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私立宮城県/北山駅
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在校生 / 2024年度入学
夢に向かって飛躍できる人材に
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]生活科学部食品栄養学科の評価-
総合評価良い食品栄養学科の魅力は、栄養や食に関する専門知識と実践力を身につけられるところ。
講義や実習を通して、将来管理栄養士または栄養士として活躍するための基礎をしっかり学べる環境が整っている。 -
講義・授業良い栄養学や調理学、給食経営管理など実践に役立つ内容が多く、将来に必要な知識や技術を身につけることができていると感じている。
演習や実習も充実しており、学びへの満足度は高い。
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就職・進学良い管理栄養士の養成過程において、進学実績が高く専門性を深めながら将来の進路選択の幅を広げられる点に魅力を感じている。
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アクセス・立地良い最寄り駅からのアクセスは比較的良く通学しやすいが、時間帯によってはバスの本数が少ないため、もう少し増えるとさらに便利になると感じている。
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施設・設備普通学内には自習室が多く設けられており、落ち着いて学習できる環境が整っている点は評価できる。
一方で、トイレなど一部の設備は老朽化しており、改善されるとより快適に過ごせると感じている。 -
学生生活良い学内ではさまざまなサークル活動や行事、イベントが活発に行われており学業以外でも充実した学生生活を送ることができている。
友達との交流の機会も多く、大学生活をより豊かにしていると感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品栄養学科は、基礎から応用まで段階的に学べる構成となっており、講義と実習をバランスよく取り入れている点が特徴。
管理栄養士に必要な知識と技術を体系的に身につけられる。 -
志望動機人々の健康を食の面から支えたいと考え、栄養や調理について専門的に学べる食品栄養学科を志望した。
講義や実習を通して実践力を身につけ、将来は管理栄養士として社会に貢献したいと思ったから。 -
入学前後のギャップ入学前は実習中心の学びを想像していたが、実際には座学の講義も多く、理論をしっかり学ぶ時間が確保されていると感じた。
実習と講義の両方を通して、専門知識と実践力をバランスよく身につけられる点が特徴。
投稿者ID:1087297 -
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