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東京科学大学
(とうきょうかがくだいがく)

国立東京都/大岡山駅

口コミ
国立大

TOP10

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:50.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.28

(691)

環境・社会理工学院 口コミ

★★★★☆ 4.32
(55) 国立大学 46 / 607学部中
学部絞込
3211-20件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      学業のためにはおおよそ不自由がなく,国内に限らず世界全体でみても,土木を学ぶためにはもっともよい環境が整えられていると言えると思います.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
    • 講義・授業
      良い
      基本的な学業についてはレベルが高く,企業の人のお話しを聞く機会なども多くあり,実験などの講義も数多くあります.そのため,内容としては世界全体でみてももっとも理想的と言えます.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には良し悪しがあり,向き不向きもあります.しかし,希望の研究室に入るためには上位の成績を保つ必要があり,それ以下ではくじ引きなどになってしまいます.そのため,よい研究室では,設備もあり,様々な体験もできますが,悪い研究室ではそもそも日本語が通じないなど,何も得られない可能性も考えられます.
    • 就職・進学
      良い
      就職先は恵まれていますが,ほとんどの学生が大学院に進むため,大学から卒業後すぐに就職する人はほぼいません.そのため,それを望む場合,あまり向いていない大学であると思われます.
    • アクセス・立地
      良い
      東急の大岡山駅および緑が丘駅から近い点はよいですが,最寄り駅が東急であるため,JRや京急からでは乗り換えが必要となります.
    • 施設・設備
      良い
      実験のための設備は十分そろっています.そのため,様々な実験などを体験できます.ただし,教室などの建物が一部古いものもあります.
    • 友人・恋愛
      悪い
      ほぼ男子校であるため,学業ではなく女子生徒とのふれあいなどを楽しみたいのであれば,向いていません.学業を行いたいのであれば,多くの学生と大変有意義な学業生活を行うことができると思います.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は,一般的な数学,物理などで学科ごとの違いはほとんどありません.二年から学科に分かれ,二年三年で専門的な講義や,実験,野外での測量,外部の方のお話を聴くなど様々な講義があります.四年では研究室に所属し研究を行いますが,これは研究室によって異なります.大規模な実験を研究室ぜんたいで行う研究室もあれば,小規模であるものの一人で自分のやりたいことをやらせてくれる研究室もあります
    • 所属研究室・ゼミ名
      朝倉研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      交通工学を専門としていますが,自由な雰囲気であり,それぞれ人によって研究内容も大きく異なります.そのため,これがやりたいといったことがある場合には向いています.また,時間も自由な時間に研究ができ,いなくてはならない時間もありません.そのため,自主的にやりたいことがない場合には向かない可能性もあります.
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      大学院への進学が決まっています
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ学習や研究が十分でないため,大学院に進み,より専門的で発展した内容を学びたいため.
    • 志望動機
      主に日本特に東京都に貢献したいと考えていたため,土木学科を希望しました.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      まず教科書で基礎をしっかりと学ぶこと,東工大の過去問を解くこと,そして何よりも無理をせず,効率を重視し,その時自分がやりたい勉強をすること,睡眠と休息をしっかりととることを重視しました.
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180161
  • 男性在校生
    在校生 / 2007年度以前入学
    2014年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境・社会理工学院融合理工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      ◆良い点:研究所としては素晴らしい研究者、素晴らしい設備がそろっている。
      ◆悪い点:授業(理系科目)のクオリティはかなり微妙なレベル。
    • 講義・授業
      悪い
      ◆自習が大事
      1年次:教授は研究者であって、教育者ではないため、
       大概は授業(理系科目)の質はあまり高くない。
       ⇒とくに1年次の専門科目がひどい。

      ◆しっかりやれば力がつく
      2年次以降:
      所属が決まり教授との距離感は少し近くなると同時に扱う内容も難化する。
      国際開発の講義の特徴(個人的には良い点)は以下4点。

      良い点:
       ①分野横断的(物理、化学、通信、プロジェクトマネジメント等)に学習する。
       ②グループワークやプレゼンが多い
       ③授業に熱心な先生が多い。
       ④(大学院)一部授業は英語。

      悪い点?:
       ①国際開発の講義を通して思った内容が広範囲であり、グループワークなどは準備に時間を要するために、
        ⇒その結果、学生が内容を吸収しきれず消化不良に終わることもある。(ちゃんとやれば問題ない)
       ②専門性がある程度以上は深まらない
        ⇒ただし、研究にて深めればよいという考え方もある

      ◆参考「文系がアツい」
       ちなみに、取っていて一番楽しかった講義は人文系科目。その方面で有名な先生が何人も在籍している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ◆研究テーマ
       研究テーマは研究室ごとに全く異なる領域(機械、化学、土木、通信、生物等)を扱っている。教授の研究者としてのレベルが高いので、研究テーマは単に新しい、面白いだけでなく社会的なインパクトも大きいものを扱うことが多い印象。

      企業研究などで大きな予算がついているプロジェクトはそれなりにコミットを求められるようで、研究室によっては毎日泊りがけで実験しているようなところもあった。

      ◆教授
       とにかく個性的。コミュニケーションがとりづらい先生もいる。ただし、研究者として鋭い指摘をしてもらえる。

      ◆ゼミ
       各研究室の専門領域が異なるため、他学科とゼミを行うことが多い。最後の論文発表会は学科内研究室が集まって行う。その際、専門領域が異なるためにQ&Aでも議論があまり深まらない。
    • 就職・進学
      良い
      ◆研究室の関連領域に就職
       1~10社ほど受けて、就職通過率はかなり高い。

      ◆それ以外の領域に就職
       毎年一定数いるが、人によってはそれなりに苦労するようだ。

      ◆学部生
       ほぼ100%大学院に進学。ただし、学外に出る人、研究室を替える人も多い。
       合わせて学部卒業生の1割ほど。

      ◆大学院生
       以下のような内訳で就職する。
       ・エンジニア7割
       ・研究者1割
       ・ドクター1割
       ・それ以外1割
    • アクセス・立地
      良い
      駅前。ものすごく近い。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しいもの、性能の良いものを多く保有しているイメージ。
      実験やりたい放題です。実験したい人にはたまらない環境。
      また、スパコンの処理能力がすさまじい。学生も申請すれば使用することができる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      国際開発工学科は留学生が半分以上を占めるため、一定の海外交流?はできる。ただし、国ごとに学生が固まる傾向があるので、積極的に交流していく必要がある。

      なお、東工大の非生命、非建築系学科であるにもかかわらず、留学生の女子率に支えられて、学科の半分近くは女子で占められるという奇跡。
    • 部活・サークル
      良い
      一部のサークル(鳥人間コンテスト、合唱、ラグビー、カヌー等)はとても盛んなイメージで、それ以外にも盛んにやっているところはあるようですが、詳しくは知りません。
    • イベント
      悪い
      学際は世間一般の”オタク”イメージに沿ったような内容の出し物も見かける。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      講義内容ついては前述のとおり。

      あと、パンフレットに世界中で活動しているかのように見せているが、基本は教室に閉じこもった座学なので、パンフレットの中身は信用しない方が良いと思う。

      ただ、世界中に友達ができるのは本当。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ①国際開発論
      ②プロジェクトマネジメント特論
      ③東浩紀の講義(講義名忘れ)/ 宗教社会学入門 (橋爪大三郎)
    • 面白かった講義の概要
      ①エンジニアから官公庁の方まで、国際開発の切り口から実際の第一線に立つ片を招いて講演。モチベーションがぐいぐい上がる。
      ②国際プロジェクトの模擬プロジェクト立案。コストマネジメント等含む。
      ③ルソーの社会契約論からデリダまで。/各宗教の成り立ち・変遷など。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 現役or浪人生
      現役
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:19243
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
    環境・社会理工学院建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもいい環境だと思います。 何しろ設備が整っていて、煩わしいことがないのです。図書館も使いやすく、綺麗です。
    • 講義・授業
      良い
      たまに難しいこともありますが、おおかたわかりやすく先生もウェルカムな感じです。全体的に質問がしやすいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の関心のあるゼミを取ればいいと思います。私はゼミや研究室関連で困ったことはありません。
    • 就職・進学
      良い
      満足しない方がおかしいです。多くの大手企業への就職実績があり、困るようなことはないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅が近いです。また、駅自体も他所からのアクセスかしやすい場所なので困らないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館に感動しました。他にも学生にとって使いやすい場所が多々あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり大学が大きくないので人も少なくいろんな人と関われます
    • 学生生活
      良い
      非常に多くのサークルがあり、数え切れないほどです。なにしろ割とマニアックなサークルもあるらしいので、自分がしたいものはほとんどあると思います。イベントも楽しいものばかりでこれぞ大学生って感じです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:381710
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      東工大は学部の他に○類のように類でわかれており、土木環境工学科は6類に所属しています。6類の他の学科と比較して土木環境工学科は、全体的にバランスも良く最も良い学科です。
    • 講義・授業
      良い
      実験の講義も多く、外部の人による講義もあるため、専門分野の学問に限らず様々な内容を学ぶ事ができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さまざまな研究室はありますが、そのうちいくつかはすずかけ台キャンパスに所属しているため、多少不便な面もあります。
    • 就職・進学
      良い
      学部卒業生の9割が大学院への進学をしている事から、進学実績はとても良いです。印を卒業後の就職実績についても十分なものがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の正面に大学があるため、駅からのアクセスはとても良いです。また、最寄駅は大岡山駅で東急線の駅となっています。
    • 施設・設備
      良い
      実験室は数多くあり、その実験室の設備も充実しています。ただし、一部古いものなどもあります。また、実験室以外でも、各教室も十分な設備がそろっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に男子校であるため、女性はいません。友人関係については特に問題は無く、可もなく不可もないため、他大学と同程度だと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはピンキリのため、良いサークルもあれば、悪いサークルもあります。テニスサークルなどでは酔いつぶれたといった話も聞き、あまり評判が良くありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      水理、地盤、材料などといった基本的なものから、都市計画なども詳しく学ぶ事ができます。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      建設業に興味があったために、土木環境工学科が適していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      きちんと休憩時間も撮りつつ、効率的に勉強する事を意識しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81056
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強をしたいという学生にとっては素晴らしい大学と言えます。多くの生徒が大学院に進学し六年間かけてしっかり勉強することができる。就職実績も日本有数の企業に比較的容易に就職できる。サークル活動など遊びをメインに学生生活を送りたい人には向いていない。
    • 講義・授業
      良い
      国内トップレベルの教授陣から高度な授業を受けられる。授業は常に多くの自主学習を求められており、大学に入ったからと言って遊べはしない。実験の前準備にも時間がかかり正直大変である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年からゼミ(研究室)に配属される。基本的にはそこでも自主学習がメインで、その上での疑問点を教授に尋ね、指導を乞うことになる。土木系は国家公務員総合職をうけ、官僚になる人も多い。そこはテストまでは研究の進度を待ってくれる。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートという面で2点をつけた。JRやスーパーゼネコンといった超大手企業に進む人が多い。就職先に困ることはほぼなく、数十社の会社を受ける就活生がいるなか、一桁くらいで就活を終える生徒が大半である。
    • アクセス・立地
      良い
      大岡山という立地は素晴らしいと思う。多くの飲食店が周辺にあり、また都内の観光スポットも近くにあるので遊ぶところには困らない。しかし、理系単科大学である本学は、勉強に忙しいのであまり関係ない。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学のなかでもトップレベルの大学なので予算は、他大学に比べて施設はしっかりしているといえる。また都内私立大学とくらべ、資金のほとんどを研究にしっかり当てられていると感じる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達に関しては、実験などで一緒にいる時間が長いので自然と仲良くなることができる。しかし、理系単科大学なのでそもそも女子がいないため学内恋愛は厳しい。
    • 学生生活
      悪い
      サークルも部活もある。都内私立大学に比べたとき、どうしても劣っているとしか言えない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土木工学にかんして専門的な内容は二年からである。最も時間的な余裕があるのは正直一年生の時と言える。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      交通インフラ系企業に就職する。内定先としては、他にはスーパーゼネコン2社とjrとネクスコのなかから、それぞれ2社から内定を頂いた
    • 志望動機
      国立大学であり、就職が安定しているから選んだ。将来やりたいことが都市開発だったので、土木工学を選んだ。
    感染症対策としてやっていること
    プログラミングを使いシミュレーションをする系の研究室なので、完全オンラインで研究室の活動を行っていた。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:705235
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      4年近く通っているが、非常に充実した時間を過ごすことができたと感じている。大学院を目指すため就活は現在行っていないが、おそらくいい企業に就職できるのではないかと思っている。
    • 講義・授業
      良い
      講義はもちろん、実験や実習で使用する機械が国立の大学ならでは物ものである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生の初めから研究室に所属する。多くの人が大学院に進むため、学部の研究だけでなく大学院での研究につながることができる。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が大企業に就職しており、他の大学と比較するといいのではないか。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東急線の緑が丘駅で、駅から大学は近いのだが、飲食店が少ないのがネック。
    • 施設・設備
      良い
      若干研究室のエアコンが熱いという難点はあるが、実験を行うには十分な設備がそろっている。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系の学生が多く、極端に男子学生が多い。交友関係を広げるためには他でアルバイトをするのがいいと思う。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルに所属していないため、サークルの実態をよく知らない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にインフラ整備と災害対策について学ぶ。4年次には研究室に所属して、これまで学んだことを生かした研究を行う。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      これからの日本にとって土木は重要であると考えており、その中でもレベルの高い大学を選んだ。
    感染症対策としてやっていること
    2020年の5月よりZOOMを用いたオンライン講義が行われている。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:766466
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
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    環境・社会理工学院建築学系の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室の教授たちも有名な人が多く参考になるアドバイスばかり頂ける点は素晴らしい。ただ建築学科ならではのハードスケジュールは相当なものなのでかくごしておく必要がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室、ゼミは非常に充実していて将来の道も多く残されていると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      都内でも中々いい立地にあり何より最寄りの大岡山駅からすぐそこなのでとても便利である。しかしその分地方などから来る独り暮らしの学生にとっては土地が高いので少し経済的な辛さはあるかもしれない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      世間でも有名なことだが噂通り女子がとても少ない。他の大学のサークルなどにも行ったことがあるが差はかなりあると思う。さらに理工系大学のため文系学生が1人もいない。そのため友人との会話がどこか論理的すぎて面白くないと感じる人も多いと思う。
    • 学生生活
      良い
      私は東京工業大学のダンスサークルに所属しているがとても充実したサークルの生活を送っている。年に一度の学祭である工大祭もなかなかの盛り上がりを見せていると思う。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:374487
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      理系トップだけのことはあるが、英語に無駄に力をいれている入れているという問題点もあるため、 四点。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には良いが、英語に無駄に力を入れ、無意味に講義を英語で行ったりもしているため、その点がよろしくない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって優劣があるため、全体の評価が難しい。良いところは良いが、悪いところは悪い。また、成績によってはえらべない
    • 就職・進学
      普通
      特段サポート等はない。そのため、よくも悪くもない。一応、研究室によっては、教授が面倒を見てくれることもある
    • アクセス・立地
      良い
      近くに駅があるため、交通の便は良いが、その駅が東急の駅のため、その点では不便とも言える
    • 施設・設備
      良い
      基本的には設備は揃っている。しかし、ものによっては古い設備もある。研究室によっても異なることもある
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的には男子校のようなもので、出会いは一切無い。友人関係はともかく、恋人は出来にくいと思われる。
    • 学生生活
      悪い
      良いサークルもなくはないが、それほど活気はなく、スポーツは弱いものが多い。野球もあるが、弱い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まず一年は学科等には所属せず、二年からが本番となる。二年三年では土木の基本的な内容を広く学ぶことになる。
    • 就職先・進学先
      公務
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493021
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
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    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境・社会理工学院融合理工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      色々なことを広く浅く学んでいくカリキュラムになっています。筆記試験よりもプレゼンテーション発表が得意な人には向いていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      他学科に比べてグループワークが多く、コミュニケーションやアウトプットをする力が養われるのが長所です。ただ、広く浅く色々なことを学ぶので、深く掘り下げたい人には向いていないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の所属している研究室では週に2回ゼミがあるので、きちんとお互いの進捗状況を把握したり先輩方からアドバイスをいただける機会がじゅうぶんにあるとおもいます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前に大学があるので、通学が非常に便利です。また、大学の周りのいたるところにコンビニエンスストアがあるので、早朝、深夜に関わらず目的のものを買うことができて非常にたすかっています。
    • 施設・設備
      良い
      学内には学習環境はもちろんのこと、いたるところに休憩スペースがあったり、またプールやジムなども充実しているので重宝しています。
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    投稿者ID:482433
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
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    環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の数が多く、1教授につき学生3人程度とかなり密度の濃い研究が出来ます。また、論文発表は英語で行うなど、今後の海外での活動に向けた勉強も行うことが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      先生の人数が多く、きめ細やかに指導をしてくれます。また、年齢の近い助教も多く、相談もしやすい環境です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生一人あたりの生徒数が少ないので、きめ細かく指導をしてくれます。また、ゼミも頻度が高く、すぐ発表の番が回ってきます
    • 就職・進学
      良い
      進学する人が多い中でも、就職したい場合は先生が相談に乗ってくれます。また、土木分野なら概ねどの分野でも募集がきます
    • アクセス・立地
      普通
      大学まで、駅から近いのはとてもいいですが、門を入ってから15分くらいかかるので多少遠いです。他の学科の人とはなかなか会えません
    • 施設・設備
      良い
      研究のパソコンはみんなデュアルディスプレイだし、作業環境はいいです。ただ、近年は学生が増えてきて、少し部屋が狭いです
    • 友人・恋愛
      良い
      学内では、勉強したい志の高い人が多くいるので、いい友達は多くできます。でも、男女比が低いので、恋愛はなかなか…
    • 学生生活
      普通
      学問が優先なのと、学科が隅の方にあるので、サークル棟の建物まで、遠いのでなかなか行く機会がありません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学部1年は基礎物理や数学
      2年で土木基礎や演習
      3年で応用的な土木分野や、実験をして、
      4年ではほぼ卒論のみです
    • 就職先・進学先
      建設コンサルタント
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    投稿者ID:428155
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基本情報

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アクセス
電話番号 03-3726-1111
学部 医学部歯学部理学院生命理工学院工学院情報理工学院物質理工学院環境・社会理工学院

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57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2188件)
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50.0 - 67.5

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