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東京科学大学
(とうきょうかがくだいがく)
国立東京都/大岡山駅
東京科学大学 生命理工学院
口コミ(評判)
口コミ一覧
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生命理工学院 生命理工学系 / 在校生 / 2025年度入学 日本一の生命工学の研究施設2026年06月投稿

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[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活4]生命理工学院生命理工学系の評価-
総合評価良い生物の体内構造を詳しく研究し、それを応用するという学科なのですが、これと同じようなことをやっている大学はかなり少ないですし、入学の際に学科に直接入れるのがさらにいい点です。
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講義・授業良い非常に研究力が高く、また生徒のレベルも高いため自分の学びたい分野について深く学ぶことができる最高の環境だと思います。
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就職・進学良い寝てても就職できると言われているほど就職がよく(先輩を見る限り大企業を志望してもかなり容易に入ることができます)、また同窓会もかなり力があります。
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アクセス・立地良い駅から徒歩20秒です。駅からこれだけ近い大学もまた珍しいと思います。周辺にも美味しいご飯屋さんがいっぱいあります。
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施設・設備良い研究室には1台うん100万、または億近いような普通の大学にはないような検査機器がいくつもあり、非常に研究体制が整っています。
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学生生活良いサークルの数はそこそこ多いと思います。しかし理系しかいない大学のため全体の人数は決して多くなく、それがバリエーションを狭めている気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1学年では教養科目として文系を含めた様々な教科を履修できます。2年生からは専門科目が増え、自分の学びたい内容を深く学べます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機学科に直接入学できるというのが大きいです。東大と迷ったのですが東大は進振りという不確定要素が大きいので学びたい内容がしっかり定まっている人には科学大がオススメです。
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入学前後のギャップ入学する前はThe理系のような陰キャばっかの大学だと思っていましたが陽キャや美男美女も結構います。思ったよりも明るい大学です。
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生命理工学院 生命理工学系 / 在校生 / 2025年度入学 奥深い生命の魅力に踏み込める場所2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]生命理工学院生命理工学系の評価-
総合評価良い勉強・教育面ではレベルが高いので十分な評価だと思う。特に、実験や講義で扱う内容も基礎から発展まで丁寧にやってくれるので、研究のための教養や専門力が十分に身につくと思う。3年後期から研究室配属が始まる点も本系では特徴的だ。早期から研究に取り組むための実力を養成するのに十分なカリキュラムだが、このような「早熟」という教育方針が自分に合っているかは意見が分かれるのではないか。
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講義・授業良い理学・工学・医療に関する総合的な研究力と教育力がある。座学での学びだけでなく、実習やセミナーなどの実践的な学びの機会も十分にあるため、質良く様々なことを勉強できる最良の環境だと思う。
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就職・進学良いアカデミアでの就職を考えているため、そのための修士・博士教育が充実しているかがあまりわからない。ただ、修士卒では自分が目指している医療業界への就職機会も多いため、十分に期待できると思う。
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アクセス・立地良い東急目黒線・大井町線の大岡山駅を出て目の前にあることが最大のポイント。研究拠点がある横浜キャンパス(すずかけ台)も大岡山駅から電車で通える距離なので、大田区・目黒区在住であればアクセスにデメリットはないと感じている。
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施設・設備良い不満がないので星5。ただ、図書館の地上スペースは夏季に高温のため閉鎖になる点が問題であるとの声は一定数あるようだ。
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学生生活良い理工学系の学園祭である工大祭に来ればわかるが、どのサークルも出展や催しに力を入れている。学生が各々の興味に没頭し、学生生活と青春を捧げられるサークルを見つけられるだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学・物理・情報・医療など、さまざまな分野から生命現象を探ったり、技術を生み出していくので、ここで学べることは「生物系」で一括りにできる学問ではないと思う。選べる授業の内容は、コンピュータ系の学問から、実験系の学問まで多彩なので、自分の興味分野を生命分野に活かせる勉強ができると思う。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機数学や物理が苦手だったが、物質や化学に関する学びが好きだった。医療系にも興味があったが、医学科ではなく技術から医療分野に貢献したいと考えたので、自分の特性に最も近いと思ったこの学科を志望した。
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入学前後のギャップ1年生では教養を学ぶことが多く、期待していたほど生命科学らしいことは学べなかった。しかし専門分野の勉強に入ってからは1年生で学んだ基礎内容を十分に生かすことができているため、初年時の学びは後々良かったものだと感じている。
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生命理工学院 生命理工学系 / 在校生 / 2024年度入学 好奇心を大切にしてくれる場所2025年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛3|学生生活5]生命理工学院生命理工学系の評価-
総合評価普通大学生は人生の夏休みだと思って入ると後悔すると思います。理系大学ですから、学ぶことは多いですし、学ぶ内容も難しいですから勉強に意外と時間を取られることを覚悟して、いわゆるキラキラ大学生みたいな生活を思い描くのは危ういと思います。
しかし、大学の勉強についていける素質があるかは入学試験で割と正確に判断されますから、入れなければ素質が無く、仮に大学に入ったとしてかなり苦労をして自分が大変な思いをする、入れれば授業は問題なく理解できるという感じですから過度に心配はしなくてもいいと思います。 -
講義・授業良い多くの教授は優秀でユーモアもあり、楽しく授業を受けることができます。また、成績評価は期末試験だけの科目も多く、自身の体調やペースに合わせて勉強に取り組むことができます。
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就職・進学良い生命理工学系からは食品や薬品、化粧品に関連する企業に就職する人が多いようです。しかし大学の特性上、研究者を希望する人が多く、企業からの印象が良いからという理由で入学するのはオススメしません。自分が研究したいことや学びたいことを明確にして、それを満たせる大学に進学するのがいいと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東急の大岡山駅です。そこからキャンパスの敷地へは徒歩1分です。学校の周りには飲食店が多く学食よりもコストパフォーマンスが良いと感じます。
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施設・設備良い歴史ある大学ですので、古い建物も多くありますが、図書館や滝プラザはかなり清潔ですから、心地よく勉強できると思います。
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友人・恋愛普通自分の場合は対人不安があるため、あまり参考になるとは思いませんが、大学ですから孤立していてもそこまで浮きませんし、困ることも少ないと思います。友人関係は充実している人はしているし、孤立している人はしているという感じです。
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学生生活良いサークルはかなり種類が多く、個人では絶対できないような体験ができる活動を行っているところも多いので一度入ってみて体験したり学んでみる価値はあります。合わなかったり負担になったりしたら身を引けばいいですし、体験したことや学んだことは自分の趣味の幅を広げるのにも役立ちますので、一度入ってみることをオススメします。自分はものづくり系のサークルに入って、非常に多くのことを体験できたので良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、線形代数学、微分積分学、古典力学、電磁気学、有機化学、無機化学、化学熱力学、量子化学、生命科学の他、英語や文系教養科目(いろいろ種類があって選べるが抽選がある)が必修で、そのほか宇宙地球科学、情報リテラシー、コンピュータサイエンスなどが選択で取れます。その他にもいろいろ科目があります。シラバスは誰でも見れるのでどんな授業があるか見てみると面白いと思います。体育はコスパが良いので取る人も多いですが、自分は運動が嫌いなので取りませんでした。
2年次からは学科に所属して専門的な内容の勉強が始まります。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機特段興味のある分野はありませんが、もともと知的好奇心が強く、割と色んな分野でも興味を持ってやっていける自信があったので、研究設備や環境が充実している大学に入りたくて選びました。
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