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国立東京都/大岡山駅
口コミ
国立大
TOP10
環境・社会理工学院 口コミ
4.31
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在校生 / 2018年度入学
2021年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです環境・社会理工学院建築学系の評価-
総合評価良い建築を学びたい人にとっては日本でも有数のハイレベルな教育が受けられます。設備も充実しており、1人1台の製図机を与えられる学校は他にあまりないと聞きます。
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講義・授業良い国内国外で権威のある教授や学外から集めた特別講師による授業が受けられます。自主性を重んじている学風ですが、学びたい人にとって国内で最高レベルの教育を受けられます。
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就職・進学良い大手ゼネコン、大手設計事務所、ディベロッパーに就職する人が多いです。
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アクセス・立地良い最寄りの駅は大岡山、建築学科は緑ヶ丘です。周りは落ち着いており、静かに学業に打ち込めます。
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施設・設備良い施設、設備は申し分ありません。学科の教授陣が設計した施設も多くあります。
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友人・恋愛良いサークル部活での交友関係も当然ありますが、理系大学で研究室で探す時間も多いため、学科同期とのつながりも強いです。
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学生生活良いサークルも豊富なので、気になるサークルがあればオリエンテーションや体験入部など気軽に参加されるといいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分けて建築構造、環境、材料、歴史、意匠の分野を学びます。4年次からはそれぞれ進みたい専攻を選び、分かれます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から工作やお絵かきなどが好きで、その特技を活かしつつ得意だった数学や物理を活かせる学業の1つが建築学科だと考えました。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:731842 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い知名度は低い事、医学部が無い事、女子がいない事などデメリットもありますが、
大学の教育レベルなどは最高であるため、学びたいという人にとっては最高な学校の一つです。 -
講義・授業良い専門知識を得るための講義は充実していますが、文系科目・外国語などは無駄なものが多いです。そのため、十分な環境は整っているものの、不要な部分もあるため満点とは言い難面もあります。
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研究室・ゼミ良い研究室の内容は設備も整っており充実していますが、一部すずかけ台に研究室が存在するため、これを選択肢から除くと研究室の数が足りないと感じる可能性もあります。
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就職・進学良い卒業生の九割近くがそのまま東工大大学院に進学します。そのため進学実績は良いです。就職に関しても、院の卒業後は大企業から公務員まで様々で十分な実績があります。
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アクセス・立地良い東急線大岡山駅の目の前であり、立地はとても良いです。また、緑ヶ丘地区には緑が丘駅もあり、多少遠いものの石川台駅もあるため、選択肢は複数あります。
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施設・設備良い設備は一部古い物もありますが、充実しています。しかし、前述の様にすずかけ台の存在があるため、その点については不満が残る点ではあります。
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友人・恋愛悪い女子はほぼ存在しないので、恋愛はサークルでそれを目的としない限りは諦めた方が良いと思います。友人はどの学校でもいえる事ですが、合う学校を選べば自然と気の合う友人ができるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容例えば土木学科(土木・環境工学科)では、土木の分野について幅広く学ぶ事ができます。
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所属研究室・ゼミ名朝倉研究室
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所属研究室・ゼミの概要交通工学の研究室です。具体的には、交通シミュレーションや、交通目的の調査、自動運転のための最新技術など交通に関する広い分野を扱っています。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機家から近く、最も学力的に高い大学であったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学。 塾、家庭教師などは時間の無駄。
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どのような入試対策をしていたかとりあえず、体に無理をさせない事。その時に自分が最もやる気のある科目をやり、効率的な勉強を行う事。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117807 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです環境・社会理工学院建築学系の評価-
総合評価良いやはり国立の大学、それも最難関と呼ばれる大学のため、設備に関しては文句なしです。周りの生徒も研究欲のかなり強い方が多く、モチベーションにも繋がります。入るのがかなり難しい学校ではありますが、入ってからの大学生活もそのぶん楽しめる学校だと思います。(研究したいと強く考える人なら)
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就職・進学良い有名企業就職ランキングでは、東工大は国立で第1位です。人間力を高めてくれるようなプログラムが多くあるため、就職先についてはそこまで心配する必要はありません。
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アクセス・立地良い駅から近いですが、場所がやや東京の離れではあります。
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施設・設備良い場所がが東京の中心ではない代わりに敷地面積は広く、特に図書館はかなり大きな規模で有効活用することをお勧めします。研究施設で困ったことは今まで一切ありません。自分のやりたいことは大概することができます。
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友人・恋愛悪い女子は少ないです。期待してはいけません。
研究に専念するのは最適といえば最適かもしれませんが。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:336444 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い建築系は課題に追われて徹夜で居残りとかあるけど土木環境工学系はそんなことないよ!(すごく楽ってわけじゃないけど。)都市工学とか交通インフラ幅広く学べるから建築系より学べる分野の選択肢増えると思う!
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講義・授業普通一年生の授業は教養ばっかりで文系なんかもやらされてとても退屈。専門的なことは来年以降だから初年度は我慢かな…笑出席取らない授業結構多い
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就職・進学良い東工大はやっぱり就職すっごく強いよ!入学しちゃえば将来安心できる!
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アクセス・立地良い大岡山駅、緑が丘駅がもうほぼキャンパスに接しててすごく近い!一番利用する人が多い大岡山駅から正門まで走って10秒wまわり住宅街で落ち着いてるし商店街はラーメン屋さんとかお弁当屋さんなどの学生向けのお店が多くて毎日いろんなご飯楽しめる!
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友人・恋愛良い最近は女の子も増えてきて結構恋愛してる人も多い!4類5類は男だらけで恋愛は期待出来ないけど…男同志も楽しんじゃないかな笑6類は女の子結構いてオススメ~
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:376928 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い学業のためにはおおよそ不自由がなく,国内に限らず世界全体でみても,土木を学ぶためにはもっともよい環境が整えられていると言えると思います.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
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講義・授業良い基本的な学業についてはレベルが高く,企業の人のお話しを聞く機会なども多くあり,実験などの講義も数多くあります.そのため,内容としては世界全体でみてももっとも理想的と言えます.ただし,無駄に英語に力を入れているために,英語で講義を行う,TOEICで一定以上の点を取ることが卒業に必要になるなどがあるため,そういった点では学業の支障が出る可能性もあります.
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研究室・ゼミ良い研究室には良し悪しがあり,向き不向きもあります.しかし,希望の研究室に入るためには上位の成績を保つ必要があり,それ以下ではくじ引きなどになってしまいます.そのため,よい研究室では,設備もあり,様々な体験もできますが,悪い研究室ではそもそも日本語が通じないなど,何も得られない可能性も考えられます.
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就職・進学良い就職先は恵まれていますが,ほとんどの学生が大学院に進むため,大学から卒業後すぐに就職する人はほぼいません.そのため,それを望む場合,あまり向いていない大学であると思われます.
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アクセス・立地良い東急の大岡山駅および緑が丘駅から近い点はよいですが,最寄り駅が東急であるため,JRや京急からでは乗り換えが必要となります.
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施設・設備良い実験のための設備は十分そろっています.そのため,様々な実験などを体験できます.ただし,教室などの建物が一部古いものもあります.
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友人・恋愛悪いほぼ男子校であるため,学業ではなく女子生徒とのふれあいなどを楽しみたいのであれば,向いていません.学業を行いたいのであれば,多くの学生と大変有意義な学業生活を行うことができると思います.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は,一般的な数学,物理などで学科ごとの違いはほとんどありません.二年から学科に分かれ,二年三年で専門的な講義や,実験,野外での測量,外部の方のお話を聴くなど様々な講義があります.四年では研究室に所属し研究を行いますが,これは研究室によって異なります.大規模な実験を研究室ぜんたいで行う研究室もあれば,小規模であるものの一人で自分のやりたいことをやらせてくれる研究室もあります
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所属研究室・ゼミ名朝倉研究室
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所属研究室・ゼミの概要交通工学を専門としていますが,自由な雰囲気であり,それぞれ人によって研究内容も大きく異なります.そのため,これがやりたいといったことがある場合には向いています.また,時間も自由な時間に研究ができ,いなくてはならない時間もありません.そのため,自主的にやりたいことがない場合には向かない可能性もあります.
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学科の男女比10 : 0
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就職先・進学先大学院への進学が決まっています
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就職先・進学先を選んだ理由まだ学習や研究が十分でないため,大学院に進み,より専門的で発展した内容を学びたいため.
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志望動機主に日本特に東京都に貢献したいと考えていたため,土木学科を希望しました.
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかまず教科書で基礎をしっかりと学ぶこと,東工大の過去問を解くこと,そして何よりも無理をせず,効率を重視し,その時自分がやりたい勉強をすること,睡眠と休息をしっかりととることを重視しました.
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180161 -
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在校生 / 2007年度以前入学
2014年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院融合理工学系の評価-
総合評価良い◆良い点:研究所としては素晴らしい研究者、素晴らしい設備がそろっている。
◆悪い点:授業(理系科目)のクオリティはかなり微妙なレベル。 -
講義・授業悪い◆自習が大事
1年次:教授は研究者であって、教育者ではないため、
大概は授業(理系科目)の質はあまり高くない。
⇒とくに1年次の専門科目がひどい。
◆しっかりやれば力がつく
2年次以降:
所属が決まり教授との距離感は少し近くなると同時に扱う内容も難化する。
国際開発の講義の特徴(個人的には良い点)は以下4点。
良い点:
①分野横断的(物理、化学、通信、プロジェクトマネジメント等)に学習する。
②グループワークやプレゼンが多い
③授業に熱心な先生が多い。
④(大学院)一部授業は英語。
悪い点?:
①国際開発の講義を通して思った内容が広範囲であり、グループワークなどは準備に時間を要するために、
⇒その結果、学生が内容を吸収しきれず消化不良に終わることもある。(ちゃんとやれば問題ない)
②専門性がある程度以上は深まらない
⇒ただし、研究にて深めればよいという考え方もある
◆参考「文系がアツい」
ちなみに、取っていて一番楽しかった講義は人文系科目。その方面で有名な先生が何人も在籍している。 -
研究室・ゼミ良い◆研究テーマ
研究テーマは研究室ごとに全く異なる領域(機械、化学、土木、通信、生物等)を扱っている。教授の研究者としてのレベルが高いので、研究テーマは単に新しい、面白いだけでなく社会的なインパクトも大きいものを扱うことが多い印象。
企業研究などで大きな予算がついているプロジェクトはそれなりにコミットを求められるようで、研究室によっては毎日泊りがけで実験しているようなところもあった。
◆教授
とにかく個性的。コミュニケーションがとりづらい先生もいる。ただし、研究者として鋭い指摘をしてもらえる。
◆ゼミ
各研究室の専門領域が異なるため、他学科とゼミを行うことが多い。最後の論文発表会は学科内研究室が集まって行う。その際、専門領域が異なるためにQ&Aでも議論があまり深まらない。 -
就職・進学良い◆研究室の関連領域に就職
1~10社ほど受けて、就職通過率はかなり高い。
◆それ以外の領域に就職
毎年一定数いるが、人によってはそれなりに苦労するようだ。
◆学部生
ほぼ100%大学院に進学。ただし、学外に出る人、研究室を替える人も多い。
合わせて学部卒業生の1割ほど。
◆大学院生
以下のような内訳で就職する。
・エンジニア7割
・研究者1割
・ドクター1割
・それ以外1割 -
アクセス・立地良い駅前。ものすごく近い。
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施設・設備良い施設は新しいもの、性能の良いものを多く保有しているイメージ。
実験やりたい放題です。実験したい人にはたまらない環境。
また、スパコンの処理能力がすさまじい。学生も申請すれば使用することができる。 -
友人・恋愛悪い国際開発工学科は留学生が半分以上を占めるため、一定の海外交流?はできる。ただし、国ごとに学生が固まる傾向があるので、積極的に交流していく必要がある。
なお、東工大の非生命、非建築系学科であるにもかかわらず、留学生の女子率に支えられて、学科の半分近くは女子で占められるという奇跡。 -
部活・サークル良い一部のサークル(鳥人間コンテスト、合唱、ラグビー、カヌー等)はとても盛んなイメージで、それ以外にも盛んにやっているところはあるようですが、詳しくは知りません。
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イベント悪い学際は世間一般の”オタク”イメージに沿ったような内容の出し物も見かける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容講義内容ついては前述のとおり。
あと、パンフレットに世界中で活動しているかのように見せているが、基本は教室に閉じこもった座学なので、パンフレットの中身は信用しない方が良いと思う。
ただ、世界中に友達ができるのは本当。 -
所属研究室・ゼミの概要①国際開発論
②プロジェクトマネジメント特論
③東浩紀の講義(講義名忘れ)/ 宗教社会学入門 (橋爪大三郎) -
面白かった講義の概要①エンジニアから官公庁の方まで、国際開発の切り口から実際の第一線に立つ片を招いて講演。モチベーションがぐいぐい上がる。
②国際プロジェクトの模擬プロジェクト立案。コストマネジメント等含む。
③ルソーの社会契約論からデリダまで。/各宗教の成り立ち・変遷など。
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学科の男女比5 : 5
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:19243 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです環境・社会理工学院建築学系の評価-
総合評価良いとてもいい環境だと思います。 何しろ設備が整っていて、煩わしいことがないのです。図書館も使いやすく、綺麗です。
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講義・授業良いたまに難しいこともありますが、おおかたわかりやすく先生もウェルカムな感じです。全体的に質問がしやすいと思います。
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研究室・ゼミ良い自分の関心のあるゼミを取ればいいと思います。私はゼミや研究室関連で困ったことはありません。
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就職・進学良い満足しない方がおかしいです。多くの大手企業への就職実績があり、困るようなことはないと思います。
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アクセス・立地良い駅が近いです。また、駅自体も他所からのアクセスかしやすい場所なので困らないと思います。
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施設・設備良い図書館に感動しました。他にも学生にとって使いやすい場所が多々あります。
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友人・恋愛良いあまり大学が大きくないので人も少なくいろんな人と関われます
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学生生活良い非常に多くのサークルがあり、数え切れないほどです。なにしろ割とマニアックなサークルもあるらしいので、自分がしたいものはほとんどあると思います。イベントも楽しいものばかりでこれぞ大学生って感じです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381710 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院建築学系の評価-
総合評価良い建築学科は総じて課題量が多く、大変だと言われます。例に漏れず、夜中まで作業している人も多いです。けれど、製図室に自分の作業スペースがあり、また、製図室に入れない時間帯というのがないので、自分の生活リズムに合わせて作業をしやすい環境ではあります。
研究室への所属に関しても、意匠デザインや環境設備、建築計画、建築構造など様々な分野があるので、授業を受けて興味のあるものへどこへでもいけるといった感じです。大学院からは更に間口が広がるので、学部で研究室選択をうまくできなかったなと感じてもある意味やり直しが効きます。
あと、これは人によって良い部分でも悪い部分でもあると思うのですが、設計課題でグループワークがあったり、一緒に製図室を使って助け合いの関係で、「みんな仲良く」な感じが強い方だと思います。また、東工大にしては女子率が高めです。 -
講義・授業良い設計課題のときに外部から講師を呼んだりすることがあります。また、設計課題でエスキスをしてくださる先生は意匠系の先生だけでなく、計画系であったり、様々な分野の先生が関わってくださります。
中にいるとあまり感じなかったのですが、どうやら実際に建てる時の構造などを重視する面があるようで、デザイン性だけでなく、どうやって建つのか、というのを問われる課題が多かったように思います。
設計課題以外の授業も充実しており、学部時代にひと通りいろんな分野に触れることができます。建築士を取ろうと思っている人にとっては有用だと思います。 -
研究室・ゼミ普通意匠デザイン、建築構造、建築計画、環境設備と色々な分野の研究室を持っています。が、学部時に選択できる研究室は一部で、大学院からしか入れない研究室もあるため、注意が必要です。教授陣の一部が定年退職されたため、いまはシェル構造の専門の先生と学校建築の専門の先生がいらっしゃらなかったはず…。
新しい研究室が新設されたりして変遷していくので入りたい研究室があれば、先生の年代を調べておく必要がありそうです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先コンサルタント
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340905 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院の評価-
総合評価良い経済や建築さまざまな研究分野がある学科です。一つのことを極めたいというよりは、多くのことを組み合わせて新たなことを考えるという学科です。大学では様々なものが利用できるので、それらを使い自分がやりたいことをできる大学だと思います。
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講義・授業良い学科では様々な知識を必要とするの講義の幅は非常に広いです。自分の興味があることを中心に手広く学べる環境にあるので、新たな分野の講義もとってみることをお勧めします。
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研究室・ゼミ普通研究室においては最先端なことからずっと研究され続けていることなど様々な研究がなされています。その中で自分に合った研究室を選ぶことが非常に重要なことになると思います。選択を間違えないように気を付けてください。
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就職・進学良いほとんどの人が院への進学を希望しています。院試の前は非常に勉強しなければなりませんが、多くの先輩や教授がアドバイスをくれるので、頑張ってください。
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アクセス・立地良い駅から徒歩1分にあるので、非常に交通の便はいいです。山手線沿いの駅から10分程度で着くので、さまざまな場所に行くこともできます。駅周辺には商店街などもあり、散策のできます。
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施設・設備良い桜並木などがあり一般の人もよく訪れています。学校設備は最新のもので、学生カードや学科の人でなければ入れない施設などもあります。
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友人・恋愛普通とりあえず男が多いので学内恋愛は厳しいと思います。ただし、他大学とのカップルは多いので、サークルや部活などで交流を増やしていけばよいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済と街の構造について、統計などを用いて解析していきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機様々ことを学べることが魅力的だった。多くのことを組み合わせて研究することが魅力的。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか過去問を解くことをお勧めする。よく出る問題などはあるのでそれを確実に解けるようにする。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122248 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは改変前の「東京工業大学」に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境・社会理工学院土木・環境工学系の評価-
総合評価良い東工大は学部の他に○類のように類でわかれており、土木環境工学科は6類に所属しています。6類の他の学科と比較して土木環境工学科は、全体的にバランスも良く最も良い学科です。
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講義・授業良い実験の講義も多く、外部の人による講義もあるため、専門分野の学問に限らず様々な内容を学ぶ事ができます。
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研究室・ゼミ良いさまざまな研究室はありますが、そのうちいくつかはすずかけ台キャンパスに所属しているため、多少不便な面もあります。
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就職・進学良い学部卒業生の9割が大学院への進学をしている事から、進学実績はとても良いです。印を卒業後の就職実績についても十分なものがあります。
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アクセス・立地良い駅の正面に大学があるため、駅からのアクセスはとても良いです。また、最寄駅は大岡山駅で東急線の駅となっています。
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施設・設備良い実験室は数多くあり、その実験室の設備も充実しています。ただし、一部古いものなどもあります。また、実験室以外でも、各教室も十分な設備がそろっています。
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友人・恋愛普通基本的に男子校であるため、女性はいません。友人関係については特に問題は無く、可もなく不可もないため、他大学と同程度だと思います。
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部活・サークル良いサークルはピンキリのため、良いサークルもあれば、悪いサークルもあります。テニスサークルなどでは酔いつぶれたといった話も聞き、あまり評判が良くありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水理、地盤、材料などといった基本的なものから、都市計画なども詳しく学ぶ事ができます。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機建設業に興味があったために、土木環境工学科が適していたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかきちんと休憩時間も撮りつつ、効率的に勉強する事を意識しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81056 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京科学大学の口コミを表示しています。
「東京科学大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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