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国立東京都/大岡山駅
口コミ
国立大
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東京科学大学 口コミ
4.28
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学院電気電子系の評価-
総合評価良い優秀な学生も多く、人間的にも悪いのはおらず、また、教授もそれなりにいて、学ぶ環境はいいかと思います。
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講義・授業良い内容が難しい教科もあり、なかなか大変なところもあります。科目にもよると思いますが、それぞれ充実した内容であると思います。
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アクセス・立地悪い駅の目の前が大学なので、その点はいいですが、駅に行くまでの経路は路線的に不便だと思います。駅の反対側にはそれなりに各種店はあるので、困りません。
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施設・設備良い他大学のと比較できないので何とも判断しようがありませんが、不便と感じたことはありません。最新のといわれると、そうではないかという感じです。
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友人・恋愛普通いろんな人がいるなと思いました。経済的にも正確的いも。内部にはあまり女子はいないので、他大学の人間もいるサークルなどで交流の場があります。
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部活・サークル悪い多種な部活・サークルがあると思いますが、他大学よりは無いような気もします。特に強い体育系な部もないので、まとまって応援ということはないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科名のとおりです。
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所属研究室・ゼミ名電子系のゼミで、個別名は控えます
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所属研究室・ゼミの概要上記記述のとおりです。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先控えます
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就職先・進学先を選んだ理由希望どおりにはいきませんでした。
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志望動機電子系に興味があったので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去の問題も含め、予備校にはあまり行かず勉強しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25758 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京医科歯科大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健衛生学科の評価-
総合評価良い高水準の臨床検査技師をめざすかたに適した大学だと思います。就職は大学院にそのまま進む人が多いです。就職する方の中には、公務員になったり、企業に行く人もいます。有名な病院に就職する人が多く、たくさんのOBから情報がえられます。人数も少なく、アットホームでとてもいい大学生活でした。
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講義・授業良い授業は専門分野のトップで活躍している先生が講義に携わっており、有意義な時間を過ごせます。実習も少人数で行うので、全員が効率よく学ぶことができます。
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アクセス・立地良い学部生はお茶の水からすぐで、アクセスは良好です。図書館、生協のはか、無料のジムが最近でき、充実してます。
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施設・設備普通校舎は病院のとなりにあります。古い実験棟もありますが、私の学部は18階建てでビルのような雰囲気で、きれいなほうだったと思います
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友人・恋愛普通学校全体でかなり人数が少ないので、いろんな人と顔見知りになります。同じ医療の学部なので交流も割とありました。
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部活・サークル普通部活やサークルは、インカレ含めていろいろありました。割合は運動部の方が多かったです。あまり強豪なところはないですが、どこもアットホームだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容検査技師になるための基礎知識から最先端医療までを学ぶ
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所属研究室・ゼミ名生理機能循環器 研究室
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所属研究室・ゼミの概要循環器にかんする研究
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先虎ノ門病院
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就職先・進学先を選んだ理由有名病院でOBもいたから
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志望動機国立の検査技師学科だから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターで8割以上はとれるようにし、英語を強化した
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24552 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報理工学院情報工学系の評価-
総合評価良いオタクの巣窟ですが、優秀な学生に囲まれながら楽しい学生生活を送ることができます。思う存分、計算機科学を学んで下さい。
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講義・授業良い計算機科学の基礎分野について一通り学ぶことができます。好きな分野を見つけ、ぜひ院で研究を進めて下さい。
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アクセス・立地良い大岡山駅からは近いですが、大岡山駅まで近いかは知りません。冬になると、大岡山ゲレンデが登場し、醍醐味の一つです。
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施設・設備良い設備は、十分かと思います。他学科と違い、基本的に大きな実験設備が必要というわけでもないですし、設備で特に困ったことはありません。
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友人・恋愛良い男子はたくさんいるのと、オタク趣味を持つ人ならば、友達作りに困ることはないでしょう。女子は基本いないので、学科内では期待はしない方が良いです。
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部活・サークル良い好きな部活・サークルを見つけ、活動に励んで下さい。インカレサークルに所属するのもありかと思います。ただし、勉強は、怠らないように。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容計算機科学について一通り学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名今は無き研究室です。
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所属研究室・ゼミの概要今は無き研究室です。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由より深く研究がしたかったため
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志望動機プログラミングを学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかいろいろあるのでネットで調べて下さい。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21625 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命理工学院の評価-
総合評価普通有機化学、物理化学、生化学の3つを基本として幅広い範囲の「生物学」を学べる点は、間口が広く非常に良い。しかしながら間口を広げるだけなので、学生の自主性に重きを置きすぎているきらいはある。また、研究室として劣悪な環境を成しているところがいくつかあるため、4年次からの研究室選びには注意が必要。また就職に関しては、生化学専攻者は総じて厳しい印象。物理化学・有機化学専攻者の方が比較的就職は良い(それならばそもそも生命系に来る意味がないというところもあるが...)。
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講義・授業良い講義に関しては有機化学、物理化学、生化学の3つを基本として幅広い範囲の「生物学」を総合的に学べる。学びたいものがないということがない、というくらい幅広い印象。ただ幅広いゆえに自分自身の自主性が足りないと雑多な知識ばかり増えて窮屈である。
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アクセス・立地悪い学部3年からは田園都市線の果てすずかけ台駅での講義となり、決して立地は良くない、言うならば陸の孤島である。生協が閉まる土日の生命線は駅前のコンビニしかない。
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施設・設備良い研究活動における設備は各研究室によるため一概には言えないが、それ以外は必要なものはだいたい揃っている印象。
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友人・恋愛普通総じて真面目な人が多い。また女性の比率が高いためか、他学科に比べ比較的明るい。学部内カップルも多いわけではないが少なからずいた。
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部活・サークル良い活発なところもあればそうでないところも多い。入会するだけで個人ロッカーをもらえるサークルもあるため、いろいろと探してみるのもよいかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、物理化学、生化学を柱とした生物学全般
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所属研究室・ゼミ名生体分子機能工学専攻 生体機能動力学分野
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所属研究室・ゼミの概要光化学および光機能性タンパク質に関する研究を行える。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先日本電子株式会社
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就職先・進学先を選んだ理由大学での研究を活かしつつ、自分がもともとやりたかった医療機器開発に携われるから
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志望動機幅広い分野を学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか化学・物理・英語は難易度自体はそこまで高くないため、数学を重点的に学習した。化学については問題形式が特殊なため、それに関して専門的な対策は別途行った。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21559 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命理工学院の評価-
総合評価良い学問に対して真剣な人にはとても充実したカリキュラムが組まれています。一年次と三年次にはグループで一つのテーマを追求する講座があり、それに没頭すると好きなことをとことん追求することが出来ます。ただし、キャンパスが主要なキャンパスから離れているので、専門課程で他学部の授業を取りたいと思っても取りにくいと思います。
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講義・授業普通一年次と三年次のゼミ形式の講義は学生が主体となることが出来ますが、他の講義は先生方からの一方方向の講義なので、主体的に学ぼうという意欲がよっぽどないとなあなあになってしまうと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室は設備が整っている所が多く、本格的な研究を行うことが出来ます。教授も生命理工学の世界でトップを走っている人をヘッドハンティングして人材も充実しています。また、一年次と三年次はゼミで研究室の設備を利用して一つの事を追求できる機会を与えられるのでそこで将来どの研究室を目指すかじっくり体験することもできます。
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就職・進学良いやはり、理工系のトップクラスのネームバリューがあるので東工大出身ですというとそれだけで一目置かれるが、就職のフォローは他大学よりも薄いと思う。大学院の修士課程まで通う人がほとんどで、学部卒では研究職就職は難しいと思うが、それは一般的な流れのようである。
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アクセス・立地悪い本キャンパスは大岡山で神奈川、東京、埼玉から直通で通学できるが、生命理工学部のキャンパスはすずかけ台と言って、町田市と横浜市の境にあるところで最寄り路線が一本しかなく、通うのには不便。
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施設・設備良い図書館は当時日本一の蔵書数を誇っていて、調べ物は大抵そこで足りた。大学の敷地は広く、建物も多いが、その分、講義間の移動などがあると休み時間内では移動しきれないこともある。設備は計算能力一位を誇るスパコンがあり、シミュレーションが必要な研究を行うときには使えるが、ダウンすると研究が進まないことがあると聞いたことがある。
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友人・恋愛普通努力肌から天才肌の人まで色んな人がいたが、頭の回転の速い人が多く、話についていけないことも多かった。ただ、私の場合、友人は真面目な人ばかりで、自然と勉強する習慣が身についた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容細胞内外のタンパク質の動き、働きを学ぶことが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名小畠研究室
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所属研究室・ゼミの概要有用な高分子(主にタンパク質)の研究や、細胞分化の制御についてなど生体高分子がかかわる研究を幅広く行っていました。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先同大学院に進学したが持病が悪化し退学。
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就職先・進学先を選んだ理由研究職としてがん細胞を正常な細胞に戻す研究を行うため、その環境に行けるようにするため。
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志望動機細胞生物学が学べ、それによってがんの治療にかかわる研究もできると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台、日本教育フォーラム
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どのような入試対策をしていたか高校の授業のノートを再度、書き直し、過去問を多く解いた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67801 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。物質理工学院応用化学系の評価-
総合評価良い研究設備が充実している上に、教授の数も多く、特に4年生以降の研究室所属後は思う存分研究をすることが出来ます。裏を返せば、4年生以降はあまり遊んでいる暇はありません。教養科目も充実しており、理系大学でありながら文学、歴史、美術等の教授が研究室を持っているため、興味さえ持てば文系学部並みの勉強が出来ると思います。工学部を中心に就職も強いです。ただし、教育機関として充実しているがゆえに、授業、レポート、研究に終われる日々となりがちであり、しかも理系単科大学で男子学生が9割を占めることもあって、いわゆる「ばら色の大学生活」とは縁遠い面があります。
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講義・授業良い全国でも珍しい、高分子に特化した学科であり、高分子関係の授業は充実しています。また、どの学科でも実験科目が充実しており、高分子工学科でも、週に2日は実験日が設けられています。そのほか、教養科目として、文系科目も充実しており、興味さえあれば、幅広い知識を得ることが出来ると思います。文系科目は、趣味でいくつも受講している人がいるくらいです。
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アクセス・立地良いキャンパスは駅徒歩1分。渋谷も横浜も目黒も近い好立地です。しかも自由が丘がすぐ隣ですので、女子学生にとっても、良い立地だと思います。
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施設・設備良いとにかく研究設備が充実しています。また、図書館の蔵書数も国内トップクラスです。ネット上からすぐに論文にアクセスできる環境は、ほかにないので、就職してからありがたみに気付く学生も多いです。
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友人・恋愛悪い男子学生が9割という人員構成ゆえに、あまりばら色の学生生活は創造できないかと思います。女子は完全に売り手市場(買い手市場?)で、はっきり言ってモテます。気取らない人が多く、私にとっては良い友人をたくさん見つけられた場所でしたが、あまり華やかではないので、ちょっと低めの評価です。
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部活・サークル普通単科大学で学生数は多くないので、充実度は低め。ただ、マイスターなど、物つくりサークルが元気で、こういったサークル目当てに入学してくる学生も居るほどです。インカレ等もあるので、ここの評価はそんなに気にしなくても大丈夫だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高分子材料について、幅広く学べます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先国家公務員
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就職先・進学先を選んだ理由法律の範囲内で、いかに良い仕事が出来るかを考えることにやりがいを感じた。
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志望動機有機素材に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本の過去問。あとは学校の授業を大事に。
投稿者ID:27171 -
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在校生 / 2007年度以前入学
2014年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院融合理工学系の評価-
総合評価良い◆良い点:研究所としては素晴らしい研究者、素晴らしい設備がそろっている。
◆悪い点:授業(理系科目)のクオリティはかなり微妙なレベル。 -
講義・授業悪い◆自習が大事
1年次:教授は研究者であって、教育者ではないため、
大概は授業(理系科目)の質はあまり高くない。
⇒とくに1年次の専門科目がひどい。
◆しっかりやれば力がつく
2年次以降:
所属が決まり教授との距離感は少し近くなると同時に扱う内容も難化する。
国際開発の講義の特徴(個人的には良い点)は以下4点。
良い点:
①分野横断的(物理、化学、通信、プロジェクトマネジメント等)に学習する。
②グループワークやプレゼンが多い
③授業に熱心な先生が多い。
④(大学院)一部授業は英語。
悪い点?:
①国際開発の講義を通して思った内容が広範囲であり、グループワークなどは準備に時間を要するために、
⇒その結果、学生が内容を吸収しきれず消化不良に終わることもある。(ちゃんとやれば問題ない)
②専門性がある程度以上は深まらない
⇒ただし、研究にて深めればよいという考え方もある
◆参考「文系がアツい」
ちなみに、取っていて一番楽しかった講義は人文系科目。その方面で有名な先生が何人も在籍している。 -
研究室・ゼミ良い◆研究テーマ
研究テーマは研究室ごとに全く異なる領域(機械、化学、土木、通信、生物等)を扱っている。教授の研究者としてのレベルが高いので、研究テーマは単に新しい、面白いだけでなく社会的なインパクトも大きいものを扱うことが多い印象。
企業研究などで大きな予算がついているプロジェクトはそれなりにコミットを求められるようで、研究室によっては毎日泊りがけで実験しているようなところもあった。
◆教授
とにかく個性的。コミュニケーションがとりづらい先生もいる。ただし、研究者として鋭い指摘をしてもらえる。
◆ゼミ
各研究室の専門領域が異なるため、他学科とゼミを行うことが多い。最後の論文発表会は学科内研究室が集まって行う。その際、専門領域が異なるためにQ&Aでも議論があまり深まらない。 -
就職・進学良い◆研究室の関連領域に就職
1~10社ほど受けて、就職通過率はかなり高い。
◆それ以外の領域に就職
毎年一定数いるが、人によってはそれなりに苦労するようだ。
◆学部生
ほぼ100%大学院に進学。ただし、学外に出る人、研究室を替える人も多い。
合わせて学部卒業生の1割ほど。
◆大学院生
以下のような内訳で就職する。
・エンジニア7割
・研究者1割
・ドクター1割
・それ以外1割 -
アクセス・立地良い駅前。ものすごく近い。
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施設・設備良い施設は新しいもの、性能の良いものを多く保有しているイメージ。
実験やりたい放題です。実験したい人にはたまらない環境。
また、スパコンの処理能力がすさまじい。学生も申請すれば使用することができる。 -
友人・恋愛悪い国際開発工学科は留学生が半分以上を占めるため、一定の海外交流?はできる。ただし、国ごとに学生が固まる傾向があるので、積極的に交流していく必要がある。
なお、東工大の非生命、非建築系学科であるにもかかわらず、留学生の女子率に支えられて、学科の半分近くは女子で占められるという奇跡。 -
部活・サークル良い一部のサークル(鳥人間コンテスト、合唱、ラグビー、カヌー等)はとても盛んなイメージで、それ以外にも盛んにやっているところはあるようですが、詳しくは知りません。
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イベント悪い学際は世間一般の”オタク”イメージに沿ったような内容の出し物も見かける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容講義内容ついては前述のとおり。
あと、パンフレットに世界中で活動しているかのように見せているが、基本は教室に閉じこもった座学なので、パンフレットの中身は信用しない方が良いと思う。
ただ、世界中に友達ができるのは本当。 -
所属研究室・ゼミの概要①国際開発論
②プロジェクトマネジメント特論
③東浩紀の講義(講義名忘れ)/ 宗教社会学入門 (橋爪大三郎) -
面白かった講義の概要①エンジニアから官公庁の方まで、国際開発の切り口から実際の第一線に立つ片を招いて講演。モチベーションがぐいぐい上がる。
②国際プロジェクトの模擬プロジェクト立案。コストマネジメント等含む。
③ルソーの社会契約論からデリダまで。/各宗教の成り立ち・変遷など。
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学科の男女比5 : 5
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:19243 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。物質理工学院応用化学系の評価-
総合評価普通まじめに勉強したい人間にはいい大学だと思う。 いろいろな先生、本などが充実しており、知りたいことをすぐに知れる環境が整っている、
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講義・授業普通さまざまな講師がいて、授業内容の幅も広い。知的好奇心を刺激され、学ぶ意欲が自然と湧いてくる。質問も気軽にできる。
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研究室・ゼミ普通最先端の研究をしている研究室が多く、中には企業や国と共同で研究するような内容もある。研究費は豊富にある。
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就職・進学普通大手から中堅まで、就職する企業規模は人それぞれでさまざま。中には大学に残ったり公務員になる人もいる。
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アクセス・立地普通最寄り駅から徒歩1分の立地であり、駅には急行も停車するため、通学もしやすい。周囲には食事処や買い物する店も多い。
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施設・設備普通研究機器はいろいろな研究室にいろいろなものがある。必要な機器があれば相互で気軽に借りることもできる。
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友人・恋愛普通1年生は基礎から一般教養に始まり、2~3年生になると専門性が高まってくる。4年生になると研究室に配属になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分類すると有機化学、無機化学、物理化学を学ぶ。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先製造業、研究開発職
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就職先・進学先を選んだ理由就活中に唯一内定をもらった企業であったため
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志望動機社会ですぐに役立つような化学を学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師一般の熟
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どのような入試対策をしていたかセンター試験、二次試験の対策を満遍なく勉強していた
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:184143 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学院電気電子系の評価-
総合評価良い少人数で親切 いろいろな課題に自分でチャレンジできる 他の学科の授業も受けることができる 非常に安っぽい言葉だが、本人次第で何でもできる
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講義・授業良い分かりやすい 基礎から専門まで学ぶことができる 教授陣に詳しく質問することができる 図書館も充実しているし
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研究室・ゼミ良い最先端の研究に従事できる テーマも自分で探すことができる指導教官も一流で、親身になってディスカッションしてもらうことができる
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就職・進学良いここで学べば、その実績で自然と評価される 学校からの明確な支援はない 研究室によっては、先生が強いコネを持っている
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アクセス・立地良い電車ですぐ 東京と横浜、両方にすぐ出ることができる リーズナブルな店から、高級な店まで色々あってよい
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施設・設備良い電子顕微鏡でも、工作機械でも、申請さえすれば、何でも使うことができる 学生実験に限っていうと、設備は非常に旧式 ただし、基礎を学ぶには、十分であるかもしれない
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友人・恋愛普通女の子が少ない いわゆる大学デビューはできないかもしれない 学生の能力は優等生が多いイメージ、東大のような天才はいない 真面目な人間が多く、その点は物足りない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気系に関する基礎知識はもちろん、関連の理工系基礎科目や、文化人類学や哲学などいわゆる教養に関する科目も多い
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所属研究室・ゼミ名梶川研究室
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所属研究室・ゼミの概要応用光学 プラズモニクスの基礎と応用に関する研究
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大学院
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就職先・進学先を選んだ理由もっと専門分野を極めたいと考え、大学院に進学した
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志望動機これからは電気電子の時代だと考え、基礎から応用まで学べる学科を選んだ
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたかひたすら勉強した 計算力を身に着けた 問題の本質をとらえ、骨組みを組む努力をした
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180503 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。物質理工学院応用化学系の評価-
総合評価普通真面目に勉強したい人には向いている。また、最寄り駅から徒歩1分以内、大きな図書館もあり、勉強する空間にも恵まれている。学内には食堂があるが、近所にも多数の食事どころもあり、食事どころに飽きる心配もない。
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講義・授業普通いろいろな講師陣が集まっているため、興味さえ持てれば実にさまざまな分野の学問を学ぶことができる。質問にも気軽に回答してもらえる。
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研究室・ゼミ普通最先端の研究をしている研究室が多く、中には企業や国と共同研究を行い、実用的なことに応用できる場合もある。
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就職・進学普通さまざまな大手企業、公的機関、他大学への進学など、進路については非常に幅広い。中には学生時代の専門とはあえて無関係の仕事に付く人もいる。
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アクセス・立地普通最寄り駅から非常に近いため、通うのに非常に都合がよい。近所には商店街もあり、食事や買い物など、生活にはそれほど困らない。
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施設・設備普通研究設備、研究機器は豊富にあり、研究するには向いている。大きな図書館もあるため、調べものや勉強も非常にはかどる。
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友人・恋愛普通実験で先輩に教わる機会もあり、たとえサークルに入らなくとも、ある程度上下の関係を持つことができる。研究室に入れば自分が教える立場にもなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、基礎教育が中心、2~3年になると専門的な学問に移行し、4年になると研究室に配属となる。
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所属研究室・ゼミ名無回答
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学科の男女比9 : 1
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志望動機科学を学びたいと考え、特に実用的な分野を学びたいと考えた。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:179572 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京科学大学の口コミを表示しています。
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