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私立千葉県/津田沼駅
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在校生 / 2023年度入学
安全で快適な社会のデザイン
2026年05月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]創造工学部都市環境工学科の評価-
総合評価良い都市計画や防災、環境保全、インフラ整備など幅広い分野を学ぶことができ、実験や実習を通して実践的な知識・技術を身につけられる点が魅力であると思う。
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講義・授業良い専門知識だけでなく実践的な学びの機会が充実していると感じたから。特に印象にあるのは、実際の地域課題をテーマに自治体職員へ提案・発表を行う機会があり、授業で学んだ知識を現実のまちづくりに結び付けて考えることができたことである。
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就職・進学良い千葉工業大学では学内企業説明会や就職支援講座が多数開催されており、面接対策や履歴書添削、キャリアカウンセラーによる個別相談など、一人ひとりに合わせたサポートを受けることができる。実際に都市環境工学科では、地方公務員や国土交通省、建設会社、都市計画コンサルタントなど専門性を活かせる進路が多く、幅広い就職先が用意されている。
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アクセス・立地普通津田沼キャンパスは駅から近く、周辺には飲食店や商業施設もあるため便利だが、通学時間帯は電車や駅周辺が混雑しやすく疲弊することが多い。
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施設・設備良い都市環境工学を学ぶための実験設備や測量機器が整っており、実践的な学習ができる環境が用意されていると感じている。
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学生生活良い学祭やスポーツ大会などのイベントも開催されており、学部や学科を超えて学生同士が交流する機会が設けられている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市計画や防災、環境保全、上下水道など、人々の生活を支える社会インフラについて幅広く学ぶことができる。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機近年、地震や豪雨などの自然災害が増えていることから、防災や減災について学びたいと考え、都市環境工学科を志望した。
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入学前後のギャップ入学前は都市環境工学科では主に建設や土木に関する内容を学ぶイメージを持っていたが、実際に入学してみると都市計画や防災、環境保全、水資源管理など学習分野が想像以上に幅広く、社会全体の暮らしを支えるための知識を総合的に学ぶ学科であることを知った。
投稿者ID:1107219 -
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