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公立群馬県/群馬八幡駅
地域政策学部 口コミ
3.80
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良いキャンパスが狭く移動は楽です。経済学、行政学、法律、観光学、幅広い講義が選択できます。公務員試験の対策になるような科目も多いです。駅から歩きますが、学校前に停車するバスもあります。必修科目が非常に少ないため、単位修得は楽です。留年も4年生までありませんが、必修科目が少ないため、最初に友達ができなければぼっちになることも。しかし、一年の最初にある講義などで友達はできます。学食二つに、生協、コンビニがありますが、お昼はすごく混みます。学校の雰囲気として、ある程度自立した姿勢が求められるかと思いますが、積極的に行動を起こせば、在学中に様々なことができると思います。留学やアルバイト、サークルに打ち込む、資格を取得する、ボランティアを行うなど、学生は多岐にわたって取り組んでいます。学生寮はありません。近くにアパートが多くあります。学費も安いです。
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講義・授業良い選択肢は多いです。一年の前期から自分ですべて決めるので、うっかりすると卒業前に修得単位数が足りないといったことも。しかし、きちんと履修要綱を確認すれば大丈夫です。専任教員以外による外部指導員による講義も面白いです。証券会社の業務内容や弁護士の業務内容を学ぶ講義もあります。公務員試験に出そうな、ミクロ・マクロ経済、都市再開発、地方自治法、財政学など講義で学べるので志望者の履修度は高いです。フィールドワーク系の講義もあります。川の流れや周辺の立地を観察し、国土保全のための観察を学ぶ、ドングリを食べたいこの生活を学ぶ、地域おこしの主力となる商品をテイスティングし、価格設定やラべリング、新鮮さなどを評価する講義もあります。講義は全学年共通で受講するものと、低学年・高学年に分かれるものがあります。低学年が受講する「専門基礎科目」で事柄の基礎を学び、高学年になると「応用科目」でさらに掘り下げて勉強します。
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アクセス・立地良い学校は住宅地の真ん中に位置しています。最寄駅は徒歩30?40分、学校経由のバスは1時間に1本ほど。自宅から通学する生徒は早々に自動車免許を取得し、車通学をしています。県外から入学し、一人暮らしをする人は徒歩か自転車による通学が大半です。近くにコンビニがあります。なぜか美容室が多く、スーパーなどあれば便利ですがスーパーはあまり近くないです。群馬県はマイカー保有率が非常に高く、公共交通機関が発達していないので、その中でこの立地条件であればまあ満足といったところでしょうか。私の家は大学まで自転車10分、最寄駅まで徒歩10分、バス停徒歩3分、郵便局徒歩3分、スーパー目の前、ドラッグストア徒歩10分と不便はしていません。
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施設・設備良い施設として、大学自体はとても小さいです。1?7号館まであり、4号館は大学院となっています。おもに講義で利用するのは1、2、6、7号館でしょうか。3号館はコンピューター施設となっています。学校正面にある図書館は5回まであったかと。誰でも利用でき、21時まで開いています。生協、学食を含む三扇会館は古い建物です。もう一つの学食は新設された7号館にあります。7号館の学食は時間限定ですがビュッフェがありお昼時はとても混みます。コンビニのほかにマクドナルドがあったそうですが、学内のゴミが増えるといった理由から閉鎖されました。学内は銀杏の木が植えられ、秋には銀杏がにおいます。学際期間は一面に銀杏が落ちて広がり、あまりいい気分ではありません。
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友人・恋愛良い群馬の人が4分の1くらいなので群馬色が強いです。文化の違いも若干見られます。しかし、試験会場がある東北や九州の生徒も一定数います。友達に関しては、付属高校ですでにグループ化して進学してくる人も多いので、県外組は焦ります。しかし新入生交流会や後述するサークルや部活動でのイベントによって友達はできると思います。最初に12人程度がランダムで振り分けられる必修の講義があるので、そこでたいていは友達ができます。恋愛については、高経マジックと呼ばれる伝説?がちらほらあるようです。(入学後○○年以内に恋人ができないと在学中は付き合えないetc)でも私自身は、必修講義で知り合った人とお付き合いしていますし、結局はその人次第です。カップルで講義を受けているも見かけます。アルバイト先で恋人を作る人や、県立女子大、群馬大、パース大など近隣大学に恋人がいる人もちらほらです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も盛んだと思います。しかし、強制ではないため所属していない学生も一定数います。部活は体育会系、サークルは文化サークル略して文サが中心となっています。体育会系は様々な大会に出場しており、トーナメントや北関東大学連合による大会など多くの場で活躍しています。また1年に一度、都留文科大学と体育会系の交流試合があり、会場を隔年で決めています。フレッシュマンズキャンプ、リーダーズキャンプなど、体育会系同士で交流するイベントもあります。文サは学内の文化サークル棟が拠点となっています。しかし不衛生です。また夜中になっても電気が消えない部屋があり、彼らの夜は長いです。学校にいても講義に出席しないような人もいますので、そのようなペースに巻き込まれないよう注意が必要です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済、行政、法律、観光、様々な内容が履修できます。
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所属研究室・ゼミ名都市経済学
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所属研究室・ゼミの概要都市の人口や産業、震災復興を経済学の視点から研究する
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学科の男女比6 : 4
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志望動機震災の被災者は授業料、入学料、その他が免除になる特別入試制度があったため
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文、英語の読み取り、面接練習。一般入試ではセンター科目二次試験の国語・社会の勉強
投稿者ID:86929 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良い全国から学生が集まり県外生が70%を占めるなど、地方にして多様性を実感できる。ゼミによって学生生活が左右されるともいえるかもしれないが、総じてゼミ活動に力を注ぐ校風がある。自宅通学生には立地が良くないことが問題だが、教授の講義に対する熱意は評価できる。サークル活動も活発なようです。単位認定には厳しいものの、就職のためのサポートは手厚いと思う。
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講義・授業良い一定の履修科目を要求されるが、ほぼ科目を選ぶことができ興味に合わせて履修できる。他学科、他学部、連携している他大学の科目も履修することができる。学科の科目も多岐に渡り開講しており、広く浅く学ぶことができる。学部的に経済や都市に関する授業が多いことは当然だが、実生活や社会の構造を理解することができ、社会を多角度からみることができるようになる。専属の教授はあまり多くないが、実績のある講師陣を揃えており講義に熱意を感じる。
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アクセス・立地悪い立地は良くない。一人暮らしをする学生が多いことも特徴だが、自宅通学生にしたら高崎駅からバスで25分程度かかり非常に便が悪い。初年次はバス通学をし、2年次以降は自転車を使って駅から大学まで行く学生が多いらしい。行きは始発だが帰りは時刻表通りにバスが来ることはほぼなく、時間を上手に使うことは難しい。大学周辺にスーパーなどはないので、一人暮らしをしている学生も車に乗るのが多数。
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施設・設備普通可もなく不可もなくといったところ。元は市立大学で今は公立大学となったため古い校舎も多くある。今のキャンパスに移転したときからある校舎もあるくらい。7号館が新しく、ゼミはここで行われるため快適。あまり新しくない校舎は地震が起きた時大変だなあと思う程度で、講義を受けるときに不都合があるわけではなく、とくに不満もない。
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友人・恋愛普通全国から学生が集まりその上一人暮らしが多いため、青春を謳歌する学生が多いように思います。サークルやゼミなどによって人間関係が密になるため、深いコミュニケーションをとれるようになるのだと思います。
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部活・サークル普通団体数は多い印象。学内にチラシを掲示することにも寛容で、年中新メンバーを募集している団体もあるようだ。その気になれば充実した学生生活を送る一歩になるのではないかと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市経済や政策立案、法律など、一地域が自立していくための機能を学べる
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所属研究室・ゼミ名国際関係研究室
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所属研究室・ゼミの概要現在起こっている国際問題について考えながら、国際政治学の基礎を学んでいく
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学科の男女比6 : 4
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志望動機一地域がどのように機能しているかを学びたかったから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか特になし。転入だったため、大学のパンフレットや力を入れている分野を記憶した。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83020 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良い公立だから、他人からの評価は悪くありません。しかし、自分のやりたいことができる反面、ぼーっとしていると本当になにも得られません。
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講義・授業良い本当に多種多様な講義があります。まだ自分のやりたいことが決まっていない人に最適だと思います。よくテレビに出ている教授の授業もありますよ。
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研究室・ゼミ良いゼミによって落差が激しいです。地域と関わり、積極的に活動しているところが多いですが、とてもだらけているところもあります。
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就職・進学良い意外と?名の知れた大企業につとめておられるOBOGの方が多く、就職前にいろいろな情報をいただけます。また、県内就職にはとても強いです。
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アクセス・立地悪い高崎駅まで徒歩40分、バスは1時間に1?2本で最終が早く、休日の本数はさらに少ないです。徒歩10分圏内にコンビニはありますが、スーパーはありません。
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施設・設備悪い人数の割に学食や生協が狭いです。キャンパスも狭く、講義終了直後は人にぶつかりそうなくらいの密度です。
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友人・恋愛悪い必修授業が少ないので、最初の友人を作るのが大変です。高校の友人がいなければなおさらです。カップルは、とっかえひっかえしている人と全然できない人が二極化しているように思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系にくくられることのすべてと少しの自然科学を学べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機国公立の関東にある学校に行きたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとりあえず勉強する。暗記系を得意科目にしておく。
投稿者ID:67863 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価普通自分で頑張れる人にはいい大学だと思います。しかし、必修授業が少なく、自由放任な雰囲気で、楽しようとすればいくらでもできる大学です。それゆえ、勉学においても就職においても、「できる人(頑張っている人)」と「できない人(怠けている人)」の差が激しいです。
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講義・授業良いよく言えば、文系の諸分野から理系の領域の分野までいろいろな分野を学べる、悪く言えば、知識が浅いまま終わってしまう感じです。もちろん、自分が選択したゼミの専門分野は深く学べます。
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アクセス・立地悪い学校の中自体は、生協や学食、コンビニがコンパクトにまとまっています。しかし、始発や最終、本数などすべての面で高崎駅からの公共交通機関が不便すぎます。一人一台車を持っているのが当たり前である群馬県仕様です。他県からきた学生は頑張って車を買うか、自転車をこぎまくるしかありません。
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施設・設備普通校舎がいくつかありますが、その築年数によって快適さが天と地ほどの差です。しかし、この学部は比較的新しいほうを使うことが多いです。生徒数に対して大学自体も学食も小さく、授業後や昼休みはテーマパーク並に混みます。
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友人・恋愛普通必修が少ないので、自分からサークル等に所属しないとなかなか友達ができにくいと思います。リア充と非リア充の差が激しいです。
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部活・サークル普通ゆるいサークルから週5で集まっている団体まで、多種多様です。どこかしら自分に合ったところ、好きなことがみつかるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会科学系を中心に広く学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機社会科学を学びたかったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解きました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26886 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良い転入で入ったためまだわからないことも多いですが、こじんまりしているキャンパスに様々なタイプの人がいる印象です。学術研究も盛んであり、その一方で大学が中心となっているNPOもあります。面倒見の良い教授も多く、良き師に出会える可能性も高いですが、なんとなくですごせる環境ではあります。
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講義・授業良い一見学部にあまり強く関係していないような印象を持つ専門の教授もいるなど、幅広い専門の教授が所属しており授業を履修できる。出欠は厳しいが、興味を持って出席できる授業も多いため気にはならない。体系的に組まれているカリキュラムに乗っ取ると、とても構造的に学問が学べる魅力がある。
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アクセス・立地悪い県外出身者が7割というだけあり一人暮らしの割合が多いため、自動車通学や自転車通学が多い。自宅通学の場合だと、駅から離れているためバスに乗る人が多い。バスの本数もあまり多くないため、不便。
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施設・設備普通キャンパスは狭く、通路もあまり広くないが、教室には困っていない。古い校舎はあまり使わないように配慮されてはいるが、大教室が古い校舎しかないようで、耐震基準に不安がある。また、空き時間を過ごせる場所が少ないので困っている。学食は近年リニューアルされたようで、人気がある。
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友人・恋愛普通学校に入ったばかりで、あまり人間関係は構築できていない。サークルや部活動、とりわけゼミで人間関係ができていくことが多いようにみえる。
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部活・サークル良い部活、サークルの数は多いうえに幅広く、興味のあることを見つけ出せるはず。学生の7割が何かしら所属しているとのこと。文サ、体育会、など、大きなくくりの団体の結びつきも強い。都留文科大学との体育祭もあるらしいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域政策にあたり、政治・法律・経済・金融・地理・資源管理・会社など幅広い視点から学ぶことができる
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所属研究室・ゼミ名国際関係論研究室
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所属研究室・ゼミの概要タイムリーな国際関係を追いかけながら、国際政治を見ていく視点を学ぶ
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学科の男女比6 : 4
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志望動機より実務的な理論を幅広い知識を体系的に学ぶことができるから
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか面接で話せることを考えました
投稿者ID:25178 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部観光政策学科の評価-
総合評価良い大学の規模が大きくなく、のんびりとした雰囲気がひろがるすごしやすい大学だと思います。就職に関しては、きちんと就活を行えば大体内定は得られると思います。
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講義・授業良い他大学にはないような講義もあり、自分が興味を持てるような分野を見つけるのには十分な充実度だと思います。
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アクセス・立地普通駅から大学までは使い勝手が良いバスがあります。大学の近くに住めば自転車があれば十分ですが、街の構造的に車があるととても便利です。
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施設・設備普通敷地があまり広くないので講義が集中しているときは人でごった返しています。お昼なども学食はかなり混みます。人が少ない時なら、学食・図書館などはすごしやすいです。他にも生協の売店、コンビニ、パソコン室などもあります。
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友人・恋愛普通観光学科なので旅行好きの人はやはり多かったように感じます。学科の友達もできると思いますが、学科を選択するころには他で仲の良いグループができると思います。
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部活・サークル良い部活もサークルもいろいろあります。私は部活にやっていましたが、やっているといないとでは交友関係の幅が全く違うと思うので、何らかに所属することをお勧めします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際・国内観光、観光業など観光に関する様々な講義があります。もちろん観光以外の講義も受けられます。
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所属研究室・ゼミ名丸山研究室
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所属研究室・ゼミの概要国際観光のことを学べますが、自分の研究は観光に関わりがなんでもいいという感じなので自由に学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機他の学科より講義・ゼミの内容が楽しそうだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか本試験は3教科だけなので、初めから狙う気なら絞って勉強した方が良いと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23280 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部観光政策学科の評価-
総合評価良い総合的には満足しています。典型的な田舎の大学。交通は不便だが、敷地は広く、周辺は静かで、過ごしやすい。
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講義・授業良い地域政策学部であったが、地域の事ばかり学ぶのでなく、授業種類が多岐に渡っていた為。 地域コミュニティ系はもちろん、ポスピタリティ論や、児童・教育論、観光論、民法、統計学、国際論、哲学など 幅広い分野があった。また、社会人になった今でも、内容を覚えている。
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研究室・ゼミ普通これは教授によるものが大きいので、どちらともいえない。ゼミ学習に力を入れているところでは、夏休みなど長期休暇は研究のため二週間以上合宿していたようだ。逆に、週一のゼミの時間以外、活動がないゼミもある。
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就職・進学普通自分で動いて就職まで完結してしまい、ほぼサポート課に行かなかったので分からない。どちらともいえない。 が、面接等も希望者には実施していたので、非協力的ではなさそう。
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アクセス・立地悪い高崎市にこそあるが、山奥のほう。高崎駅からバスはでているが不便だろう。最寄りの駅から、自転車で20分くらいの距離。地元は車通学、地方はアパートを借りて自転車通学がほとんど。商業施設が周辺にないので、比較的静かだと思う。
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施設・設備良い敷地は広く、ミーティグする場に困らない。窮屈を感じることはほぼないので、その点良いと思う。中央にある図書館は、とても大きく、学習する机も充分あるので、過ごしやすい。
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友人・恋愛普通サークルはそれなりにあり、年1のイベントで都留文科大とも交流があるので、交流機会はそれなりにある。交流を求めればその場はある。ただ私はサークル活動には参加するだけの、あまり熱心ではなかったので、どちらでもない。
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学生生活普通先ほどの質問への回答とおなじです。どちらともいえないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容本学部生は、地域の経済活動における、また、観光部門における、知識を持ったリーダーを育成することに意義があるかと。群馬県、高崎市が、経済活動におけるリーダー輩出の為、作ったと考えています。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先都内の通信業をメインとするベンチャーへ正社員就職。就職した際の規模はアルバイト含め従業員300名程度、いまでは1000人弱まで成長してます。
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志望動機2012年前後は観光業がかなりクローズアップされていた為。中国人の爆買いなど話題になり、観光業が伸びるのではないか?と考えた為。国公立大に進みたかったのも理由の一つ。学費やすいのと、群馬県民から評価も高い為。
投稿者ID:564888 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良い立地の悪さや知名度の低さなどを除けば4年間良い大学生活を送れると思う。結局どの大学を出たかということより自分が何をしたかを考えるべき。
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講義・授業良い言語や専門分野などが1年次から幅広く学べるため飽きないと思う。
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研究室・ゼミ良い2年次にゼミを選択し20個ほどから好きなものを選ぶ。ゼミによって内容が厳しいものや、そうでないものがある
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就職・進学良い色々な企業・自治体にOBがいるため就職についての話が聞きやすい。また学内で説明会なども頻繁に開催されるので大学にいながら情報収集がしやすい。
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アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて30分ほどかかる。またバスは時間通りに来なかったり満員だったりするため使いにくい。県内出身者でも近くのアパートでの一人暮らしが多い。
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施設・設備良い新しい建物もこれからできるため学生のためにはなっていると思う。
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友人・恋愛良いサークルや部活なども多く、また少人数の必須講義があるため友達をつくりやすい。
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学生生活良いサークルや部活は多い。学祭は毎年4日間行われその間ミスコンや花火・お笑い芸人のライブ等がある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から一般的な教養としての法全体と地方行政の仕組み等を学ぶ。4年次には卒論を提出することがほとんど。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先銀行
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志望動機実家から近い公立大学であったのと、試験科目が国語・英語・社会科の3科目であったから。
投稿者ID:535733 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価良い学ぶ・遊ぶが両立できる大学だと思います。自分の行動次第で授業・交友関係・サークル活動・バイトなどどんどんプラスになります。貴重な学生生活を充実させて楽しんでください。
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講義・授業良い授業内容が多岐にわたる中から選択できる。就職に強い。サポートが手厚い。
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研究室・ゼミ良い2年生からプレゼミが始まります。人気のゼミは抽選になります。教授訪問・説明会・模擬講義の受講は必ず受けてください。
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就職・進学良い就職先は多岐にわたり、官公庁・金融機関・一般企業など様々な道があります。なるべく早めの興味関心を持つことが重要で、早めの就職活動をスタートするべきです。そのサポートは大学側からも十分にあるので、主体的に動いてください。
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アクセス・立地良い最寄り駅は北高崎駅で駅から歩いて30分以上かかります。バスは大学前で止まります。あまりアクセスはよくありません。自動車所有者が多かったので車を買う方がいいです。
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施設・設備良い古い施設もありますが、学生もきれいに使っているので比較的快適に過ごせると思います。
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友人・恋愛良いゼミ、サークル、部活、バイト先など、自分の行動次第で交友関係は十分広められます。
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学生生活良い団体は数多く存在し、年々増え続けているので自分に合うサークルなどがきっと見つかります。ぜひ参加してください。新歓などの学内イベントも多くあるので参加した方がいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はさまざまな分野を学べます。単位を多く取ってください。2年次からはプレゼミも始まり、専門的な授業も多くあります。3年次はゼミ、就職活動の時間が増え、4年次は卒業論文の執筆をします。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先東証一部上場大手メーカー 事務職
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志望動機公立大学なので経済的な理由が主でした。地域経済の分野に興味があり、メディアに出る教授も多く幅広い分野を学べると思い進学を決めました。
投稿者ID:534452 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域政策学部地域政策学科の評価-
総合評価普通学校としては少し閉鎖的な環境であり、高崎市内の狭いエリアでの活動が主になる。学習環境に関しても、資料閲覧等の拠点が学内の図書館のみとなり、専門書の扱いのある書店等も不足しており、学習に力を入れようとしている人間にとっては厳しい環境である。学外の活動はサークル・ゼミ等によって大きく差があるが、何れも高崎・前橋エリアが中心となる。卒業後の就職は群馬に偏っており、首都圏での就職活動やUターン就職は困難を伴うので、予め下準備をしっかりし、目的を明確にした上で行動しなければならない。
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講義・授業普通講義内容に関しては、興味を持てるものも多く、内容は多岐に渡る。講義の方法に関しては教授によってかなり差があり、プリント学習が中心な方も入れば、配布資料がほとんど無い方もいる。単位は比較的取得し易い環境だと思うが、講義よりけりである。
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研究室・ゼミ普通ゼミは教授によって全く教え方が違い、座学中心のゼミもあれば、フィールドワークが多いゼミもある。また、ゼミによって他大学との連携や交流の程度も全く異なってくる。教授の講義を参考に内容や教授の専門分野を知っておくと参考になる。卒論はテーマや進め方もゼミによって全く異なる。過去の卒論集を閲覧出来る機会があれば確認しておくと参考になる。
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就職・進学悪い就職のサポートは正直不足しており、殆どを自身の力で行う必要がある。証明写真のサポートや簡易的な履歴書添削等は行ってもらえるが、公立大学という事もあり、民間企業の就職についてはあまり強い職員がおらず、対策は自身で調べるか、先輩等から教えてもらう等の手段しか無い。進学に関しては消極的な為、希望がある方は自身でのきちんとした努力が必要となる。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は北高崎駅となるが、最寄りと言える程近くも無い。徒歩だと早めに歩いても20分程度はみておいた方が良い。大学前通りは狭く、自転車や歩行者には厳しく結局は自動車やバイクがメインの移動手段となる。群馬県を含む北関東そのものが車社会であり、基本的には自動車ありきの街づくりとなっている為、自動車免許の取得及び自家用車の用意を強く推奨する。大学の周辺は僅かな飲食店がある程度で住環境自体はあまり良くない。大学近辺の筑縄町や上小塙町周辺に多くの学生が住んでいるが、住環境としては飯塚町、特にセキチュー又はウニクス高崎周辺や上豊岡町、下豊岡町等が良い。しかし、何れも徒歩での通学は困難である為移動手段の確保が必須となる。メインの買い物場所は17号バイパスや高崎環状線沿いの大型商業施設やイオンモール高崎等の大型ショッピングモール等が多くなる。日常の買い物は近所のスーパーが多くなる。ファッションに関しては高崎駅周辺に多くの店舗が集まっている為、駅周辺で買い物をする者も多い。
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施設・設備悪い文系大学である為、特に研究施設等は無い。多くの建物で経年劣化が見られ、修繕も遅れている場所も多々ある。しかし、清掃はある程度行き渡っており、不快感はあまり無い。しかし昼食時の食堂の混雑や昼食購入の選択肢の少なさは改善すべきである。学生が自由に使えるディスカッションルーム等もあると大変良いと思う。自由に座ったり休む場所が少ない。
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友人・恋愛悪い入学前の交流会でかなりのグループが出来上がってしまう。群馬県内の高校からの進学生はグループが出来やすいので友人は早い段階で作るべき。語学のクラス等はある程度仲良くなるチャンスでもある。恋愛に関してはサークル活動での出会いが圧倒的に多いと感じる。女子の数は多くは無いが、ある程度の出会いは有るので、きっかけを見つければ難しくはないかも。
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学生生活悪いサークルに関しては不透明な部分が多く、取りまとめた紹介イベントが必要であると思う。サークルの勧誘期間には多くのサークルを見学して入りたいサークルを選ぶと良い。新入生は食事を食べに行くつもりで顔を出してみるのも良い。学内のイベントは積極的に関わっている人間が中心で、基本的にはほとんどの学生には縁がない。学園祭も模擬店を回る程度で、ステージイベント等は内輪向けと感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多くの学生は1~2年次に殆どの単位を取り、3年次以降は余裕をもって就職活動や資格学習等に充てる者も多い。留年は1学年1回しか出来ないので比較的しっかりと学習して、単位を取得する者が多い。3年次からゼミが開始され、自身の興味のある分野に特化して学ぶ機会を得られる。それまでに必修科目の語学等を履修し、単位を取得する事を薦める。語学の代わりにコンピューティングで単位を補う事も出来るので、コンピューターの能力を高めたい方はコンピューティングの講義をメインで選択するという手もある。
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利用した入試形式小売業の総合職(販売)
投稿者ID:410270 -
このページの口コミについて
このページでは、高崎経済大学の口コミを表示しています。
「高崎経済大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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