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宮城学院女子大学
出典:広瀬川
宮城学院女子大学
(みやぎがくいんじょしだいがく)

私立宮城県/北山駅

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偏差値:BF - 40.0

口コミ:★★★★☆

3.90

(338)

宮城学院女子大学 口コミ

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★★★★☆ 3.90
(338) 私立内210 / 591校中
学部絞込
338211-220件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部心理行動科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授達が生徒のことをよく考えてくれているため、やる気がある人にとってはとても良い環境が整えられていると思います。心理学は直接的には就職には結びつきづらい学問ですが、心理行動科学科だけの特別な支援があり、就職率はとても高いです。心理学の内容も、幅広い分野が用意されていますし、仮に自分の興味があるものが所属するゼミの専門分野でなかったとしても、興味があることを大事にして、好きな研究をさせてもらえます。教授も時間が許す限り私達の研究にアドバイスをしてくれますし、ただ研究するだけでなく、その結果を外部の方々に披露する機会も多くあるため、卒業する頃にはプレゼン慣れしていることでしょう。心理学は机の上だけでは学べない、をモットーにしているので、ただ座学で学ぶだけでなく、実践的に心理学を学びたい人にはお勧めの大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      心理学の講座としては認知・社会・感情など様々な分野を幅広く学ぶことができ、それ以外の心理学の範囲も校外から講師を招いて学ぶことが出来ます。心理学は机の上だけでは学べないをモットーに、研究は質問紙だけでなく実験も交え、課外授業や校外での発表を通して心理学を学ぶことが出来ます。教授達からのサポートもあつく、大学院を目指している人達には授業時間以外にも教授が時間を割いてくださり、やる気のある人にとってはとても良い環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年になると、自分の興味のある心理学の範囲を2つ選び、2つのゼミに所属します。その後1年間、2つのゼミで学び、3年から自分が入りたいと思うゼミを選びます。ゼミを1つに決めるまでに1年のお試し期間があることで、教授との相性やその科目への自分の興味の度合いを知ることも出来ますし、思っていた内容と違う…といった事態を防ぐこともできます。ゼミによって演習の形は様々ありますが、どんなことをするかはこのプレゼミ期間で知ることが出来ますので、自分に合ったゼミを選ぶことが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      心理行動科学科では、大学全体で行われるサポートとは別に、定期的に外部の就活のプロを招いて個別に面談や相談を継続して受けることが出来ます。就職先は幅広く、銀行、医療、アパレル、小売業など様々な業界・業種に就いている印象です。大学院に進学する人も学年に数人居ました。
    • アクセス・立地
      普通
      仙台駅からバスで30分~40分かかるところにあり、他の地下鉄の駅からもいくつかバスが出ていますが、基本的に駅から歩いていけるような距離ではありません。大学の近くには寮がありますが、実家が県内にある人達は基本的には通いでした。大学の近くに買い物が出来るようなところはほぼありませんが、仙台駅までバスで一本なので、行きや帰りに買い物はしやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      そんなに新しいキャンパスではないのですが、比較的綺麗な施設だと思います。Wi-Fiが飛んでいないことが唯一の欠点かと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので恋愛関係というものはそこまで充実しているとは言えませんが、女子特有の陰湿な雰囲気はなく、むしろ女子しか居ないからこそ、皆自然体で楽しんでいたと思います。また、学科の授業では何人かでグループになって実験し、レポートを作成することが多いので、そこで仲良くなる子も多いと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多く、他の大学と合同のものもあります。文化祭の規模はそこまで大きくない気もしますが、心理行動科学科の心理テスト、嘘発見器等の出し物は文化祭の目玉になっているほど、沢山のお客さんが足を運んでくださいます。普段学んでいることを外部の方と共有出来るのはとても楽しいですよ!ちなみに私の在学中にはDAIGOさんが来てくれました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養講義に加え、幅広い分野の心理学の概要を学びます。2年次には希望する2つの心理学のゼミに所属し、その心理学の分野(感情心理学・社会心理学etc)についてより詳しく学んでいきます。3年次では2年次に所属した2つの分野のうち1つを選択し、ゼミを最終決定します。3年次では選択した分野の論文を読みながら、自分でも研究を始め、プレ卒論を書き始めます。4年次にはいよいよ卒業論文を書きますが、心理行動科学科では1~3人で卒論を書くことが出来ます。また、ただ書いて提出するだけではなく、1~4年生の心理行動科学科の生徒・教授達の前で卒論を発表し、質疑応答もあります。ただし、卒論を書き始めるずっと前から、外部の人に発表したり、ゼミの仲間達に発表したりと、研究と発表を繰り返すので、卒論を発表する頃には慣れてきているかと思います。
    • 就職先・進学先
      クリニックの医療事務
    • 志望動機
      心理学に興味があったことと、女子校出身だったため、女子大を希望していたため。
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    投稿者ID:706003
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      穏やかで温厚な学生が多かったと思う。自然に囲まれたキャンパスで勉強にも集中でき、意識のの高い友人たちと将来の夢に向かって色々なことに取り組めた。キャンパスもとても綺麗で充実した学生生活を送れると思う。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制の授業が多く、集中して勉学に取り組めた。また、留学制度を利用する学生も多く、意識の高い生徒に囲まれて自身のモチベーションにもつながった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文化か言語のコースを選ぶことができる。少人数制なので先生が親切に論文作成に協力してくれた。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援センターによる就活セミナーや、卒業生の講演等で就活対策は十分できた。求人一覧もネットで確認でき、とても進路選択に積極的に行えた。
    • アクセス・立地
      良い
      緑に囲まれたキャンパスと、周辺には喫茶店もあり、とても穏やかな学生生活を送れた。図書館からは自然を眺めることができ、集中できる環境だった。
    • 施設・設備
      良い
      学科専用の図書館があり、そこで参考本を探したり、パソコンを使って課題に取り組むことができ、充実していた。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動に取り組む学生が多く、そこで友人はできた。また、入学前に学科ごとの懇親会のようなものがあり、そこで友人も作れる。
    • 学生生活
      良い
      12月にはクリスマスマーケットがあり、イベントはたくさんあった。国際交流もよく行われていたと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はレベルごとにクラスが決められ、英語の勉強に励む。2年次の夏季は留学制度を利用してカナダかイギリスに留学できる。 3年次は文化か言語コースに分かれて、4年次のゼミに向けて勉学に励むプログラム。
    • 就職先・進学先
      東京の建築メーカーの本社で総務、人事をしている。
    • 志望動機
      煉瓦造りのキャンパスがとてと綺麗で、勉強に集中できると思ったから。また、穏やかだが芯のある在学生たちをみて、英語力を高められると思ったから。
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    投稿者ID:705438
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
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    学芸学部心理行動科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      女子しかいないので不安だったが、いざこざはほとんど無くずっと仲良くやっていて楽しかった。大学生だと大人だからみんないい人ばかりだった
    • 講義・授業
      良い
      特にゼミの授業で、専門的なこと以外に物事の捉え方などどう考えるか勉強になった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生からゼミの選択があるので、興味のあるゼミや好きな先生でゼミを選ぶといいと思う
    • 就職・進学
      良い
      心理行動科学科だけの就職サポートがあるのが凄くいい。最後まで熱心にサポートしてくれる
    • アクセス・立地
      普通
      仙台駅からバスで約30分かかるところは、少し不便だとかんじた
    • 施設・設備
      良い
      自由に体育館やジムが使えたり、図書館で映画を見れたりするのがよかった
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので、ほかの学校の人と部活やサークルなどで交流すれば色々いいと思う。
    • 学生生活
      良い
      よさこいなどは凄く活動的なサークルだと思った。その他はそのサークルや部活によって活動的だったり、そうでなかったりする
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は心理学以外の基礎勉強をする。2年生から実験だったり心理のことを学んでいく
    • 就職先・進学先
      カーブスのインストラクター
    • 志望動機
      自分が学びたい心理学の学科があったから。また、興味のある授業があったから
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    投稿者ID:703269
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    生活科学部食品栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数ある栄養士専攻大学で一番レベルが高く、毎年の競争率も高いが入学する価値は絶対にあるところです。私は宮学を卒業できたことを誇りに思いながら、現在長年の夢だった管理栄養士の仕事に励んでいます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な知識を深められると共に実践的な力も身につけることができたから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      特色あるそれぞれの分野を極められるから。
    • 就職・進学
      良い
      必要な人には2?3年次から就活サポートを受けることが出来、叶えたい未来を実現する手助けをしてくれるから。
    • アクセス・立地
      普通
      公共交通機関がバスしかないため遠方からの通学はなかなか不便。寮などもあるが道中には坂道や階段なども多く歩くのも大変だった。
    • 施設・設備
      良い
      最新の実験などができる設備や道具が揃っており、授業もキャンパスライフも充実していたのでとても良かった。
    • 友人・恋愛
      良い
      宮学に入って一番良かったと思っているポイントが人間関係だった。クラスはみんな良い子ばかりで大学生活4年間、人間関係には全く悩まず安心して充実した生活を送ることができたのがとても良かった。
    • 学生生活
      良い
      どのサークルに所属していたかは控えるが、外部コーチを雇っていることころもあり、本人のやる気しだいで本格的に熱中できる環境が整っていたのでとても良かった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は栄養士の専門的知識、2年次は実践的な力を身につけるための授業、3年次は実習が中心で4年次は国家試験に向けた対策を中心に学びます。
    • 就職先・進学先
      委託給食会社と私立保育園
    • 志望動機
      オープンキャンパスで感じた大学の雰囲気と先輩方の輝かしい姿に惹かれました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571724
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方がとにかく熱心!
      児童教育学科でした。卒業しても進路実現の心配をしていただき
      おかげさまで夢を叶えて教員になることができました。
      教員になるためには、小学校教員採用試験に合格しなければなりません。試験は一次試験の筆記の後に、二時試験の面接、実技があります。筆記の問題に対しわからないことは研究室に駈け込めば教えてくれます。二次試験の、面接も予定を組んで、模擬面接をしていただきました。ピアノもたくさんあって、練習できるし、今はなくなった、試験内容の水泳も、大学のプールで練習できました。マット運動の練習もできる体育館もあります。
    • 講義・授業
      良い
      講義も楽しいです!!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国立大にいた先生が続々とかの大学に勤めてきているので
      国立大に負けない授業を受けることができます
    • 就職・進学
      良い
      卒業しても進路実現するまで見てもらえました
    • アクセス・立地
      良い
      遠方から通ってた自分にはバス時刻がきつかったですが
      文句言いません、いいところです
    • 施設・設備
      良い
      レンガ造りにピアノ池に自然にと素敵なところがたくさん!
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大ですので国立大と一緒にやってるサークルに入るべし。
    • 学生生活
      良い
      サークル楽しかったです。国立大と一緒にやってるサークルに入ることをおすすめします。笑
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      児童教育
    • 就職先・進学先
      小学校教諭
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    投稿者ID:482383
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      古代、中世、近世、近代の文学や和歌、詩を学ぶことができる。国公立でも、こんなに先生が揃っていることはないので、とても学びやすい環境である。 また、中高教員免許をはじめ、司書教諭、図書館司書、学芸員の、資格も取れる。
    • 講義・授業
      良い
      大体の先生はとても丁寧な指導をしてくださる。まれに外部からくる先生がいると、聞きたいことがあっても連絡が取りづらいことがあり、そこが難点。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分が一番興味を持った文学を学ぶことができた。先行している先生がいないという理由で断られることもなく、満足している。最近では創作のゼミもあるので、創作したい人にとっても良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      残念ながら、日本文学科の友人がなかなか就職先がなかったようで苦労していた。大手への進学もあるが、狭き門なので、4年生になる前に行動しないといけない。
    • アクセス・立地
      良い
      宮城学院女子大の前のバス停だけでも、10?15分おきには必ず仙台駅行きのバスがある。それが一番アクセスが良いと感じる。
    • 施設・設備
      良い
      パソコン部屋を解放してくれるので、資料作成に役立つ。また、全学科共通のパソコン部屋のほかに学科の図書館にも10台以上パソコンが設置されているので使いやすい。 ただ、レポート期間は混むので、資料は早めに作ることを進める。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので、他大学との接点を自ら探さないと出会いはない。 しかし、大学内は女性だけなので友人はとても作りやすい。 恋愛をしに大学に行きたいのなら共学の方がいいと思う。
    • 学生生活
      良い
      大学祭の時は各サークルで発表の場があるので、そこでいろいろやれる。 また、音楽系のサークルが充実しているので始めてでも選びやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目であるスポーツやキリスト教学、自然科学論などが入る。また、文学史を学部ことができるので、自分の興味ある時代を考えることができる。 2年次は古代の文学、中世の文学、近世の文学、近代の文学の考察をする授業を自分で選択してとることができる。 3年次は、より深くそれらを考察する授業と、先生と文学を読んで先生の考察を聞くことができる授業がはいる。 4年次は就職活動になるので、卒論と教職を取った人は教育の授業と教育実習がはいる。卒論は2万字以上
    • 就職先・進学先
      教育系の個別学習塾
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    投稿者ID:492381
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値の幅が大きすぎて、先生が低い方のレベルに合わせることがありじれったく感じることがあるように感じます。また、内容に関わらず授業に出れば単位がもらえる風潮があると思います。
    • 講義・授業
      普通
      優秀な教授がいてとても質の高い授業を受けることができる時もあれば、傲慢で面白みもなく、ただただ教授の自己満足のような授業を受けなければならない時もあり、その差がとても激しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      わたしのゼミは全国的にも優秀で、世界でも活躍したり本を何冊も出版しているような教授だった為、とても楽しく充実していました。ただ人数が多く適当にやれているようなところもあったようです、
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポートはしっかりしていて、希望する生徒には面接の練習やESの添削、英語でも面接にも対応してくれます。やる気のない生徒、決まらない生徒にも積極的にサポートを行っているようでした。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスはありますが本数も少なく、駅から遠い為時間通りに着くことは珍しいです。また、地下鉄はありますがそこから学校も遠いため、乗り換えが必要。車通学は禁止のためとてもアクセスが悪いです。
    • 施設・設備
      普通
      特にあって便利だなと感じたものもないですが、これがあれば便利なのにと思ったこともあまりないです。ATMや購買もしっかりあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大なので外部との関わりがほとんどありません。特に学科で交流はほぼゼロ。サークルなどで出会うしかないですがインカレはありません。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは所属していませんでしたし、自分の友達を見ている限りあまり精力的に活動しているのはなかったように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      はじめは基本的な文法、スピーキング、リスニング、ライティングなどから始まり、三、四年になると専門的な分野に分かれます。言語学を専攻しましたが、とても興味深く人生にも役立つものが多かったです。
    • 就職先・進学先
      地方銀行
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430540
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部生活文化デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      ジェンダー、マーケティング、服飾、建築…と、幅広いジャンルを学べる学科なので、将来何なりたいか明確でない学生にも良いと思う。(色々な授業を受ける上でやりたいことが見つかると思うので)
    • 講義・授業
      良い
      学生に親身になって指導してくれる先生方が揃っている。講義内容も非常に充実しているので楽しく授業が受けられた。履修の仕組みについても特に分かりづらいといった問題はない。(履修について不安がある場合は大学側が手厚くサポートしてくれる)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の考えを押し付けない、非常に柔軟な考えを持つ先生の元、ゼミでの演習を行った。順番に人前で発表することも多く、それが自信にも繋がりました。
      ゼミ生同士は少しトラブルはあったものの(一部)最後まで平和に終わった。
    • 就職・進学
      良い
      就職先が決まるまで手厚くサポートしてもらえる。また、三年生の時から就職セミナーやメイクアップ講座などもあり、就活をスムーズに行えるようなイベントが多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      仙台駅からバスで30分。
      バス以外の交通手段がなく、立地的には非常に不便。バスの本数がもう少し増えると良い。
    • 施設・設備
      良い
      外壁は赤レンガで、とても素敵。
      キャンパス内も、清掃が行き届いておりとても綺麗です。女子大なのでパウダールームなどもあると良いな…と個人的に思った。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので恋愛関係が充実している…というのはない。ただ、他大学との合同サークルがあるため、交流は深く行える。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動が頻繁にあり、他学科、他大学の人たちと交流がもてた。色々な考えを持つ人と触れ合うことで自分の視野が広がった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、建築・服飾・マーケティングなど幅広いジャンルの授業を受けた。(まだ将来が決まっていない場合は興味がないジャンルも受けてみると良いです。)
      2年次は、1年で学んだことを踏まえ、自分の興味のある分野の授業を受ける。(教職・建築関係を目指す人は授業数が多いと思います。)
      3年次も2年と同じ。3年からゼミに所属します。
      4年次は卒業論文。ゼミの先生にもよりますが、自分の興味のある分野をテーマにし、四年間で学んだことの集大成として論文を書き上げます。一月に発表もあります。
    • 就職先・進学先
      なし
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    投稿者ID:431734
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部心理行動科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活を振り返ると、心理学だけではなく社会に必要なことも授業や友達との交流でたくさん学ぶことができた。
      もちろん心理学もしっかり学ぶことが出来た。机の上で得られるもの以外にも、自分たちで実践し考える授業が多いので、なにがどうしてこうなるのか、という物事を考える力も身につく。
      就職に関しても、心理学科だけの専門アドバイザーさんがついており、就職率も90%以上とかなり高い。ただ就職先を決めるだけではなく、自分に当っているものを進めてくれるのでほかの学科と比べるとすごく良いと感じていた。卒業し就職後のフォローもあるのでかなり安心出来る。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は、様々である。心理学といっても色々な分野があるので、それにそって分かりやすく教えていてだける。
      またレポートをだすことは多いが、その分自分で考える力、文章にする力、パソコンの能力を得られるのでとてもいいと感じている。
      単位についても、真面目に授業を受けていればほとんど落とすこともない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの決め方は、学びたいことというよりどの先生に教えて貰いたいかでほとんどの人が決めた。
      ゼミは2年間先生とともにするので、自分に合う先生と一緒に学ぶほうがより深くまなべる。卒論についても先生達のそれぞれの分野はあるが、自分たちが知りたいことをやれる。
      卒論は1人でやってもいいが、殆どがグループになってやっていた。そのため作業を分担して行ったり、いろんな知識を出し合って考えたりすることが出来るので、卒論を出した時には達成感を得られる。
    • 就職・進学
      良い
      心理行動科学科の就職実績はとてもいい。ほかの学科にはないが、うちの学科だけアドバイザーさんがついている。面談を受けることが出来るので、自分の不安を全て無くしてくれるようなアドバイスをもらえる。そのため自信を持って就職活動することができた。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは仙台駅から3、40分かかるのがデメリットだと感じていた。
      学校周辺には桜ヶ丘というとこで一人暮らしをしている人が多かった。しかし宗教の勧誘にきたりするので注意も必要である。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはとにかく綺麗で過ごしやすいなと感じていた。また図書館にもたくさん資料があるので、なにかあった時でもすぐ調べられる。また図書館の地下には勉強するスペースが結構あるので、静かな環境で集中して勉強できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子だけだからいざこざがあるんじゃないか、と思っていたがほとんど無かった。むしろもう皆大人で同じものを学びに来てるので、仲良くなれる。
      恋愛関係はもちろんほかの学校との関わりがなければない。
      部活動やサークルに所属していると、ほかの学校と合同でやったり大会であったり、というのもあるのでなにかに所属しているのもいいと思う。
    • 学生生活
      普通
      私はバドミントン部に所属していたが、あまり活動的ではなかった。ただ大会には必ず出場していたので、大会前にみんなで練習するという形だった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は心理学の用語や、基礎知識をまなぶ。他にも英語やフランス語、など選択の授業もある。
      2年次は、実践が入ってくる。それに対してレポートを書くことが多かった。
      3年次からゼミが始まった。それぞれのゼミで行うものは異なっていたが、卒論に向けての準備が少しずつ始まっているところもあった。最後にはプレ卒論もある。
      4年次はほぼ卒論である。卒論のテーマをきめてグループに分かれ、それぞれの卒論を完成させる。
    • 就職先・進学先
      インストラクター
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    投稿者ID:428509
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    学芸学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      興味を持てる科目が多くあり、自分が学びたいものを中心に講義を受けることができるから。また、古典や現代文学を学びたい人にはおすすめできる。講義だけでなく、古典の公演会にも参加できるため、より古典の世界に触れることができる。
    • 講義・授業
      良い
      講義は教科書はもちろん、プリントを用いて行われることが多い。そのため、振り返りやすい。
      課題も多くなく、少なくなく、ちょうどよい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは自分の学びたいものが選べる。卒論に関しても先生にいつでも相談でき、作りやすい。また、学園祭ではゼミごとで出し物があり、楽しい。
    • 就職・進学
      良い
      就活については、就活が解放される前から説明会が行われる。そこで内定者の話や必要なことが学べる。また、定期的に企業の説明会も学園内で開催される。そのため、就活はやり易い環境である。
    • アクセス・立地
      良い
      学園の回りにはアパートがたくさんあり、学生は通いやすい環境ではあるが、バスを経由する人にとっては少し登校に時間がかかる。
    • 施設・設備
      良い
      講義で使うための資料は、学園の図書館にほぼ揃っている。そのため、研究や課題、調べものはやり易い。
      また、サークルで教室を使いたいときの申請も出しやすく、活動しやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの活動があるため、友人関係は築けやすい環境であるが、恋愛に関しては、学園の外で交流が多いようだ。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動は各々、自由に活動している。掛け持ちで、サークル活動している人もいる。学園祭のときはクイズを作り、参加者に楽しんでいただけたようだ。アルバイトについてもがくえんないで募集されているものあり、かなり人気がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次のときは、必須科目が多い。しかし、この必須科目で単位を落とすと後々、困ることになる。二年次から必須科目は少くなり、選択科目が多くなってくる。が、目指す資格によって、必須となる科目があるため、確認が必要である。
    • 就職先・進学先
      小売業 販売職
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    投稿者ID:430800
338211-220件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 022-279-1311
学部 学芸学部現代ビジネス学部教育学部生活科学部

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