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琉球大学
出典:Hykw-a4
琉球大学
(りゅうきゅうだいがく)

国立沖縄県/首里駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(599)

琉球大学 口コミ

★★★★☆ 3.96
(599) 国立内99 / 176校中
学部絞込
561501-510件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部の評価
    • 総合評価
      普通
      社会のことを幅広く学びたい方にとっては良い学科だと思います。自分の専攻科目以外にも講義を履修することができたり、学科横断のカリキュラムが整備されています。各専攻科のメンバーの絆が強いので、体育祭やそのほかの行事も積極的に参加すれば、友人も作れます。卒業後は公務関係や大手企業に就職している人が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      講義は充実していると感じます。1、2年次は基礎的な事項を履修して、3,4年次で本格的な専門科目について学んでいくというスタイルです。ゼミは内容にもよりますが、10名前後に分かれます。単位は真面目に出席し、提出や課題をきちんとこなせばもらえます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは、基本的に文献を読み込んでレジュメを作り、翌週に発表するという形式で進められました。ゼミでは飲み会や研修に行くところもあるようで、自分に合ったゼミを見つけることが一番です。
    • 就職・進学
      普通
      就職先では、県内の大手企業や公務員関連など多様です。就職センターでは面接の指導もしてくれるので、頻繁に利用する事が肝要です。
    • アクセス・立地
      良い
      国内でも有数の敷地面積を持つ大学ですので、駐車場も他の大学と比べれば多くあるのだろうと思いますが、平日の午後に講義がある場合は車を停める場所がないことがほとんどですので注意が必要です。寮もあるので県外から来る人は利用するといいかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は最近リニューアルしたので利便性が向上しました。キャンパス全体には古さもありますが、特に不足している設備はありません。特殊な研究でも行わない限り、大学内でことは済むと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      幅広く友人関係を作れます。きちんと大学に来て講義を受けて、専攻内の行事に参加すれば幅広く、男女問わず仲良くなれるでしょう。
    • 学生生活
      普通
      サークルはいろいろな種類があります。選ぶのに迷うかもしれません。大学内のイベントも多様で学内の掲示板などを頻繁に確認することをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はパソコンでの資料作成や論文作成の基礎を学びます。又幅広く教養科目を学習します。2年次もほぼ同様です。3年次から本格的に論文を作成していきます。4年次では論文があるところは論文作成に、ないところはゼミを続けます。
    • 利用した入試形式
      まだです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:410752
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をやるとき、遊ぶとき、全てが全力。学科のみんなとは男女関係なく仲良くなります。先輩後輩とのつながりも強いです。最高の大学生活を送れますよ!卒業後は就職する人が8割、進学が2割です。内部進学が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      講義は比較的に楽です。ただし、単位取得が難しい専門必修の科目はあらかじめ先輩たちに過去問をもらうよう努めることが大事です。授業にもしっかりでることをお勧めします笑
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは成績順で決まるので、行きたいところが決まってる人は1年から頑張らなくてはなりません。ゼミの雰囲気は研究室で違いますが、研究室でごとでとても仲が良いです。
    • 就職・進学
      普通
      沖縄への就職は手厚くサポートしてくれます。ですが県外となると自力で頑張るしかありません。また沖縄から県外に面接に行くたびに、交通費がとてもかかるのでバイトなどて貯めておくことをおすすめします
    • アクセス・立地
      普通
      琉球大学は沖縄の中部に位置しており、車がないととても不便です。那覇までバスでいけますが、40分ほどかかります。出かけるときは友達に車を出してもらうことが多いです。
    • 施設・設備
      普通
      施設はとても古く、不便な点が多いです。また工学部は最新の機械がはいっていないため、苦労することも多いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女関係なくとても仲が良いです。それは先輩後輩もしかりです。琉球大カップルは学内をみてもとても多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは沖縄ならではのダイビングなど、マリンスポーツがとても盛んです。また、軽音サークルも人気です。のめり込みすぎ注意ですが…
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は共通の授業ばかりで、専門的なことは2年次以降が多いです。もっとも忙しいのは2年次で、設計の授業が入ってくるので覚悟しなければなりません。単位を順調にとっている場合は3年の後期から比較的時間ができます。
    • 利用した入試形式
      県外の大学院に進学
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    投稿者ID:415165
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語劇など、学科全体で行うイベントもあり、交友関係も築きやすい。留学を目指すクラスメイトが多いため、海外に目を向けることができる。卒論・進路に関しても親身に相談にのってくれる先生たちがいる。授業は英語のみで行うものもあり、スピーキングに慣れていない生徒には少し難しいかもしれないが、そういう場に置かれることに慣れる練習になる。プレゼンテーションの授業では、クラス全体から評価を受けることができ、会話力、語彙力、判断力が試され、英語を使う環境が整っている。また、イングリッシュランチなど、他学部の人も参加できる、留学生を交えて英語で会話しながらお昼休憩をとる時間もあり、他学部・留学生との交流も可能である。
    • 講義・授業
      良い
      授業は確実にスピーキング力が伸びるようになっている。1年次から、英語のみでする授業もあり、慣れていない人にとっては大変だか、強制的に英語を学ぶ環境となっている。ほとんどの教科書が実際にアメリカなどで使われている英語の教科書になっており、読み解くのが大変だが、クラスメイトと力を合わせて課題に取り組むことができ、結果として非常な仲の良い学科になった。課題も、英語での読書感想文から始まり、少しずつ文量が増えて、最終学年には意見文のようなものを書けるようになる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論は選択制で、文学系と言語系に分かれており、どちらかを選択しなければならない。卒論は日本語か英語、どちらで書くのか選択できる。卒論発表は卒論を書いた言語での発表となる。
    • 就職・進学
      普通
      学科の就学率はそこそこ良い。ホテルなど観光業への就職者が多いように感じる。また、海外の大学院への進学者もいる。最初から海外での就職を希望して就職する人もいるため、三者三様である。就活も自分のペースで始める人が多いため、自分でスケジュールを管理しながら進めないと、世間の就活の波には乗り遅れるので注意が必要。良くも悪くも個々での活動が活発な学科である。就職センターもあり、相談にのってくれる。学内での企業説明会も定期的に行われており、県内中小企業を見る機会もある。
    • アクセス・立地
      良い
      構内は駐車場が広く取られており、車での通学ができる。それでも車が停めれない時もあるが、一応どうにかなる。バス停も近くにあるため、バス通学も可能である。学校のまわりは、コンビニ、カラオケ、居酒屋、スーパーが充実しており、学生の生活に最適な環境である。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは日本国内では第2の広さと聞いている。学内は車も走るため、信号も設置されている。広すぎて、端から端に行くのは少し大変である。少し建物が古臭いきもするが、中のリノベーションも定期的におこなわれている。課題室、グループ学習室もあり、課題をする上でも役立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      県内出身者が多く、他学部の友達が他の友達と繋がっている可能性が非常に高い。共通授業ではわざと他学部と座らせたらする授業もあり、自ずと仲良くなることができる。経済専攻は学生数も多く、比較的カップルができやすいと聞いている。
    • 学生生活
      良い
      10月には毎年学祭があり、生徒が主体となって盛り上げている。ミュージカル好きが多く、年に2回ミュージカル公演が行われている。学部に関係なく参加できると聞いている。学内では留学生のチューターも募集されており、国際交流が盛んである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は文法、リーディング、ライティングなど基礎力づくりが主となっている。2年あたりから、専門科目が増え始める。英語の教科書のため、1年でどれぐらい基礎力をつけれたかが重要だと思う。3年次あたりから、文学系か言語系どちらに進みたいかによって取る専門科目が決まってくる。会話の授業などは専門に関係なくあり、プレゼンテーション力をつけることができる。4年次では卒論を書くか書かないかを選択する。選択する人は、ゼミを取り、選択しない人は卒論単位分の専門科目を取る必要がある。
    • 利用した入試形式
      卸売業
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    投稿者ID:415136
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したいと思っている人にはとてもいい環境なのではないかと思います。教授の方々もとても面白くて良い人が沢山います。
      研究室は自分の学びたい分野に特化していて研究しやすい環境です。とてもいい学生生活を過ごすことが出来て良かったと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授や学外から集めた特別講師による授業が多く、社会に出てからも役立つような講座が沢山あります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      あまりほかの大学のことは分かりませんが、一般的だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      私自身が教員採用試験で合格することが出来たので、このような評価を付けさせていただきました。いろいろな対策をしていただけた結果だと思っています。
    • アクセス・立地
      普通
      沖縄県の県庁所在地である那覇市からは結構離れていて、自宅からの通学にはかなりの時間がかかりました。寮などもあったと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      学内の施設はかなり古くあまり新しくはありませんが掃除をきちんとされていたので、あまり不自由はありませんでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      最高の友達を作ることができた!
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      高校教員
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    投稿者ID:380457
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部の評価
    • 総合評価
      良い
      私は夜間主でしたがほとんど同年代(社会人ではない)で友達もたくさんできたし、社会人の方とも歳の差関係なく飲みに行ったり仲良くすることができました。昼間主の授業も上限はあるが取れるし、テスト前はみんなで集まって教えあったりしていたので単位を逃すこともほとんどありませんでした。あとは夜間主ということあり、沖縄出身の人が他の学部に比べて多かったような気もします。私は関東出身でしたがやっぱり沖縄のみんなはどこかあったかくてフレンドリーですごく親しみやすかったです。
    • 講義・授業
      普通
      たくさんの授業があったが、同じ講義内容を複数の先生から選べる機会はほとんどなかったと思います。先生によって授業が違います。私は予備校に通っていたこともありやはり予備校の授業と比べると特に面白く工夫している様子はなく淡々と講義を進めてる印象でしたが、もちろん授業後に質問すればきちんと答えてくれました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの数は結構あったと思います。入る前にどんなゼミかの紹介もあったし、人気のところは何か試験をして入る人を決めていたと思います。それぞれのゼミの雰囲気も全く異なるがゼミ見学も行っているのでそんなに心配いらないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      車で通学する場合、昼間主は朝一どこの入口も非常に混むので時間に余裕を持って登校した方がいいです。
      北口と東口には学生向けの安い居酒屋も多いので楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      海外へ行くためバイトで資金稼ぎ
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:332195
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識を勉強できる。意欲のある学生にはとてもいい環境。しかし、入学当初の学力の差を埋めるフォローが少ない。自分で勉強するべきなのはわかるが、もう少しフォローがあっても良い。
    • 講義・授業
      良い
      講師によって講義のレベルがまちまち。難しすぎるのに説明が下手な部分もあるので個人の努力がより必要。
      学科の自習室もあるにはあるが、上級生が占領しているので新入生はあまり使えないと思われる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分野が多種にわたるので、自分の好きな分野の研究ができる。
      ただし、学力順で配属先が決定するので、好きな研究をするには、それまでの勉強を頑張る必要がある。
    • 就職・進学
      悪い
      学科からのサポートはあまり充実していない。
      ただ、大学の就職援助を受けることは可能なのでそちらを利用すれば問題はない。
    • アクセス・立地
      普通
      早朝の混雑があるのと、基本車通学が多いので、1限を取っている人は早めに通学する方が良
    • 施設・設備
      普通
      国立大学なのでお金もなく、当然だが私立に比べ設備は充実していない。
    • 友人・恋愛
      良い
      本人次第でチャンスはいくらでもある
    • 学生生活
      良い
      同上
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      it関連
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:329933
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の名前はふわっとしていますが、この先のコースによって専門がはっきりします。学科の中でも学習する分野が細かく分かれていて、入学した後や就職先の具体的なビジョンが立てやすいと思います。
      学校の特徴として、出席には厳しい点が挙げられます。3分の1休むと試験を受けることができないようになっている授業が多いですね
    • 講義・授業
      普通
      半期ごとや1年ごとにしか開講されない授業もよく見かけたので、バリエーションは多いのかなと思います。単位を落としたら大変だというデメリットはあります。
      特別講座は県内の企業も協力的なようでした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文系では3年から2年間ゼミに所属することが多いです。
      授業として2コマ学習する他に、更に活動したり等には幅があります。自分にあったものを選ぶことが出来ると思います。
    • 就職・進学
      良い
      県内の公務員や企業にはとても有利だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      車があると便利ですが、徒歩やバイクでも生活できるのは良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは広い方なのでpc部屋が数カ所あり便利でした
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内のコースを越えた交流というのは無いのでサークルに所属しないと充実はしないと思います
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員浪人
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    投稿者ID:328399
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部物質地球科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最近キャンパス内の整備が進み、以前は暗いイメージを持たれていましたが、今では明るい設備になっています。
    • 講義・授業
      良い
      基礎から学べる教育カリキュラムになっています。進学に関しても親身になってくれる先生方です。基礎から学べる教育カリキュラムになっています。進学に関しても親身になってくれる先生方です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      九州地区でもここにしかない設備を用いて実験ができます。実際の測定に関しては先生も一緒に測定してくれます。
    • 就職・進学
      悪い
      大学を教育機関、就職機関と考える学生は大学に進学すべきではありません。研究機関であるので就職等については自分でやるしかありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      近隣の道路の設備が最近進んでいて、以前よりはアクセスしやすくなっています。基礎から学べる教育カリキュラムになっています。進学に関しても親身になってくれる先生方です。
    • 施設・設備
      良い
      校内を明るくするよう設備が進んできています。基礎から学べる教育カリキュラムになっています。進学に関しても親身になってくれる先生方です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      以前は、学年関係なく楽しい学科でしたが、最近は学年だけで固まる傾向にあります。同級生は多くできるかもしれませんが、大学の単位を取ろうと思うのなら、上とのつながりがある学科を選んだほうが無難かもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的な数学と高校までの基礎理論、二年次から発展した学問になり、3年では量子力学を学びます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      センター試験で失敗したため、受かりそうなラインを探しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の点数が比重を多く占めるため、センター試験に向けて勉強しました。
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    投稿者ID:181275
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生たちが個性的な人が多く、ゼミの人数はとても少ないため、他の学校よりも見てもらえるとおもいます。
      ただ、専門書は少ないです。
    • 講義・授業
      良い
      専門的なものが多く、かつ人数が少ないため、細かな指導が受けられます。
      基本的にいろんな授業を取ることが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      言語研究はとても最先端の研究をしているようです。
      文学も沖縄、琉球文学も日本で一番盛んに行われています。
    • 就職・進学
      普通
      専門的に学んだことが、職にはほとんど結びつくことはありません。
      教員免許や、その他の資格が取れるので、それらは、職に直結します。
      が、そのほかは自分で就職活動するしかないです。
    • アクセス・立地
      良い
      大学構内は広く、車で通学が可能です。
      バスも何本か通っていますが、エリアは狭いです。
      残念なのは、生協にしか飲み物を買う自販機がないことですかね?。
    • 施設・設備
      普通
      学部には24時間使える部屋があります。
      なので、卒論提出前はとても助かりました。泊まることも可能でした(笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      人数も多くないのですぐに仲良くなれます。
      サークル活動も活発なので、参加すればいろんな人と仲良くなれると思います。
      あと、学部、学科によっていろんなジャンルの人がいるので面白いかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語、日本文学、沖縄の民俗、琉球の歴史、琉球文学などの基礎を学び、その中から卒論には古典文学の源氏物語を研究してます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本古典文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本古典文学の源氏物語について、浮舟について研究しました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で研究したことが、まだ物足りなかったため進学を希望をした。
    • 志望動機
      源氏物語を学びたかったから、研究できるところだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、学校の先生に小論文を何度も見てもらった。
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    投稿者ID:120410
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生は積極的・主体的に学ぶことを求められます。ただ座って聴くだけ、という講義はかなり少ないです。課題も多いですし、プレゼン・スピーチ・発表の機会も頻繁にあります。それらに一所懸命取り組めないと、とても苦痛な学生生活になると思いますが、真剣になれる人ならとても学生らしい充実した毎日を送ることができますし、卒業する頃にはかなりの実力がついているでしょう。また、この学科は自分のやりたいことがはっきりしている人が多く、なんとなく卒業して就職するよりも、その他の方法で進路を切り拓く人が比較的多い印象でした。
    • 講義・授業
      良い
      年次が低いうちは色々な分野の講義を満遍なく履修しなければなりません。少しずつ選択肢が広がっていき、最後には自分の興味のある分野をとことん突き詰められるだけの講義の幅はあるのではないかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室については、特別に充実しているという印象はありませんでしたが、学問の性質上、自分の研究したいことと教授の専門分野が厳密に一致する必要はないと思いますので、特に不満は感じないのではないかと思います。教授は(性格的に)様々な方がいらっしゃいますので、自分に合った先生の研究室に入れば良いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      ここの学科は大学の中でも最も就職率が悪かったと記憶しております。また、この学科を出たというだけで就職がうまくいくかというと決してそんなことはありません。ただし、就職率の悪さは前述のように、自分のやりたいようにやる、という人が多いからなのではないかと思います。本気で就職したければ指導教官は手厚いサポートをしてくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学構内までのバスは2路線ありますが、土地柄バスは時間が当てにならず、使い勝手はあまり良くないと思います。また電車がない県で、モノレールも那覇市内しか走っておりません。そのため、地元の人は免許をとって車で通学する人が多く、県外生は大学の近くに部屋を借りて徒歩で通学する人が多かったです。車の場合、講義開始時間前の渋滞が酷いので、ストレスになると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は古いです。ただし、それは講義に何の支障もありません。
      冬は暖房が無く、寒いです。夏は冷房が効きすぎます。トイレは比較的キレイでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      これは完全に個人によると思いますが、講義がハードなため、比較的互いの関係が密になりやすく、協力し合う雰囲気はあるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語を言語学的なアプローチから学ぶ。英語を実践的に使えるように学ぶ。
      英米文学の概要を学ぶ。
      年次が上がるにつれ、上記のような学びから専門性の高い内容になっていきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      物流会社での貿易事務 (※個人の特定を避けるため会社名の記載を控えさせていただきます)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語のスキルを活かせる業務内容だったからです。
    • 志望動機
      単純に英語が好きだったから、英語文化専攻を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      日ごろから英語を自分の好きな方法(音楽、YouTubeの視聴、英語でのメールのやりとり等)で触れるようにしていた
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    投稿者ID:118991
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基本情報

所在地/
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電話番号 098-895-8012
学部 人文社会学部理学部工学部農学部教育学部国際地域創造学部医学部

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