みんなの大学情報TOP >> 熊本県の大学 >> 崇城大学 >> 口コミ

私立熊本県/崇城大学前駅
崇城大学 口コミ
3.92
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い学校の周りは、森林が多くとても勉強しやすい環境です。
研究室も多くの分野に分けられていて、自分の学びたい分野を深く研究することができます。また、様々な実験器具が揃っているため、研究したい方にも向いていると思います。先生方の中には、実際に医療現場に携わってきた人もいるため、とても役立つ話など聞くことができます。 -
研究室・ゼミ良い3年の後期に振り分けられ、本格的に4年からそれぞれの研究室ごとに活動が行われます。研究室によって、拘束時間が決まっていたりします。
-
アクセス・立地普通上熊本駅から運行バスが出ているため、通学しやすい環境です。また、学食のメニューも豊富で、味もなかなかいいので学生はよく利用しています。また学内にはコンビニもあるため便利です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本、薬学科は必須教科であるため、自分で単位を計算して履修科目を組むということがありません。高校の時と同様に授業が決められていると考えてもらっていいです。大まかに、まず1年次前期は高校の復習が主で、後期から少しずつ専門科目が増えてきます。2年次は、1つ1つの科目の内容が重く、教科数も多いため大変です。3年次からは、実験実習があり、4年次から研究室に配属され卒論研究がスタートします。5年次で病院と薬局に実習に行き、6年では国家試験と卒業試験の為の勉強が行われます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:337862 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学部の国家試験は難しくなってきています。国家試験の問題を解きまくって受かるというものではなくなってきています。本質を理解してやっと問題が読める、と先生方が仰っています。私立ということもあり、学費は親に申し訳ないという気持ちが大きいですが、勉強面ではしっかりサポートしてくれる大学だと思います。ついていけなくて退学したり、留年したり、色々な人がいますが、みんなで切磋琢磨して成長できます。また、有名な先生方もおられ、4年次からの研究室配属は将来に関わる一大イベントです(笑)希望の研究室に行けなかった人も、卒業のときは新しい視点も持って社会に出発できるよう導いてくださります。
-
講義・授業良い復習のときに理解しやすいプリントを用意してくださいます。授業中もそのプリントに沿って行うので、視覚的に暗記するタイプの人は活用してます。
-
研究室・ゼミ普通大学自体が大きくないので、研究室の数も国公立に比べれば少ないかもしれないです。しかしどの研究室でもしっかり国家試験対策など行ってもらえます。
-
就職・進学普通現役のドクターもいるので、実際に臨床で働いていらっしゃる方との交流などもあります。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は崇城大学前駅です。池田キャンパスは降りて目の前です。しかし薬学部キャンパスはそこから歩いて10?15分くらいです、、
-
施設・設備悪い高価な実験機械もありますが、熊本地震の影響で使えなくなったものもあります、、
-
友人・恋愛悪い同期でのカップル率は低くはないと思います。
-
学生生活悪い自分から積極的にサークルやイベントに参加すれば、充実していると思います。薬学部はサークルが少なく、なかなか充実しているとは思われないかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容解剖学、薬理学、など体を学んで、病気を学んで、薬を学んで、、といった感じです。2年生からはほとんど専門科目で必修科目になります。
-
就職先・進学先薬局、病院薬剤師、製薬企業
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:325032 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。芸術学部デザイン学科の評価-
総合評価良いとにかく先生方が熱心である。課題は毎週山のようにあり、毎度徹夜で、ひどい時はクラス中がフラフラだったが、好きなものだからこそ頑張れる。
おそらく美大系はどこでもだが、思ってる以上に(他の国立大学よりも)大学生活はハードだ。サークルを入らない人がほとんどだし、バイトも短期でやる人が多い。それだけの勉強量がある。
真面目に頑張ろうと思えるのであれば最高の大学である。 -
講義・授業良い基礎からきちんと指導してくれる。
-
研究室・ゼミ良いとても熱心な先生方しかいない。素晴らしい。
-
就職・進学良いサポートは十分だがやはり美大系なので就職の面では覚悟せねばならない。
-
アクセス・立地普通JRを使えば近い。自転車だと山道がきついし、体育中の文徳生軍団とすれ違うときに少し鬱陶しい。
体育と情報は本館まで10分の休み時間で移動せねばならないのが大変。 -
施設・設備普通階段しかない。
バリアフリーを勉強する大学にバリアフリーの設備がないとはどういうことなのか。ビル7階分相当あるのに。
この点だけはなんとか改善してもらいたい。 -
友人・恋愛悪い学年によりますがかなり変わった人たちが。
趣味が合えば最高の友人になると思います。 -
学生生活良い文化祭は芸術学部デザイン科はほぼノータッチなので楽しいかは分からないです。体育祭もありますが、そこまでハードではないです。というかゆるめです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:324552 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部ナノサイエンス学科の評価-
総合評価良い大学の敷地内は坂が多く大変な面もありますが、私立のため施設は充実しています。また、県内唯一、私立の学校で薬学部があります。
-
講義・授業普通それぞれの研究の視点からみると素晴らしい先生方がたくさんいます。しかし、授業はいい先生もいれば、やはり研究者基質で授業にはあまり力の入っていない先生もいます。
また、他の学校と比べると成績の付け方が緩いです。 -
研究室・ゼミ良い3年生の後期に仮配属が決まり、半年間先輩の手伝いをしながら過ごします。4年生になると本配属となり、卒業研究を行います。研究室は全部で10個あり、様々な分野の研究室です。
-
就職・進学良い就活にはかなり力が入っており、はやいうちから学科で面接練習もありました。有名な企業に就職する人が多いというより、その分野の企業の中では大手という会社に就職する人も多くいます。また、多くの企業の方と面識のある教授の研究室に入れば紹介してもらえます。
-
アクセス・立地良い大学前にJRの駅があります。また大学のバスも2つ先の駅までや離れたキャンパスまで動いています。
-
施設・設備良い学科の建物は三年ほど前に新しくなったばかりで、実験設備はかなり整っています。一人分の実験台は他大学と比べると広いです。
-
友人・恋愛普通理系の大学だけあって男子学生の数が多めですが、いわゆるオタクっぽい学生も多いです。サークルの数は多々あるので、サークル内での関わりは大きいです。
-
学生生活普通サークルの数はまあまああります。文化祭はあるのはありますが、すごく良いとは言えません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容応用化学です。
-
就職先・進学先教員
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:317986 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い大学で化学的なことを学びたい学生や、将来医療系に進みたいけれど、医学部や薬学部は難しいという学生にはとてもよい大学だと思います。研究室も医学系について研究している研究室が多いです。
-
講義・授業良い英語の授業が特に特化していて、全員外国人の先生です。授業が全て英語で行われ、優しくて面白い先生が多いです。
-
研究室・ゼミ良い研究室はおおよその学科が3年生後期に配属され、先生によって研究室の特徴も様々で、先輩から情報を集めて自分に合いそうな研究室を選ぶことをお勧めします。
-
就職・進学良い様々な大手企業への就職実績がある。就職課があり、手厚いサポートをしてくれる。多くの学生がこの就職課に通い、沢山の企業から選んでいく。選ぶ際の相談などにも応じてくれる。
-
アクセス・立地良いすぐ目の前に崇城大学の名のついた駅があり、とても駅近である。学校のすぐ近くにはセブンイレブンやお弁当屋さんもあり、地方からの学生にも住みやすい地域である。熊本中心部へも、路面電車やバスですぐのところにあり、自転車でも行くことのできる範囲である。
-
施設・設備良い英語の授業が行われる施設がとても充実している。また、各学科ごとにSALCという場が設けられ、先生や先輩に質問することができる。
-
友人・恋愛良いサークルや部活も多く、他学科と一緒の講義もあるため、沢山の友達を作りやすい。サークルに入ることで沢山の友人ができるので、サークルや部活には入ることをお勧めする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、国語数学英語化学物理生物の高校の復習のような基礎的なことを学ぶ。2年次後期から段々と実験などが増え、講義も専門的な授業が多くなる。3年次には専門的な授業しかなく、実験が1週間の半分を占める。4年次はほとんど授業がなく、就職活動や卒業研究に専念することができる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:217515 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良いいい点は、設備がきれいなところです。本学と離れていますが、薬学棟にもコンビニがあったり、自習室や図書館もあります。ただひとつ悪いところは、本学と独立してて、学校が離れているところです。
-
講義・授業良い講義内容は二年生からもっと濃くなり、むずかしくなります。
一年生のうちから勉強方法を身につけておく必要があると思います。 -
研究室・ゼミ良いゼミ室はとてもじゅうじつしていて、先輩たちはとても楽しそうに研究などに没頭しています。はやくゼミをうけてみたいです。
-
就職・進学良い国家試験合格率は90パーセントをこえていて、九州で一番合格率が高いです、
就職率もとてもいいです。。 -
アクセス・立地悪いアクセスは本学の前は駅がありますが、薬学棟へいくには、徒歩か、循環バスを利用しなくてはいけません。バスと講義の時間帯が合わ無いときは、歩かなくてはいけないです。
-
施設・設備良い図書館はとても勉強しやすいです、
学食も メニューが豊富で、とてもおしいです、
英語施設のシルクはとてもお洒落です。 -
友人・恋愛良いサークルがたくさんあるので、出会いも多いと思うし、中にはには昼休みたくさんの人が集まるので、出会いもたくさんあるとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず一年生のときは基礎を固めます。二年生からは専門分野に入っていきます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機国家試験合格率が高く、就職率もいいからです。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師個別塾を利用しました。少人数形式の授業もうけましたら、
-
どのような入試対策をしていたか苦手をなくし、実践力を身につけるところです、
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120325 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い施設はきれい。授業がわかりやすい先生とわかりにくい先生の差がはげしい。講師の先生や准教授の先生の授業は素晴らしいと思う。教授レベルの先生の授業わからない、、、
-
講義・授業悪い教授レベルの先生の授業がわかりにくい。一生懸命教えてくれる感じはあるけど、大学の子のレベルを考えて欲しい。熊大じゃないんだから。
-
研究室・ゼミ良いゼミは充実してると思う。先輩方も充実してそう。研究室の種類も豊富で悩んでしまう、、、ゼミ室もきれいでととのっている
-
就職・進学良い就職率は100%なので、素晴らしいと思う。就職に強い教授もいるので、その教授にぜひともおせわになりたい。ただし国試に受からない、、
-
アクセス・立地悪い山の中にあり、交通アクセスはあまりよくない。本学は駅の前とアクセスはいいが、薬学は少し離れているため。しかし無料のバスがあるのでそれを利用するとよいだろう。
-
施設・設備普通比較的新しい校舎で、快適に勉強出来ると思う。実験器具なども最新のもので、快適に研究できるであろう。トイレもきれい。
-
友人・恋愛普通女の子が多いので男子との出会い少ない(笑)ただし芸術学部との合コンとかあるみたいです。積極的に参加してみては!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国試に受かるように勉強している。単位もとるため。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機薬剤師が将来給料の面でも安定すると思ったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問をひたすら解いた。あとは高校で出される課題をこなしていった。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:115354 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いとても面倒見が良く、先生方に恵まれている大学です。就職や進学の事だけでなく、日常的な相談にも載って頂けます。
-
講義・授業良い講義は最先端の生命科学の内容を受けることが出来ます。実験では、臨床現場で使われる装置や機械を使う事が出来ます。
-
研究室・ゼミ普通最先端の研究を行っています。色々な大学や公共機関との共同実験も行っています。先生方もとても親切で頼りがいがあります。
-
就職・進学普通大手企業への就職率が毎年高いです。就職課と研究室の先生方のサポートが本当に手厚いです。また、他の大学への進学も毎年多くいます。
-
アクセス・立地普通JR崇城大学前すぐ近くに大学の入り口があります。バス停も近くにあるので凄く便利です。市街地にも市電で行くことが出来ます。
-
施設・設備普通とても綺麗で新しい校舎です。図書館・食堂等の施設やグラウンド等の設備もとても充実しています。学食は安くて美味しいです。
-
友人・恋愛良い基本的にはまじめで気さくで優しい方が多かったです。同じ目標を目指す方々が沢山いたので、励みになりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学について臨床技術まで学ぶことが出来ます。
-
所属研究室・ゼミ名生命情報科学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要抗体を使った免疫組織化学や薬学を学ぶことが出来ます
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機最先端の生命科学や薬学を学ぶことが出来るので。
-
利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111299 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い先生と学生の距離が近いので、質問等をしやすい環境であると思います。薬剤師を目指す上で必要な環境が整っていて、勉学に集中できると思います。
-
講義・授業良い選択授業で専門知識以外の教科を受講することができ、それがいい息抜きになり、詰め込んだ授業にならないと思います。英語の授業は実際に外国の先生が教えてくれるので、とても楽しいです。
-
研究室・ゼミ良い薬学部には研究室がたくさんあります。様々な分野の教授が、様々な分野の研究をしています。チューター制を導入しているので、勉強しやすいと思います。
-
就職・進学良い多くの企業への就職を考えることができます。大学院への進学をすることもでき、研究に没頭したい人は進学の道を選ぶことも可能です。
-
アクセス・立地良い目の前に大学前駅やバス停があり、通学には便利だと思います。敷地が広く、学食の種類は豊富で、美容室などもあり、過ごしやすい学校だと思います。
-
施設・設備良い敷地が広く、図書館や学食は広くて使いやすいです。美容室やコンビニやATMなど、多くの施設があり過ごしやすいと思います。
-
友人・恋愛良い他学部の学生と交流する機会もあり、サークル活動も充実しているので、友人や恋人は作りやすいと思います、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬剤師になるための基本知識から専門知識まで、幅広く学びます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機薬剤師になるための環境が整っていると思ったから。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問をできるだけ多く解き、先生に頼んで個人添削をしてもらっていました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67151 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い先生がいい人が多く、就職など面倒見てもらった。他にも担任がちゃんといるので相談しやすい環境だった。講義でわからなかったところはもんちろん、恋愛相談やバイトのこともアドバイスしてくれたりした。
-
講義・授業良い選択科目が多く、教員免許や劇物毒物取扱責任者、技術士、衛生管理者、税理士など幅広い分野の資格の受験資格が得られる。MEの受験資格を得るためのサポートも充実している。教授が有名な方が多く、国依頼の研究に携わることもできる。
-
研究室・ゼミ良いゼミではなく研究室配属という形で3年末からスタートする。選択は2年生後期頃から各研究室の特徴を講義してくれるのでそれを参考にするとよい。配属はテストの平均点とテストの総合得点の順位を足して2で割り、その順位の高い人から第一志望のところに入れる。希望の研究室があるなら、科目は出来るだけ取り、全てで高得点を狙うとよい。楽そうな所は人気が高い。私は一番大変なところ(生き物との実験のため土日も学校に行くことがある)だったが、実験内容の充実と実験を自分で計画できるかつ先生のフォローも的確で研究職に着く人も多かった。
-
就職・進学良い就職課は入りづらい雰囲気だが、一年生から利用可能。履歴書添削や面接指導など無料で何回もしてくれるし、早く(一年生)から利用しないと損。相談にもちゃんと乗ってくれる優しい先生ばっかり。他にも、前職が警察とか銀行とかいるので、経験者の話も学内で聴きやすい。担任や就職課を経由すると簡単に見つかる。一年生の頃から実業家の人や元大手職員の人の講演を聞く講義があるのでそれも参考になる。
-
アクセス・立地悪いまず、学内が斜面にあるため入るのに坂を登り下りして一苦労。学内も坂や階段が多く、講義棟の移動が大変。今は私がいた時よりも整備されてて移動しやすくなった。食べ物屋さんやスーパーは多くはないがアパートはいっぱいある。学校運営の寮もあるので地方の方も多くいた。駅から学校まで往復のバスが出てるが、買い物など考慮すると自転車は最低限いる。
-
施設・設備良いカフェなどができて道も整備されて私がいた時よりもとても良くなってる。学食も朝ごはんからあり安いし、3食学食なんてこともあった。ちゃんと野菜もつけれる。 応生(応用生命科学科)は比較的古い校舎で下の階は電波がよくなかった。
-
友人・恋愛良い私は大学で知り合った人と結婚しました カップルも多い。あと、サークルも色々あって参加率も高いし、活動もしっかりしている。飲みサーとかは極わずか。
-
学生生活良いサークルは種類も豊富で活動もしっかりしている。大会なども積極的に出ている。文化祭も盛大だが、体育会系、文化系それぞれに催しもありイベントの数は多くないが一つの規模が大きいイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年までは必修と選択科目で授業が構成されている。4年からは講義はほぼなくて一日中研究室で実験という形。理系なので実験メインで進み、卒論は最後の2-3ヶ月でやった。選択科目を多く取った方が資格取得や研究室配属の希望の面で有利。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先卒業してすぐ結婚したので参考にならないかもだが、在学中に登録販売者の資格を取ったのでドラッグストアの医薬品販売をしている。
-
志望動機ギリギリまで入試をやってくれていたから。センターの結果だけでも入れる。(二次試験なしのタイプ)早くからここに行きたいのであれば特待生制度を利用すると高い学費が抑えられる。特待生は早い段階で試験があるのでようチェック。
投稿者ID:536434 -
- 学部絞込
崇城大学のことが気になったら!
基本情報
崇城大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
「崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
みんなの大学情報TOP >> 熊本県の大学 >> 崇城大学 >> 口コミ






















