図書館は今年度中に改装が完了する予定です。
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友人・恋愛普通まじめな人が多いので、良い友達がたくさんできます。他学科と合同で授業が行われることも少なくないので、いろいろな学科の人と交流できます。サークル内恋愛も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学に関することは作物学から昆虫学、土壌学、農業経済学まで一通り学べます。実習も多いです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機私自身、農学に興味があり、実習が多めのカリキュラムに魅力を感じたから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたかとにかく教科書を熟読し、センター試験で高得点をとれるよう、きちんと時間を計って演習した。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62377 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価悪いやる気のある人にとっては、学びのある大学だと思う。やる気のない人は誰も救ってはくれないので堕落するのみ。
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講義・授業悪い専門に精通している先生もいれば、教科書を読んでいるだけの先生もいる。授業蓋での勉強が重要だと思われる。
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アクセス・立地悪いどの駅からも徒歩15分程度かかり、乗り換えなども必要なので、立地はあまり良くない。坂の下なので移動が不便である。
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施設・設備悪い校舎は古く、節電のために室内の電気、暖房の使用が制限されており、体調を崩しそうなほど寒い。環境はかなり悪い。
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友人・恋愛良い学科内はあまり仲が良くないが、部内の人間関係に重きを置いている人が多いと思う。他学科との交流はあまりない。
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部活・サークル良い部活動は活発に行われていると感じる。種類も多く、大学側からの制約もそれほど厳しくないため、自由に行動ができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医学の基礎について学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機大学受験の後期入試の科目が英語のみだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は英語のみだったので、過去問をできるだけ多く解いた。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82244 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良い農工大でしか学べないようなことを多々学ぶことができます。実習が多いですがそこまで忙しくはなく、比較的楽しい大学生活を送ることができます。
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講義・授業良い農工大でしか学べないような内容の授業が多々あり、好きな人にはとても刺さる授業をしてくれます。
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就職・進学良い1年生のときから就活に向けたイベントが多く、サポートの手厚さを感じます。
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アクセス・立地普通キャンパスの周囲は閑静で勉強に集中しやすいですが、最寄り駅から徒歩で十五分程とアクセスは悪いです。
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施設・設備良い少々古めの施設もありますが、基本的にはキレイで使いやすいです。
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友人・恋愛良い物腰柔らかい人が多く、1年生の時は他学科の人とも授業が被ることが多いので友人はとても作りやすいと思います。
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学生生活良いサークルは農工大独自のものが多く、農工大でしか味わえない体験ができるサークルが多くあります。学祭は農工大の特色が強く出ており、農工大ならではの野菜を使った屋台などもみられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では、生態系や環境、農業土木に関する座学に加えて、自分で好みの実習を選び参加します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から生態系や農業土木の分野に興味があり、この大学で学び生態系や農業土木への知識を深め、ゆくゆくは関連する職種に就きたいと考えていたからです。
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就職先・進学先環境・エネルギー
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1034064 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価良いこれがやりたい!と決まっている学生も、まだ将来やりたいことが分からない学生も、地域、自然、土木に関わる大人として恥ずかしくない、満遍なく、かつ専門的な知識と経験を身につけられる学科だと思います。
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講義・授業良い地域創生、生態系、土木工学、様々な分野について幅広く受講できるのが地域生態システム学科の特徴です。人文学系の講義も充実していて知識が偏らない点が気に入っています。
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就職・進学良い企業、公務員への就職に向けたセミナー、相談会が多数開かれておりメールにて告知されます。同じ学科を卒業した先輩のその後の働きぶりについてお話を伺う機会も普段の授業で設けられることがあり、卒業後をイメージしやすいと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は武蔵野線の北府中駅です。そこから徒歩10分以上はかかります。府中駅、国分寺駅からバスで通学する学生も多いです。私は国分寺駅から徒歩で20分ほどかけて通学していますが、慣れれば問題なく歩ける距離だと思います。
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施設・設備良い授業で使う教室は度々移動するので老化などで気になることはありません。最も多く入り浸る図書館が大変綺麗なのが気に入っています。ただし、キャンパス全体が森のようになっているので、夏場は多少涼しいですが冬は暖房がついていても寒い場合があります。
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友人・恋愛良いサークルを掛け持ちしている友人が多数います。キャンパスがそれほど広くないこともあり、先輩と会う機会も多いので自然と仲良くなれる環境かと思います。
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学生生活良い農学部ならではのサークルも多数あるのが特徴です。森林系のサークルが二つ、植物や昆虫を研究するサークルもあります。畑で作業したり薔薇を育てたり、自然と関わるサークルの充実度には最初驚きました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目の必修が多いです。農学部ということで受験時物理を選択しなかった学生も多数いますが、物理も必修なので入学したら必死で勉強することになります。二年次以後徐々により自分が関心のある分野の科目を受講できるようになっていきます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機理系の大学で地域創生を学びたかったため。またキャンパスの雰囲気が穏やかで落ち着きがあるため。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030172 -
- 学部絞込
- 学科絞込
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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