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東京科学大学
(とうきょうかがくだいがく)
国立東京都/大岡山駅
東京科学大学 物質理工学院
口コミ(評判)
口コミ一覧
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物質理工学院 材料系 / 在校生 / 2024年度入学 材料の特性を学べる場所。2026年02月投稿認証済み

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[講義・授業4|研究室・ゼミ3|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛4|学生生活5]物質理工学院材料系の評価-
総合評価良いまだ2年次なので評価しづらいところではありますが、周りのレベルがかなり高く、また、専門性の高い分野も取り扱っているので理系極めたい方にはおすすめだと思います。身の回りの物質に関して深く学習でき興味深い内容も多いです。、
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講義・授業良い講義の内容は1年次の間は必修が多くてやりたいことはあまりできませんが、2年次から専門的な内容に触れるようになり、へ~そーなんだってなる体験が増えてきます。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に配属されていないので何とも言えませんが、学生実験をやっている中で、設備はなかなか充実していると思います。先輩の話を聞くに、けっこう鍛えられるっぽいです。
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就職・進学良い学院に依るらしいですが、物質理工は就職はかなり強いと聞きます。化学系のメーカーへの就職が多いらしく、研究室によっては企業とのコネクションもあるという噂もあり、就職はかなり強いらしいです。
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アクセス・立地良い大岡山駅の目の前にあって、さらに大岡山は急行列車も止まる駅なのでアクセスはかなり良いと思います。ただ、キャンパスがそこそこ広いので、駅の目の前と油断すると普通に遅刻します。
飲食店も周りにたくさんあるので友人と食べる際困ることはあまり無いです。 -
施設・設備良い実験設備は充実してると思います。また、建物に関しては戦前の頃からあるものもいくつかあり、歴史を感じれるものもいくつかあります。設備に関して不満を感じたことはありません。
秋になると銀杏をどうにかして欲しいとは思います。 -
友人・恋愛良い一年次でユニットという一緒に授業を受けるグループ分けがなされるのでそこで最初の友人を作れます。二年次からはユニットが機能しなくなりますが、近しいユニットに同じコースに進む人が何人かいるので友人関係はなんとかなります。
男女比率はお察し、恋愛はけっこう頑張らないとキツイです。 -
学生生活良い年一で工大祭という学祭イベントがあり、割と盛り上がります。サークルはけっこうあるので選択肢はそこそこあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は他の学院の生徒と一緒に共通の授業を受けます。一年次の成績を元に進振りが行われ、系が決められます。二年次以降はその系のカリキュラムにより専門的な分野を取り扱います。さらに材料系の場合、そこからさらに金属、無機、有機の3分野に分けられます。3年後期~4年にかけて研究室に割り振られ、卒業研究が行われる、といった流れです。
学生のほとんどが院進するらしいです。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機東工大は理系のプロフェッショナルのような感じがして憧れがあった。そして、材料分野単体で学院が設置されていたので学びたいことが学べると思ったため。
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入学前後のギャップオタクみたいな人たち多いのかなと思っていたが、そんなことはなく、明るい人たちやウェイウェイしてる人たちも多かった。
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物質理工学院 応用化学系 / 在校生 / 2024年度入学 研究者より企業に行きたい人向け2025年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ5|就職・進学3|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]物質理工学院応用化学系の評価-
総合評価普通材料系が男子が多く進む傾向にあるため、女子が多いから過ごしやすくはある。入試難易度が低いため学部カーストはかなり感じる。
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講義・授業良い一年生の授業は教養が多くてつまらなく感じることも多いが二年生になると実験が増えて面白い。研究室訪問の授業が一年生であり、当たり外れは多いが楽しかった。
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研究室・ゼミ良い高分子化学の研究室が非常に多く、もともとそちらの分野に興味があったため満足している。すずかけ台に行かなきゃいけなくなると遠すぎてしんどい。
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就職・進学普通2年生なのでよく分からないが就職に困ることはない、と先輩は言ってるので安心している。就職先ランキングも有名企業が多い。
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アクセス・立地良い大岡山は快速止まるし飲食店も多くありとても通いやすい。すずかけ台がかなり田舎なので物質の人はできるだけ大岡山の研究室に所属しようとしている
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施設・設備良い女子生徒への配慮があると思う。女性用休憩室があったり、トイレにナプキンが置いてあったりする。
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友人・恋愛良い思ったよりイケメンが多いけど男子校出身が多いから恋愛はしにくいかもしれない。
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学生生活良い新歓が1人でも行きやすくてとても良かった。2年生からサークルを始める場合も快く受け入れてくれるサークルが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容応用化学を学んでいる。実験が多くレポートが大変だが、化学が好きな人にとっては楽しい。教授も親身に教えてくれる人が多い。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機化学が好きで、理学院の化学科より企業就職がしやすいと聞いたから。
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物質理工学院 材料系 / 在校生 / 2024年度入学 ロマンあふれる未来の学問2024年08月投稿

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[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備4|友人・恋愛4|学生生活4]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです物質理工学院材料系の評価-
総合評価良い東京工業大学の学科の総合的な評価は非常に高いです。充実した講義内容と最先端の研究環境が揃っており、理論と実践をバランスよく学べるカリキュラムが提供されています。また、教授陣の質が高く、学生に対するサポートも手厚いです。就職・進学実績も優れており、卒業後のキャリアに直結する実力を身につけることができます。全体として、学問に真剣に取り組みたい学生にとって、理想的な環境が整っている学科です。
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講義・授業良い東京工業大学での講義と授業内容は非常に充実しています。教授陣は専門知識が豊富で、最新の研究や実践的なスキルを学ぶ機会が多く提供されています。特に、理工系の分野では、基礎から応用までを網羅したカリキュラムが組まれており、学生がしっかりと実力をつけることができるようになっています。課題やプロジェクトも実社会での応用を意識したものが多く、学びの深さと実践力を養うことができます。講義の質や内容に対する満足度は高く、学びたいことをしっかりと学べる環境が整っています。
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研究室・ゼミ良い東京工業大学の学科の研究室やゼミでの演習は非常に充実しています。各研究室では、最先端の研究が行われており、学生はその一員として積極的に参加することが求められます。教授や指導教員は丁寧にサポートしてくれるため、研究の進め方や課題解決能力を実践的に学ぶことができます。ゼミや演習では、理論と実践を融合させたディスカッションやプロジェクトが行われ、深い理解と応用力が養われます。また、学生同士の交流も盛んで、チームでの協力やプレゼンテーションスキルの向上にもつながります。研究環境は整っており、学生が主体的に取り組むことで、貴重な経験を積むことができます。
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就職・進学良い東京工業大学の就職および進学実績は非常に優れています。多くの学生が国内外の有名企業や研究機関に就職し、またトップクラスの大学院に進学しています。特に理工系分野では、業界からの評価が高く、企業とのネットワークが広いため、希望する分野での就職が実現しやすい環境が整っています。キャリア支援センターや研究室の指導教員からのサポートも充実しており、学生一人ひとりのキャリア目標に合わせた指導が行われます。進学に関しても、国内外の大学院への進学率が高く、多くの学生が更なる専門性を追求するために進学を選んでいます。卒業後の進路選択において、東京工業大学での学びがしっかりと活かされていることを実感できる実績が数多くあります。
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アクセス・立地普通東京工業大学のアクセスは比較的便利です。主に大岡山キャンパスとすずかけ台キャンパスの2つがあります。大岡山キャンパスは東急目黒線・大井町線の大岡山駅に直結しており、都心からのアクセスが非常に良好です。キャンパスは駅から徒歩数分の距離にあり、通学がしやすい環境です。
すずかけ台キャンパスは、東急田園都市線のすずかけ台駅から徒歩約10分の場所にあります。こちらは都心から少し離れた場所に位置していますが、自然に囲まれた落ち着いた環境で学ぶことができます。また、キャンパス間の移動にはシャトルバスも運行されており、複数のキャンパスで授業や研究を行う学生にとっても利便性が高いです。
全体として、東京工業大学は都心へのアクセスが良好で、通学の利便性が高いことが特徴です。 -
施設・設備良い東京工業大学の施設・設備は非常に充実しています。研究室や実験室は最先端の機器が揃っており、学生は最新の技術を使った研究に取り組むことができます。また、図書館や自習スペースも整っており、学習環境が整備されています。スポーツ施設や食堂などの学生生活を支える設備も充実しており、快適なキャンパスライフを送ることができます。
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友人・恋愛良い東京工業大学では、友人関係も充実しています。少人数制のゼミや研究室、サークル活動を通じて、共通の興味を持つ仲間と深い絆を築けます。また、学生同士で学び合う文化が根付いており、協力しながら成長することができる環境です。
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学生生活良い東京工業大学のサークル活動は非常に充実しています。学術系からスポーツ系、文化系まで多様なサークルがあり、学生は自分の興味に合った活動に参加できます。サークル活動を通じて、異なる学科や学年の学生と交流する機会も多く、充実した学生生活を送ることができます。また、サークルの数や種類が多いので、新しいことに挑戦したい学生にも適した環境が整っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容材料工学について、数学、化学、物理からアプローチします.まだ世の中にない便利な素材を開発することをモチベーションに勉強しています。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機家から通える距離にあり、学力からも手が届く大学だったから。特に興味があった無機材料に強いため。
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基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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