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公立熊本県/東海学園前駅
熊本県立大学 口コミ
3.85
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い大学で英語を勉強したいと思っているひとにはオススメしてます。研究室は、自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができます。
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講義・授業良いさまざまな教授や外国人講師による授業により英語力向上のための勉強ができます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミがはじまり、英語学、言語学、比較文学、英文学、米文学、英語教育、日本語教育、異文化コミュニケーションなどの様々なゼミを選択制で選べます。
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就職・進学良い就職先は様々です。キャリアセンターが就職活動のサポートをしてくれます。
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アクセス・立地悪い最寄り駅も遠く、市電も通ってないため、バスしか公共交通機関はないです。繁華街までバスで30分かかります。スーパーなどは多いので生活に困ることはないですが、娯楽施設はほぼないです。
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施設・設備悪い文学部棟に関しては他のところに比べて綺麗なほうではあります。しかし、熊本地震の影響でタイルが割れていたりするところがあるのでなおしえほしいです。
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友人・恋愛良い同じ学科やサークルなどで友達は作りやすいです。恋愛面に関しては同じ学科より他の学科の人とのつながりが多くみられます。
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学生生活普通サークルは運動系から文化系までさまざまあります。イベントは年に5.6回ほどおこなわれています。1番大きいのは白亜祭です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は文学や英語の基礎などさまざまな分野を学びます。専門必修のクラスは少人数で行なわれることがあります。3年次からは希望のゼミに配属されて、興味のある分野を掘り下げていきます。4年次には英語なら6000字程度、日本語なら20000字程度の卒業論文を書きます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先航空会社のコールセンター
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志望動機英語が昔から好きで、リスニングやスピーキング力を鍛えたいと思ったからです。県内入学者は入学金が安くなったり、公立なので私立より学費が抑えられると思ったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571719 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、日本語の勉強については全般的にできたと思う。先生も若い人が多く、熊本大学よりも結構いい先生がいるという噂どおりだし、個人的にも学んでいてそういう感じを感じたが、総じて生徒にやる気がなく、文学の話が出来る同輩がいなかったりする。サークルにも活気がなく学内の掲示板にはサークルの張り紙がなく、一年の春に入れないと本当に入れそびれる。劇のサークルなどもなく、文化系の部活は厳しい。スポーツも軟式野球以外はしょぼい。図書館も小さく、近辺の県立図書館や市立図書館の方が蔵書があったり、資料が綺麗だという所も地味に厳しい。授業以外だと、学食もそこまで安くないしおいしくもない。学内コンビニがなく、丸善しかないのも地味に傷。本気で日本文学の勉強や、日本語の勉強をしたいのであれば、うってつけの場所だと思うが、本気でサークルがしたい、友達と共に切磋琢磨していきたいとなると、厳しい大学。ただ、そこそこのんびりとした気分で大学生活を満喫したいのであればいい大学な気もする。卒業後は熊本大学と結構勘違いされる。就職で関東の方に行くと、熊本というだけで中々いいアピールになる。
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講義・授業良い講義の内容については、日本語全般について深く学ぶことが出来る。古代から中世、近代の文学、日本語全般の歴史から、方言を含めた言語学、日本語文法の勉強それから近世~近代の歴史の勉強も出来る。江戸時代の文学については専門の先生が数年前に転勤してしまい、夏休みの出張授業という形で勉強する事になる。漢文についての勉強もするし、そこから転じて先生になるための国語の勉強も一通り出来る。沢山の教授が学校の先生を経験しているので、結構話上手な先生も多い。熊本だが、東北関東関西の先生が多く、九州感がほぼない。だが、先生出身の教授程結構授業の内容がわかりやすい一方できっちり課題を出す必要があったり、テストが難しかったりする。単位については、結構ややこしい日本語の話を上手く頭に取り込みつつ論述する力がわりかし試されるため、必須の教科程案外取りにくかったりする。履修の組み方は三年生まで割とガッツリ取らないと、4年生はらくできない。通年で取らないといけないものもあるので、一回必須の単位を落とすと4年生が本当に大変。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、基本的に二年生からと見てもいい。二年生で選んだ演習のから三年で特殊研究と呼ばれるゼミを選択性し、そこでほぼ自分のゼミが確定する。つまり二年生でどの分野の演習を選択し、そこから約二年かけて自分の勉強したい分野についての研究力を高めていくことになる。故に説明会などもあまりなく、二年生の時にできるだけ幅広い演習の授業を受けて、自分にあった分野を体験し、その中から選べるようにしていないと、結構地獄だったりする。真面目な先生が多いのであんまり勉強が出来ない人にとっては厳しいかもしれない。ので、自分の好きな教科ではなく好きな先生で選ぶ人も多い。自分の所属している近代文学ゼミでは、夏に一回旅行するが、それ以外の接点はほぼなく、期末の酒飲み程度しか集まらない。ゼミ生同士のつながりはほぼない。卒論については、三年生の時から選択して約二年かけて準備していく。その二年間準備するのは、ほぼゼミ生にぶん投げ状態なので、自分で研究出来ない人にとってはある意味年末が地獄かもしれない。文学なので感想を言えば言い訳ではなく、自分が好きな題材であればある程どんどん対象作品が嫌いになっていく。
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就職・進学普通就職のサポートについては、そこそこあると思われる。熊本県立大学なので、地元企業に就職したいのであれば、キャリアセンターの方にアドバイスや面接練習などをお願いしたりすると、結構内定が取れるみたいな話も回っている。自分周りの先輩は国語の先生になる人も多い。九州外の大企業を目指す人にとっては、熊本大学っぽいイメージが先行して、案外大学名で見られる事は少ないが、熊本県内で就職活動をするなら結構いい大学なのではないかと思われる。県庁、市役所職員を目指す人も学部学科を通じて多く、そこそこの大学生活を送りつつ堅実な社会人生活を送りたい、ある意味保守的なローカルな思考に沿った就職活動のレールみたいなのはかなり揃っていると思われる。進学したい人も一定数おり、結構学科に二三人は化物が潜んでいて、そういう人は学芸員や、県立大学の講師の中にいたりする。大学の図書館に勤めている先輩もちらほらいる。普通に就職目指すもよし、専門的な仕事に就く道もある。がそれらすべて最終的には自分で動かないとどうしようもない所は確実にある。自分から地道にコツコツ努力出来て行動出来る人にとっては安定的な未来を築く事の出来る所だ。
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アクセス・立地普通最寄駅は水前寺駅であり、電車で通うならバスには絶対に乗らないといけない。交通の便はバス一本で市の中心街にも駅にもアクセスする事が出来る点である意味いいとも言えるが、しかし、バスで30分は最低揺れないといけないという所はある意味イマイチかもしれない。その代わり、一人暮らしするには非常に快適。近くにディスカウントストアが大量にあるし、スーパーも数種類ある。ユニクロなどのアパレルや隠れたカフェ食堂も多い。しかし、学校周りに遊ぶ所がなく中心までいけば全て揃っているが、いかないとなんかイマイチ足りないという感じ。大学の近くにおいしいご飯屋はぶっちゃけない。カラオケ、本屋、酒、アニメイト、映画、カフェまとめていきたいならバスに揺られて中心街に行く必要がある。大学から往復で500円かかるのは地味につらい。自転車や車に乗れるやつにとっては近くて遠い距離でもある。日常品の買い物は徒歩10分でほど完結するが遊ぶとなったらちょっと気合が必要。そういう立地条件。
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施設・設備良いキャンパスは結構小さい。近くにある熊本大学に比べると本当に小さく、徒歩30分あればキャンパスは大体巡れる気がする。教室についてはそこそこ綺麗。文句が出るほどではないが、文学部の人数が少ないのもあってか、自分が勉強する場所の殆どが高校の教室の延長線上にある感じ。教授との距離は結構近い。(他学部の生徒や、教養系の授業では大きな講義室をよく使うが)研究設備、図書館の設備については、イマイチ足りない感じ感が強い。本当に必要な資料は県立図書館に厄介になることも非常に多い。ただし論文や、先生が専門にしている資料などはゼミの中で探ると結構見つかるが、故に自分のやりたい事の大くは先生の手の中にあることが多く、そういう意味で本気で自分がしたい研究がしたいのであれば、資料探しには手間がかかるかもしれない。サークルや部活はマジで少なく、本気度も低い。新しいサークルを作ろうとすると顧問も作らないといけないので、中々大変かもしれない。課題については、そこまで難しいのはでないので割と安心してほしい。一緒に勉強したり勉強出来る友達を作るのが一番だと思う。試験の論述が結構難しいので、一緒に勉強出来る友達は本当に必要。
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友人・恋愛普通自分が入った学部が男4人、女37人くらいだったので、男には厳しい所がある。元々女子大だった名残と文学部なのもあって、男は少ない。結構内気な人も多く、後輩からは割と元気なのも入ってきているが、全般的に根暗な人が多い。サークルも基本的にイマイチ。学内の掲示板に張り紙が殆どなく、活気はない。学内の恋愛関係については、文学部のうち英文科のほうはカッコイイ人、かわいい人がたくさんいるが、日本文学科の方は男女比率もあいまって、あんまりいい噂をきかない。ヤンキーっぽい女の子たちは総じて辛そう。他学部の人たちは結構エンジョイしてるみたいな話はよく聞く。友人、恋人ができやすいのは、文学部に入らない事と、学祭に関わる事、サークルに入って他学部との交流を持つこと。という所に尽きる。要は外に出ていく人関わりを持つ人たちに揉まれる環境に自分を持っていかないと、文学部は小さな学科なので文字通り学内の空気になりさがるという感じになる。
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学生生活悪い学内のイベントは友達と回ったが高校生の文化祭よりもひどい物が多く。マジでやる気がでない。学外のイベントや熊本大学のインカレサークルに入ったほうが、多分ゴリゴリと色々出来る。感じがする。のんべんたらりとやっていくならいいと思う。自分が参加している週に一回神話を朗読しながら突っ込みを入れつつ、先生の話を聞くお茶会があるのだが、それは本当にゆるい気持ちで出来るので楽しく知識が付けられて面白い。古文書を皆で読んでいく会も普通に面白く、そういうちょっとユクルマニアックな事をしていくには結構いい場所かもしれない、が、参加するメンバーがやるたびに少なくなくなっていく悲惨さはあり、マニアックなサークルはほぼ淘汰されている状態である事を、忘れてはいけない。アルバイトについては、大学にそこそこホワイトな求人も結構来ており、週二回のゆるい労働から、交通量調査などの日雇いバイトをするだけで月4万くらいは適当に稼げる。学外の活動については、ボランティア系のものが多数あったり、結構探すとちょっとだけ面白い活動があったりする。先生から色々映画やイベントの情報が回ってくる事もちょくちょくある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はとにかく必修科目をこなす必要がある。朝はやい必修の授業も幾つかあるし、高校生の時ほどキツくないなぁと思いながら沢山授業を取りすぎると破綻する恐れがある。自分が今後どの分野の勉強、あるいは研究していくかの岐路をぼんやり抱えながら生きていく。二年生からは文法の授業が本格的に始まる。教員を目指す人にとっては、学科の卒業要因を満たさない単位を多く取得せねばならないので大変。二年生は自分のゼミを決める材料の手がかりになる、演習を受けられる最初の年なので結構重要だ。二年生をサボってしまうと、三年以降にツケが多く溜まっていくので、一番大事な年かもしれない。三年は、ある程度進路が決まっている人にとっては必修の日本語史さえ取れれば楽勝だと思われる。必修をサボってきた人にとっては地獄。ゼミが決まってない人も地獄。自分がそうだったので三年で演習を三つとってあまりのストレスに死にかけた覚えがあるが、凄くいい経験になった。四年は卒論さえ落とさなければ行ける。それまでのツケで全て決まるといってもいい。卒論も今まで自分がこなして来た事に比例した出来になっていく。文学部なので実力は如実に卒論に反映する。
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利用した入試形式中堅のIT系のインフラエンジニア職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415204 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文学科の評価-
総合評価良い国際関係にも強く、英語に関する様々な分野における教授がいらっしゃる。学科の人数が少ないため、教授や生徒同士の関係が密接である。
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講義・授業良い講義内容は偶に教授だけが突っ走っている時があるが基本的には充実している
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研究室・ゼミ良い個人の考えを優先した上で、様々なアドバイスが頂けるので満足している。
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就職・進学良いサポート体制はあるが、早めに自分の進路を見据えて行動することが求められる。
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アクセス・立地良い公共交通機関ならバス、徒歩、自転車、原付、車など。駐車場は十分にある。
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施設・設備良い新しいキャンパスになって年数が経っていないため、綺麗である。
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友人・恋愛良い学校行事やサークルは充実しているが、自分から行動することが求められる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、英語教育、英文学、英文学史、米文学、米文学史、言語学、音声学、英語史など
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就職先・進学先航空関係
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272643 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合管理学部総合管理学科の評価-
総合評価良い様々な選択コースがありますので、将来の夢に迷っている人にとってはとても良いと思います。1年の間に様々な講義を受けてみて、決めてみてください。
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講義・授業普通講義の選択内容は行政、情報、福祉、経済など多岐に渡っており、自分の興味、関心の涌く講義を見つけやすいと思います。そしてその後は専門的に学ぶ、また広く学ぶことも可能ですので、進路決定には良い判断材料になるかと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミは多岐に渡っています。自分の学びたい事が決まっていれば、積極的にゼミの説明会に行きましょう。
ただゼミによってはあまり活動的でないところもあるので気を付けましょう。 -
就職・進学良い就職率は高いと思います。支援のほうも充実しています。ただ施設の大きさとしては小さいので不安があればハローワークなども利用するのがよいかもしれません。
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アクセス・立地普通アクセス方法はバスのみになります。
近くにはパン屋や定食屋などあり、ごはんの選定には困りません。
またスーパーやディスカウントストアも豊富にあるので一人暮らしの学生には良いかと思います。 -
施設・設備普通基本的に施設は綺麗にしてあります。情報システム室も充分にありますし、休みの時も空いていたりしますのでパソコンがない学生には利用価値が高いかと思います。
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友人・恋愛良いサークル紹介がありますのでそこをきっかけに友人作りを始めればいいかと思います。
またプレゼミというのもありますので初めは知らないもの同士が集まります。
そこで仲良くなるほど事が多いので大丈夫です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律、行政、経済などの基本的なことから専門的なことを学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名地域福祉コース
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所属研究室・ゼミの概要地域の福祉や行政の仕組みについて学んでいました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先熊本市
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就職先・進学先を選んだ理由公務員の業務に、憧れを持ち地域社会に貢献したいから。
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志望動機色々な事が学びたいと思い、多岐に渡り学べる機会があるから。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか普段の学校の授業で充分だろうとおもいます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119391 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い自分は文学部ですが大学で勉強したい方にはとてもおすすめです。皆優しいので聞きたいことを気軽に聞けますよ
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講義・授業良い大変わかりやすくて人気のコンテンツです。先生もやさしいです。
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研究室・ゼミ普通くまのプーさんは黄色くて体の大きい熊の生き物です。蜂蜜食べたい
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就職・進学良い進学はしやすいと聞いたことがあります在校生なのではっきりとは分かりませんが
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アクセス・立地良いバスがあります!基本的には自転車の方が多いですね。バスは不便です
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施設・設備普通新しい施設もあります。基本的には全体的にとても綺麗だと思います。
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友人・恋愛普通良いとも悪いとも言えませんが友達は一応います。なかなか難しいかもしれません
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学生生活良いサークルは色んな種類がありますので自分にあったサークルが見つかるかと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容色んなことを学びます。なので自分の勉強したい項目を勉強できます
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文系が子供の頃から好きだったため志望してみようかと思ったため
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:727987 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合管理学部総合管理学科の評価-
総合評価良い頑張っている人と頑張っていない人で大きくわかれる学科だと感じる。教員免許や公務員試験のための講義は選択したらとることができるため、教育関係や公務員になりたい人などにはとても良いと感じる。
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講義・授業良いコロナ禍を過ぎた今でもオンデマンドやオンラインの講義が多く、大学生であっても週に何回かしか大学へ通学する機会がないことがある。
研究熱心な先生方から教わる内容はどれも濃く、自分の見識を広げることができる。 -
研究室・ゼミ良い社会福祉系統のゼミに入っているが、とにかく先生が親身な方で、個人面談を中心にそれぞれにあった卒業論文へのアプローチを行ってくれて本当にありがたい。
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就職・進学良い大学3年生から就活に関する講和などが行われ、どのような段階を踏んで就活を行うのか、悩んだ時はどこに相談するべきなのかなど何も知らなくても一からできるように考えてくれていて、手厚いサポートを感じた。
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アクセス・立地良い市街地から少し離れているため、立地がとても良いかと言われるとそうではないが、生活するには十分な環境である。
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施設・設備良い教室には1席ずつコンセントが設けられており、様々な場所に学習したり休憩したりすることのできるスペースがあって設備が整っていると感じる。図書館の机等が少し古くなっている部分があるため、新しいものに変わったらより良いなと感じる。
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友人・恋愛良いサークルはもちろんのこと、少人数での講義も多く、グループワークをする機会もあるため様々な人達と会話をすることができ、自分と合う人を見つけられると思う。
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学生生活良いサークル活動において、最近新しくできたものもあり、自由な幅で楽しめると感じる。学祭などは他の大学に比べると劣る部分もあると思うが、限られた予算の中で色々な企画をしており面白い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次ではとにかく広い分野を学ぶことができる。総合という言葉の通り、経済系、言語系、社会福祉系、ビジネス系、地域学系、心理学系と多種に渡り学習することが可能。
学年が上がるごとに内容が複雑化するとともに自分の興味のある分野をつきつめていくような感じになっていく。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機自分が大学で何を専攻するか決定することができなかったため、様々な分野を学ぶことが出来る総合管理学科にした。
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就職先・進学先不動産・建設・設備
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079136 -
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卒業生 / 2017年度入学
2021年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]環境共生学部環境資源学科の評価-
総合評価良い漠然と自然が好きという理由で入学しましたが、色々なことを学べたのでよかったです。ですが、いい就職先に行けるかどうかは自分次第です。
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講義・授業良い環境の色々な分野を幅広く学べます。実習として、海や森林など様々な場所に行けたので楽しかったです。
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研究室・ゼミ普通研究室は3年生の夏頃に決まりました。研究室の種類があまり多くはなかったので、そこが少し残念でした。
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就職・進学普通就職に関しては、自分で行動しないと助けてくれない印象が強かったです。
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アクセス・立地良い熊本市内にあるので、そこまで不満に感じたことはありませんでした。
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施設・設備良い大学の宿題をする際にパソコンが必要だったのですが、自分で買わなくても大学に置いてあったのでよかったです。
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友人・恋愛良い学科の人数が30人ほどだったので、ほぼ全員と関わりがあり、友達は作りやすかったと思います。
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学生生活普通文化祭では芸人の方が来て下さっていましたが、他の大学に比べると大したことない印象でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から3年にかけて自然のことについて幅広く学んだ後、その中で一番興味を持ったことについて4年では研究をします。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機理科の教員免許が取りたくて、大学を探していたところ見つけました。
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就職先・進学先公的機関・その他
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:789713 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]環境共生学部環境資源学科の評価-
総合評価良い私の好きな理系科目を主に学ぶことができ、苦手な国語などの文系教科はほとんどしないので個人的には嬉しいです。
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講義・授業普通理系科目を主に、韓国語や中国語法律など様々な分野を学ぶことができます。
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就職・進学普通先生方も優しく、学生も少ないので、サポートは手厚いほうだと思います。チューターの先生がつくのでいいと思います。
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アクセス・立地悪い公共交通機関だと少し不便だと思います。バスしかないので。車でも通学できるのでそれは良いです。
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施設・設備普通エアコンが効きにくく、困ります。建物も基本的には綺麗です。古い建物もありますが清掃をしてくださる方がいます。
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友人・恋愛普通同じ選考の人であれば、ほとんど全員と顔見知りになる感じで、同じ授業を受けることも多いです。
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学生生活悪いコロナの影響でほとんどできませんが、サークルも多く文化祭のようなものもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理系分野を基本としています。他にも、韓国語などの外国語や情報、法律なども学ぶことができる学科です。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機理系の分野が好きで、でも専門的すぎないところが良いと思い選びました。
感染症対策としてやっていることオンラインで非対面の授業に移行したり、人数制限をおこなうなどの取り組みがなされています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782940 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]総合管理学部総合管理学科の評価-
総合評価良い幅広く勉強でき、公務員になる人も結構いるので自分の夢に向かって頑張れる学科だと思います。資格をとったり学生のサポートも充実しています
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講義・授業良い総合管理学部は幅広い分野について学ぶことが出来、知識も増え人間性も成長させることができます。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まり活動内容も学生達で決めます。自主性が重要になりますが、す自分達のやりたいことが出来ます。
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就職・進学良い公務員試験対策講座があったり、キャリアセンターの方がしっかりサポートして下さり、インターンシップ等も活用しています
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アクセス・立地普通最寄り駅は東海学園前駅です。そこからの手段がバスしかないのが不便に感じます。市電が通っていればだいぶ違ったと思います。
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施設・設備普通全体的に綺麗です。パソコン室の開放もありすごく便利ですが、1箇所も解放されない時間帯もあるのは少し不便です
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友人・恋愛良いサークルに所属すると幅広い友好関係が築けると思います。また、ゼミ所属もあるので繋がりも増えると思います。
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部活・サークル良いサークルの種類も多く兼部している人もいます。文化祭は毎年、芸能人を呼んでいるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な分野を学び、2年次からゼミ配属も行われます。4年次には卒業論文でゼミにより次数は異なりますが、全体的に3万字程度が平均だと思います。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていない
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就職先・進学先を選んだ理由地域に貢献しているイメージが強く、公務員を目指すのに適しているから
感染症対策としてやっていること2020年から遠隔授業が殆どになっており、サークルも現在禁止されている。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:766965 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い熊本県立大学の制度の一つに、1年生の頃「プレゼミ」という制度があります。これは1年を通して割り振られた先生の元に仮のゼミ生として、学校生活やゼミの体験ができることです。この制度のおかげで少しは大学生活が分かったような気がしました。
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講義・授業良い講義や授業の内容については文学と言語とその他に分けられると思われます。文学では文学史からくずし字まで幅広く学ぶことができます。一方言語分野では、日本語の成り立ちから発音の違いなど勉強することができます。
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研究室・ゼミ良い研究室は基本的にその学科の学生であれば、入ることができます。ただ、ゼミは4年生からなので、他学部に比べるとゼミでの活動というものは少ないかもしれません。
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就職・進学普通公務員をめざす人用に公務員講座があったり、インターンシップの受け入れ先も多い気がします。ただ、地方大学なので地元の企業が多く、都会の職場についてはあまり知ることができません。
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アクセス・立地悪い熊本市内から少し外れたところにあるので、熊本市中心街や市外、県外から通う人は少し大変です。学校の目の前に日赤病院があるので、健康診断は日赤病院で受けることができます。
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施設・設備悪いキャンパスについては、校舎の年数が経っているのでちょっと古臭く感じてしまいます。教室はよくも悪くも小さい教室が多いので、先生との距離が近いと思われます。
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友人・恋愛普通私の所属している学科は女子の数が多く、元々の人数が少ないのでいつの間にか話せる仲になっている、ということが多いです。その一方で委員会やサークルに所属していないと、あまり他学部と話をする機会がないです。
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学生生活普通アルバイトに関しては学業に差し障りのない程度にしました。課題や演出発表に向けて準備をしなければならないので、その時間は持てるようにしています。大学のイベントはそこまでないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語日本文学科では、主に文学と日本語そのものについて勉強します。くずし字が読めるようになったり、文学史のあらすじを理解することができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410780 -
- 学部絞込
このページの口コミについて
このページでは、熊本県立大学の口コミを表示しています。
「熊本県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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