みんなの大学情報TOP >> 宮城県の大学 >> 宮城大学 >> 食産業学群 >> 口コミ

公立宮城県/泉中央駅
食産業学群 口コミ
3.93
- 学部絞込
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群フードマネジメント学類の評価-
総合評価良い特殊な学部で、学びたいことを幅広く学べました。学生数が少ないので、先生と仲良くなれるし1人あたりにかける指導時間も多くいただけます。サークルはあまりさかんではないです。就職へのサポートはしっかりしていて、やる気があればキャリアの先生方が指導してくださいます。
-
講義・授業良い食に関する知識を幅広く学べました。調理実習もあり、家では作れないようなものも特殊な機会で作ることが出来ます。(缶詰とか) 講義はみな真面目に聞いています。真面目な校風です。
-
研究室・ゼミ良い1ゼミあたりが少ない人数です。ゼミの選び方は見学に行って、学科でどうするか決めます。人気のゼミが偏る場合があり、普段の成績で決めるので普段から真面目に勉強しましょう。
-
就職・進学良い就職実績は良いと思います。サポートがしっかりしているので、活用しましょう。進学先は食品メーカーや卸などが多いようでしたが、もちろんそれ以外もいました。
-
アクセス・立地普通太白キャンパスは山の上にあり、バイクや車がない人はバス通学です。バスは本数が少ないので大変だと思います。学校の周りは何もありません。車がある友人がいないと不便です。山を下りるとイオンがあります。
-
施設・設備良いキャンパスは綺麗です。設備もしっかりしています。図書館も席が十分にあります。テスト前は混みあいます。
-
友人・恋愛良い真面目で落ち着いた人が多い印象です。学外の交流はほとんどないので、したい方は自分で積極的に動くしかありません。
-
学生生活良いサークルはあまりさかんではありません。学園祭は楽しいですが、アクセスが悪いので地元の住民が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文系理系両方を学びます。化学は必須なので高校で履修していない方は独学で勉強しておくべきです。その後文系を選べば理系はほとんど履修しません。マーケティングや栄養学など学べます。
-
利用した入試形式ホテル業界
投稿者ID:410193 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い農業土木全般をまんべんなく学んでいる。
現在は学部名がガラッと変わって募集は無くなってしまい、測量やほ場整備について専門で学べる大学ではなくなってしまった。
-
研究室・ゼミ良い学生3人に教授が1人、これが基本的なゼミの単位である。
ゼミ2つで共同研究室がひとつ与えられ、パソコンや印刷機など一通りの研究データをまとめる機材はそろっている。
教授と学生の距離が近く何でも話せるという点では、県内一の親切心がある大学かもしれない。 -
就職・進学良い農業土木系の公務員になるのであれば、非常にオススメの学科であろう。
-
アクセス・立地普通大和・太白両キャンパスとも、バスを使わないと実家勢は通学が厳しい。
自分が通っているのは太白キャンパスだが、仙台駅から大学前まで片道で470円もかかってしまう。
一日約1000円×一ヶ月≒20000円、それに電車代など考慮すると、家賃に匹敵する場合すら出てくる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先3年後の離職などもほとんどなく、進路選びには自信があると言っても過言ではない。
投稿者ID:346114 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食に関心のある人にとって有用な授業を行っています。人数も少ないため、1つの学級感覚で授業を受けられます。
-
講義・授業良い先生により個人差はあると思いますが、個性的な先生が多く、自分の好きな先生や授業を見つけられると思います。実習も多く行われており、現場の感覚をより養うことができます。動物に触れる機会や作物栽培など様々体験できます。
-
アクセス・立地悪い住宅街にあり、バス、又は車、徒歩での通学となります。バスの本数も多くなく、不便に感じることも多いです。大学近くに住むと、買い物には不便です。
-
施設・設備普通食産業学部であるので、個々で料理をできる場所があります。また、動物を飼育している場所もあり、動物と触れ合える機会も多いです。学食はとても短い時間しか開いていないので不便に感じてしまうかもしれません。
-
学生生活普通サークルの数で言うととても充実しているとは言えませんが、食産業学部ならではのサークルが多いです。何かを食べるというサークルが多いと思います。作物を自分たちで育てて食事会をするサークルや食に関するボランティアを行うサークルなどもあります。
投稿者ID:318447 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食べる事が好き、など食品に興味があれば面白いと思います。理系と文系の科目がどちらも必修になるので、どちらかがとても苦手だと辛いかもしれません。しかし、本当に苦手でも真面目に勉強すればちゃんと単位は貰えます。
-
講義・授業良い理系・文系関係なく学べるので楽しいと思います。食について学ぶと言っても、本当に様々な分野に渡るので、一つに対して深い知識を身に付けることは講義だけでは難しいかもしれません。しかし、農業や食品加工、食品の分析など珍しい体験ができるので、興味を持って学ぶことができました。
-
アクセス・立地悪い駅から遠いです。住宅街に立地しているため、お店自体もありません。そのため、カフェテリアや生協を利用して昼食をとっている人が多いです。その代わり、近くに山があるなど、自然が多いことが特徴です。
-
施設・設備良い新しい学校なので、基本的に綺麗です。少人数の学校のため、キャンパス自体小さく、すぐに場所になじむことができると思います。
-
友人・恋愛普通学科によって雰囲気が違うようです。少人数なため、学科内の同学年ではすべての人の顔が覚えられます。人数が限られているためか、学内でのカップルは少なめな印象です。
-
部活・サークル普通のんびりした感じのサークルが多いです。食に関する大学なだけあって、食に関連する珍しいサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食について文理問わず幅広く学ぶことができます。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機授業が面白そうで、食について学びたかったため。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか1年生の時から推薦を意識して成績をとっていました。
投稿者ID:85295 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食について興味がある学生が集まり、人数も少なめなので雰囲気はかなりのほほんとしています(笑)授業も独特なものが多く、とても楽しいです。立地や設備はあまりよくはありませんが、先生はかなり親身になって面倒を見てくれます。第一志望の大学ではなかったのですが、ここに入学してよかったと思っています。
-
講義・授業良いフードビジネス学科では、主に食品の加工や成分、また流通について学びます。栄養、経済、経営、農業、植物など、いわゆる文理融合で、幅広く学ぶことができます。(わたしは高校時代、生物と社会が好きだったので、どの教科も楽しいです)大学の付属農場での農作業や動物のお世話、食材の加工を行う実習、微生物の培養や食品の分析を学ぶ実験など、座学だけではなく実際に体験する授業も多くあります。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅からはバスで20分(バス停は学校の目の前にあります)と、あまり立地はよくありません。また、坂の上にあるので、自転車・徒歩の場合だと時間が余計にかかってしまいます。住宅地の中にあり、付近には個人経営の商店・飲食店が数件あるのみなので、基本的に大学の食堂、売店を利用することになります。
-
施設・設備悪い10年前に新設された学部なので、校舎は割と新しいですが、冬は寒いです。キャンパス内にはヤギ小屋、林、畑などがあり自然が豊富です。実験の機器等は一通りありますが、県立の規模が小さい大学であるため少し物足りなく感じるかもしれません。
-
友人・恋愛良い真面目な人も、ちゃらい人もいます(笑) 食に興味がある学生が集まるので、友達と食事に出かけたりすることがとても楽しいです。学部の人数が少なく(3学科合計で150人ほど。高校よりも少ない笑)他の学科とも同じ授業を受けることが多いのでお話しするチャンスは結構あります。県立の大学ですが、半分くらいは県外の出身者です。中には東京や関西からもきている人がいます。わたしの周りではサークル内でのカップルが多いです。
-
部活・サークル悪い部活動はなく、(もう一つのキャンパスにはあったと思います また、東北大学など他の大学の部活動の練習に混ぜてもらう学生もいます)サークルは活発なものとそうでないものの差が激しいです。大学内の畑で野菜を栽培するサークル、甘酒など発酵食品を作るサークル、ブラックバスなどの外来種を駆除するサークルなど、食産業学部ならでは(?)のサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の加工、機能性、流通など、食について幅広く学ぶことができます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機自分が育った地域を食の分野から活性化していきたいと考えたため。また、宮城大学は文系・理系にとらわれず、幅広く食について学ぶことができるため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験が終わるまではひたすらセンター対策、後期試験を受けたので、過去問に取り組んだのは前期試験が終わってからです。5年分解きました。前期試験は数学と生物、後期試験は英語と生物と、微妙に違っていたので、前期試験の前は数学と生物、英語の3教科を勉強していました。生物は前期に向けて勉強していたのがそのまま後期にも役に立ちました。
投稿者ID:83041 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食品について幅広い視野で学べる事が1番の魅力です。色々な分野に優れている先生がいらっしゃるので有意義でした。
-
講義・授業良い1年生の時はあまり食品に関するような学科らしい授業が少ないですが、学年が上がるにつれて増えて行くので楽しくなると思います。
-
アクセス・立地悪いこちらの学科はバスでしか行けない様な辺鄙な山の上にあります。周りにコンビニもありませんし、結構不便です。
-
施設・設備良いまだまだ新しい校舎ですのでどこも綺麗です。別の場所に農場を持っています。実験の設備も整っているので実験のレベルも低くはないと思います。
-
友人・恋愛良い似たものが集まっていたので、派手ではないですが皆で仲は良かったです。男性の割合が少ないですが、学科内のカップルもちらほら。
-
部活・サークル悪い活発に活動しているサークルはほんの少数です、部活はありません。本格的に何かをしたいのならば大和キャンパスもしくは他大に行くしかありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食に関して文理融合の下幅広く学ぶ事ができます
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先食品系の企業
-
就職先・進学先を選んだ理由食に関われる仕事がしたかったから選びました
-
志望動機食に興味があり、もっと深く勉強したいと思ったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか赤本はあまり役には立ちませんでしたがとりあえずそちらを解きました
投稿者ID:81541 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食に興味がある人にはとても良い環境です。教授は学会でも有名な方が多く、専門分野については非常に詳しく学ぶことができます。小さなキャンパスなので皆仲が良く、アットホームな雰囲気で大学生活を送ることができます。また、就職率は非常に高いです。
-
講義・授業良い専門分野について深く学べるほか、基礎教養科目も充実しています。ただ第二外国語が韓国語化中国語しか選べないので幅広く多言語を習得したい人にはあまり向かないかも知れません。
-
アクセス・立地悪い立地条件はあまりよくありません。自家用車で通学する学生が多いです。バスで5分ほど降りたところにようやくコンビニがあるくらい周囲には何もありません。研究棟の屋上からは太白山を一望することができます。
-
施設・設備普通生協の規模は小さめです。学食は美味しいことでちょっと有名です。校舎自体はまだ新しく、様々な研究設備も整っています。実験室は別棟がまるまる一つ与えられるくらいにあります。
-
友人・恋愛良い小さなキャンパスで、一学年120人前後なのでみんなとても仲が良いです。皆食に興味のある人なのでわいわいご飯を食べるのが大好きです。時々食に関するニュースについて教授を巻き込んで議論になったりもする、アットホームな環境です。
-
部活・サークル良いサークルは非常に個性的なものが多く、飽きません。ボランティアサークルも存在しており、東日本大震災の復興に一役買っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食について、流通視点と加工視点から学ぶことができます。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機食についいぇ興味があり、特に加工側の実情と言うものを知りたかったから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか英語はネクステージを繰り返し読み、小論文は高校の先生に添削していただき過去問を解きました。
投稿者ID:85610 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い専門性は高いが、具体的に職を選ぶときに資格などがないため、そこは少しマイナス点である。しかし、学ぶ環境がアットホームなため自然と近場で学べたのはよかった
-
講義・授業良い実験や実体験がみじかなところにあり、なかなか体験できない授業が多かったため勉強になった。また、面白い興味のある分野があったため、積極的に参加できた、
-
研究室・ゼミ良い各々の研究室が、さまざまな実験や活動をしており、どの研究室でも充実した日々が送れた。研究室の研究ではなくとも研究できたのでその点はかなり力になっていた
-
就職・進学良い就職は全く学部と関係のないところの対策もでき、実際に大学での生活がダイレクトに就職にやくにたちました。
-
アクセス・立地良いバスで一本で通学でき、近場にアパートやコンビニもあるため不自由はしなかった。また学校も新しく綺麗でよかったら
-
施設・設備良い生協が充実しており、食堂だけでなく他の部室も綺麗で、構内の教室も綺麗で学ぶ環境には最高だった。食品加工の棟もそれなりに充実していた。
-
友人・恋愛良い一生の友も出来るほど、アットホームで気持ちの優しい人ばかりだたった。友達は大学外にもでき、招けたのも宮城大だからだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食材の命の大切さ、加工の面白さ、そしてそれを取り巻く環境の変化など多種多様に学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名農業経済学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要農業全般の経済学、経営を学ぶことができます
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先ヨドバシカメラ
-
就職先・進学先を選んだ理由採用人数が多く、採用にチャンスが多かったから
-
志望動機珍しい学部で、将来の就職にやくにたちそうだと思ったから
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師駿優予備校
-
どのような入試対策をしていたか過去問の復習、予備校テキストの復習を行い、とにかく復習をした。
投稿者ID:75240 -
-
-
-
卒業生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い食について学べる学科は貴重です。この学科では食に関するあらゆることを学べます。また人数が少ないので教授との距離が近いのも良い点です。ただイベントは他の大学に比べると規模が小さく地味です。
-
講義・授業良い文系理系を幅広く学ぶことができます。食のスペシャリストを目指すなら最適な学部学科です。教授陣も生徒の質問に親身に答えてくださいます。
-
研究室・ゼミ良いゼミ単位の人数が少ないので教授との距離が近く、仲が良いです。一人一人に指導してくれる時間が多いので、研究に没頭できます。ただ研究室は狭いです。
-
就職・進学普通食品メーカーや卸、小売りなど幅広く就職しています。毎年この学科から数名とると決めている企業もあるようです。地元企業の就職に強いように感じます。
-
アクセス・立地悪い交通手段がバスしかない。最終バスは19時台なので遅くまで残って勉強できない。また学校の周りには何もありません。車やバイクがない人は本当に不便。
-
施設・設備普通比較的新しいのでキャンパスは綺麗です。食堂も、食に関係する学科だけあって美味しいです。ただ別なキャンパスと比べると施設は全体的に満足できない。
-
友人・恋愛普通落ち着いている人が多いです。そのため勉強するには向いている環境だと思います。ただワイワイ騒ぎたい人やイベントを楽しみたい人には向いていないかも・・・。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食に関係する文系理系の両方を幅広く学ぶことができます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機食べることが大好きで、将来食品に関する仕事につきたいと思っていたから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター過去問、2次試験過去問を何度も解きました
投稿者ID:64094 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。食産業学群の評価-
総合評価良い学びに集中したい人にはいい大学だと思います。刺激になる研究室などもあるので将来が決まってない人にもお勧めです。自分の努力次第で最高の学園生活になると思います。
-
講義・授業良い本人次第ですが、講義はとても幅広く知識を得られるときです。どの講義も乳母らしいです。幅広く知識を吸収したい人には理想的だと思います。
-
研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室がいくつもあります。アナタが未来の大発見をするかもしれません。どの研究も魅力的です。
-
就職・進学良い先代の諸先輩方が築き上げた大学の名が就職には有利です。就職の相談やアドバイスは大学が支援してくれます。
-
アクセス・立地普通駅からバスが何本かあるので、基本的には便利だと思います。自家用車があるとさらに交通の便が良いですね。
-
施設・設備良い校舎内の設備は充実しているとおもいます。敷地内の売店や学食はとても美味しくて評判も良いです。値段も手ごろで学生の財布にやさしいです。
-
友人・恋愛良い基本的には、自分次第で多くの人と交流できます。いろんな場面でチャンスとなる授業や交流があります。学生同士のカップルも多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食を支える地域の環境整備と「自然との共生」を充弑した食産業の在り方を学びます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機魅力的な研究と実験が行われていたため、自分も新しい発見をしたかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、学校の先生にわからない点について質問してわからないままにしないようにした。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62334 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、宮城大学の口コミを表示しています。
「宮城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 宮城県の大学 >> 宮城大学 >> 食産業学群 >> 口コミ






















