みんなの大学情報TOP   >>  熊本県の大学   >>  熊本県立大学   >>  口コミ

熊本県立大学
出典:運営管理者
熊本県立大学
(くまもとけんりつだいがく)

公立熊本県/東海学園前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.85

(222)

熊本県立大学 口コミ

★★★★☆ 3.85
(222) 公立内68 / 93校中
学部絞込
192171-180件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。語学、文学の両方から英語を学ぶことができるし、英文学と米文学の両方を学べるので、様々な授業があって充実した学生生活を送ることかできます。
    • 講義・授業
      良い
      英文学・米文学の両方を学べるし、英語学も学べるから、様々な形で英語を学べるのでどの講義も楽しいです。学部共通で他学部の生徒とも一緒に学べる講義もバリエーション豊富で面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授の数は少ないですが、各分野の専門家がいるので、どのゼミを選んでも充実した研究ができます。自分の学びたい分野をとことん研究できる環境です。
    • 就職・進学
      良い
      地元でのネームバリューが強く、女子大時代のOGも各業界にたくさんいらっしゃいます。学科の評価が高いので、熊本での就職にはかなり有利です。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の近くにあるモワソンというパン屋はとても美味しいです。てだ、街までは結構離れているので、アクセスとしてはあまり良くありません。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しくはないですが、施設としては充分だと思います。図書館にはたくさんの洋書があり、わざわざ他の図書館へ探しに行かなくていいから助かります。
    • 友人・恋愛
      良い
      県内外のいろんなところから学生が来ているので、すぐに仲良くなれます。少人数のクラスなので、授業での交流も多く、みんな仲が良かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学・英文学・米文学の基礎から自分の選んだ分野の専門的知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      村里ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英文学を中心とした文学のゼミで、特に中世の英文学が教授の専門です。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      熊本市立高等学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さい頃から先生になることが夢で、熊本で働きたいと思ったからです。
    • 志望動機
      英語が学びたいと思ったのと文学が好きだったので、英文学・米文学の両方が学べる英語英米文学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解くのはもちろん、他大学の似たような学部・学科の過去問も解いて勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110634
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      なにを学びたいか明確な人はいいけど、目標も特にない人は無駄な4年間を過ごしてしまう可能性があるかもしれない。授業は法律や経済、会計や福祉、歴史など幅広いが、学習するのは浅い内容なので、何かを極めたい人には物足りないと感じる可能性がある。
    • 講義・授業
      悪い
      授業でやる内容は浅いのに、レポート課題のテーマは、深い難題な内容を課せられます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの教授選びは慎重にした方がいい。外れもある。先輩の口コミ等を参考にした方がいい。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動ははあっという間にやってきます。基本的なことしか教えて貰えません。あとは孤独な戦いが待っています。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは非常に悪いです。電車の駅は近くにありません。バスか、車、バイクの学生がほとんどです。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館、PC等は普通に使えます。上手く活用できるかはあなた次第でしょう。平凡な設備。
    • 友人・恋愛
      悪い
      熊本の人間は基本排他的なので、ぼっちになる可能性あります。サークルとかで精力的に活動したらいいかも。
    • 学生生活
      悪い
      サークル数は少ないし、活動も地味。○○サークルと称した飲みサークルもあります。有意義に過ごしたいならサークル選びも慎重に。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は会計を主に専攻したので、簿記を学べたから良かったです。何にせよ学ぶ内容は幅広いので、自分の将来のプランに沿った授業選択をしてほしいです。
    • 就職先・進学先
      営業
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:493161
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部食健康環境学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      この学部は同大学の他学部よりもおとなしい人が多い。そして県外出身者が多いです。教員希望でこの学部に通い教職課程を履修する人は学部の1割満たないくらいです。
    • 講義・授業
      良い
      単位は授業の出席状況とテストで判断されます。出席が3分の2以上ないと単位はもらえません。学部共通の授業は少なく、主に学科で別れての授業です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授も助教授も助手の先生も親しみやすく、学生と冗談を言い合える雰囲気です。また、大学院生が授業のサポートをしてくれるため、歳も近く、何でも聞きやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      進路サポートもしっかりしています。また、資格取得に向けても先生方で補習授業や面接指導をしてくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学へのバスもありますし、大学付近には多くのアパートがあります。駐車場も広く、実家から自家用車で通う学生も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      実験室の機械、設備も十分です。専門的な実験を先生や院生の指導のもと行うことができます。また、調理室もきれいで大量調理用の機械もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      全学部が同じキャンパスにいます。そこまで校内は広くないのでたくさんの顔見知りや友達ができます。サークルも多く、上下関係も厳しくないので楽しい雰囲気です。
    • 学生生活
      良い
      大学のイベントとしては入学してすぐにある体育祭のようなもので他学部とも仲良くなることができます。これは任意参加なので参加しない学生も多いです。11月頃に文化祭があります。主にサークルごとに出展しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教育課程を学びます。他学部とも一緒の授業もあります。2年次はから学科ごとの授業が主になります。教職課程をとる人は他学部と合同になります。4年次から研究室に配属されます。研究室で自分の興味のある分野についての卒論をかくことになります。研究室ごとの授業はありません。週に1度ほど授業の空き時間にゼミがあります。
    • 利用した入試形式
      高校の家庭科教師(臨採)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:414990
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      熊本の大学の中では楽しいほうだと思います
      自分は遊んでばっかりいましたがなんかとか卒業することができました
    • 講義・授業
      良い
      とてもらいい印象です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      あまり活用したことはありませんが充実していると感じます
    • 就職・進学
      良い
      サポートはよかった
    • アクセス・立地
      普通
      少し不便なところもあった
      自分は実家から通学していたのでとても遠かった
    • 施設・設備
      良い
      充実している
      しかし少し古い部分などもあったり地震の影響で壊れかけている所もあると思いますががとくに不便なところはないと感じていました
    • 友人・恋愛
      良い
      自分は充実してたと思う
      友人関係も、とてもよかったと思う
      自分は彼女はいませんでしたが、周りの人は彼女や彼氏を、作ったりしてとても、楽しいそうでした。思い出に残ると思いますよ
    • 学生生活
      良い
      楽しいですよとっても
      自分はサークル仲間と旅行にいったり今まででの人生の中で1番仲のいい友達とも巡り会うことができました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学校で学ぶことはとても、大切です。
      遊び呆けてばかりいると自分みたいになるので気をつけてください
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:374031
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部食健康環境学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      多種にわたる学科からなる、学部です。そのため共通科目もあり、栄養以外のこと(地球・建築・農林水産など)も学ぶことができ、充実していると思います。教授との距離はとても近く、質問にも気さくに答えてくださります。学科の人数は、各40人程度(環境共生学部・文学部のみ)と少人数のため、まるで高校のクラスのようです。実験も多種あり、基本の操作はほぼ一通り学べると思います。大学せいのうちに思いっきり遊びたい、といった方にはおすすめできませんが、将来のことを考えるのであればおすすめできる学科です。(基本1年生・3,4年生は、1日休みはありません。)
    • 講義・授業
      良い
      現場で実際に働いてこられた方が教授にいらっしゃるので、率直な現場の意見を聞くことができると思います。基礎科目は高校の授業の延長の部分もありますが、後々国試にもでてくるので、復習になります。実習科目もたくさんあり、(管理栄養士以外にも)将来の展望が広く持てると思いました。基本的に、テストの持ち込みは不可でした。欠点もありますが、先生によっては再試なども行ってくれる場合もあります。でも、勉強しておかないとかなり厳しいです。外国語は2種類(もしくは、英語2種)必修のため、趣味の範囲で行えたと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実験系・調査系に主に分かれると思います。実験系では、バイオ分野、食品成分・食品加工、生理学分野に分かれており、それぞれ教授のご指導の下実験計画を立てていきます。割と忙しく、バイトをフルで入れるのは厳しいですが、計画を自分で建てられるので、将来的には有利だと思いました。研究費用はほぼ研究室もちなので、心配する必要はありません。ただし、基本的に4年生では研究室にこもりっきりです。調査系では、病気、生活調査、運動分野などで、資料を自分で探しそれをもとに統計を行うといった感じでした。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターという就職サポートの窓口が大学にあります。企業は主にそちらで対応してくださります。管理栄養士の就職先の1つに病院がありますが、それは自分で探す、もしくは先生に教えていただくのどちらかが多かった気がします。大きい大学ではないので、国立大学ほど求人は多くありません。その中でも、大手の企業に就職された先輩も多いので、心配する必要はないと思います。自分で行動すれば、面談サポート、エントリーシート添削なども行ってくれました。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはよくありません。公共交通機関は、バスが主ですが、本数はそんなに多くなく、中心街からはかなり離れています(車で20分程度)。生活するには、立地は申し分なく、住宅地のため周辺にはアパート・マンションが多く家賃も幅広くあります。スーパーなども自転車や徒歩で行ける範囲にあるので、問題ありません。洋服は、中心街までいかないと買えるとことは周辺には少ないです。病院も多く、一人暮らしにはとてもありがたかったです。JR水前寺駅(最寄?)までは、バスを乗り継ぐか自転車で行っていました。
    • 施設・設備
      良い
      大学の校舎自体は(棟によりますが)そんなに古くはないです。講義をする場所もたくさんありますが、校内がそんなに広くはないので、移動に困りはしません。ただし、研究室のあった棟は古いです。駐車場は無料(許可証必要)なので、その点はいいと思います。学食もありますが、営業は昼のみです(夕方まで開放はしています)。学科で使う施設はかなり充実していると思います。調理室は、4・5人で1つの調理台を使い作業できるほど台数もあります。また実習用に大量調理室もあり、現場さながらの実習ができます。3年生では、ここを使って大量調理をし、実際にお客様を呼びます。実験室は少し古いですが、さまざまな機器もあり公立大学にしては充実しているそうです(教授談)。研究室に配属後は、必要に応じて最新の機器も使用することができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      高校の延長だと思います。ただ、栄養を学ぶというだけあって、女子が圧倒的に多いです。(同学年では、男子1名。例年この程度。)そのため、学科内の恋愛は不可能でしょう。ただし、サークルなどに所属すると出会いも広がり、学内カップルは多数いました。同学部の2学科とはよく授業でも会うため、顔見知りになったり仲良くなったりもします。実習では、多くのところに行くことができます。また担任制度があるため、先生とも仲良くなれます。新入生のときには、遠足的な感じで日帰り旅行も企画してくださり、本当に面倒見のいい先生でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では、共通科目と基礎科目が中心です。2年以降は、栄養・食品に関する講義も多く、実験も難しくなってきます。3年では、病院、事業所・学校への実習も入り、実験も大詰めに入ります。またこのころから、国試の模試なども行われ始めます。3年の冬に研究実の配属が決まり、4年はずっと研究室に通っています。4年でも、保健所への実習があります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品バイオ工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物(主に細菌)を用い、バイオの面から食品の保存、健康にどう寄与できるかを考えていた研究室です。院生や教授から実験を教わり、自分で研究計画を立てます。教授は本当に親身に相談に乗ってくださるので、何も心配することはありません。基本的には、先輩が他の実験を引き継いでいきます。とてもアットホームな研究室で、同じ研究室にいた同期とは今でもとても仲良くしています。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 就職先・進学先
      製薬メーカー/研究職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学卒で研究がしたかったので。研究室時代に学んだことを生かして仕事がしたいと思いました。
    • 志望動機
      管理栄養士の資格がほしかったため。環境について学べるといったこともとても惹かれました。いい意味で小さな大学なので、多くの/人となかよくなれると思いました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験は、英語・理科(化学・生物・物理から2科目選択)からなります。英語は、400単語で英作文という大作が来ますので、必ず高校の先生に添削してもらったほうがいいと思います。これは、書けるところまで書くといったスタイルでいったほうがよいです。その他にも、普通の問題も出ます。理科も基礎はもちろん応用問題もかなり出ます。応用力は求められると思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182032
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部居住環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ガッツリ設計したい人、なんとなく建築に携わりたい人、やる気次第で幅広く学べる学科です。学科人数が少ないので、和気あいあいと授業に取り組むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      教養からせんもんまで含めて、幅広い知識が学べます。講義のスケジュール調整次第ではほかの学科の講義も受けられるし、1~2年の時に頑張れば3~4年の時は楽できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ジャンルの違う研究をしている教授が揃ってましたので、自分にあった研究ができます。他の研究室にも行きやすく、課外活動も参加しやすい環境でした。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動においては、支援センターがキチンとあります。あまり活用したことはないのですが、履歴書の書き方・添削、面接の仕方などを教えてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      バス停が大学前にありますので、バスでの通学も可能です。駐車場もそこそこに広いので車通学も出来ます。大通りに面しているので、朝夕は若干混むのが難点でした。
    • 施設・設備
      普通
      全体的には少し古びた感じがしますが、しっかりした造りだとはおもいます。きちんと用途別に教室が分かれているので作業はしやすかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      全体的に女子が多いので、女子は過ごしやすいかと思います。教養授業が混合なのと、サークルが多様にあるので、他の学科の人とも交流できます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目をメインに履修しましたが、2年次以降は本格的に建築系の勉強が始まります。4年次には卒業論文を集中的にしていきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      住宅メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特にこだわりはなかったが、自分のスキルが磨けると思ったから。
    • 志望動機
      建築を学びたかったのと、偏差値がちょうど良かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験をとにかく頑張る。前期試験は得意科目を集中的に勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180682
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な選択コースがありますので、将来の夢に迷っている人にとってはとても良いと思います。1年の間に様々な講義を受けてみて、決めてみてください。
    • 講義・授業
      普通
      講義の選択内容は行政、情報、福祉、経済など多岐に渡っており、自分の興味、関心の涌く講義を見つけやすいと思います。そしてその後は専門的に学ぶ、また広く学ぶことも可能ですので、進路決定には良い判断材料になるかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは多岐に渡っています。自分の学びたい事が決まっていれば、積極的にゼミの説明会に行きましょう。
      ただゼミによってはあまり活動的でないところもあるので気を付けましょう。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は高いと思います。支援のほうも充実しています。ただ施設の大きさとしては小さいので不安があればハローワークなども利用するのがよいかもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセス方法はバスのみになります。
      近くにはパン屋や定食屋などあり、ごはんの選定には困りません。
      またスーパーやディスカウントストアも豊富にあるので一人暮らしの学生には良いかと思います。
    • 施設・設備
      普通
      基本的に施設は綺麗にしてあります。情報システム室も充分にありますし、休みの時も空いていたりしますのでパソコンがない学生には利用価値が高いかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル紹介がありますのでそこをきっかけに友人作りを始めればいいかと思います。
      またプレゼミというのもありますので初めは知らないもの同士が集まります。
      そこで仲良くなるほど事が多いので大丈夫です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律、行政、経済などの基本的なことから専門的なことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地域福祉コース
    • 所属研究室・ゼミの概要
      地域の福祉や行政の仕組みについて学んでいました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      熊本市
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員の業務に、憧れを持ち地域社会に貢献したいから。
    • 志望動機
      色々な事が学びたいと思い、多岐に渡り学べる機会があるから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      普段の学校の授業で充分だろうとおもいます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119391
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部食健康環境学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の時は教養科目を主に受けるが、2.3年生になると専門的な授業が多くなり学科内の仲が深まり楽しい。教授も熱心な方が多く、研究室に入ると自分の研究したいことをより深く勉強できる。
    • 講義・授業
      良い
      講義や授業は自分で選択するが人気な講義は早めに埋まってしまうので予め先輩や知っている友人に相談するといい。他学部の教授の授業は1年生の時に多く受けておくといいと思う。単位を授業を真面目に受ければそれほど難しくない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の終わり頃から希望する研究室について先輩から紹介があり自分の研究したいこと、将来の就職先を考え方向性を決める。先輩の卒論発表会があるので、2年生のうちから様子を見てみると研究室の特色が分かると思う。卒論は引き継ぎをすることも多いが、やりたいことがあれば教授に相談するとよい。研究室毎に異なるが、1ヶ月毎に進捗状況を報告する場があるので常に準備に追われていた。
    • 就職・進学
      良い
      就職する人が9割以上、進学が1割弱。進学は学内、学外どちらもいる。進学は英語が必須。就職活動のサポートは面接対策や履歴書の添削指導。先輩方の就職活動もファイリングしてあるので目を通すといい。就活が長引くと卒論と被るので体力的にもきつい。
    • アクセス・立地
      良い
      日赤前なので交通の便はいい。バスの数も多い。大学周辺で一人暮らしをしている人が多く必要な店はある程度揃っている。美味しいパン屋さんがあり昼休みは混雑している。買い物は中心部でする人がほとんど。中心部へは車で2.30分ほど。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはすごく広いという訳ではないが、学部も少ないので丁度いいと思う。グラウンドは少し離れた所にあり運動部はそこでサークル活動をしている。教室は綺麗に使われているが所々大丈夫かと思う箇所はある。(今は修繕されているかも)図書館やパソコン室は常に人が多く、試験前になると満席で使えないこともあるので早めに席を確保した方がいい。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生の時は学部関係なく講義を受けるので違う学部の友人を作るチャンス。サークル活動も他学部と交流でき色んな話を聞けて面白い。学年が上がると専門的な授業でグループ研究したりするので学科内の絆も深まる。
    • 学生生活
      良い
      部活とサークルは同じくらいかサークルが少し多い。真面目に取り組んでいる所かほとんど。サークルによるが掛け持ちも可能。秋の文化祭が大きなイベント。学科やサークルで店を出す。アルバイトは大学周辺でしている人も多い。夏休みに留学している人もいた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に教養科目。他学部の教授の講義はこの時にしっかり受けておくといいです。2年次は教養科目と専門科目が少し。後期からは専門が増えるので2年次までに必修科目の単位を取っておく。3年次は実習が始まり忙しいが調理実習もあるので楽しい。専門科目も増え試験も難しくなります。4年次は研究室で卒論に取り組みます。より自主性を求められます。
    • 利用した入試形式
      給食業務委託の栄養士
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:411644
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合管理学部総合管理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      様々な分野の学科を保持しているので、就職先ややりたいことが明確でない場合でも色々な授業を通じて選択していくことガできる。逆に専門性を深めたい場合は物足りない人もいるかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      指導も丁寧な教授が多く、指導内容は充実していると思う。ただ1人の教授が受け持つ講義の幅が広く、専門性を突き詰めていくのはゼミで実施する形になると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは教授によるとところがとても大きいので一概には言えないが、一生懸命指導してくださる教授のゼミを選択すればゼミの活動も、遊びも、進路もしっかりとサポートしてくれる。横のつながりは深いが、縦のつながりはやや希薄なゼミが多い印象を受ける。
    • 就職・進学
      良い
      大学の進路サポートが常設されており、求人案内や先輩の体験記が置いてある等充実はしているものの、周知が少ないのか使用している生徒は多くない模様。また地元に強い反面、東京や大阪などの就職情報は少ないので、県外に出たい人はあまり活用できないかもしれない。
    • アクセス・立地
      良い
      バスまたは車、自転車での通学となるが、交通量も多くアクセスは良いが飲みにいける場所は少ない。学生が周囲に住んでおり、治安は悪くない。
    • 施設・設備
      普通
      学外の人が満足に使用できる設備は少ないと思う。学生が使用する分には最低限の設備は整っているように感じる。(体育館や講義室、PC室や図書室など)
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比は6:4~7:3で男性が若干少ない。(学部による)ゼミに属したり、サークルに入れば友人は普通に出来ると思う。
    • 学生生活
      良い
      私の所属していたゼミは課外活動や遊びも充実しており、楽しかった。サークル内でもイベントがありそれなりに充実していたと思う。外部インターンシップをしている人たちもおり、外部との交流もあったように思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本構成は「経済・経営」「社会福祉」「法律」「システム」の4分野。1年次は全体的に幅広く浅く、年次を重ねるごとに4分野から絞っていく形です。ゼミは4分野のうち1分野を選択します。卒論も同様です(ゼミの先生が指導してくれるので、卒論は必然的にゼミと似通ったテーマになります)。
    • 就職先・進学先
      商社の総合職(管理事務系)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:408126
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境共生学部環境資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      進学するなら理系がいいなーと曖昧な考えの生徒でも大丈夫、私もそうだったから。環境資源学科は、農業、森林、水産、海洋、大気、化学と理系分野を幅広く学ぶことができて、研究室選びで1つに絞ることで、さらに深く研究することができます。研究室に配属される4年までの間に、実習がたくさんあって、学科内の仲も深まるのは間違いなくて、体験できることがたくさんあります。普通の専門学科だとその1つについてしか経験できないけど、資源学科なら海洋調査だったり、農業体験だったり、分析機器での化学実験だったりと、たくさんあります。先生達との飲み会も多くて、距離がとても近く、なんでも相談できますよ!私は、この学科に入って本当に良かったと思ってます。今でも先生達とは交流があります。
    • 講義・授業
      良い
      普通の専門学科とは違って、幅広く学ぶことができるので、海洋調査だったり、農業体験だったり、分析機器での化学実験もあり、すごく貴重な経験が出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生達や先輩方との関わりがたくさんあるので、すごく距離が近くなります。海外の大学との交流もります。卒業してからも、研究室の飲み会は毎年ありますよ!
    • 就職・進学
      普通
      就職難の時代てのもあったので、厳しかったですが、実習で学んだことは生かすことができました。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに駅がないので、バスか車通学になりますね。美味しいパン屋さんがあります。
    • 施設・設備
      良い
      資源学科には分析機器が導入されているので、とても貴重な経験ができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科人数が少ないので、すぐ仲良くなれますね。飲み会もたくさんありますよ
    • 学生生活
      良い
      イベントごとは、色々と開催されるので他学部とも仲良くなれる機会がたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理系分野を幅広く学びます。農業、海洋、森林、化学、大気などなど
    • 就職先・進学先
      化学業界の研究職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだ知識を活かしたかったので、就職先を探す上でも、研究職や品質管理など絞ってました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:289084
192171-180件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 096-383-2929
学部 文学部総合管理学部環境共生学部

この大学のコンテンツ一覧

熊本県立大学学部一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  熊本県の大学   >>  熊本県立大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

北九州市立大学

北九州市立大学

40.0 - 52.5

★★★★☆ 3.87 (624件)
福岡県北九州市小倉南区/北九州モノレール 競馬場前
長崎大学

長崎大学

42.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (655件)
長崎県長崎市/長崎電軌1系統 長崎大学
小樽商科大学

小樽商科大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.78 (297件)
北海道小樽市/JR函館本線(長万部~小樽) 小樽
旭川市立大学

旭川市立大学

50.0

★★★★☆ 3.70 (85件)
北海道旭川市/JR宗谷本線 永山
茨城大学

茨城大学

42.5 - 52.5

★★★★☆ 3.87 (646件)
茨城県水戸市/JR常磐線(取手~いわき) 偕楽園

熊本県立大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。