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宮崎大学
(みやざきだいがく)
国立宮崎県/木花駅
宮崎大学 口コミ
4.00
(447件)
国立内79位 / 176校中
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の農学部畜産草地科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い大学で初めて畜産に触れる学生についても丁寧に講義・実習が行われるので、畜産業や農業について知らない状態で入学しても安心です。実習はキャンパスとは別の農場で行います。
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講義・授業良い講義は畜産草地科学科の専門科目だけでなく、他学科である応用生物科学科や獣医学科等の講義を選択し受講することが可能です。畜産草地科学科の講義の単位取得は中間試験が設けられず期末試験のみで決まることが多いです。また、毎時間ごとに小テストを設けている先生もいらっしゃいます。
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研究室・ゼミ普通3年の前期には研究室に配属されるので、2年の後期には研究室を決めないといけません。(私は4年に配属されると思って入学したので2年で決めなくてはいけないと知り周りより遅れてしまっているのではと焦ったことを覚えてます。)研究室の選び方は、まず各研究室の紹介を先生と先輩方にしていただき、次に興味を持った研究室に見学に行きます。(紹介・見学は講義として週に1時間取ってあります。)その後、基本的には学生の希望に沿って決まります。ただし、各研究室の受け入れ人数よりも希望学生数が多い場合は成績等で決まります。3年で研究室に配属されるので、早い研究室では3年の頃から卒業論文の研究を始めるところもあります。また、実験中心の生活になるのでサークルやアルバイトが制限される可能性もあります。
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就職・進学普通就職実績については良いと思います。ただし、先生方から就職活動についてサポートがあることはあまりないと思います。(私がいた研究室は全くありませんでした。)自分は進学していないのですが周りを見ている感じでは、進学については各研究室の先生方から助言いただけるようでした。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から大学までは徒歩約30分です。市中心部から大学にバスが出ていますが最終便が23時代です。空港まではバスや電車を乗り継ぐ必要があります。大学の周りはスーパーが一店、コンビニが二店、チェーンの飲食店が二店あります。原付や車等自分で足を持っている方が移動が楽です。
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施設・設備悪いキャンパス全体は歩いて各学部棟を移動できる程度でそんなに大きくはありません。学生も先生方も車で通勤・通学するので駐車場は各学部棟の周りにあります。ですが、雨の日や朝一だと空きがほとんど無くなってしまいます。学食は昼休みや放課後には席が空いておらずパンやお弁当を買って教室で食べている人の方が多い感じです。私が所属していた研究室の研究設備は長く使っていて多少ガタがきているものもありました。図書館には自主学習用の机が用意されており静かに勉強したい人にはとても良い環境です。また、図書館内の一部には会話しても良い自習部屋もあります。
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友人・恋愛良い友人関係は深く狭くと付き合う人が多い印象でした。学科全体(同学年のみ)での飲み会は卒業式の時の一回だけでした。学科内の恋愛はしている人もいました。
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学生生活良い私が所属していた部活は少人数でしたがみんな和気あいあいと楽しく活動していました。学外の方との交流もあり充実した部活動でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では主にオムニバスで講義があります。内容は高校の生物の復習から少し発展した位のものです。必須科目は英語2講座、第二外国語1講座、芸術科目1講座、後は数学や科学等高校の授業内容の発展科目をそれぞれ1講座受講します。2年では専門科目と必須科目の受講です。3年では専門科目と卒業論文、4年では卒業論文を主に受講します。これら以外にも資格取得を考えている人はそれに必要な講義や実習が加わります。
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利用した入試形式私は関東地域の動物園に就職しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411251 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報システム工学科の評価-
総合評価良い宮崎で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。図書館には様々な本があり、教授も優しい方が多く、質問に真摯に答えてくれます
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講義・授業良い様々な教授や学外からの特別講師による授業が多く、多くの教授の意見を聞くことができます
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年の後期から始まります、教授によって夏休みに集まるところもあるので注意が必要です
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就職・進学良い三年時から就職のサポートをしてくれるため私の知り合いの中には内定をもらえなかった人はいません
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アクセス・立地普通バス停は学校前にありますが、最寄り駅は木花駅と少し離れています
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施設・設備良い図書館がとても大きく、学食や購買も充実しています
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友人・恋愛普通サークルに所属すると、同じ趣味の友人がたくさん出来ると思います。しかし、工学部には女性は少ないです
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学生生活良い自由参加ではありますが、学芸祭はとても盛り上がります。夜には花火も上がり、宮崎の大きなイベントの一つにあげてもいいのかもしれません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報システム工学科では、主にプログラミングについて学びます
投稿者ID:342787 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価普通1年目は高校内容からの授業なので、よく言えば基礎から出来るが、悪く言えば専門的なことを学ぶには浅い気がします
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講義・授業普通取得授業は単位によってカツカツだったりするのであまり選ぶことは出来ません。時間割を作るのはかなり楽です(笑)
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研究室・ゼミ悪い研究室の仮配属は3年の冬にあります。無機化学、有機化学、物理化学、生物化学の研究室があります。実際の研究については4年から始めますが、自分で考えたテーマではなく引き継ぎのものが多いです。
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就職・進学悪い求人は多く推薦枠もたくさんあるのですが、あまり大企業はありません。特に研究職を目指す方は是非院の進学をお勧めします。
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アクセス・立地悪いかなりの田舎で、皆さんが思い描くキャンパスライフとは異なるかもしれません。周りには飲食店や娯楽施設はなく、駅も徒歩20分で1時間に1本です。ただ土地代が安いためアパートの家賃の負担はかなり少ないです。個人的には入学前に原付の免許をとっておくことをお勧めします。
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施設・設備悪い他の大学がどの程度あるのかはわかりませんが、分析機器はかなりある気がします。ただ年代物が多いです。故障した機械が多くあります。
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友人・恋愛良い大学自体の規模があまり大きくないため、全体的に友人を作ることができます。また学科内のつながりも、ほぼ授業が一緒なので必然的に仲良くなれます。
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学生生活良い土地がたくさんあり、外のスポーツ競技の部活、サークルはかなり伸び伸びとできます。プロがキャンプで使う施設を利用することもできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は各分野の基礎内容、高校内容をメインに行います。2年次は後期から学生実験が始まります。3年次も学生実験があり、この学生実験を元にやりたい分野を見つけ、研究室を決めます。4年次はちゃんとすれば授業はなく、研究、就活に専念できます。
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就職先・進学先地方銀行
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就職先・進学先を選んだ理由大学では化学を学んだが、その中でもお金のやりくりについて考えることは多々あった。またサークルでも社会人の方々との接点があり、ライフプランについてたくさんお話させていただき、そのような面から人生を支援できると思い、銀行に決めた。
投稿者ID:288399 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の農学部畜産草地科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い勉強に集中できる環境にあるので良い大学。腐っても国立大学なので就職率は高く、それなり良い会社に入れる。ゼミによっては卒業生枠がある企業もあるらしい
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講義・授業良い学外から集めた特別講師等の授業が充実していたので良い。専門教育もしっかりしている
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研究室・ゼミ良い3年からゼミ配属になる。ゼミによって車が必要になるところ、動物の世話が必須になるところがある。
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就職・進学悪い求人情報はあるが、九州管内の求人中心。IターンUターンを検討する場合は、マイナビや別の説明会を利用すべき
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アクセス・立地悪い宮崎市内ではあるが、住宅地の中であるため遊ぶところはほぼない。スーパー等あるので暮らすには困らない
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施設・設備良い新しい施設もあり図書館施設も充実している。学科の施設によっては老朽化しているところもある。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属することで多くの友人を得られると思う。大半は学内で作る
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学生生活良いサークルは数が多いので興味のあるところがあれば参加すべきだと思う。文化祭はそれなりに盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年2年は基本的には基本学習と一般教養科目。3年は専門科目、4年はゼミでの研究。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先医療機器メーカー総合職
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志望動機昔から動物に興味があり、より知識を深めたいと感じたから。推薦入試で入学できる学力もあったので
投稿者ID:705010 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い教授が優しい。学科の人数はあまり多くないため、サボるとすぐバレる。そのため大学で勉強せず遊びたい人には向いていない。
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講義・授業良い苦手な授業も、教授が丁寧に指導してくれる。また、就職を意識した授業もあり、将来について考える機会がある。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に配属。試験設備も整っており、研究しやすい。また、教授との距離も近く、気軽に相談できた。
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就職・進学普通進学指導は何をしているのかわからない。意識の高い人は知っているかもしれないが、そうでない人は出遅れる。、
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アクセス・立地悪い駅から遠い。またバスも本数が少なく、時間もかかり、値段も高い。車が必要。
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施設・設備普通全体的に建物が古い。また人数の割に食堂がせまく、昼食時は席がない。、
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友人・恋愛普通サークルに所属していれば、他学部他学科の友達もできる。逆に入っていなければあまり接点がない。
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学生生活良いサークルの数が多く、選択肢が広い。運動会をしている学部もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学、物理工学、微生物工学など専門的なものから、英語、韓国語、憲法など一般常識なども学べる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手企業の技術職。
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志望動機化学が好きだから。宮崎が好きだから。一人暮らししたかったから。
投稿者ID:536349 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電子物理工学科の評価-
総合評価良い積極的に学べばいい学科だと思います。 教授も優秀な方が多いので勉強になると思います。 新しい学科なので、まだまだ様々なことが学べる可能性は大きいと思います
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講義・授業普通教授の授業に対する熱に差異がある。 熱心な先生は質問にも親身に聞いてもらえる。
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研究室・ゼミ普通4年生からしか研究室に配属されないため、研究がしにくい。 配属先は成績順で希望が通るため、3年生までの成績が大事
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就職・進学普通就活のサポートは積極的では内容に感じました。 進学については、他の大学院に行きたい場合も、先生が協力してくれるのでいいと思います。
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アクセス・立地悪い県の中心部にはないため、公共交通機関もあまりない。車中心の生活。最低でも原付がないと辛い
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施設・設備普通学科として、保有している施設はあまりない。 研究室によって設備の差が大きい場合もある。
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友人・恋愛良い不便な場所にあるため、移動などで協力し合うことも多く、親密になりやすい。 また、珍しいサークルもあるため、外部の人とも関わることがあり、人間関係を増やしやすい
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学生生活良いサークルの種類も多く、あまり変なサークルはない。学祭も県内では大きく、賑わっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に半導体について学びます。 目に見えないことを学ぶので、少し取っつきにくいかもしれません。 研究室は宇宙系もあり、様々な選択をすることができます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先IT業界
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志望動機物理が好きで、もっと勉強したいと思ったから。 また、地元だったので通いやすかった
投稿者ID:572416 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い生化学、微生物、植物、土壌、畜産、食品機能など様々な分野の研究室があり、いわゆる理科と呼ばれる系統の科目を網羅している学科であるため、自分の興味のある分野の研究が出来ます。就職も院進学や研究職、公務員まで多岐にわたります。学年同士の交流も多いため、充実した学生生活を送ることが出来ると思います。
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講義・授業良い様々な分野の研究室があるため、それら全てに関連する講義や実験を受けることになりますので、研究室配属までに自分の興味のある分野を探すことが出来ますし、社会に出て知っていると役に立つような知識も身につけることが出来ます。また、必修科目の単位をすべて取得することで卒業とともに食品衛生監視員の資格の取得できます。
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研究室・ゼミ良い3年前期に研究室の説明があり、後期に研究室に配属されます。生化学、微生物、土壌肥料、食品機能、畜産、遺伝、植物など約10個の研究室から関心のある研究室を選びます。研究室によってゼミの頻度など変わります。
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就職・進学良い奈良先端科学大学院大学や九州大学の院への進学実績もあり、またそれぞれの研究室の分野を活かせるような大手企業への就職実績があります。また、市役所職員や警察官などの公務員への就職実績もあります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は日南線の木花駅ですが、歩いて30分ほどかかるため、比較的本数の多いバスの利用者が多いと思います。大学内の生協食堂は九州の中でも広いほうで、ベーカリーを併設されています。大学の近くには4万くらいから借りられるアパートと学生寮があります。木花駅付近になるともう少し安く借りることが出来ます。 買い物が出来る場所はないため、宮崎駅付近に行く必要があります。
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施設・設備良いそれぞれの研究室に実験機器が多くおいてあり、自分の実験に使用できます。また、工学部の棟にしかない実験器具も予約することで使用可能です。
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友人・恋愛良いサークルもたくさんあり、さまざまな人と関わることが出来ます。また、応用生物科学科に関して言えば、横だけでなく縦のつながりも多いため、学科内のつながりは強いと思います。先輩の紹介でサークルに入ると言うことも珍しくないと思います。
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学生生活良いサークルや部活動は運動系も文科系も多くあり、中には県内の他の大学と交流のあるサークルもあります。1年に1回ある学園祭である清花祭(きよかさい)は、毎年学科やサークルごとで出店している出店がたくさんあり、イベントステージでは芸人さんやアーティストを招いています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学中心で、化学や生物、物理といった高校から少し発展した理科の基本から、植物、微生物、食品、有機化学、無機化学、生化学、遺伝学、統計学など専門的な内容まで勉強します。2年次は更に専門性が高くなり科目数も増え、学生実験も始まります。3年次まで受講しなければならない科目や実験が多くあり、3年後期から研究室に配属され、1年少しかけて卒業論文の実験を行います。選択科目でありますが、4年生でしか受講できない科目もあります。
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就職先・進学先決まっていない
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494537 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通基礎がしっかりしてないと落第する可能が高い。
先生は個性的な人が多かった。
化学がメインのため実験が多い。
卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。 -
講義・授業普通化学がメインのため、基礎がしっかりしてないと、応用がきかない。
卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。 -
研究室・ゼミ悪い研究室への配属が3年生の終わり頃からのため、実験で結果を残そうと思うと時間が足りないため、卒論の内容が難しい。
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就職・進学普通就職については、学科や学校名ではなく、個人の能力が問われる部分だと思うので、あまり関係ないと思っている。
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アクセス・立地普通大学の周辺だけ、アパートの家賃が高い。また、街から離れているため、帰省の際のアクセスはとても悪いと思う。
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施設・設備普通基本的に実験で使用する機材や試薬は充実していたと感じる。
ただ、建物自体はとても古く、ボロボロだった。 -
友人・恋愛普通友人には恵まれた。社会人になっても交流のある良い人ばかり。恋人にはあまり良い思い出はない。イケメンいない。
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学生生活悪い部活やサークルには入らなかったが、定期的にサークル飲みに参加していた。数も多いため、色々選択することができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には化学がメインとなるため、化学が得意でないと苦労すると思います。実験は柔軟にテーマを決めることが出来るため良いと思う。
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就職先・進学先一般企業
投稿者ID:430643 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い授業内容が充実していた。4年過ごして大きな問題を感じなかった。周辺施設が充実し、家賃が安い。学食の食事が特色がありそこそこおいしい。ただ、周辺の店舗で補えない点については遠出が必要であり、バスや電車などの公共交通機関が使い勝手がよくなかった。
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講義・授業普通課題の量はそれほど多いものではない。しかし、学力をつける上で十分な量かと言うと疑問に思える。教員の質はまばらである。当たり外れがある。授業の質についても同様である。
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研究室・ゼミ普通教育系のゼミなので自分の研究したいことについてゼミで研究できるとは限らない。ゼミでの活動は、週に何度かの集まり以外は特に縛りがなく自由度が高いが、逆に言えば自分から研究など進めておかないと、後半で困ることにはなる。
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就職・進学普通自分は大学の就職支援などはあまり受けなかったが、就職に有利な特別講座を開いていることがある。また、ゼミなどで、ボランティアなどに参加することができ、職業の体験ができた。
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アクセス・立地悪いバスや電車などの公共交通機関が、あまり活用しにくい。バスは20、30分ごとにはあるが、ルートの違いにより利用しにくさがある。駅が大学から遠く、電車は一時間に一本程度である。
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施設・設備普通図書館は規模も大きく、蔵書の量も多いので満足できる。保険センターがあり、健康面での不安について相談にのってもらえる。学食の食事が特色がありそこそこおいしい。パソコンを所持していない、壊れたときなどにレンタルで借りることができる。
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友人・恋愛普通自分自身は恋愛をしていないのでなんとも言えない。それは個人のコミュニケーション能力次第である。友人については、学科内での人数が少ないため、協力が必要となり、必然的に交遊関係ができる。あとは本人のコミュニケーション能力次第である。
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学生生活良いおおむね満足している。部活動も、様々な種類があり、自分は自転車競技部に所属していた。マイナーな部活動ではあるが、和気あいあいとしており過ごしやすかった。ただし、部活動によっては飲酒強要などがあるようなので注意は必要である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は多少授業数が多い。慣れれば授業後の暇な時間も活用しやすくなり、バイト、交遊関係の作成などがしやすいだろう。2年、3年次は、授業数がさらに増えます。順調にこなしていれば問題はないが、単位を落としていたり、テスト対策が不十分だと地獄になります。4年次は暇です。卒業研究と少しの授業です。卒業論文はある程度自分の好きなものでいいです。最悪時間が足りなければ途中でもなんとかなります。場合によっては中学生、高校生の自由研究レベルでもなんとかなります。
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利用した入試形式教育系の公務員へと進む予定であったが、試験に落ちたので、臨時採用での就職となりました。
投稿者ID:414548 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い生物と化学を学びたい人にとっては、充実した学科です。研究者としての素養を身につけることができます。卒業後の進路は、化学系・食品系・医薬品のメーカーや公務員など多岐にわたるため、講義や実験を通して、自分の適正などを考えていくことができる。
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講義・授業良い座学がメインであるものの、多くの講義で、グループワークがあるため知識だけでなく、コミュニケーション能力の向上やプレゼンテーション技術、スライド作成能力など各種能力も身につく。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に仮配属となり、4年から本配属となる。その学年の担任によって、研究室の決め方が異なる。話し合いで決める学年もあれば総合成績順で決める学年もある。
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就職・進学良い研究室によっては先生がつながりを持つ企業の特別選考を受けることができることもある。そして、学科推薦もある。また、教員を通して求人の案内もあるため、充実しているのではないかと思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅まで徒歩30分の環境であり、大学周辺に娯楽がないため、勉学に集中しやすい。市街地までバスで30~50分程度。
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施設・設備良い学部として利用できる施設や設備がそこそこ充実している。最初は不満があるかもしれないが、慣れれば気にならないと思う。
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友人・恋愛良い学科の友人はできやすいが、研究室に配属以降は講義以外で顔を合わせることがほとんどなくなる。サークル等に所属していないと人間関係が希薄になる。
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学生生活良いなんだかんだで毎日楽しく過ごすことができ、あっという間に大学4年間が終わりました。今思えば、色々なことに挑戦できる環境が整っていたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は座学で生物・化学・統計などの基礎を学びます。2年次は基礎実験が始まり、講義も専門的(導入)になる・3年次はより専門的な内容の講義・実験になる。4年次は卒論研究に取り組む。
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就職先・進学先化学系メーカー
投稿者ID:408614 -
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