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国立青森県/弘高下駅
農学生命科学部 口コミ
3.98
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良い生物学に特化した学科なだけあって、学科内の特に生物への関心が大きい友人とは話が合います。生物学を学ぶこと以上に、同じ趣味や考えを持った仲間と出会い、様々な活動を通してより生物にのめり込むきっかけとなる学科だと思います。
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講義・授業良いもちろん講義によりますが、自分の興味がある生物について幅広く学ぶことができます。特に興味のある分野(私の場合、保全や分類など)は非常に面白いです。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年以降ですが、1、2年次であっても見学が可能です。
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就職・進学良い就活が始まっていないため何とも言えませんが、当学科はあまり就職に強くないと聞きます。院進する方は多いようです。
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アクセス・立地良い多くの学生が徒歩15分圏内のアパートや下宿に住んでいます。立地は悪くなく、周辺のスーパーやコンビニなどは充実しています。弘前駅は徒歩だと少し遠く感じるかもしれません。
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施設・設備良い男子/女子トイレの位置が階によってバラバラで、覚えるまでトイレ探しに戸惑うことがあります(農生棟だけでなく、総合教育棟なども同様)。この点以外は概ね満足です。
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友人・恋愛普通人によると思いますが、他学科に比べると恋愛面では苦労するかもしれません。そもそも恋愛をしたいと思っている人が(少なくとも私の代は)少ないです。
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学生生活良い多くのサークルがあり、10月の学祭では各サークルで展示や売店、ステージ発表などが催されます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他学部と同様に教養科目を多く履修します。2年次以降で専門科目や野外実習、実験、外書講読などが増えます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機生物(特に水生昆虫)に興味があり、高校から始めた分布調査を行うにあたって弘前市の立地や周辺の環境に惹かれました。同学科でも特に生物への関心が大きい一部の学生が入会するサークルにも魅力を感じました。
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就職先・進学先環境・エネルギー
投稿者ID:1071834 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良い進学先としてこれ以上無いほど素晴らしい大学です。研究して大学院に進むのもよし、就職するもよしな学校です
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講義・授業良い自分の学びたい事が学べるだけでなく、他の分野の学生との交流を通して幅広い学びを得られる
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就職・進学良い教授の先生方も最後までサポートしてくださいます。また、先輩方も頼りになります!
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アクセス・立地良い正門前にバス停があるので、アクセスがいいです。また、大通りに面しているので自転車での通学もしやすいです。
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施設・設備良い大きい図書館があります。また、敷地内に生協のコンビニがあり、休憩にも便利です。
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友人・恋愛良い部活やサークルなどで友人・恋人をつくりやすいです。
文系部も運動部も多いのでとてもたのしいです -
学生生活良い文化祭の規模が大きく様々な催し物があります、また、サークルも数が多く掛け持ちしている人もいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では、高校で習った事の復習が主になります、2年生3年生から研究室に配属され専門的な事を学びます。4年生は、卒業にむけて研究を進め、卒論作成をします。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生態系や生物について学びたい、とにかく生き物が好きだったのでこの学科を選びました
投稿者ID:1034289 -
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在校生 / 2021年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価良い入ってよかったと思えているから。大学生活がものすごく楽しいから。また高校3年生に戻ってもこの大学を選んだと思う。
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講義・授業良い食品に関する様々な分野の授業が充実している。食品のみならず農学系の授業も多いため食品以外にも気になる分野も履修することができる。
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研究室・ゼミ良い2年末に研究室が仮配属され、4年に本配属となる。人数がひと学年3人~4人ということもあり同期ガチャ感もある。
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就職・進学良いサポート機関はあるが結局自主性による。自分からまず始めないと何も始まらない。
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アクセス・立地悪い駅が遠いのが難点。毎回帰省のときとかは駅まで徒歩で20分ほどかかる。
下宿先やアパートが大学から半径1キロ圏内に密集している。 -
施設・設備普通場所によるが夏は暑いし冬は寒い講義室もある。基本、講義室によるがエアコンの付いていない講義室がたまにある。
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友人・恋愛良いサークル、部活動が程よくあり人間関係も深く付き合いができる人が多くいると思う。
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学生生活良い学生委員会と大学生協が多くイベントごとをセッティングしてくれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学系や生物系。食品における様々なジャンルの内容。教養科目として食品以外の内容。英語
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学科の男女比4 : 6
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志望動機食品関係について幅広く学びたかったのと、将来食品関係につきたかったので有利になりそうな大学を選んだ結果。
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就職先・進学先流通・小売・フード
投稿者ID:1003120 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良いこの学科の分野を勉強したいと思うのであれば、環境は整っていますので、おすすめします。が、生半可な気持ちですと痛い目を見たりするかもしれません。しかしそれもまたいい経験かもしれません。
自分次第です。だからこそ大学はおもしろいです。
自分で勉強する人にとっては、楽しいと思います。おすすめです。 -
講義・授業良い学びたいと思っている人にとっては、自分で学びたいだけ学べる環境は十分整っていると個人的には感じています。 優しい先生方がすごく多く、質問や相談をしても、親身に対応していただけます。講義で学んだことを自分のものにし大学生活を充実させるかは自分次第です、と言ってしまえば身も蓋もないのですが、しかし本当にそうだと思っています。
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就職・進学良いサポートというか、相談にはしっかり応じていただけます。教務の方も皆さんあたたかく、優しいです。何かあればわりと気兼ねなく相談できそうです。
就職事情はあまり知りませんが、進学は悪くはないのではないでしょうか?これも結局は自分次第な気がしますがね、、。 -
アクセス・立地良いいわゆるパリピになりたい人向けではありません。が、逆に言えば、静かに読書するのが好きだったり、昔ながらのレトロな雰囲気漂う喫茶店に行くのが好きな人にはおすすめです。大学は、飲み屋街から1歩離れてますし、大学で勉強していれば、冬はカラス、夏はカエルの鳴き声しか聞こえません。のどかです。
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施設・設備良い施設や設備をまだ使用していないため、それに関してはまだ見極められていません。
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友人・恋愛良いこれは本当に人によります。が、自分は充実してます。
どこに行ったって、人間関係の問題はつきまとうので、大学に限ったことではないかと思います。なので、大学を決めるうえで、この項目はそれほど気にしないほうがよいかと思います。結局、自分次第です。 -
学生生活良いサークルはそれなりに色々と種類があり、充実してるのではないでしょうか。しかしイベントはこのご時世ですのであまり行われていません。しかたないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、少し農学に触れる授業を受けたりもします。が、二年次から学科の勉強がどんどん色濃くなっていき、楽しいです。本など読んだり趣味の資格を取ったりしながら、好奇心のまま自発的に勉強する姿勢が大事だと思います。 あと、これはどの大学でもどの学問でもそうだと思いますが、興味無いと思ってしまうと途端におもしろく無くなるので、心の持ちようで充実感が変わります。学科の学ぶ内容は、ホームページを見るほうがわかりやすいかと思われます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機学問分野に興味があり、もっと勉強したいと思ったから。何かに没頭することができる、大学生でいられる期間が欲しかったから。
感染症対策としてやっていることマスク、アルコール殺菌、検温投稿者ID:769904 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良い研究室が生態分野から基礎生物学分野まで幅広く、バランス良くあるので、多彩な分野の方から話しを聞くことができ、自分の興味の幅も広がる。
就職したかったら就職に専念させてくれるし、がっつり研究したかったら親身にサポートしてくれる感じの先生が多い気がする。 -
講義・授業普通授業に関しては、その人のやる気次第だと思うが、相談に行けば必ず親身に答えてくれると思う。
幅広い分野の先生がいるように、講義の分野も多岐に渡るので、興味のない分野だと退屈かもしれないが…
また、定期的に外部の講師を招いてセミナーが行われ、アカデミックな場としてわりと活気があると思う。 -
研究室・ゼミ良いこの学科の研究室配属は、珍しく2年の終りに配属が決まり、3年前期から各研究室で生活することになる。
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就職・進学良い研究室によるかもしれないが、卒業生は進学する人と就職する人が半々くらい。
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アクセス・立地普通大体の学生はキャンパスから1km圏内に住んでいると思う。
周辺は、学生にとっては遊ぶところが少ないかもしれん。 -
施設・設備普通他の裕福な大学と比べると少々設備が物足りないと思う部分がある。
が、研究室の先生に言わせれば、限りある設備の中でいかにいい研究をするかが、研究者の腕の見せどころだそう。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:341838 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学生命科学部国際園芸農学科の評価-
総合評価良い1周間の講義コマ数が多すぎるということもなく、大学生らしく時間に余裕のある生活を送っています。学科のらしさも適度に感じられ、充実した学びを得ています。
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講義・授業普通まだ1年生ですが、各先生方の研究についてや専門分野などを聞ける機会も多く、教養教育と併せて自己形成に役立てています。
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就職・進学普通卒業生の講話を聞いたり、自己分析をするような講義も必修でありますが、それが実績に結びついているかというと分かりません。
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アクセス・立地良い学校まで徒歩5分圏内ほどの学生向け物件が多く、住む場所には困らないかと思います。私の住んでいる学生寮は学校まで20分ほどかかりますが、例外ですし、毎日散歩気分で気持ちよく通っています。
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施設・設備良い講義を受ける建物は、各学部専用の学部棟と、事務窓口を含む全学部共用のものがあります。1年生が訪れるのは後者がほとんどですが、どの講義室もきれいで空調設備も整っています。
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友人・恋愛良い学科の生徒で集まってのごはん会がよく開かれています。もちろん参加は自由で、行ったり行かなかったり、その時々で楽しんでいます。
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学生生活良い多種多様なサークルがあります。同テーマを掲げている活動の頻度や内容の異なるサークルは複数あるなど、選択肢は多いと思います。先に学園祭がありましたが、サークルや学科の出店等でにぎわい、高校生や外部の方々も多く来場されているようでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業とそれにまつわる商業的な経済を国際的な視点とローカルな視点の両方から学びます。2年生より、園芸コースと食料経済コースにわかれます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物科学に偏らず植物のことを学びたいと思ったことと、理系ならではの経済を学べるとのことで志望しました。実際に進むのはどちらか一方ですが、興味のある講義を傾聴し、好きに学んでいます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592528 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良い生物が本当に好きだったらこの学科は非常に良いと思います。なんとなくここに入ろうかなくらいだと少し苦しいかもしれません。
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講義・授業良い様々な分野の講義を比較的自由度高く履修できます。また、外部講師のセミナーのようなものも比較的多くあります。
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就職・進学普通大学に入学する難易度の割に、就職 、進学ともに実績が良いイメージはあります。
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アクセス・立地悪い駅から少し遠いですがバスや自転車があれば苦ではないです。冬は自転車が使えないので不便に感じることはあるかもしれません。
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施設・設備普通施設全体は古いですが、特に何かがなくて困るということも無いため可もなく不可もなくと言った感じです。
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友人・恋愛良い自分から積極的に行けば充実します。サークルや部活に所属すれば同じ趣味の友人は見つけやすいかと思います。
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学生生活悪いコロナの影響を受けてから満足に活動できていないイメージがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では教養科目を主に学び2年から専門科目を学び始めます。1年2年で興味を持った分野を参考に研究室を選び、3年から研究室に配属されます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機興味を持っていた分野の研究室があったから。合格圏内だったから。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:891180 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部生物学科の評価-
総合評価良い学校の講義は、専門科目以外にも語学や文学、歴史などの文系科目も受けることができるし、総合大学なのでいろいろな分野の先生や学生と交流することができるから。実習の授業もあり、技術が身につくから。
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講義・授業良い講義の難易度はあまり高くないものがほとんどであり、レポートや実験などの実習によって技術が身につくから。また、他学部の講義や、外部の先生の講義も受けることができるから。
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研究室・ゼミ良い各ゼミごとに専用の研究室があり、教授の指導も丁寧だから。また、他の学科や学部の先生の助言や実験器具も頼めば借りられることができ、様々な研究を行うことができるから。
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就職・進学普通就職活動の指導を行う部屋が設けられているが、自主的に企業説明会などの情報を得なければならないので、忙しいと忘れてしまうことがある。また、学科全体の就職関連の講義がないため、就職活動は卒業研究と並行しなければならず、大変である。
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アクセス・立地良い大学の周りにはスーパーやコンビニ、ドラッグストアが多いため、生活には便利である。アパートなども大学周辺に密集しているため、徒歩や自転車などで通学できるから。ただ、家具屋や洋服店などは少し遠いところにあり、冬に雪で自転車が使えない時期はふべんであるから。
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施設・設備良い図書館や食堂葉大学構内にあり、便利だから。また、複数の学科が1か所に集中しているため、他学科の学生とも交流しやすいから。実験室は大体1つの研究室に1つづつあり、順番待ちもあまりないので便利であるから。
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友人・恋愛良い複数の学科の建物が近く、1年生の時は他学科の人と同じ授業を受けるので、交友関係は広くなるから。また、サークルもたくさんあり、共通の趣味を持つ人たちと出会いやすいため、充実した関係を築けるから。
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学生生活良いサークルはたくさんあり、自由に選べるので充実した活動ができると思うから。大学近くには、居酒屋やスーパーなどのバイト先が多くあるので、すぐにバイトを始められるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門科目が少なく、他学部の人たちと受ける授業が多い。2年次・3年次は専門科目や実験が中心となり、卒業研究を行うための基礎知識を身に着ける。4年次は、講義がほとんどなくなり、卒業研究に集中することができる。
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就職先・進学先同じ大学の大学院へ進学
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426563 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い生化学や有機化学、分子生物学、微生物学、発生生物学などの生命科学分野の知識を幅広く身に付けることができ、学びたい分野を入学した後でも探すことが出来るから。
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講義・授業良い学科の人数が40人と少ないため、専門科目は他の学科と合同の講義でも100人を超えることはなく、教授たちとの距離感が近い。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属されていないため詳しいことは分からないが、それぞれの研究室について様々な情報を得る機会が設けられている。
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就職・進学良い研究室の人数が少ないので教授のきめ細やかなサポートが得られると思う。就職実績も同じ学部の他の学科よりも優れている。
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アクセス・立地悪い学科のある棟が大学の奥の方に位置しているので遠い。講義がある部屋も4階がほとんどで階段を登るのが大変。大学の立地は駅から遠く、帰省の際など非常に不便。
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施設・設備良い実験器具や施設などある程度新しいものが揃っており、研究を行うのに十分な環境が整っているのではないかと思う。
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友人・恋愛良い学科の人との関わりが非常に多い一方で同じ学部の他の学科の人ともほとんど関わりがなく、部活やサークルに入っていないも他の学部の人とも全く関わりがない。
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学生生活良い部活やサークルは監督がいない所がほとんどで自分たちで自主的に活動を行っており、主体的に楽しめると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から3年の前期までは専門科目の講義が中心で、3年後期からそれぞれ研究室へと配属されて卒業論文の研究を開始する。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429070 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学生命科学部国際園芸農学科の評価-
総合評価良い国際とつくだけあって英語にすごく力を入れていて、学びたい学生を応援する制度が整っている。男女比は半々くらいで比較的仲が良い。農学を勉強したい学生が多く、農作物の生産についてだけでなく流通についても学べる。
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講義・授業良い講義は充実していると思う。だが、先生によって評価の仕方が変わってくる。
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アクセス・立地良いキャンパス付近に下宿やアパートがたくさんあるため、通学はとても楽にできる。ただ冬は雪が多いため不便な部分もある。周辺には小さなお店が多く、スーパーやチェーン店もそこそこ揃っているので暮らしやすい。ただ似たような道が多くて、迷うこともしばしばある。
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施設・設備普通建物自体は古いが、設備はそこそこ整っている。地方大学ということもあって、農場を大学の敷地内に持っている。医学部とはキャンパスが離れているので、医学生が行き来が大変そうだ。
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友人・恋愛良い部活やサークルでの人間関係はそれぞれではあるが、田舎にあることもあってか穏やかな人が多い印象だ。北海道と青森の人が多い。部活やサークルのつながりが中心になることが多い。
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学生生活良いサークルの数自体は他大学と同じか、少し少ないかのどちらかのように思える。それでも 様々なジャンルのサークルがあるので複数に所属する学生も多くいる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:364269 -
このページの口コミについて
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「弘前大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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