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私立熊本県/崇城大学前駅
薬学部 口コミ
3.78
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在校生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通薬剤師になるために通っていますが、私立の割にはサービスが普通だと思います。成績が良く、奨学金(賞与)をもらえる所は良いと思います。
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講義・授業普通普通だと思います。生徒が授業を受けやすいと思う先生もいらっしゃれば、そうではない先生もいらっしゃいます。
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就職・進学普通薬学部という学部柄か、就職先はどこかしらあるから焦らなくていいという感じです。
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アクセス・立地普通崇城大学前駅から徒歩15分かかりますが、駐車場はたくさんあるので、車通学には便利です。
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施設・設備普通1学年の生徒数の割には、教室が狭いと感じます。低学年時の英語の授業が本学であるときは、わざわざ行かなければならないため不便です。
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友人・恋愛普通比較的に裕福な家庭出身の生徒が多いです。男女比は約1:1くらいです。
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学生生活普通普通だと思います。他の学部と比べ、勉強が大変なため、そこまで積極的に参加するのは難しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年生時は基礎的な科目を、3,4年生時は薬学的科目を、すべて必修で取らなければいけません。5年生では、病院・薬局実習と卒論、6年生では国家試験に向けての勉強をします。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機薬剤師になるためです。熊本県内の私立で薬学部はここしかなかったからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:575224 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良いトータル的に見て、勉強ばっかりしなければいけないので大変ではあるが、その分友達とも密になることが出来て 、たくさんのくだらないことも思い出となるから
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講義・授業良い薬学の知識をたくさん教えてもらうことが出来、実際に臨床の現場で働いていた際の経験上のことも教えてもらうことが出来るから
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研究室・ゼミ良い国家試験に対策として、演出の時間やみんなで講義し合う時間などもあるから
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就職・進学良い薬剤師は資格さえ持っていればどこでも働けるため、人手の足りない場所が就職説明会に来て、そこを受ければ受かる
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アクセス・立地良い駅も近く、駐車場もたくさんあるため遠い所に住んでいても通うことができる
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施設・設備普通食堂やコンビニなどがイマイチ充実していなかった。コンビニはもっと種類が増えると良い
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友人・恋愛良い6年間一緒にいるため、長い時間を共に過ごすため一生涯にわたる友人や将来の伴侶とも出会うことが出来る
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学生生活悪いサークルがほぼなく、したい人は自分達で何か立ち上げてするしかなかったから
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初めは基礎分野として、高校時代の延長みたいなことをして、学年が上がると薬の作用や病気のことなどを勉強する
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先病院の薬剤師 薬局の薬剤師 製薬会社の営業
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志望動機母が薬剤師であったこと、高校時代の尊敬していた先輩も薬剤師を目指していたから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534175 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通進学だがをメインに置くならば悪くはないかもしれないが、大学生活を満喫という点ではいまいち。勉強以外が充実しにくい。
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講義・授業悪い講義を受ける態度など学生側にも問題がある。つらつらとプリントにあることを読み上げるだけのものが多い。
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研究室・ゼミ良い研究室によるが興味のある分野に関して知識をきちんと深められるような環境が整っている。
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就職・進学良い学校として院への進学などにも力を入れているのか相談などはしっかりと受け付けてくれる。
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アクセス・立地悪い駅から若干離れている。周辺に商業施設なども何もないため不便。
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施設・設備普通最新のものが揃っているわけではないが、ある程度のものはある。
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友人・恋愛良い基本的に同じ教室で過ごすため人間関係は構築しやすい。先生とも話しやすい。
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学生生活普通活発に行われているサークルもあるが、キャンパスを移動しなければサークルがそもそも少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬の輩を主に勉強する。また、衛生環境や薬の製剤に関することなど。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機行きたい学部には学力が届かなかったためいけるところに。親の希望もあった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568697 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い自分が6年間在学していたが、あっという間でありとても楽しかった。勉強は大変だったけど、就職活動や国家試験対策も充実していた。
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講義・授業良い基礎系?臨床まで幅広いこと、国家試験対策も充実していること。
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研究室・ゼミ良い所属していたゼミでは、実験を積極的に行っていること、国家試験対策も充実していること。
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就職・進学良い国家試験対策が充実していること、就職関係の説明会を開催していること。
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アクセス・立地普通バスやでんしゃなど、公共交通機関でのアクセスは充実している。
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施設・設備良い比較的に新しめの建物で、清潔感があること、実験室やゼミ室の設備も概ね良好。
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友人・恋愛良いひとがくねんが100数名おり、6年間一緒であるので仲良くなれる。
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学生生活良い学部内でのサークル活動もあるし、大学全体のサークル活動もさかん。文化祭もある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理化学生物等基礎科目?薬理学や薬物治療学等臨床科目まで幅広い。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先研究職、MR、病院薬剤師、保険薬剤師等、選択肢がさまざまである。
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志望動機進学が県内のみの条件であったため、県内にある薬学部から選択した。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568966 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]薬学部薬学科の評価-
総合評価普通薬学科は芸術学部とともに本学から少し離れたところに位置していて、交通が少し不便な所がありますが、建物自体はとてもきれいで、いつも清掃のおばちゃんがきれいに掃除してくれています。教室も新しいので机がガタガタするなど不満はなく、とても安定していて書き取ったりメモしやすいです。コンセントも、机に一個ずつあって、パソコンなどの充電も常にできて、設備はしっかりしていてとてもいいとおもいます。先生たちも、質問して来てくださいと言うくらいとても生徒への思いが熱い人が多いです。生徒たちをいつも気にかけてくださるので、思いに応えようとみんなしっかり勉強しようという気持ちになります。面倒見がいい学校だなあとつくづくおもいます。六年間と、長い間通うことになりますが、周りは森で遊ぶところもそんなにないので、最初の時期は遊べても、学年が上がってきて勉強が忙しくなるとあなかなか外へ出て遊ぼうとおもわなくなりそうでふ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485288 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通就職活動は本当に楽でした。
自己アピールが苦手な人にはいいと思います。
しかしやはり国家試験合格を目指す学部ですので、勉強面は大変です。
大学生というより高校生活のイメージです。 -
講義・授業普通6年生になると外部より予備校講師を招いて国家試験対策の授業があります。薬剤師の予備校が県内にはないため、とても有り難いです。
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研究室・ゼミ悪い4年生で研究室に配属されるのですが、動き出すのは実質5年の実習後です。
国立の大学と比べて、研究より勉強に重きを置いていると感じます。研究したい人より国家試験が不安な人におすすめします。 -
アクセス・立地普通最寄駅より循環バスがでています。
また、キャンパスの目の前に駐車場があり、満車にはなりやすいですが、便利です。 -
友人・恋愛良いよくみんなテスト勉強を一緒にしています。
学年に10組くらいはいると思います。 -
学生生活悪い薬学部の生徒はあまりサークルに所属していません。
しかし、横のつながりが強いため、学年で打ち上げをしたりと楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先薬局
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482574 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い国家試験に向けてのサポートが充実しています。 他大学と比較し、6年生の4月からしっかりと国家試験対策の授業が入り、約1年を通してしっかりと勉強できます。 卒業研究も5年生の段階で終了するため、6年生から国家試験対策に集中することができます。
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講義・授業普通2年生での授業科目数が多く、定期テストが6年間で最も辛いです。先生によって授業の仕方や、授業のわかりやすさが全然異なっているので、習得に偏りがあるかと思います。
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研究室・ゼミ良い4年生から配属され、5年生の最後に研究発表があります。研究室毎に研究と勉強のバランスに差があるため、研究内容だけでなく自分に合ったバランスの研究室を選ぶのも大切だと思います。
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就職・進学良い学内での合同説明会は正直少ないですが、熊本大学の説明会に参加したり、マイナビの合同説明会に参加することで、沢山の企業の話しを聞くことができます。
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アクセス・立地悪い本学から少し離れた場所にあるため、最寄駅の崇城大学前駅までは徒歩で15分です。 授業の開始時刻、終了時刻に合わせて、大学の循環バスが走っています。
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施設・設備普通学内のパソコンを使う事は出来ますが、用紙を持参しなければ印刷が出来ません。また、図書館が備え付けでありますが、小さいため、勉強には本学の図書館の方が良いと思います。
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友人・恋愛良い元熊本工業大学であったこともあり、建築学部など、理系の学科しかありません。そのため、本学は男性率が高いです。薬学部は男性:女性=4:5です。
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学生生活普通薬学部は他の学科と比べて、テストスケジュールが長かったりするため、本学とは別に薬学部だけのサークルがあったりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年生は薬学の基礎を 3年生は実験を交えて定着を 4年生はCBTとOSCEを 5年生は薬局実習、病院実習 6年生は国家試験対策 を目標にしています。
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就職先・進学先地域密着型の薬局に就職が決まりました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491994 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い図書館、パソコンルーム、各教室が夜11時過ぎまで開放されていて勉強できる体制が整っている。今年度から元予備校の先生が赴任し、4年生からほぼ毎日、補講をしてくれる。昼休みを使った講義もありしんどいが、とてもわかりやすい。
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講義・授業良い基本的にわかりやすいが、そうでない先生もいる。質問にも答えてくれる先生が多い。興味深い内容の講義とそうでない講義がある。
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研究室・ゼミ悪い遅くまで研究しなければいけない研究室と早く帰れる研究室がある。成績順に選べるので出来る学生が人気の研究室(早く帰れる研究室)にいく。出来ない学生はあまりやる気もないのに、きつい研究室にいき、勉強する時間がとれない。
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就職・進学良い薬剤師になれば就職先は大病院等でなければ選べる。サポートも十分である。
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アクセス・立地悪い薬学部は駅から離れているので循環バスがある。2限から始まるときなど、講義の時間とバス到着時間があっていない時間帯がある。車の場合、すぐ近くに無料駐車場があり、便利。
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施設・設備良い校舎は新しい。毎日、掃除の方が、キレイにしてくれる。実験施設も充実している。
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友人・恋愛良い研究やレポートなど、一緒にいる時間が長いので学内での恋愛が多い。
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学生生活悪い1年のうちはできるが、2年生になると急に忙しくなるので、積極的なサークル活動はしにくい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門についていうと、1年で体のことを知って、2年から薬や病気のことを学ぶ。その他にも4年までに物理や化学、衛生なども学ぶ。5年になると薬局や病院に実習にいき、6年は国家試験勉強に専念する。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:440196 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い学生生活では国家資格を取得することが大事だった。国家資格に対応したカリキュラムを組んでくれたのが良かった。薬剤師の資格を取る人だけに来るのはぴったりだ。授業以外は教授たちはすごくトラブルがあっても親切にしてくださった。卒業後は病院、薬局で働く人が多い。
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講義・授業良い授業については薬剤師の国家資格に対応したカリキュラムだった。6年のときは薬学ゼミナールの講習で講師を呼んで国家資格に対応していた。単位は、覚えることが多く、真剣に勉強が必要だ。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は実務実習が終わって11月からだった。選び方は自分の希望するところに名前を書く。人数が多ければ、じゃんけんで決める。ゼミ生のつながりは、私のところは大学ができて数年しか経ってなかったので、飲み会以外は特になかった。卒論については、先輩のやっているバルビタールとシクロデキストリンの実験を引き継いで、論文を書いた記憶がある。
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就職・進学普通就職は主に、調剤薬局、病院が多い。就職活動のサポートについては、大学で面接練習をしてくれる。しかし、薬剤師の国家資格がないと、就職できないので受かる自信がなければ、就活しないほうがいい。薬剤師免許ができればいくらでも選べるのでむしろの国家資格の勉強が必要だと思う。進学は崇城大学の大学院、熊本大学大学院に進学する人が先輩にはいたが、自分の代にはいなかった。
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アクセス・立地普通最寄駅は崇城大学駅前である。駅から大学までは薬学部の場合、900メートルある。学校の周りは森が多い。住んでいる人が多い場所は上熊本。買い物に行くことが多い場所はスーパーはエース、ドラックストアはコスモス薬品、洋服はパルコなどである。
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施設・設備普通キャンパスについては、1年のときは本学に行くことが1週間に1回はある。教室は基本的に一学年全員で受けることが多い。研究設備は新設校なので、最新の機械が多い。図書館は薬学部の図書館は狭いが、専門書は多いが国家資格の本は少ない。本学は薬学部のスペースは少ないが、国家資格の本は多い。課題をやる上で役に立つのは、専門書、インターネットである。試験前に役に立つのは、講義のプリント、先輩から回る過去問である。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、自分自身が勉強ばかりでちゃんとしてなかったので、言えることがない。学内の恋愛関係は、カップルは何組かはいたが、卒業後付き合ってたかは不明。友人はいないのでわからないが、新歓やクラス会、サークルなどの飲み会で仲良くなる人が多かったは確かだ。
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学生生活悪いサークルはしていなかった。大学のイベントも参加していなかった。アルバイトは長期休暇に制服採寸、サービスエリアなどをした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、物理、化学、生物、英語などの基礎教養、臨床医学、微生物、解剖などの専門科目があった。必修科目は薬学部の場合すべて必修である。1年は早期体験実習で介護施設や病院で数日実習する。2年次は、薬理学、薬物動態学など薬の専門科目ばかりである。2年の後期から実習が始まる。単位は5こまでしか落とせない。3年次は薬物治療、医薬品化学、漢方概論、衛生化学など2年のときより専門が高くなる。4年次は実習に行く前なので臨床薬理学などの講義の他に、実務実習の事前学習などの実習、CBTやOSCEなどの試験もあり試験に合格しないと進級できない。5年は実習の前の事前学習、実務実習、実習が終わると卒業研究が始まり、6年の夏休みまではある。卒業論文は、6年の夏に発表会があるので、シクロデキストリンの研究をした。
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利用した入試形式中小病院。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411931 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価普通仲良くなれる先生とはとても距離が近くなんでも話せる関係になれます。レベルの高い先生ばかりで、実験内容もとても充実しています。チューター制度があり、学生一人ひとりを先生方が担当されていろいろなことが気軽にそうだんできるようになっています。4年次から研究室に配属され、それまでに学んだ内容を深めたり、新たに学ぶことがあったりします。また、学食がとても美味しいです。薬学部はCBTやOSCEを4年生に受けなければなりません。その対策も崇城大学ならバッチリだと思います。OSCEは実習の授業を受けていればきっと合格は間違いないです。学習内容も生活も充実した崇城大学です!
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アクセス・立地普通薬学部は最寄り駅から少し離れていますが、大学の循環バスがあり、無料なので便利です!ただ、そのバスを利用している立場から言わせてもらうと、時刻の設定の基準がわからなくて、すこし不便な時もあります。
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友人・恋愛良い友人関係はとても充実しています。 入学式の後に阿蘇研修があり、そのときにたくさん友達を作れば、その後からは安心です!
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:374871 -
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崇城大学のことが気になったら!
基本情報
崇城大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
「崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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