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国立東京都/大岡山駅
口コミ
国立大
TOP10
環境・社会理工学院 口コミ
4.29
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価普通可もなく不可もなく、比較対象となるようなほかの大学に行っていないために判断がし難い。あえていうのであれば一流の大学である点が良い点だが、知名度の低い所が悪い点だろうか。
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講義・授業普通抗議の内容自体は良いものも悪いものも有る。他の大学の講義がどのようなものか分からないため、比較しがたい。あえていうのであれば無意味に英語の講義をしたがるという点が欠点として挙げられる
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研究室・ゼミ普通研究室を自由に選択できないというのがまず、良くない点として挙げられる。成績優秀な上位は選べるため、自分は良い環境を選べたべたが、悪いところは悪い。
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就職・進学普通就職のサポートはあまり期待できないように感じる。とはいえ、自分は公務員を目指したため、民間では違うかもしれない。
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アクセス・立地普通大岡山駅から歩くとそこそこ遠い。大岡山駅自体の鉄道アクセスはそこまで悪くはない。緑が丘駅の方が近いが、あまりよろしくない。
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施設・設備普通実験室などはあるし、コンクリートの練り混ぜや破壊実験から、水理学実験用の水槽などもある。しかし、古いものが結構多く、そう言う点では良くない。
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友人・恋愛悪い友人はともかくとして、恋愛面では女性がいないため期待はできない。サークルや運によっては絶対に不可能とは言わないが。
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学生生活悪い学科の評価という事なので、学科でサークルのイベントは主導していないため0点とした。大学全体での評価とするのであれば、鳥人間コンテスト出場サークルなどがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では学科には所属しない。二年から三年までは学科の講義を取り、一般的にはここで講義は取り終える。四年では研究室に所属。
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就職先・進学先公務員
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408473 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院建築学系の評価-
総合評価良い建築学科は総じて課題量が多く、大変だと言われます。例に漏れず、夜中まで作業している人も多いです。けれど、製図室に自分の作業スペースがあり、また、製図室に入れない時間帯というのがないので、自分の生活リズムに合わせて作業をしやすい環境ではあります。
研究室への所属に関しても、意匠デザインや環境設備、建築計画、建築構造など様々な分野があるので、授業を受けて興味のあるものへどこへでもいけるといった感じです。大学院からは更に間口が広がるので、学部で研究室選択をうまくできなかったなと感じてもある意味やり直しが効きます。
あと、これは人によって良い部分でも悪い部分でもあると思うのですが、設計課題でグループワークがあったり、一緒に製図室を使って助け合いの関係で、「みんな仲良く」な感じが強い方だと思います。また、東工大にしては女子率が高めです。 -
講義・授業良い設計課題のときに外部から講師を呼んだりすることがあります。また、設計課題でエスキスをしてくださる先生は意匠系の先生だけでなく、計画系であったり、様々な分野の先生が関わってくださります。
中にいるとあまり感じなかったのですが、どうやら実際に建てる時の構造などを重視する面があるようで、デザイン性だけでなく、どうやって建つのか、というのを問われる課題が多かったように思います。
設計課題以外の授業も充実しており、学部時代にひと通りいろんな分野に触れることができます。建築士を取ろうと思っている人にとっては有用だと思います。 -
研究室・ゼミ普通意匠デザイン、建築構造、建築計画、環境設備と色々な分野の研究室を持っています。が、学部時に選択できる研究室は一部で、大学院からしか入れない研究室もあるため、注意が必要です。教授陣の一部が定年退職されたため、いまはシェル構造の専門の先生と学校建築の専門の先生がいらっしゃらなかったはず…。
新しい研究室が新設されたりして変遷していくので入りたい研究室があれば、先生の年代を調べておく必要がありそうです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先コンサルタント
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340905 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い基本的に土木学科として必要なものはそろっており不足はないが,英語に過剰に力を入れているなどの点がよろしくないため,満点とはならない
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講義・授業良い土木学科の講義としては十分なものが多いが,教科書が英語であったりするなど無意味な英語教育のために重要な実際の講義内容の邪魔になっているような科目がいくつかある.
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研究室・ゼミ良い良い研究室は本当に自由に研究ができ,設備も十分でとてもよいが,一部の研究室ではあまり環境がよろしくないところもある.
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就職・進学良い基本的に大学院へすすむため進学実績はよい.ただし特に大学卒での就職サポートはじゅうぶんではない.
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アクセス・立地良い大岡山駅から東京工業大学は近いが,土木環境工学科にはそこそこの距離を歩くため.
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施設・設備良い実験棟など基本的に充実しているが,一部古い建物があったりなど不十分な面もある.
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友人・恋愛普通友人はともかく女性がいないため恋人ができることは基本的にはあきらめた方がいい
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学生生活普通基本的に学内のイベントといったものは無いため,遊びに来るというつもりならばおすすめはできない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科が決まるのは二年からで,二年三年の間は留年もなく土木についての講義を受けることになります.四年ではほとんど講義は取らずに研究室で研究ができます.
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就職先・進学先東京工業大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由卒業生の九割以上は大学院への進学であり,理由が特別ある場合以外ではそれが通常なため
投稿者ID:287844 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い学業のためにはおおよそ不自由がなく,国内に限らず世界全体でみても,土木を学ぶためにはもっともよい環境が整えられていると言えると思います.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
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講義・授業良い基本的な学業についてはレベルが高く,企業の人のお話しを聞く機会なども多くあり,実験などの講義も数多くあります.そのため,内容としては世界全体でみてももっとも理想的と言えます.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
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研究室・ゼミ良い研究室には良し悪しがあり,向き不向きもあります.しかし,希望の研究室に入るためには上位の成績を保つ必要があり,それ以下ではくじ引きなどになってしまいます.そのため,よい研究室では,設備もあり,様々な体験もできますが,悪い研究室ではそもそも日本語が通じないなど,何も得られない可能性も考えられます.
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就職・進学良い就職先は恵まれていますが,ほとんどの学生が大学院に進むため,大学から卒業後すぐに就職する人はほぼいません.そのため,それを望む場合,あまり向いていない大学であると思われます.
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アクセス・立地良い東急の大岡山駅および緑が丘駅から近い点はよいですが,最寄り駅が東急であるため,JRや京急からでは乗り換えが必要となります.
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施設・設備良い実験のための設備は十分そろっています.そのため,様々な実験などを体験できます.ただし,教室などの建物が一部古いものもあります.
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友人・恋愛悪いほぼ男子校であるため,学業ではなく女子生徒とのふれあいなどを楽しみたいのであれば,向いていません.学業を行いたいのであれば,多くの学生と大変有意義な学業生活を行うことができると思います.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は,一般的な数学,物理などで学科ごとの違いはほとんどありません.二年から学科に分かれ,二年三年で専門的な講義や,実験,野外での測量,外部の方のお話を聴くなど様々な講義があります.四年では研究室に所属し研究を行いますが,これは研究室によって異なります.大規模な実験を研究室ぜんたいで行う研究室もあれば,小規模であるものの一人で自分のやりたいことをやらせてくれる研究室もあります
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所属研究室・ゼミ名朝倉研究室
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所属研究室・ゼミの概要交通工学を専門としていますが,自由な雰囲気であり,それぞれ人によって研究内容も大きく異なります.そのため,これがやりたいといったことがある場合には向いています.また,時間も自由な時間に研究ができ,いなくてはならない時間もありません.そのため,自主的にやりたいことがない場合には向かない可能性もあります.
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学科の男女比10 : 0
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就職先・進学先大学院への進学が決まっています
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就職先・進学先を選んだ理由まだ学習や研究が十分でないため,大学院に進み,より専門的で発展した内容を学びたいため.
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志望動機主に日本特に東京都に貢献したいと考えていたため,土木学科を希望しました.
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかまず教科書で基礎をしっかりと学ぶこと,東工大の過去問を解くこと,そして何よりも無理をせず,効率を重視し,その時自分がやりたい勉強をすること,睡眠と休息をしっかりととることを重視しました.
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180161 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院の評価-
総合評価良い経済や建築さまざまな研究分野がある学科です。一つのことを極めたいというよりは、多くのことを組み合わせて新たなことを考えるという学科です。大学では様々なものが利用できるので、それらを使い自分がやりたいことをできる大学だと思います。
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講義・授業良い学科では様々な知識を必要とするの講義の幅は非常に広いです。自分の興味があることを中心に手広く学べる環境にあるので、新たな分野の講義もとってみることをお勧めします。
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研究室・ゼミ普通研究室においては最先端なことからずっと研究され続けていることなど様々な研究がなされています。その中で自分に合った研究室を選ぶことが非常に重要なことになると思います。選択を間違えないように気を付けてください。
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就職・進学良いほとんどの人が院への進学を希望しています。院試の前は非常に勉強しなければなりませんが、多くの先輩や教授がアドバイスをくれるので、頑張ってください。
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アクセス・立地良い駅から徒歩1分にあるので、非常に交通の便はいいです。山手線沿いの駅から10分程度で着くので、さまざまな場所に行くこともできます。駅周辺には商店街などもあり、散策のできます。
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施設・設備良い桜並木などがあり一般の人もよく訪れています。学校設備は最新のもので、学生カードや学科の人でなければ入れない施設などもあります。
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友人・恋愛普通とりあえず男が多いので学内恋愛は厳しいと思います。ただし、他大学とのカップルは多いので、サークルや部活などで交流を増やしていけばよいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済と街の構造について、統計などを用いて解析していきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機様々ことを学べることが魅力的だった。多くのことを組み合わせて研究することが魅力的。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか過去問を解くことをお勧めする。よく出る問題などはあるのでそれを確実に解けるようにする。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122248 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い知名度は低い事、医学部が無い事、女子がいない事などデメリットもありますが、
大学の教育レベルなどは最高であるため、学びたいという人にとっては最高な学校の一つです。 -
講義・授業良い専門知識を得るための講義は充実していますが、文系科目・外国語などは無駄なものが多いです。そのため、十分な環境は整っているものの、不要な部分もあるため満点とは言い難面もあります。
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研究室・ゼミ良い研究室の内容は設備も整っており充実していますが、一部すずかけ台に研究室が存在するため、これを選択肢から除くと研究室の数が足りないと感じる可能性もあります。
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就職・進学良い卒業生の九割近くがそのまま東工大大学院に進学します。そのため進学実績は良いです。就職に関しても、院の卒業後は大企業から公務員まで様々で十分な実績があります。
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アクセス・立地良い東急線大岡山駅の目の前であり、立地はとても良いです。また、緑ヶ丘地区には緑が丘駅もあり、多少遠いものの石川台駅もあるため、選択肢は複数あります。
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施設・設備良い設備は一部古い物もありますが、充実しています。しかし、前述の様にすずかけ台の存在があるため、その点については不満が残る点ではあります。
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友人・恋愛悪い女子はほぼ存在しないので、恋愛はサークルでそれを目的としない限りは諦めた方が良いと思います。友人はどの学校でもいえる事ですが、合う学校を選べば自然と気の合う友人ができるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容例えば土木学科(土木・環境工学科)では、土木の分野について幅広く学ぶ事ができます。
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所属研究室・ゼミ名朝倉研究室
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所属研究室・ゼミの概要交通工学の研究室です。具体的には、交通シミュレーションや、交通目的の調査、自動運転のための最新技術など交通に関する広い分野を扱っています。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機家から近く、最も学力的に高い大学であったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学。 塾、家庭教師などは時間の無駄。
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どのような入試対策をしていたかとりあえず、体に無理をさせない事。その時に自分が最もやる気のある科目をやり、効率的な勉強を行う事。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117807 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い東工大は学部の他に○類のように類でわかれており、土木環境工学科は6類に所属しています。6類の他の学科と比較して土木環境工学科は、全体的にバランスも良く最も良い学科です。
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講義・授業良い実験の講義も多く、外部の人による講義もあるため、専門分野の学問に限らず様々な内容を学ぶ事ができます。
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研究室・ゼミ良いさまざまな研究室はありますが、そのうちいくつかはすずかけ台キャンパスに所属しているため、多少不便な面もあります。
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就職・進学良い学部卒業生の9割が大学院への進学をしている事から、進学実績はとても良いです。印を卒業後の就職実績についても十分なものがあります。
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アクセス・立地良い駅の正面に大学があるため、駅からのアクセスはとても良いです。また、最寄駅は大岡山駅で東急線の駅となっています。
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施設・設備良い実験室は数多くあり、その実験室の設備も充実しています。ただし、一部古いものなどもあります。また、実験室以外でも、各教室も十分な設備がそろっています。
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友人・恋愛普通基本的に男子校であるため、女性はいません。友人関係については特に問題は無く、可もなく不可もないため、他大学と同程度だと思います。
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部活・サークル良いサークルはピンキリのため、良いサークルもあれば、悪いサークルもあります。テニスサークルなどでは酔いつぶれたといった話も聞き、あまり評判が良くありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水理、地盤、材料などといった基本的なものから、都市計画なども詳しく学ぶ事ができます。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機建設業に興味があったために、土木環境工学科が適していたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかきちんと休憩時間も撮りつつ、効率的に勉強する事を意識しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81056 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い専門分野を学ぶためには、各分野のトップクラスの指導者から直接指導を受けることができる環境があります。就職も申し分ないと思いますが、多くの人は大学院に進学し、さらに勉強を続けます。真面目な人が多い大学だと思いますただし、理系しかいないので、男ばかりですし、あまり生活面での活気がないかもしれないです。
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講義・授業良い文系の授業が選択制の必修であり、いくつかある中で選んでとる必要があります。理系しかいない大学ですが、文系の先生は個性的な先生も多く、面白い話がたくさん聞けて良かったです。池上彰の授業をとることもできます
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アクセス・立地良い駅の改札を出てすぐに大学の正門があります。周囲には、ラーメン屋が多く、インドカレーなども食べることができます。自由が丘が徒歩圏内にあるのはうれしいです。
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施設・設備普通設備はあまり充実しておらず、体育館のトレーニングセンターも、空いている時間が短かったり、キャンパスがあまり大きくないにもかかわらず、縦長なので、端から移動するのが大変です。
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友人・恋愛良い真面目な人が多いです。女子が少ないのでカップルはあまり期待できません。友人がたくさんほしいなら、学科の人数が多くないので、サークルや部活に入ることをお勧めします
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部活・サークル良いサークル活動はあまり活発ではありませんが、そこそこ楽しみたいという人にはちょうどいいと思います。きちんと部活をやっているのはボートとアメフトぐらいです。ボートは合宿所にこもってかなりガチで練習をしているようです。アメフトは昨年関東1部リーグに所属していた実績があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木工学の各分野について広く学ぶことができます
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所属研究室・ゼミ名土質研究室
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所属研究室・ゼミの概要地盤改良や液状化対策などについて実験や解析を用いて研究を行っています
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学科の男女比9 : 1
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志望動機地図に乗るような大きなものの建設にかかわりたいと思ったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、基礎の復習を徹底的に行った。メモ帳を持ち歩き、いつでも問題点を見返せるようにした
投稿者ID:86979 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院の評価-
総合評価良いこの学科の最も大きな魅力は学科の中に3つのコースがあって、自分の好きな分野を選べる点です。経済系、都市建築系、公共システム系があり、それぞれのコースの就職先も充実しているのも魅力の一つです。
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講義・授業良い3つのコースがあるため、授業の数もそれなりに多くて、自分の好きな授業を選んで受けることができます。また、実践的な内容の授業が多く、座学でひたすら学ぶといった知識埋め込みの授業ばかりでなく、興味ややる気をもって授業に臨むことができます。
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アクセス・立地良い各コース一流機関の就職実績があります。特にこの学科の魅力は、理工系大学ではあるものの、省庁や金融系など、理系会社以外の就職先もあることがポイントです。
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施設・設備良い学校の場所は渋谷から15分程度で、東京近郊の各地からアクセスしやすい場所にあります。東急の大井町線と目黒線の交差地点にあり非常に便利です。大学のまわりは閑静な住宅街で治安が非常に良い。また、近くには商店街があって食品や文具、日用品までそろっていて非常に便利です。
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友人・恋愛良い一風変わった入試を通ってきた人たちが集まるのでなかなか深い知識を持った人たちがそろっていて刺激的です。恋愛に関しては極端な男子優勢の男女比なため他に比べれば非常に機会は少ないです。
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部活・サークル良い魅力的な点は、理工系大学っぽく、ロボットや鳥人間、自動車など一風変わったサークルが多く存在することです。その他のスポーツなどのサークルもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市建築の基礎知識やランドスケープ概論から、基礎のプログラミングや応用科学数学など実践的な内容が多いです。
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所属研究室・ゼミ名未所属です。
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所属研究室・ゼミの概要まだ学部2年のため研究室には入っていません。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機都市建築を学びたいと思っていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問だけでなく、同レベルの大学の過去問なども用いて演習中心の勉強をしてきた。
投稿者ID:26267 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い学びたいことがある人にはとてもいい学科だと思います。土木工学の他、生態系や森林環境なども学びますし、経済学やプログラミングなどの分野も履修するので、様々な知識が得られます。
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講義・授業良い2年のうちは講義中心のカリキュラムですが、3年になると実験の占める割合が大きくなります。必修科目は比較的豊富なので、自分に合った時間割が組めるでしょう。
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アクセス・立地悪い専門科目の教室群がメインキャンパスと1駅分離れており、教室移動に多少時間がかかります。最寄り駅周りには定食屋が数件とコンビニが2つ、お惣菜屋、パン屋が一軒ずつあります。学食や購買、図書館などの施設はメインキャンパスにしかなく、メインキャンパスの方の最寄り駅周りの方が店も充実しています。
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施設・設備良い校舎は古いつくりのものから新しいものまでありますが、設備は全てきれいです。食堂は男性をターゲットにしたボリュームのあるメニューが多いです。
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友人・恋愛普通他学科に比べ女性の数が多いです。個性的な人が多く、色々な人と友達になれます。優しい人が多いと思います。
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部活・サークル普通部活でしっかり活動している人と、週一回くらいでのんびり活動している人と2パターンあります。分野は結構バラバラです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木環境工学について学べます。経済学なども学びます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機数学を活かしたかった、公務員になりたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学・物理・化学を集中的に勉強し、国立大学の過去問題を東工大に限らず解いた。
投稿者ID:23116 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京科学大学の口コミを表示しています。
「東京科学大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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