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私立北海道/大麻駅
酪農学園大学 口コミ
3.85
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくです。悪くもなく良くもない平凡な大学だと思います。入学はオススメできない大学だと思います
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講義・授業普通講師によって授業の難易度が変わるので、いい教授とダメな教授が入り乱れてるので授業の面では良くないと思う
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研究室・ゼミ普通これも教授によります。厳しい教授などがいるので評価はよくないです。
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就職・進学悪い就職に関して大したサポートはしてくれません。履歴書の添削も割りとテキトーです。
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アクセス・立地悪い駅から遠いのでアクセスしづらいです。また面積が広いため敷地に入ってから教室、研究室に着くまでの道のりが長いです。
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施設・設備普通獣医学部の施設はかなり充実していると思います。逆に食と健康の学部はかなり施設が劣悪です。
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友人・恋愛良い私はかなりいい仲間に会えたので満足でした。これは個人によると思います。
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学生生活普通娯楽のイベントは少なめな気がします。強制の農園とかはありますが面白いくないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今後の地球に起きうる出来事や生態系の大切さを身をもって知ることができる学部です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先石油をメインに販売する商社
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志望動機元々獣医志望だったのですが、センター試験で落ちてしまったので生き物と関われる環境共生学類に入学しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537018 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い全国でもなかなか複数のフィールドを使っての授業はしていないと思う。自分の勉強したい専門分野に集中して取り組めるところが魅力だと思う。
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講義・授業普通専門的な学科の勉強が3年生からで、1.2は基礎科目ばかりなのがつらい。専門的学科の受講と卒論の時期が少し被るのがしんどい。 専門的科目の授業内容については、専門の最前線で活動する先生方の話が聞けてとても良かった。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミ活動がはじまり、野外調査も多数あり、実践的な力が身についたと思う。きついことも多いが、楽しみながら充実した活動ができたと思う。
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就職・進学普通野生動物分野は求人が少なく、その専門的な職の紹介や斡旋はほとんどしてもらえなかった。それに詳しい人が就職課にいるわけではないので、結局自分で探さないといけない。
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アクセス・立地普通学校の周囲は農地なので、駅までが少し遠い。夏はいいが、冬の凍った路面を歩くのはなかなか大変。
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施設・設備良い教室も広く、実験室や作業室など専門的な勉強をする設備は整っていると思う。ただ、食堂がひとつで、購買の営業時間の縮小などがあり、コンビニまで地味に遠いためにそこが不便だった。
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友人・恋愛良いサークルや部活が複数あり、自分に合うところが見つけられるといいが、私は見つけられなかった。寮生活をしたので、様々な学部生との交流も少しはあった。
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学生生活普通イベントはあまり充実していない。学園祭があるが、学生が多い割に盛り上がらないイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は基礎科目、3年から野生動物か生命環境に分かれる。野生動物を専攻したので、野生動物、それを取り巻く環境や法律について学んだ。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先卒業後、全く関係のない職種に就いたがすぐにやめた。その後、環境省のアクティブレンジャーになった。
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志望動機野生動物について学びたいと思い、様々なフィールドで学べること、日本でも進んだ野生動物対策などを行なっているイメージのあった北海道で学びたいと思った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533856 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通教授は著名な方ばかりで勉強になります。ただ、生徒の意識が低いので「やる気があります。知りたいです。」とただ言っても相手にしてもらえることが、ほとんどありません。そのため、私は1~2年の間に研究室へ授業に関しての質問に行っても「まずは調べて」と言われました。2年まで授業は基礎的な農業について広く浅くの授業なので調べるにもどう調べたらいいのかわかりませんでした。(農業経験も知識もなく、調べる技術が足りなかっただけかもしれませんが…)なので、興味を持ったことに授業以外の場(サークルや部活動、自主的な農業実習やバイト)を利用して率先して動けないと4年間を無駄にしてしまうと思います。
自分はサークルの活動を通して2年まで間はとにかく実習やセミナー、農家見学に行きました。2年の時には自分が興味のある分野を絞れ、研究室選びのための研究室訪問に集中できました。何度目かの訪問で研究室へ入ったあとの卒業研究の方向のお話もできました。
卒論は必修ではないのでバイトや実習、部活動に集中するのも可能です。ただなんとなく4年間を過ごして実家の事業を継ぐ人もいます。ある程度やりたいことを持って入学する事をお勧めします。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先アルバイト/浪人
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477392 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学群獣医学類の評価-
総合評価普通大学の敷地が広く森林や様々な動物を飼育しているので、興味があればサークル活動や研究などで色々なことができる。
札幌までJRで乗り換えせずに行けるので、遊びも出来る。 -
講義・授業普通獣医学科はほとんどの講義が必修で、講義数が多いです。授業はスライドを利用してされる先生が多いです。また、教科書代が年間数万円かかります。
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研究室・ゼミ良いゼミが決まるのは4年生の前期です。直ぐに活動が始まるゼミもあれば5年生の前期から本格的に始まるゼミもあります。
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就職・進学良い就活についてはゼミによっては先生の紹介で見学やインターンをさせてもらえます。就職部の前には常に就職情報が掲示してあるので、いつでも閲覧出来ます。
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アクセス・立地普通最寄駅はJR大麻(おおあさ)駅です。駅から教室までは雪道では20分強かかります。駅に自転車を置いておいて利用している人もいます。
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施設・設備普通教室は新しい棟と古い棟があります。獣医学科は新しい棟での授業が多いです。古い棟はトイレに個室がひとつしかないので、混みます。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、人数が百数十人で多くも少なくもないので人間関係にあまり悩まずに過ごすことが出来ます。
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学生生活普通サークル/部活動については牛や馬等の大動物に関するものもあり、興味のある人には他の学校では経験できない充実した時間を過ごせると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6年制です。ほとんどが必修科目で全ての単位を修得ていないと卒業出来ません。ゼミに所属するのは4年生の後期からで、卒業論文は6年生の秋に発表します。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431830 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学群獣医学類の評価-
総合評価普通一部の授業では専門の先生がいないため毎年外部の方を呼んでいて、その方が講義慣れしていないために授業が聞きずらいことがある。
学内に農場があるため、牛に関する実習は充実している。また必修で農場実習があり、そこでは牛の体重測定や搾乳を体験できる。
留学を考えている人のための英語の講座もある。
国家試験の合格率は他の獣医系大学に比べると低い年が多い。また、卒業後の就職先は他大学と比べると大動物臨床医や公務員の割合が多い。
サークルや部活は種類が多く、北海道ならではのものもある。 -
講義・授業普通先生に関しては、授業に出ていなくてもテストの点が良ければいいという人もいるが、授業中に口頭で言ったことをテストに出す人もいる。また、ほとんどの先生は詳しい内容の載ったレジュメを配ってくれるが、中には重要な部分だけ少し書いてあるだけのレジュメを配る人もいる。
講義中の雰囲気はその学年によって異なるが、しゃべっていたり勝手に出ていく人が多いと、テストの難易度や合格ラインを上げられて再試になる人も多い。
実習ではレポートの提出があることが多いが、座学での課題はほとんどない。
二年次以降は必修科目がほとんどで、選択科目は少ない。 -
研究室・ゼミ良いゼミ決めは四年の前期に行われ、多くのは四年の後期から活動を開始する。またゼミによって忙しさにかなり差があり、毎日遅くまで活動しているところもあれば五年になるまでほとんど何もしないところもある。
ゼミの選び方は、基本第一希望を書いて投票するが、定員オーバーになった際は三年後期までの成績順に決まる。
自分の所属しているゼミでは、研究課題は先輩の引継ぎが多い。
ゼミによっては、そのゼミ室にない機械を他のゼミ室に借りに行かなければならないので、少し面倒くさい。 -
就職・進学良い公務員志望者のための講座がある。
国家試験の対策は、学生同士がそれぞれゼミで得た専門分野を教えあうことで教えるほうも教わるほうも知識を高めていく。 -
アクセス・立地良い駅から学内の敷地までは近いが、実際に講義を受ける建物までは少し遠い。
一人暮らしをしている人が多いので、気軽に宅飲みができる。
大学の最寄り駅から札幌まで電車で20分くらいなので、ショッピングや遊びに行くのもそれほど大変ではない。大学の周辺にもおいしくて安い飲食店があるが、自転車がないと少し不便。
大学の裏には森があり自然が豊かである。 -
施設・設備普通生協の営業時間が短く、品数や種類もあまり多くない。
テスト前に図書館で勉強している人が多いため、席が空いてないことがある。 -
友人・恋愛普通一人暮らしの人が多いので、気軽に家に遊びに行けて友達との仲はかなり深まると思う。また、サークルでも活動によく参加している人同士では頻繁にご飯を食べに行ったりして、同期だけでなく先輩、後輩との仲も深まる。
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学生生活良いサークルは普段の活動は毎日ではないが、たまに遠征に行き、充実した内容である。
学祭などのイベントはかなり小規模で、近所の人は来るが、他の大学の人はあまり来ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は選択科目が多く、数学や統計、社会系、理科系などの基礎科目を勉強する。後期から解剖や生理学といった獣医学の基礎を学ぶ。
二年次も獣医学の基礎系が多く、また実習も始まる。さらに、寄生虫やウイルスなどの勉強も増えてくる。多くの学生は、二年次が一番大変だと言っている。
三年次は内科学や麻酔学などの臨床系の勉強が多くなる。
四年次は臨床系に加え、公衆衛生や人獣共通感染症学などの応用獣医学も増えてくる。
五年次は前期にのみ授業があり、後期からは全く授業がない。
六年次になると、国家試験対策が始まる。 -
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:430163 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い1,2年生では全学部共通で高校の授業の復習や大学の基盤教育の授業がほとんどです。3年生から専門コースを選び授業も専門的になります。環境共生学類では野生動物学コースと生命環境学コースの2つから選択できます。また、同じく3年生から研究室に所属します。研究室の配属は希望を取り、決めますが、定員より希望者が多い場合は教授が取る人を決めます。1,2年生のころの成績が優秀な人には研究室配属優先権が与えられ、優先的に自分の入りたい研究室に入ることができます。研究室ごとに違いはありますが、3年生は4年生の卒業論文の調査の手伝いなどを行います。3年生うちから卒業論文に取りかかる人もいます。基本的に卒業論文の有無は各教授が決めますが、ほとんどの研究室であります。1~3年生の間に授業の単位をしっかりと取れば4年生では卒業論文と就活に専念できるようになっています。
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講義・授業普通講義は、各教授が基本行います。1つの授業に担当教授がたくさんいて交代で行う授業もあります。評価はレポートやテストがほとんどです。また、授業の出席数も関わります。教授は顔の広い人が多いため外来講師を呼んで講演してもらうこともあります。とても貴重な時間だと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まるのは3年生からです。2年生の間に興味のあるゼミに見学に行ったり教授と面談などを行って最終的に希望を取り決めます。定員より希望者が多い場合は教授が取る人を決めます。卒業論文に関してはほとんどのゼミで必修です。
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就職・進学普通就活は基本的に自分でやります。学校の就職課では履歴書の添削や面接の模擬練習なんかもやってくれます。また、学内での会社説明会もあるので参加はしやすいです。ただ、就活で授業を休む場合は普通の欠席扱いになるので注意が必要です。
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アクセス・立地普通最寄り駅は大麻駅(おおあさ)です。駅から徒歩で約15分~20分くらいで大学の中央に着きます。近くに他の大学が2つあるため学生の町です。住んでいるのもほとんどが学生です。酪農学園大学は敷地がとても広いです。そのため家を探す際、大学入口まで○分と書いてあってもそこからさらに5分くらいは歩かないといけないので注意が必要です。また、大学が多いのと敷地が広いためため近くにスーパーなどがあまり見られません。大麻駅から札幌駅まではJRで15分くらいです。
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施設・設備良い野生動物について勉強するのでそれ関係の資格を取る際の支援は充実しています。資格試験の会場になることも多いので楽に受けられると思います。また、実習では道内のいろんな場所に行けます。
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友人・恋愛普通入学してすぐに洞爺湖で泊まり込みの入学オリエンテーションがあり、そこで友達はすぐにできます。また、道外から来る人がたくさんいるのでたくさんの出会いがあって話をするのが楽しいです。サークルや部活もたくさんあり楽しいです。
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学生生活良いサークルや部活に関しては基本的に学生が主体になって動きます。大会などの出場も強制的ではありませんし、バイトをしながらでも全然楽しめます。また、遠征をする場合もホテルの手配や車の手配など全部自分達でやるのでいい経験になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年生では高校の授業の復習や大学の基盤教育の授業がほとんどです。必修科目の他に選択科目があり、自分の受けたい授業を入れながら1週間の時間割を作成します。3年生からは専門的な授業がほとんどになり、必修科目ばかりになります。そのため、3年生で必修を落としてしまったら、4年生で必ず取らないと卒業できなくなるので注意が必要です。
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就職先・進学先建設コンサルタントの技術職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430627 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。獣医学群獣医保健看護学類の評価-
総合評価普通専門的な学科であるにも関わらず、卒業後の進路として4割程度しかその道に進まない。先生による差が大きかったり、個人の意識の差がかなりあるように感じられるため、本気で学びたい人にとって勉強しづらいと感じることがある。さまざまな外部講師が来たり、資格取得をサポートしてくれたりするため、勉強する機会が増える。
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講義・授業悪いカリキュラムが変更されたことで、獣医と同じ講義を受けることができなくなってしまったのが残念。また先生によっても授業の差がでる。授業中は基盤教育で特にまわりの私語が多いことがある。2,3年生ではほとんど必修科目で埋まるため、時間割を組むのは楽。
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研究室・ゼミ普通希望のゼミに確実に入るためには上位1/4に入る必要があるが、ほとんどは入らなくても希望のゼミに行くことができる。ゼミによって活動に差があり、ずっとゼミ室にいなければならない研究室もあれば、ほとんど自由な研究室もある。
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就職・進学良い自分から先生に相談すれば真摯に相談に乗ってくれる。企業を目指している人は就職課でもいいかもしれないが、動物病院、特に地方での就職を希望している場合は就職課はあまり頼りにならないと感じた。また学校として動物病院を希望する人向けの就職活動のサポートは少ないように思う。
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アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて30分ほどかかったり、構内でも敷地が広いため移動に時間がかかる。自転車がないととても不便。家から学校までも歩いて平均30分はかかる。
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施設・設備普通学科の建物で犬を飼っており、お世話したりそのための設備があるのはとても良いと思う。しかしたまに使いにくいものもある。図書館には専門書がたくさんあるため課題をやるためにとても役に立つ。またPCルームも便利。部室がある建物には、ライブスペースもあるのでサークルで活用できる。
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友人・恋愛普通友人関係や恋愛関係については興味がないのでよくわからない。サークルによっては上下や横のつながりが強く、実際にかぶってないような先輩とも知り合えたりする。
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学生生活良い自分のやりたいことをしっかりと見つけていれば充実した生活を過ごすことができる。アルバイトをしている人もたくさんいるし、いろいろなサークルがあったりいろんな性格の人がいるので、自分に合った生活を見つけることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では生物化学英語数学のような基盤教育のほかにも、キリスト教学があったり、ほかの学類の実習を体験したり農場にでたりする実習がある。2、3年生はほとんどが必修の専門科目で、動物生理、解剖、ウイルス、細菌といった座学や、行動、ハンドリング、看護の実習がある。4年生になるとほとんど必修がないので基本的にはゼミ活動や卒業論文、合間にとれる講義をとる人が多い。
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就職先・進学先個人経営の動物病院の看護師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410155 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通牛に触れるのなら、授業だけでは機会がありません!
肉牛、乳牛、中小家畜の各研究会に入るのをお勧めします!1年生から入れます!
畑作物系は、実習がほとんどありません。大学校の方が充実していると思います。
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講義・授業普通循環農学類の先生は授業を聞くだけで終わることが多いです。特に1、2年の間の講義はそうです。最後の授業にレポートを課します。準備期間は二カ月から一カ月ほどです。
環境共生の授業は充実していると思います。国内でも、また世界的にも活躍されている先生がおり、実習も盛んです。環境共生は濃色環境学群の中でも専門分野への取り組み意識が高く、卒論発表にも力を入れています。
食と健康はよくわかりません。授業を受けたことがないので。 -
研究室・ゼミ普通循環農学類では、農業経済コースに関しては研究はあまり行われていません。
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就職・進学良い就職課のサポートは、全ての学生に対して手厚く行われています。
就職課の職員は丁寧に相談に乗ってくれます。
学生専用メールアドレスにも、手厚く案内があります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388865 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価良い畑で自分たちで作物を育てたり、授業の一環で牛の世話の体験ができるなど、他の大学ではできない経験が酪農学園大学ではできます。大学周辺は遊べるところがあまりありませんが、電車ですぐ札幌に行くことができます。
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講義・授業普通専門授業だと受講者の数も少ないため、先生の指導もみんなに行き届くような講義を受けることができると思います。
1年生の頃は大勢で受ける授業が多いため、授業に集中できない時もありました。 -
研究室・ゼミ良い3年生から研究室に所属します。
私の所属している研究室は3年生の頃から広い部屋が与えられ、勉強するのに最適な環境が整っています。
同じ研究室に所属する友達もみんな仲が良く、よくゼミ室でパーティーをします。 -
就職・進学良い現在就職活動中ですが、募集情報をすぐに教えてくれるし面接練習などもよくやってくれます。私もたくさんお世話になっています。
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アクセス・立地普通JRの駅から徒歩15分くらい。
普段はなんともない距離に思えるけど、冬場寒い日でさらに雪が積もると歩くのちょっと辛いです。
江別はよく降雪量が多いので、除雪が間に合っていないときは大変かもしれないです。 -
施設・設備良い建物は綺麗なところとそうでないところどっちもあるけど、基本的に設備は整っている方だと思う。
とくに実験関係の設備はすごく整っています。
学食もあるし、生協もあるし、困らないと思います。
ただ、敷地が広いから移動はちょっと大変。 -
友人・恋愛良い道外から来る人もたくさんいるので、色々な人に出会えると思います。
投稿者ID:386574 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い環境共生学類では野生動物と環境、人間の調和のある社会の担い手を育てる為に北海道にある様々な研究フィールドでの実習や研究を行っています。野生動物や環境について学びたい人にとって専門的な知識や技能を学べる大学です。その他にも野生動物や環境に関する職業に従事する上で大きな助けになる資格の所得も補助しています。
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講義・授業良い講義については一年生から二年生までは各学類共通の基盤教育を行います。三年生以降は研究室に所属して各学類専門の講義を受けられるようになります。教授は野生動物や環境の分野で第一線で研究を行っており講義の内容も現場の実状なども取り扱っています。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は三年生の5月です。4月に各研究室にて学生を対象に面接が行われます。面接の後、学生は自分が所属したい研究室を第5希望まで選択します。私が所属している研究室は狩猟に関する研究を行っており、国内でもかなり有名で研究室です。ゼミ生同士の繋がりは濃い方で卒論のフィールドが近い場合はゼミ生同士で行動することも珍しくありません。卒論は狩猟に関する様々なテーマがあります。狩猟技術の検討、自然資源の利用の現状などを扱っています。
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就職・進学良い就職活動は早ければ三年生の終わり頃から始めます。就職活動のサポートは大学の就職課が行っており、学内企業説明会も定期的に行っています。私の就職活動は教職を志望していたので特別、様々な企業の面接を行っていません。
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アクセス・立地普通最寄り駅はJR大麻駅です。駅から大学までは徒歩で10分程ですが大学構内が凄く広いので目的の建物までにさらに時間が掛かる場合があります。駅周辺にスーパーマーケット、コンビニ、レストラン、居酒屋、ラーメン屋があるので学生はそれらを利用しています。
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施設・設備良い研究室によって専用の設備が整っている場合もあります。図書館については野生動物に限らず様々な専門書などがあります。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はサークルを通じていることが多いです。その為、サークル内の繋がりもかなり濃密なものになります。
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学生生活良いサークル活動は楽しくアルバイトとの両立も出来ます。大学のイベントは各研究室ごとで出店を行います。アルバイトについては講義や研究室とのスケジュールの管理を行えるのであれば特別支障をきたすことはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は各学類共通の科目が大半です。3年次から各学類の専門的な科目が増えていきます。4年次は人にも依りますが卒論と就職活動が主です。卒論については人によって様々で道外で行う場合もあります。
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利用した入試形式環境コンサルタント
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411261 -
- 学部絞込
酪農学園大学のことが気になったら!
基本情報
酪農学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、酪農学園大学の口コミを表示しています。
「酪農学園大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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