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崇城大学
崇城大学
(そうじょうだいがく)

私立熊本県/崇城大学前駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.89

(194)

崇城大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(194) 私立内220 / 592校中
学部絞込
194141-150件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部ナノサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室に配属されてからも、専門外の内容は他研究室の教授に気軽に質問に行ける雰囲気がある。学科棟も新しいので洗練されて教室で授業を受けることができる。
    • 講義・授業
      良い
      最先端の分析装置が充実しており、実績のある教授から指導してもらえる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から希望の研究室に配属され、基本的な事から専門的な分野まで研究に必要な知識を身に付けることができる。
    • 就職・進学
      良い
      1年生の時から就職関連行事があり、就職まで個別面談も行って貰える。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは崇城大学前駅で、県外から通学する学生は新幹線を使う人もいた。市内も比較的近いので買い物にも便利。
    • 施設・設備
      良い
      最先端の分析装置が充実していて、学部を跨いだ設備の共有もできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科合同の授業やサークル活動も盛んなので交友関係が広まる。
    • 部活・サークル
      良い
      天文学部やテコンドー部など珍しい部活があり、体育大会ではサークル対抗の競技もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      入学当初は高校までの基礎化学を復習し、その後は延長線上の内容や詳しい原理などを学ぶ。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      金属関係の技術職
    • 志望動機
      最先端の装置が揃っていて、実績のある教授の元で学ぶことができると聞いたから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:658008
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強は大変ですが先生の熱心さ。友人の向上心がすごいです。こんなところで自分も成長したいです。おそらく。入ればみんなに。納得くしてもらえると、思います
    • 講義・授業
      良い
      生徒に紳士的で、熱心な先生がお送り、サークルも充実しており。楽しい大学です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いろんな種類のゼミから選べて生徒がいきいきしてる。
    • 就職・進学
      良い
      先生方がいろんな質問にこたえてくれる。すごく熱心な方がおおい。
    • アクセス・立地
      良い
      独り暮らし用の家が多く。バスもおおい。
      女性には寮もあります。
    • 施設・設備
      良い
      どこの学部も新しく広々としています。使いやすい設備になっている。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく生徒数が多いのでいろんな生徒がいるので。交遊関係が広がります
    • 学生生活
      良い
      とてもとても満足しています。、とにかくたのしいの一言ですかね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬学に関してのすべてを学びますが、それ以外にも一般教養も学べるので楽しい。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      病院が多いですね
    • 志望動機
      薬剤師になりたかったのは、小さい子からのゆめでした。そういう生徒が多いので。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:595360
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
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    芸術学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      イラストレーターやフォトショップは基礎から学べると思います。また、様々な分野の先生方がいらっしゃるので、色んなことが学べます。
    • 講義・授業
      普通
      先生が課題の説明だけして30分ぐらいしたら帰るって事はありました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      めちゃか高いソフトを買わされました。(今は使ってないです。)
    • 就職・進学
      普通
      芸術学部からのサポートはあまりありませんでした。本学のサポートを受けていました。
    • アクセス・立地
      悪い
      芸術学部がめちゃくちゃ遠い。送迎バスも遅れて来るし、遅刻した事が何回もあった。
    • 施設・設備
      悪い
      芸術学部にエレベーターがない為、あれば良いのにと思いました。
    • 友人・恋愛
      普通
      1年生の時は全員ほぼ同じ授業を受けるのでみんな仲が良かったですが、2年からは別れるので友達と話さなくなりました。
    • 学生生活
      普通
      本学の方しか充実していなかったと思います。学祭はまぁまぁでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はデザインの基礎を学びます。2年次からグラフィックやプロダクトなどのコースに分かれます。3年次からゼミに入ります。4年次は卒業研究をします。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      印刷会社のデザイナーをしています。
    • 志望動機
      熊本県内でデザインが学べる大学が崇城大学だった為。 家からまぁまぁ近かった為。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570201
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学独自の奨学金制度があるので、真面目に勉強していれば学費0で卒業できる。私大で学生のレベルがピンキリなので、自分の芯をしっかり持って4年間過ごせば充実したものになると思う。研究意欲の高い生徒には教授陣が手厚く対応してくれる。研究の幅を広げるために、卒業後は旧帝大大学院に進学した。
    • 講義・授業
      良い
      学外から講師を呼んだり、実験や工場見学等の実習が充実している。理科の教員免許が取得可能である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの希望調査をもとに成績順に振り分けられる。研究室ごとにすることが大きく異なるので、気になる点は事前に先輩や教授に質問するのが良い。
    • 就職・進学
      普通
      地元の食品系の企業に就職する人が多い。学内の説明会も行われるが、企業側も学生もプレゼンや発問のレベルは高くない。就活講座でマナーやSPI対策がある(大学院進学者も必修だった)
    • アクセス・立地
      普通
      大学の目の前に駅がある。隣に高校があるので通学ラッシュ時は非常に混む。
    • 施設・設備
      良い
      在学中は建物の老朽化がかなり進んでいたが、今は地震の影響により工事されているらしい。実験装置などは割と古め。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の人数が多いため、入学当初は自分と相性の良い友人を探すのが大変だった。
    • 学生生活
      良い
      英語学習施設のイベントは充実している(七夕・ハロウィン・クリスマスパーティー等)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年:基礎科学、線形代数、英語など、一般教養を幅広く学習する。2年:午後丸まる実験実習。3年:実験・座学(教職を取る人は物理や心理学必修)。4年:卒業研究とゼミでの学習(各研究室ごとに異なる)
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      旧帝大の大学院に進学した。
    • 志望動機
      地元の理系大学で食品科学の研究をしたいと考えていたため。また大学独自の奨学金制度で金銭的な負担が減ったため。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:536055
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職支援もしているので授業を真面目に聞いていればそれなりの大学生活を送れると思う 本人の努力次第で何とでもなる
    • 講義・授業
      普通
      単位が取りやすく授業にちゃんと出席していれば卒業できます 研究室は成績順で優先されるので自分の行きたい研究室がるのならばしっかり勉強した方がよい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      夏休みに特別な講義などがあるが強制ではない 卒業には影響しないので参加は自由
    • 就職・進学
      普通
      就職かの先生たちが履歴書の添削や面接練習などをしてくれる 食品関係の就職が多い
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は崇城大学前駅で徒歩5分の距離にある 大学の近くに学生寮も多数ある
    • 施設・設備
      普通
      応用微生物学工学科のキャンパスは自分の卒業した時は古かった 今は分からない
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動に参加していなかったのでよく分からない 恋愛もなかった
    • 学生生活
      普通
      学際のレベルは高校生の文化祭レベルで他の大学と比べるとかなり見劣りする
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      4年生から研究室に配属されます。就職活動との兼ね合いもあるので段取り良く研究していく必要があると思う
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食肉業界
    • 志望動機
      エネルギーの分野に興味があったのでこの大学に入学した。竹からバイオエタノールという研究に興味があった
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    投稿者ID:533611
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部ナノサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の設備は全体的に充実しているし、気軽に使いやすいと思う。学科の教授も勉強や研究に関することだけでなく、日常会話をしやすい環境なのでのびのびと過ごせると思う。
    • 講義・授業
      良い
      高校で習っていないような分野があっても基礎をしっかり学ぶことができたし、学年が上がるごとに専門分野の知識をより深く学ぶことができたから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の教授は卒業研究を見てくださるだけではなく、就活の相談や日常会話もしやすい環境をつくってくださっていたから。また研究室メンバーでの飲み会などのイベントも楽しかったから。
    • 就職・進学
      良い
      学科の先生の中にキャリアアドバイザーというポジションにいた先生がおり、さまざまな分野の就活について親身に相談に乗ってくれたから。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りにJRの駅があるが便数が少ないため、電車通学をしていた友人は授業開始よりかなり早く来なくてはいけないなどと不便そうだった。
    • 施設・設備
      良い
      測定機器は豊富に揃っているし、空調設備を整っているため気軽に使いやすかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルによって活動が盛んなところとそうでないところはあったが、サークル活動を楽しんでいるという人が全体的に多いイメージはあった。
    • 学生生活
      良い
      学園祭は他大学に比べると盛り上がりが薄いイメージがあった。どちらかというと内輪ウケのようなイメージがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      初めは他学科と共通の基礎科目の授業が多いので、時間割的に少し忙しいかもしれないが、学年を上がるごとに自分が学びたい専門科目を選択できるので、将来への道を切り開くのは自分の選択次第かなと思う。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      食品工場の品質管理職
    • 志望動機
      高校の先生からの評判もよく、入試結果により特待生にもなることができたため。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569166
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術学部デザイン学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学生のやる気がない。とにかくない。学生がしっかりとした意志を持っていないと何にも学べない。授業を放棄して授業しない先生もいらっしゃる。ただ、生徒同士切磋琢磨できる環境はあります。
    • 講義・授業
      悪い
      講義については、専門性がありやはり大学でしか学べない事が学べました。教授は、全員でしっかりカリキュラムを組むべきだ。同じ講義内容を別の先生から聞いた事がある。単位については、課題さえやれば貰える。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室はもっとも専門性が高く、充実した勉強を行えた。活動も、たくさんのプロジェクトに参加し、かなり自分のスキルアップに繋がった。他大学の人との交流もあり、知らない知識も学べた。卒論は、量が多く苦しかったが、先生のサポートもあり無事提出できた。
    • 就職・進学
      悪い
      私達の学部に関連した就職はほとんどなかった。求人はどれも学科が全く活かされないものだった。自分から動いて就職活動しなければいけない。進路相談の個人相談を行う所はとても助かり、利用してました。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は駅の前にあるので、アクセスは便利です。ただ、学部棟が離れているのでそこから歩いてました。立地は熊本の中心部に近く、良いと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンバスは建て増し建て増しで景観の統一がされてない。学部棟はデザイン性を重視するあまり、機能性に欠けます。エレベーターやエスカレーターがないのは本当にどうにかしてほしい。搬入時に人力でしか運べない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は良好で、自分にあった友達がたくさんできました。サークルも、他学科の友達が出来るチャンスでした。かなり友人関係が広がり、他学科の友達同士での情報交換の場がサークル活動でした。
    • 学生生活
      普通
      サークルは軽音部に入っており、毎日充実した日々を過ごしていました。大学のイベントは今ひとつでした。県内の大学で1番イベント力がないです。予算もあまりおりてない。でも文化祭の出し物は楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目はデザインの基礎、美術の歴史を学びます。2年目はグラフィックとプロダクトに分かれ、専門性が分かれる勉強をします。パソコンを使い、ソフトの使い方を学びます。三年目はゼミに所属し、さらに専門性のある勉強をします。勉強もレベルがあがり、自分の表現や作品作りを行う年です。四年時は就活と作品作りを一年かけて行います。自分の研究内容を決め、とにかく作品を作ります。
    • 就職先・進学先
      企業の社内デザイナー
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    投稿者ID:427297
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やさしい先生が多かったです。その反面、厳しい先生は際立ちますし、あまり抗議をサボりすぎると試験を受ける資格がなくなるので気をつけてください。
      サークルとバイト両方しながらの両立はほとんどの人がしています。比較的簡単な講義が多いので詳しく勉強したい人は先生に聞いてみましょう。
    • 講義・授業
      普通
      簡単な講義が多く、最初は高校のおさらいをする場合があります。
      専門的な分野に入っても、さらっと復習してから入るので、がっつり勉強したい人は物足りないと思います。
      実際、大学院は別の大学に行く人もいるので、更に質を高めたい方は個人的に先生に教えてもらうか仮面浪人するか等考えるチャンスではないでしょうか。
      とりあえず…て人はほどほどにしといて、余った時間を使ってサークル活動やバイトなど頑張ってください。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どこの大学でもそうだと思いますが、先生の指示を受けながらと、自分から計画して進めるところがあります。前者は主導権はあくまで先生にあるので、就活やサークルなどの用事があれば事前に言っておく必要があります。
      また、後者は慣れてしまえば全て自分の思うままですが、基本的に4年生になるとあとは卒業するだけの人が多いため、だらけてしまいます。
      やりたいことができるのが一番いいですが、就職先と研究室のテーマが違っても大丈夫なので、楽するかどうかは考えた方がいいです。
      とは言うものの、基本的に自分のペースですることが多いし、他の研究室に遊びに行くのもできるので、どちらかというとユルいと思います。
      3年生の後期から配属が始まります。医療系や食品系とおおまかに二つの分野から別れているので、詳しい内容は大学の案内をみると良いです。
    • 就職・進学
      悪い
      就職率は高いです。学校側はセミナーを行ったり、学内説明会をするなどの呼び掛けはかなりやっています。
      敢えて☆2にしたのは、それくらい学校はガツガツ求人を進めてくるので、その分ミスマッチ就職先につながる可能性があるということです。どこでもいい人はいいかもしれませんが、やみくもに勧められた先へ行くと後々後悔するかもしれません。ほんとに叶えたいと思うならば直接担当教員に話するか自分で探すなど努力したほうがいいでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      スクールバスがあったり、最寄りの駅があるなど交通の便は悪くありません。しかし、山の中に立地し買い物できる場所は遠いので自転車通学はきついところがあります。せめて原付くらいあると良いでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:333891
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    情報学部情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒の質問等に対する先生の対応は、その先生により様々ではありますが、基本的に親身になって聴いていただける方が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      学校の前には駅があり、降りるとすぐに到着するので電車を使うととても楽です。また、駅から学内に登る時には駅の正面から横断歩道を渡った先にある学内エレベーターに乗るとすぐに学内つくことができます。また市街も近いので帰りがけに買い物やバイト等があればすぐに行くことができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      講義はソフトウェアとハードウェアの2つに分けられており、その中で3年次にコース分けがあるが必修の科目がほとんどであるため学科内で友人は作りやすいと思う。その代わり、サークルや部活に加入すると学科内以外にも交友関係が増え充実した生活を送れる可能性がある。
    • 学生生活
      良い
      11月ごろに学園祭がありますが、このイベントはもちろん学生屋台やステージイベント(バンド等)があります。
      ですがこれだけではなく、とっておきの目玉ががあります。それは花火が毎年学内のグラウンドから間近で見ることができとても綺麗です。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:318057
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      薬学部は留年率が高いです。勉強ばかりで他の学部との交流はめったにありません。本当に薬剤師になりたい人のための学校という感じです。また国家試験浪人生も勉強しており自分も将来こうなったらどうしようという不安のなかで最低6年間はここにいることになります。それでも耐えれる!薬剤師になりたい!という方にはオススメです。
    • 講義・授業
      良い
      たまに先生が在室してなかったり質問受けしてくれないとぎありますが、だいたいは質問受けしてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年から研究室に配属されます。研究室の決め方は成績順でした。研究室の中には、うちの研究室は研究が大変すぎて国家試験落ちる人が多いから来ない方がいいよと言われるところもあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職はあまり気にしなくていいようです。とにかく国家試験受かるまで卒業試験受かるまでがきついようです。
    • アクセス・立地
      普通
      田んぼの中にあります。車通学なら楽ですが、循環バスを使う人は大変そうです。
    • 施設・設備
      良い
      学校は綺麗で研究設備もしっかりしてます。1つ不満なのは勉強できる図書室は土日空いてないのと、テスト前は勉強スペースがどこもなくて荷物で取り置きされてるのが多いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入ってる人は本学のサークルが多いです。でもだいたい両立できません。勉強が忙しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の頃に少し選択科目がありますが、ほとんど必須科目です。全部薬学に関わることで物理、化学、生物が更に発展した感じです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:268171
194141-150件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    熊本県熊本市西区池田4-22-1

     JR鹿児島本線(博多~八代)「崇城大学前」駅から徒歩10分

電話番号 096-326-3111
学部 工学部芸術学部薬学部生物生命学部情報学部

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このページの口コミについて

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中村学園大学

中村学園大学

40.0 - 45.0

★★★★☆ 4.05 (368件)
福岡県福岡市城南区/福岡市営地下鉄七隈線 別府
福岡工業大学

福岡工業大学

37.5 - 42.5

★★★★☆ 3.93 (204件)
福岡県福岡市東区/JR鹿児島本線(下関・門司港~博多) 福工大前
沖縄国際大学

沖縄国際大学

37.5 - 45.0

★★★★☆ 3.96 (306件)
沖縄県宜野湾市/ゆいレール 儀保

崇城大学の学部

工学部
偏差値:37.5 - 55.0
★★★★☆ 4.09 (42件)
芸術学部
偏差値:37.5
★★★★☆ 3.85 (20件)
薬学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.77 (58件)
生物生命学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.91 (56件)
情報学部
偏差値:40.0
★★★★☆ 3.76 (18件)

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